開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/05 12:00 9101 日本郵船
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
:コロナ禍等で催行できていなかった世界一周クルーズを6 年ぶりに運航し、また乗船率は前 年同期比で上昇しました。 以上の結果、その他事業全体では前年同期比で増収となり、利益を計上しました。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は、ONE 社をはじめとする持分法適用会社の利益計上に伴う投資有 価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ819 億円増加し、4 兆 3,366 億円となりました。負債の 部では、短期借入金の減少等により有利子負債は1,253 億円減少して7,884 億円となり、負債の合計は前 連結会計年度末に比べ
08/05 11:50 4404 ミヨシ油脂
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
て推移したことやコロナ禍からの需要回復を背景に景況感の改善 が進みました。 このような状況のなかで当社グループは、「 中期経営計画 (2022~2024 年 )」の達成に向けた 各種施策の実行に取り組むとともに、主力製品の拡販を推進し収益の拡大に注力いたしまし た。また、付加価値の追求に重点を置いた製品開発を進める一方で、国内外の各種展示会への 出展やオンラインツールを活用した販売促進活動の強化など、新たな市場開拓と用途開拓にも 努めました。 この結果、売上高は28,534 百万円 ( 前年同期比 1.9% 増 )、営業利益は2,414 百万円 ( 前年同期 比 323.6% 増 )、経常利益
08/02 16:30 6060 こころネット
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
株主に帰属する四半期純利益は50 百万円 ( 同 46.1% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は次のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高または振替高を除き記 載しております。 ( 葬祭事業 ) 営業エリアの死亡者数は微増傾向で推移しました。一方で、コロナ禍以降も葬儀の小規模化・簡素化が継続し ております。 このような状況の下、小規模葬儀専用会館の充実を図るため、2024 年 5 月に「とわノイエ門田 」( 福島県会 津若松市 )を開設したほか、「とわノイエ鎌田 」( 福島県福島市 )、「とわノイエ峰 」( 栃木県宇都宮市 )、 「とわノイエ鶴田 」( 栃木県宇都宮
08/02 16:00 5122 オカモト
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、コスト縮 減に注力するとともに、コロナ禍以降の顧客ニーズの変化を捉えた積極的な営業活動に努め事業活動を行ってまい りました。 結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高 26,066 百万円 ( 前年同期比 3.4% 増 )となりました。利益面で は営業利益は2,538 百万円 ( 前年同期比 10.7% 増 )、経常利益は3,592 百万円 ( 前年同期比 9.7% 増 )、親会社株主 に帰属する四半期純利益 2,210 百万円 ( 前年は組織再編に係る税金費用減少があったため前年同期比 19.3% 減 )と なりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 産業用
08/02 16:00 8889 APAMAN
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
済は、新型コロナ ウイルス感染症の制限緩和に伴い、社会経済活動の正常化が進む一方、各種物価の上昇や為替相場の変動等、先 行き不透明な状況が続いております。 このような環境の下、当社グループは、テクノロジーを核とした革新的なサービスを提供するグローバル企業 を目指し、日本最大級の店舗数を誇る賃貸住宅仲介業店舗 「アパマンショップ」ブランドの最大限の活用やAP AMAN DXの推進を行うとともに、顧客サービスの強化、既存収益の向上や資産圧縮などに取り組んでまいり ました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高 340 億 40 百万円 ( 前年同期比 0.6% 減 )、営業利益
08/02 15:40 7883 サンメッセ
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
刷事業 印刷事業につきましては、主に商業印刷関連の売上高は28 億 37 百万円 ( 前年同期比 1.5% 増 ) 、IPS 関連の売 上高は6 億 16 百万円 ( 前年同期比 10.9% 増 )、包装・パッケージ印刷関連の売上高は3 億 78 百万円 ( 前年同期比 17.2 % 増 )で、合計売上高は42 億 83 百万円 ( 前年同期比 4.1% 増 )となり、営業利益は2 億 3 百万円 ( 前年同期比 53.2% 増 )となりました。 2 イベント事業 イベント事業につきましては、コロナ関連事業や一部の大型継続受注が今期はなかったこと等の影響により、 売上高は69 百万円 ( 前年
