開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
検索結果 222 件 ( 221 ~ 222) 応答時間:0.004 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/13 | 16:08 | 2294 | 柿安本店 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 19 条第 2 項第 7 号の2の規定に基づき本臨時報告書を提出するものであります。 EDINET 提出書類 株式会社柿安本店 (E03283) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 新設分割の目的 当社は、精肉事業、惣菜事業、和菓子事業、レストラン事業及び食品事業を行っておりますが、コロナ禍の影響 により、レストラン事業は大きな損失を計上しております。今回の会社分割により、意思決定の迅速化及び経営環 境の変化への対応を行い、レストラン事業の収益改善を推進してまいります。 (2) 新設分割の方法、新設分割会社となる会社に割り当てられる新設分割設立会社となる会社の株式の数その他の財産 の内容、そ | |||
| 09/01 | 09:02 | 4755 | 楽天 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2020 年 8 月 31 日 (2) 当該事象の内容 当社の代表取締役会長兼社長である三木谷浩史は、2020 年 8 月 31 日付で、Lyft, Inc.( 以下、同社 )の取締役を退任致しまし た。三木谷は、2015 年に当社が同社へ投資をして以来、同社の取締役を務めて参りましたが、コロナ禍において外部環境が不 透明な中で、当社グループの経営に専念するために退任に至ったものです。 (3) 当該事象の連結損益に与える影響額 当社が保有する同社の株式について、従前は、持分法により会計処理をしておりましたが、2020 年 12 月期第 3 四半期連結会 計期間より、純損益を通じて公正価値で測定する金融商品として会計処理を行うこととなりました。2020 年 12 月期第 3 四半期連 結会計期間において当該会計上の取扱いの変更による損失約 250 億円を持分法による投資損失として計上する見込みです。 以上 2/2 | |||