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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/12 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| としての既存技術と新たな挑戦を掛け合わせた挑戦的な事業提案を検討しプレゼンテーションを行うなど、 次の成長に向けて着 々と動き始めております。SUMINOE GROUP 一体となってビジネスを推進するとともに事業を越えた シナジー効果を発揮し、中長期的な企業価値向上を目指してまいります。 ― 2 ― 住江織物株式会社 (3501) 2024 年 5 月期決算短信 当連結累計期間における連結業績は、以下のとおりとなりました。 売上高は、自動車・車両内装事業において、コロナ禍で落ち 込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復に着実に対応し売 上が伸長したことや為替も寄与したことなどから、前期比 | |||
| 07/12 | 15:00 | 3791 | IGポート |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て景気の先行きは不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く経営環境について、アニメーション産業は、一般社団法人日本動画協会による「アニメ 産業レポート2023サマリー」2024 年 1 月発表によれば、2022 年のアニメ産業市場は過去最高であった2021 年から前 期比 106.8%、1,855 億円増の2 兆 9,277 億円となり、市場最高値を更新しました。コロナ禍で一旦先行きを見失いか けたアニメ産業であるが、日常が戻った現在、海外を中心に日本のアニメが、産業的な地力を獲得していることが 分かり、この成長はまだ続くであろうと改めて認識されています。 出版産業は、公益社団法人 | |||
| 07/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 固定資産の取得による支出が31,285 千円、無形固定資産の取得による支出が3,366 千円 あったことによるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当事業年度において財務活動の結果使用した資金は、476,329 千円 ( 前事業年度は385,389 千円の支出 )となり ました。これは主に、長期借入金の返済による支出が329,580 千円、配当金の支払額が142,806 千円あったことに よるものであります。 - 3 - (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、コロナ禍後の経済社会活動が緩やかな回復基調を継続し、徐 々に正常化に向かう ことが期待されますが、ロシア | |||
| 07/12 | 15:00 | 4440 | ヴィッツ |
| 2024年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 響もあ り、売上高は前年同期比増収となりました。 営業利益においては、売上高が前年同期比で大幅に増収となったものの、増収に向けて外部リソース活用割合を 増加させている他、給与水準の引き上げ、設立や株式取得による子会社の増加、新規事業の推進、事業の拡大、営 業活動の強化などに向けた人員の増強や拠点の整備、コロナ関連の制限緩和による出張経費の増加、人材確保に向 けた採用関連コストの増加等により売上総利益率の低下と販管費が増加した結果、前年同期比で微増となりまし た。なお、テスコ社においては、事業の特性上 9 月及び3 月付近に売上が集中し利益貢献する傾向にあり、当第 3 四半期連結会計期間に取り込 | |||
| 07/12 | 15:00 | 5246 | ELEMENTS |
| 2024年11月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 罪収益移転防止法の 改正及びコロナ禍の影響を受け、市場が拡大しております。株式会社矢野経済研究所 「eKYC/ 当人認証ソリューシ ョン市場に関する調査 (2023 年 )」(2023 年 7 月 18 日発表 )によれば、eKYC 及び当人認証ソリューション市場の規模 は2024 年度には116 億円に達すると見込まれており、業界を横断して更なる広がりが予想されています。また、中長 期的には各業界におけるDXは加速し、活発な投資が行われることが見込まれます。 このような環境の中で当社グループは、当第 2 四半期連結累計期間も引き続き、国内における主力サービスの拡 大期と位置付け、事業を展開し | |||
| 07/12 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に開始 した事業再生によって付加価値の高い事業や商品を有する企業の事業・経営の再構築を行い、再成長に貢献いたし ます。 コロナ前・コロナ禍を比較・分析し、中期的なターゲットKPIを設定の上、2026 年 〜2027 年には主要事業である HR 事業の売上規模は40〜50 億円程度 (CAGR25〜30%)まで回復・再成長すると試算しています。 これまで支援し続けた「 人 」を起点に、新たにDXや事業再生を通じて持続可能な食ビジネスのためのエコシステ ムを提供することで、事業規模の拡大に向けた取り組みを加速させてまいります。 当第 2 四半期連結累計期間におきまして、主要事業であるHR 事業にお | |||
