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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 373 件 ( 321 ~ 340) 応答時間:0.43 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 12:00 | 3139 | ラクト・ジャパン |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| 界内で信頼を獲得し、独自の地位を築きました。 会 社 情 報 Lacto Japan Integrated report 2024 3 ステークホルダーとともに、社会課題を解決する 価値共創パートナー 2020 年以降、コロナ禍の発生、地政学リスクの顕在 化などの混乱を背景に、食品原料の安定調達の重要性 が再認識されました。当社は混乱の最中も安定的な調達 加えて、販売先のニーズに合わせた原料の調達・販売 も強化しています。人手不足が課題となる外食企業など に向けては、加工度を上げた商品を提供し、健康志向の ソリューションを提案しています。 今後もすべての事業において、ステークホルダーの皆 さま | |||
| 08/08 | 07:45 | 5105 | TOYO TIRE |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| 。 ( 平成 20) 年に設立した北米地域統括会 社 「Toyo Tire Holdings of Americas Inc.」のもと、TNAは間断なく生産能力増 強を図るとともに、現地販売子会社は ピックアップトラック/SUV 向け大口径 社名をTOYO TIRE 株式会社に変更しま した。同年、新ブランドステートメント「ま だ、走ったことのない道へ。」を制定。また、 新たな企業ステージに向けた成長戦略を 策定するとともに、北米 R & D センター、欧 経営の強化を目的として、社長を委 員長とするサステナビリティ委員会 を設置し、事業とサステナビリティの 真の融合をめざします。コロナ禍を はじ | |||
| 08/03 | 09:45 | 9551 | メタウォーター |
| メタウォーターレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 式 会社 」を吸収合併し事業強化 ● コロナの影響によるユーティリティーコストの回収強化 ● 国内初となるコンセッション方式による工業用水道事業 「 熊本県有明・八代工業用水道 運営事業 」を開始 ● 「 宮城県上工下水一体官民連携運営事業 」(みやぎ型管理運営方式 )を開始 ● 岩手県大船渡市でアクアポニックス事業を開始 ● 大型案件の大阪市汚泥処理施設整備運営事業を受注 ● 米国現地法人 Aqua-Aerobic Systems 社の事業成長 ● カンボジア王国プノンペン都初の公共下水道施設整備事業を受注 ● 英国イングランドハンプトンロード浄水場向けセラミック膜を受注 ( 世界 | |||
| 08/01 | 12:00 | 6794 | フォスター電機 |
| 2024年統合報告書 ESGに関する報告書 | |||
| 点を置くTier1 メーカーの販売拡大により、今後さらに増加する見込みです。また、欧州 高級車メーカーからの好調な受注が続いており、スピーカと小型音響部品 (ブザー、接近 通報音用・eCall 用スピーカ等 ) 等との積極的なセット販売の成果も出ています。堅調なス ピーカ需要に対応するための生産体制の整備等、レジリエンスを高めるための施策も計画 どおりに推進しています。 欧州市場向け製品については、これまでアジアで製造していましたが、コロナ禍以降の サプライチェーンの混乱を受けて、重要顧客への安定した製品供給体制の早期構築が求め られています。これを受けて当社では、ハンガリーにある協力企業の工 | |||
| 08/01 | 12:00 | 7180 | 九州フィナンシャルグループ |
| 2024統合報告書(本編) ESGに関する報告書 | |||
| ます。 同時に、実務家である現場の社員一人一人がお客様に寄 り添い、お客様の周辺を深く理解して課題解決に取り組み、 お客様との信頼関係を構築することも大切です。 Management Message ます。 ただし、現状に満足してはいけません。コロナ禍からの急速 私は、年に数回、支店に出向いて、営業現場の社員と面談 ごあいさつ Top Commitment 社外取締役メッセージ 01 九州フィナンシャルグループの 価値創造ストーリー 02 「 共創ビジョン」 実現に向けた戦略 環境変化は大きなチャンス マーケットの変化をいち早くとらえつつ お客様に深く寄り添い、信頼関係を構築する な回復、国際 | |||