08/02 15:30 3034 クオールホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おりま す。また、2024 年 6 月には、ジェネリック医薬品 1 成分 2 品目 (ゾニサミド)を新発売いたしました。錠剤への 両面インクジェット印刷等、薬剤取り違え防止による薬剤師の負担軽減や、患者さまの飲み間違い等による医療 事故防止のために、製剤・包装表示の工夫を行っております。また、2022 年 12 月に発売を開始した、新型コロナ ウイルス抗原検査キット『テガルナ®スティックSARS-CoV-2 Ag』においても、新型コロナウイルス感染症の感染 再拡大を見据えて、販売促進を引き続き行ってまいります。 その結果、売上高は16,490 百万円 ( 前年同期 515 百万円 )、営業利益
08/02 15:00 2220 亀田製菓
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
でブラン ド・製品の独自性に磨きをかける取り組みを進めました。加えて、商品戦略に連動する形で生産能力増強や適正価 格販売、販売促進費用の効率的な執行等、価値訴求に軸足を置いた活動を展開しました。 これらの取り組みの結果、重点 6ブランドの売上高については「 亀田の柿の種 」「ハッピーターン」「 亀田のつ まみ種 」「こつぶっこ」が前年同四半期を上回った一方、「 無限 」シリーズ「 技のこだ割り」は前年同四半期を下 回りました。 また、百貨店向け商品や土産物用商品を製造販売するグループ会社は、コロナ禍後の需要回復は一巡したものの 新規店舗の出店効果もあり堅調に推移しました。これらの結果、国内米菓
08/02 15:00 2480 システム・ロケーション
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の生産が半導体や部品不足の緩和 により総じて回復傾向であったことから、数字から受けるほどの極度の逼迫感・焦燥感はなく比較的落ち着いた市 場動向でした。国内における新車販売台数 ( 乗用車 )は前年同期比 5.0% 減となり、前年同期の供給急拡大が一服 し、所謂 “コロナ禍 ” 前の2019 年の第 1 四半期販売台数と比較した場合、13.8% 減の水準となりました。中古車登 録台数 ( 乗用車 )は同 2.9% 増となり、新車の生産停止の影響により活況でありながらも、昨年来続いていた商品 不足の状況が緩和基調となり、落ち着いた市場となりました。 このような社会環境の中、前期に引き続き自動車販売
08/02 15:00 6479 ミネベアミツミ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 )のわが国の経済は、設備投資が堅調に推 移したことに加え、インバウンド需要がコロナ禍前を上回る水準で推移したことで、景気は回復基調となりまし た。米国経済は、半導体及びクリーンエネルギー産業への支援政策や、ITサービス及びデータセンターなど人工知 能関連の需要増加に伴い設備投資が増加したものの、物価上昇により個人消費が鈍化しました。欧州では、金融引 き締めにより住宅投資が依然として低調でしたが、インフレ圧力の緩和に伴う実質所得の回復により個人消費は増 加
08/02 15:00 6769 ザインエレクトロニクス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、中国経済の停滞等の不安定な世界情勢により先行きの不透明感が継続しております。 このような環境の下で、当社グループは2024 年を目標年次とする中期経営戦略 「5G&Beyond-NE」を進めており ます。近年のコロナ禍に代表される大きな事業環境の変化に対応し、新しい成長ユースケースを定義して2022 年度 からの3 年間を新たな中期経営戦略 「5G&Beyond-NE(NewEra)」として策定し、戦略 5ゴールを発展させ、それら を通じて営業利益の3 倍増を目指しております。 当中間連結会計期間の売上高は、20 億 47 百万円 ( 前期比 16.5% 減 )、売上総利益は10 億 86 百
08/02 15:00 8115 ムーンバット
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は前年同四半期を大きく上回りました。 洋品部門につきましては、コロナ禍以降の売場等の縮小の影響は依然残るものの、消費者ニーズ、マーケット環 境を考慮したサステナブルな提案等に注力した結果、売上高は前年同四半期を上回りました。 帽子部門につきましては、マーケット環境全体は、外出需要の高まりもあり、コロナ禍以降の回復基調にあるも のの、茲数年好調であったインバウンドを中心とした一部ブランド品の人気の剥落もあり、売上高は前年同四半期 を下回りました。 毛皮・宝飾部門につきましては、毛皮リフォーム・リメイク等のサステナブルな提案、百貨店外商ルートの活用 及び催事展開も注力したものの、売上高は前年同四
08/02 15:00 9059 カンダホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
記 ) ……………………………………………………………………………… 8 - 1 - 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍明け後の経済活動の正常化が一巡し、個人消費は賃 金と物価の上昇をにらみ慎重に推移する一方、円安によるインバウンド需要などの要因もあり方向の不透明な状況 が続いております。また、食品や電気料金など生活必需品の値上げを含む物価高に加え、国外ではウクライナ情勢 の長期化、緊迫する中東情勢、中国経済の不確実性が依然として懸念材料となっております。 このような経済環境の中、物流業界におきましては、国内にお
08/02 14:00 8163 SRSホールディングス