| 07/12 | 15:00 | 6634 | ネクスグループ |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| デジタルコンテンツ事業の拡大と、既存のメタバース・デジタルコンテンツ 事業とのシナジーによる事業成長を目指してまいります。 2024 年 5 月には、簡易株式交換により株式会社ケーエスピー( 以下 「ケーエスピー」)を完全子会社化いたしま した。 ケーエスピーは外食産業・コスメティックショップにおける、消耗品・備品・パッケージ・厨房備品の供給や、 各種 SPツールから企業向けギフトの提案まで、クライアントの要望に幅広く応えることができる総合商社です。創 業してから30 年以上が経過し、すでに一定の売上規模と継続的な利益を出しており、コロナ禍においても安定した 売上と利益を維持しておりました。直近の2024 | |||
| 07/12 | 15:00 | 6897 | ツインバード |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| す。 また、インバウンド宿泊需要で急成長中のリブマックス・グループと協業し、同社宿泊施設 ( 約 5,000 室 ) 向 けオリジナル製品を含む冷蔵庫・洗濯機・電子レンジ・クリーナー・空気清浄機等を8 月に提供開始します。今 後もホテル向け製品のラインナップを拡充し、更なる伸長が予想されるインバウンド需要に対応してまいりま す。さらに、コロナ禍で入替需要が停滞していた病院向け冷蔵庫の需要が回復しており、前期より増収となる見 込みであります。 2 FPSC 事業 FPSC 事業において注力する4 分野のうち、特に「 医薬・バイオ」 分野の成長を想定しております。今後成長す るバイオ医薬品市場にお | |||
| 07/12 | 15:00 | 7351 | グッドパッチ |
| 2024年8月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………11 1 株式会社グッドパッチ(7351) 2024 年 8 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍の収束に伴い経済活動の正常化が進み、景気の持ち 直しが見られたものの、金融引締めによる需要抑制 | |||
| 07/12 | 15:00 | 7719 | 東京衡機 |
| 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………11 - 1 - 株式会社東京衡機 (7719) 2025 年 2 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 3 月 1 日 ~2024 年 5 月 31 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍を乗り越え、 インバウンド需要が回復し、経済活動が本格的に正常化の過程に入る一方で、円安の更なる進行や原材料・エネル ギー価格の高騰、中国経済の先行き懸念、中東情勢の緊迫化、ロシアのウクライナ侵攻の長期化等、わが国経済を 取り巻く世界情勢は依然として予断を許さない状況となっております | |||
| 07/12 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2024 年 11 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 2023 年 11 月期第 3 四半期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2023 年 11 月期第 2 四半期 に係る各数値について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 12 月 1 日 ~2024 年 5 月 31 日 )における我が国経済は、経済活動のコロナ禍か らの正常化が進み、雇用・所得環境が改善するなかで、各種政策の効果もあって、回復の兆しを見せ始めている一 方、原材料価格や | |||
| 07/12 | 15:00 | 8887 | クミカ |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………14 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 1 株式会社クミカ(8887) 2024 年 5 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度におけるわが国経済は、コロナ禍を経て社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな持ち直しの動 きがみられましたが、その一方で金融政策による為替変動、世界経済におきましては、ロシア・ウクライナ情勢の 長期化、欧米経済 | |||
| 07/12 | 15:00 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 2024年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 1 株式会社協和コンサルタンツ(9647) 2024 年 11 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業業績の改善が進み、雇用環境や賃金が回復する中で、物 価高による実質賃金の低迷の影響に加え、コロナ禍明け後のサービス需要の回復も一巡しつつあることから、景気 | |||
| 07/12 | 12:00 | 7805 | プリントネット |
| 2024年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 130,844 千円の増収になりました。また、新規会員数は10,378 社 ( 予想における通期累計新規会 員数に対する進捗率 68.3%)であり、大口得意先以外の新規及び既存を含めた会員 1 社当たりの平均売上高は 20,549 円となっております。なお、1 社当たりの新規獲得に係る広告宣伝活動における単価は4,528 円となってお ります。 印刷業界におきましては、コロナ禍における生活様式の変化に伴うWEB 会議システム等を利用したオンライン でのコミュニケーションの増加やデジタル化の加速などにより、紙媒体の需要は減少しております。しかしなが ら、ネット印刷通販業界は現在でも需要が増加しており、印刷 | |||