| 08/01 | 12:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 資料編 2024 ESGに関する報告書 | |||
| のための各種制度 制度名 週休 3 日制度 フレックスタイム制度 在宅勤務・モバイル勤務制度 時差出勤制度 短時間勤務制度 時間外労働、深夜・休日勤務の免除 産前・産後休業制度 育児休業制度 産後パパ育休制度 子の看護休暇 介護休暇 介護休業制度 キャリアサポート休職制度 概要 55 歳以上の従業員を対象とし、本人が希望した曜日を休日とする制度。2022 年 4 月よ り導入 1ヶ月の所定総労働時間の範囲内で、各日の開始・終了時刻を、従業員の裁量で決めて 働くことができる制度 個人のワークスタイルに応じてテレワーク勤務ができる制度。2017 年 4 月より導入 し、コロナ禍以降在宅勤務と出社の | |||
| 08/01 | 12:00 | 8304 | あおぞら銀行 |
| 統合報告書 ディスクロージャー誌 本編 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 。 Dはしばらく考えた末、「 元の取引行で あるV 金融機関に持ち掛けてみてはいか ンドは、十分その役割を果たしていただい たと思います。 して退職してしまいました」 「 何かできることを考えましょう。そして実 がでしょうか。必要であれば帯同して説 どうでしょう、この機会に、保証金だけ 異文化で仕事をしてきた同士が、一つ 行しましょう。景気やコロナのせいにして 明します 」と答えた。 でなく御社の債権のリファイナンスもさせ しょう。譲渡の方向で検討します」との回 の中小企業活性化協議会でのバンク の組織でまとまって仕事をしていくことは いても、誰も助けてくれません。複数の金 金融機関が一旦債権を譲 | |||
| 07/30 | 15:45 | 7972 | イトーキ |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| CORPORATION 09 INTEGRATED REPORT 2024 2018 年 :イトーキのマテリアリティを特定 2018 年に掲げたマテリアリティは、ISO26000などの国際的なガイドラインや社会的課題、また ステークホルダーへのヒアリングをふまえて、リスクと機会の両側面からESGを含む幅広い課題を 抽出・マッピング。外部有識者の意見も参考にしながら社内論議を重ね、評価・特定しました。 2022 年 :マテリアリティの見直し コロナ禍において働き方が大きく変化し、人的資本経営やDX、気候変動への対応の重要性が 増すなど、年 々 変化する社会課題解決に貢献するため、2022 年マテリアリティの見直し | |||
| 07/29 | 15:45 | 5071 | ヴィス |
| ヴィス統合報告書(2024年) ESGに関する報告書 | |||
| 02 ワークプレイスの空間稼働率を分析 テレワークの利用や外出などによりワークプ レイスの活用状況は変化します。空間の在席 率、エリアによる活用率、チーム構成や業務内容 に合わせて必要なエリアや面積を再考すること ができます。 コストシミュレーション オフィス構築にかかる初期費用、退去費用と運 営にかかる費用を集計した上で、オフィスの立 地や面積、稼働率などを軸に、一人あたり・一席 あたりの費用を算出します。 コロナ禍を経て働く場所や働き方が多様化し、ワークプレイスの構築は複雑さを増して います。生産性向上や社員のエンゲージメント向上などに資する働く環境の整備から、 オフィス移転先の場所や広さに | |||
| 07/27 | 21:45 | 8804 | 東京建物 |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| 、サステナビリティ経営の推進や社会課題の います。この組織風土の醸成なくして持続的な成長はあり えないという考えのもと、私自身 7 ~ 8 名の社員を定期的 に招き、気兼ねのないコミュニケーションの場を積極的に つくってきました。またコロナ禍で中断していた全社交流 パーティなどのコミュニケーション活性化企画についても 再開しました。このように、人材の拡充と組織風土の維持・ 醸成を行うことで、成長の基盤をつくり上げています。 外部環境変化へ柔軟に対応し、 中計目標達成に向けた強い手応え 化の両面に取り組むことができたと考えています。 結果として2023 年は増収増益を実現し、2024 年の目標 に対し | |||