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、為替相場の円安継続に起因する原材料価格やエネルギー価格の高騰、人手不足 による人件費コストの上昇や2024 年問題に伴う物流コストの上昇等により、依然として厳しい経営環境が継続して いるものの、前連結会計年度に実施した諸施策の効果による既存店の収益性向上や前述の底堅い消費者の購買活動 の継続により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期実績に対して大きく増益と なりました。 このような状況下、当社グループは、「コロナ影響からの早期回復と既存事業の収益力強化 」を基本方針とする 中期経営計画の達成に向けた取り組みとして、当社グループが認識している経営人材の育成、M&A
08/02 11:30 2730 エディオン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動の影響など、依然として先行き不透明な状況が続いておりま す。 しかしながら、大企業を中心とした設備投資や賃上げによる所得環境の改善などで個人消費の回復が期待され、 円安やコロナ禍からの回復を基調にした海外からの旅行客数の増加に伴いインバウンド需要のさらなる拡大が見込 まれるなど、国内の消費市場は回復が進んでおります。 このような状況のもと、当企業グループは、変化の激しい経営環境に柔軟に対応し、さらなる経営体質の強化を 図っていくため、企業価値の向上に向け、コーポレート・ガバナンスの強化に努めております。 当社では2024 年 6 月 27 日開催の株主総会における定款変更の決議を経て、監査役
08/01 16:00 7962 キングジム
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る事業領域拡大など、成長分野への注力をしております。 当連結会計年度の業績につきましては、2023 年 2 月に吸収合併した旧 ㈱エイチアイエムの売上寄与もあり、売上 高は 395 億 5,306 万円 ( 前連結会計年度比 0.4% 増 )となりました。利益面では、価格改定による原価率の改善があ りましたが、想定を上回る円安進行により大きな改善とはなりませんでした。また、新型コロナ関連用品を中心と した一部滞留商品の評価減の増加や販管費の増加等もあり、営業損失は2 億 4,188 万円 ( 前連結会計年度は3 億 6,830 万円の利益 )、経常利益は1 億 3,027 万円 ( 前連結会計
08/01 15:30 6295 富士変速機
2024年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
万円 ( 前年同期比 20.5% 減 )となりました。営業利益につきましては、価格改定の浸透の ほか、新規サーボモーター事業の営業展開や原価低減に取組み、原材料価格の高止まり等ありましたが33 百万円 ( 前 年同期比 80.6% 減 )に留まりました。 [ 駐車場装置関連事業 ] 主力製品のパズルタワーの新設工事につきましては、コロナ禍における受注環境の停滞影響等があり、既存納入 物件に対する改造改修案件の受注獲得に向け営業展開を進めましたが、売上高は1,328 百万円 ( 前年同期比 8.4% 減 ) となりました。営業利益につきましては、新設物件の工事工程・原価管理の徹底や原価低減活動の
08/01 15:00 2222 寿スピリッツ
2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - 寿スピリッツ㈱(2222)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期の経営成績の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く事業環境は、社会経済活動の正常化が一段と進み、 雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の復調などにより、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、昨 年の新型コロナ収束からの「リベンジ消費 」の盛り上がりの反動や原材料価格の更なる高騰、物価上昇を背景に消 費マインドの冷え込みが見られるなど
08/01 15:00 7446 東北化学薬品
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
四半期比 △8.0%)の減収、セグメント利益 ( 売上総利益 ) は、9 億 93 百万円と1 億 51 百万円 ( 前年同四半期比 △13.2%)の減益となりました。 (アカデミア・ライフサイエンス) コロナ関連の国の特別予算がなくなったことなどに加え、大阪万博と能登半島地震の影響で大型案件の先送りや 計画していた案件の予算化が先送りされたことで、前年同期を下回りました。この結果、売上高は、15 億 32 百万円 と1 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 △10.7%)の減収、セグメント利益 ( 売上総利益 )は、1 億 74 百万円と70 百万円 ( 前年同四半期比 △28.8%)の減益
08/01 15:00 8283 PALTAC
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表
…………………………………………………………… 12 - 1 - ㈱PALTAC(8283) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 業績の概況 当第 1 四半期累計期間における事業環境は、人 々の行動が活発化したことや訪日外国人客数の増加に伴う相応の 需要拡大はあったものの、物価上昇を背景とした節約志向の継続や物流費高騰の影響など厳しい環境となりまし た。 販売面では、コロナ関連商材の需要減少に伴う影響が残る中で、消費者の節約志向やレジャーなどの外出に伴う 需要増、インバウンドの需要増など市場の需要動向に対して、データの活用などにより状況に合わせた的確な販売 活