| 07/11 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| リスクも 高止まりしていることから、引き続き経済全般の先行き不透明感は残ります。そのような経営環境下、黒字の継続 と成長に向けて「 中期事業戦略ビジョン(2022-2026)」の諸施策を着実に実行してまいります。当面は新型コロナ ウイルス感染症の影響軽減に伴う需要急増への対応でお客様の要請に応え、中長期的には化粧品へのクリーン・ビ ューティー、SDGs 等への要請に対応するなど、変化し続ける環境で強みを活かして業績の改善を図るべく更なる努 力を重ねてまいります。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 売上高は、前連結会計年度からの新型コロナウイルス感 | |||
| 07/11 | 15:30 | 2769 | ヴィレッジヴァンガードコーポレーション |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年5月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769) 2024 年 5 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 6 月 1 日 ~2023 年 8 月 31 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経 済活動の正常化が進み、緩やかな持ち直しが続いております。その一方で世界的なエネルギー・食料価格の高騰等 による世界的な景気後退懸念など、わが国経済を取り巻く環境は先行き不透明な状況が続いております。 小売業界におきまし | |||
| 07/11 | 15:30 | 2769 | ヴィレッジヴァンガードコーポレーション |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年5月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………… 10 - 1 - 株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション(2769) 2024 年 5 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 6 月 1 日 ~2024 年 2 月 29 日 )におけるわが国経済は、アフターコロナの生活 が定着し、コロナ禍前の日常を取り戻しつつあり、社会経済活動は正常化に向かい個人消費は緩やかな回復基調と なりました。しかしながら、世界的なエネルギー価格の高騰や、日米金利差拡大を背景とした歴史的な円安による 物価上昇、人手不足の深刻化 | |||
| 07/11 | 15:00 | 2337 | いちご |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 個人の節約志向が高まる反面、宿 泊・飲食などのサービス需要は旺盛であり、訪日外国人数もコロナ前を上回り、景気の拡大が継続 しております。一方、地政学リスクや海外主要各国の景気減速、国内外の金利の動向等について は、引き続き注視が必要な状況です。 当社が属する不動産業界においては、海外との金利差や不動産運用利回りが主要各国より高い水 準にある点等を踏まえ、わが国の不動産投資への意欲は旺盛な状況です。また、宿泊需要の継続的 な力強い回復により、ホテル売上が好調に推移しました。当第 1 四半期における当社保有ホテルの RevPAR( 販売可能な客室 1 室あたりの売上 )は、前年同期比で+21% 増 | |||
| 07/11 | 15:00 | 4432 | ウイングアーク1st |
| 2025年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| が続いています。海外経済につきましても、様 々なリスクは存在するものの、米国を中心に強い 需要が続いており、回復傾向が続くものと見られております。 当社グループが属する企業向けIT 市場は、リモートワークやペーパーレス化といったコロナ期間中の特需的な 需要は落ち着いたものの、デジタル・トランスフォーメーション(DX)やクラウドマイグレーションに関連する投 資が進展し、大企業を中心に旺盛なシステム投資は継続しております。また、デジタル庁が主導しているデジタル ガバメントは、官公庁・自治体のシステムのデジタル化を強力に推し進めるとともに、官民が連携したサービスを 多数生み出し市場を大きく拡大させる | |||
| 07/11 | 15:00 | 5932 | 三協立山 |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コロナ禍や国際情勢の不安定さに伴う外部環 境変化や予測を上回る地金価格などの高騰によって、収益改善が図れず、最終年度では、 売上高 3,300 億円、営業利益 90 億円、営業利益率 2.7%の目標に対して、 売上高 3,530 億円、営業利益 38 億円、営業利益率 1.1% となり、利益目標に対して大幅な未達となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ70 億 42 百万円増加し、2,899 億 75 百万円となりました。流 動資産は、現金及び預金が22 億 75 百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が69 億 44 百万円、商 | |||