| 07/10 | 12:00 | 5975 | 東プレ |
| ESGデータブック2024 ESGに関する報告書 | |||
| 点のQCサー クルはもとより、海外拠点のQCサークルも招待して 開催されます。海外拠点も交えた大会はTQCCグロー バル大会と称し、今年で第 5 回となります。 2023 年のTQCCグローバル大会は4 年振りの開催 でもあり、お取引先様も含め300 人以上の参加者で した。(2020~2022 年は新型コロナ感染症対策に より、QCグローバルビデオ大会として開催していま した) 日本、中国、メキシコ、タイ、インドから17 サークルが出場し、日 々の取組みについて発表しま した。活動の内容はいずれも好評で、また普段交流 することが少ないメンバーとも親睦が深めることが できました。今後も小集団活 | |||
| 07/09 | 13:45 | 9066 | 日新 |
| 統合報告書 2023 ESGに関する報告書 | |||
| 。 一方、「 一人ひとりの尊重と個の能力を最大限に発揮 できる環境の整備 」というマテリアリティは、社員を企業 価値の拡大に不可欠な「 人的資本 」と位置づけ、その活 躍と成長を促進する取り組みと合致しています。この「 人 的資本経営 」を推進すべく、当社グループは多様な人材 を確保し、各自の能力を高める人材採用・育成方針およ び社内環境整備方針を新たに制定しました。また女性社 員の活躍をサポートする人事制度面の整備や、職場環 境の変革についても積極的に実施しています。 私たちは、人的資本を重視した取り組みを通じて、個 人と組織がともに成長する会社を実現していきます。 に加え、コロナ禍からの回 | |||
| 07/06 | 17:45 | 8976 | DAオフィス投資法人 |
| サステナビリティレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 1837.5 時間 1830 時間 一人あたり月平均所定外労働時間 23.1 時間 18.7 時間 20.0 時間 ウェルネス推進に向けた取組み 大和証券グループでは、就業時間内の全面禁煙や健康意識向上を目的とした施策を実施して います。2022 年 6 月から、大和証券グループ役職員の全被保険者を対象とした「 歯科健診の 費用補助制度 」を開始した他、社員の睡眠スキル向上に向けた取組みとして、任意で「Good Sleep Daiwa~ぐっすりダイワプロジェクト~」 を開始しています。 また、本資産運用会社では、従業員満足度調査の意見を反映し、社員からの発案により、 コロナ禍で希薄となっていた社 | |||
| 07/06 | 17:45 | 8986 | 日本賃貸住宅投資法人 |
| Sustainability Report 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 1837.5 時間 1830 時間 一人あたり月平均所定外労働時間 23.1 時間 18.7 時間 20.0 時間 ウェルネス推進に向けた取組み 大和証券グループでは、就業時間内の全面禁煙や健康意識向上を目的とした施策を実施して います。2022 年 6 月から、大和証券グループ役職員の全被保険者を対象とした「 歯科健診の 費用補助制度 」を開始した他、社員の睡眠スキル向上に向けた取組みとして、任意で「Good Sleep Daiwa~ぐっすりダイワプロジェクト~」 を開始しています。 また、本資産運用会社では、従業員満足度調査の意見を反映し、社員からの発案により、 コロナ禍で希薄となっていた社 | |||
| 07/05 | 11:45 | 4927 | ポーラ・オルビスホールディングス |
| (訂正)統合レポート2023(更新版) ESGに関する報告書 | |||
| コロナ禍による経済停滞の影響がほぼ収まり、年間で1 桁前 半 %の伸びに回復しましたが、中国市場は特に下期から景気停滞感が見られ、不透明な状況が続き ました。そのような中、当社グループは、顧客基盤の再構築に向けた積極的なマーケティング投資 を行い、新規顧客の獲得強化やOMO ※1 推進、お客さまのライフタイムバリューの向上に取り組んだ 結果、グループ連結売上高は前期に対して4.2%の増収、営業利益は27.8%の増益となりました。各 ブランドの状況についてですが、ポーラは国内事業では顧客数減少に歯止めをかけることができ、 百貨店やEC 事業が好調で増収となりました。一方の海外事業は中国事業が前年割 | |||
| 07/04 | 15:45 | 3153 | 八洲電機 |
| 八洲電機グループ コーポレートレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 458,560 487,000 495,597 496,024 454,000 766,720 公益財団法人 八洲環境技術振興財団贈呈式を開催 34 名の研究者に3,400 万円を助成 八洲環境技術振興財団は、コロナ禍の影響により開催を見合わせておりました『 研究開発・調査助成 』 贈呈式 を、2024 年 3 月 1 日、第一ホテル東京にて受賞者、選考委員、財団役員等合わせて約 60 名出席のもと、5 年ぶりに開 催しました。 助成について 環境技術分野における研究開発・調査について69 件の応募があり、選考委員会による選考を経て34 件を助成 先として決定し、受賞者に助成金 (1 件 | |||
| 07/03 | 15:45 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| TNFDレポート ESGに関する報告書 | |||
| 廃棄物 ( 廃棄物排出量 )、カテゴリ6: 出張 (ビジネストラベル( 航空機 )) 単位 2020 年度 2021 年度 2022 年度 紙使用量トン 6,105 5,655 5,171 水使用量 kl 642 1,736 1,947 廃棄物排出量トン 1,975 1,837 1,911 2020 年度から2022 年度にかけては、コロナ禍の影響により年度毎の数値にばらつきがありますが、 東京海上グループでは、毎年、紙・水の使用量、廃棄物排出量の削減目標を掲げて取り組んでいます。 東京海上ホールディングス TNFD REPORT 2024 27 CEOメッセージ TNFD 提言に基づく自然関 | |||
| 07/03 | 15:45 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| サステナビリティレポート(後半) ESGに関する報告書 | |||
| マインドケアプログラムを行っています。二次予防としては、相談窓口の設置のほ か、特に新入社員に対しては、職場のラインケアに留まらず、保健師等や人事担当者など多方面からアプロー チし、定期的な体調等の確認により早期介入をする仕組みを構築しています。 三次予防としては、円滑な復職支援のため、職場・職務適応を促す取り組みを行っています。メンタルヘルス の悪化とアブセンティーズムの関連性も分析から確認されており、特にコロナ禍の長期化に伴う生活や働き方 の変化も影響していることから、引き続きPDCAを回しながら社員がいきいきと働くことを支援していきます。 ■ 快適な職場環境づくり 【 対応する重点対策 】 より良い | |||
| 07/03 | 15:45 | 8766 | 東京海上ホールディングス |
| サステナビリティレポート(前半) ESGに関する報告書 | |||
| 毎に植林状況の確認を行っています。現在の5か 年計画 ( 第 Ⅴ 期 : 2019 年度 ~2023 年度 )で累計 1,150haの植林目標を設定し、2019 年度から 2022 年 度までの4 年間で累計 1,303haの植林を実施しました。コロナ禍による影響により計画通りに進んでいない地 域もありますが、今後も自然の豊かさを守るため、計画的なマングローブ植林を推進していきます。 なお、この取り組みが評価され、2013 年に「 地球温暖化防止活動環境大臣表彰 ( 国際貢献部門 )」を受賞 しました。20 周年の節目となる 2019 年には、NGOや植林地域の行政機関、住民の皆様、社員、代理 | |||
| 07/03 | 12:00 | 1813 | 不動テトラ |
| CSRレポート2022 ESGに関する報告書 | |||
| 社長 コロナ禍、建設資材高騰など、厳しい環境を乗り越えながら、着実に足元を固めてきた2021 年度。奥田社長は、この1 年を どのように受け止め、そしてどのように未来につなげていくのか。不動テトラの現在とこれからについて語っていただきました。 ( 聞き手 |CSRレポート編集部 ) Q1. 今年度 (2021 年 4 月 ~2022 年 3 月 )の総括をお願いいたします。 10 年先を見据えて3 段階に分け、“ 基盤整備フェーズ”と 位置付けていた中期経営計画の第 1 段階 (2018~2020 年 度 )を良い形で終えることができました。その第 2 段階として スタートした1 年は、コロナ | |||