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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.17 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/27 | 15:03 | 3501 | SUMINOE |
| 有価証券報告書-第136期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 自動車メーカーの 販売台数低迷が継続しており、為替効果では吸収できず、海外の 売上高は同 1.3% 減となりました。 車両関連では、子会社化した関織物 ㈱との製販連携により、公 共交通機関の利用客数増加に伴う鉄道リニューアル工事の受注に 柔軟に対応したことから、鉄道向けの売上高は前期を上回りまし た。バス向け内装材においても、路線バスや高速バスに続き、人 流の活発化やインバウンドの増加により回復する観光バスの需要 も着実に取り込んだことから堅調に推移し、車両関連全体での売 上高は前期を上回りました。 ( 機能資材事業 ) 消臭・フィルター関連は、コロナ禍における特需の反動により 減少していた空 | |||
| 08/06 | 12:00 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 利益 4,427 4,094 ( 単位 : 百万円 ) 売上高構成比 60.6% % 第 135 期 第 136 期 第 135 期 第 136 期 21 機能資材事業 消臭・フィルター関連は、コロナ禍における特需の反動により減少していた空気清浄機向けフィルターの需要 回復や自動開閉式ゴミ箱向けのフィルターの底堅い販売により、売上は前期を上回りました。一方で、主力製品 であるホットカーペットなどの繊維系暖房商材は、近年の暖冬に起因する得意先の在庫調整により新規受注数が 減少し、売上は前期を下回りました。また、浴室床材も、主要得意先の生産体制変更による一部モデルの転注に より出荷数が減少したこ | |||
| 07/11 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| インバウンドの増加により回復す る観光バスの需要も着実に取り込んだことから堅調に推移し、 車両関連全体での売上高は前期を上回りました。 ( 機能資材事業 ) 消臭・フィルター関連は、コロナ禍における特需の反動によ り減少していた空気清浄機向けフィルターの需要回復や自動開 閉式ゴミ箱向けのフィルターの底堅い販売により、売上は前期 を上回りました。一方で、主力製品であるホットカーペットな どの繊維系暖房商材は、近年の暖冬に起因する得意先の在庫調 整により新規受注数が減少し、売上は前期を下回りました。ま た、浴室床材も、主要得意先の生産体制変更による一部モデル の転注により出荷数が減少したことから、売上 | |||
| 04/11 | 15:30 | 3501 | SUMINOE |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、子会社化した関織物株式会社との製販連携に より、公共交通機関の利用客数増加に伴う鉄道リニューアル工 事の受注に柔軟に対応し、鉄道向けの売上高は前年同期を上回 りました。バス向け内装材においても、路線バスや高速バスに 続き、人流の活発化やインバウンドの増加により回復する観光 バスの需要も着実に取り込んだことから堅調に推移し、車両関 連全体での売上高は前年同期を上回りました。 ( 機能資材事業 ) 消臭・フィルター関連は、コロナ禍における特需の反動によ り減少していた空気清浄機向けフィルターの需要回復や自動開 閉式ゴミ箱向けのフィルターの底堅い販売により、売上は前年 同期を上回りました。一方で | |||
| 10/11 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2025年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て、コロナ禍で落ち 込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復に着実に対応し売 上が伸長したことや為替も寄与したことなどから、前年同期比 2.7% 増の245 億 67 百万円となりました。利益面では、原材料価 格の高騰などの影響により、営業利益は同 81.8% 減の82 百万円 となりました。また、為替相場の大幅な変動に伴う為替差損を 計上したことなどから、経常損失は1 億 39 百万円 ( 前年同期 経常利益 6 億 37 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失 は4 億 62 百万円 ( 同親会社株主に帰属する四半期純利益 3 億 70 百万円 )となりました。 セグメントの業績は | |||
| 08/29 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第135期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| えとして広く周知することで、企業風土 が醸成され、取得につながるものと考えております。 ( 在宅勤務制度 ) 多様化する社員の働き方として、当社と㈱スミノエでは、コロナ禍での暫定的な対応であった在宅勤務と時差出 勤を制度化いたしました。在宅勤務は育児・介護の事由及びやむを得ない理由のある従業員を、時差出勤は全従業 員を対象にしております。 22/129 EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 有価証券報告書 (e) コミュニケーションの強化について 中長期経営目標 「SUMINOE GROUP WAY 2022~2024~2027」( 非財務目標 )の「 社員の幸せにつなが | |||
| 08/07 | 11:45 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| てまいります。 20 当連結会計年度における連結業績は、以下のとおりとなりました。 売上高は、自動車・車両内装事業において、コロナ禍で落ち込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復に着 実に対応し売上が伸長したことや為替も寄与したことなどから、前期比 9.1% 増の1,034 億 78 百万円となりまし た。利益面では、増収に加え、北中米拠点での事業再編が奏功するなどし、営業利益は同 154.9% 増の33 億円、 経常利益は同 132.9% 増の36 億 68 百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失として 持分法適用関連会社の株式譲渡による関係会社株式売却損失引当金繰 | |||
| 07/12 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| としての既存技術と新たな挑戦を掛け合わせた挑戦的な事業提案を検討しプレゼンテーションを行うなど、 次の成長に向けて着 々と動き始めております。SUMINOE GROUP 一体となってビジネスを推進するとともに事業を越えた シナジー効果を発揮し、中長期的な企業価値向上を目指してまいります。 ― 2 ― 住江織物株式会社 (3501) 2024 年 5 月期決算短信 当連結累計期間における連結業績は、以下のとおりとなりました。 売上高は、自動車・車両内装事業において、コロナ禍で落ち 込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復に着実に対応し売 上が伸長したことや為替も寄与したことなどから、前期比 | |||
| 07/12 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 中長期経営目標後半3ヵ年の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 外資系メーカーへ の拡販につなげます。 2027 年 5 月期目標の合成皮革売 上 100 億円は、2024 年 5 月期で達 成するに至りました。今後は、メ キシコ合成皮革工場を新たな成長 エンジンに加え、安定的な受注獲 得と生産体制の最適化・効率化で 競争力強化を進めてまいります。 市場動向 • コロナ禍や半導体不足に起因する社会経済活動悪化からの回復 • 為替の変動、原材料価格・労務費の高騰 • SDGs 観点の広がり • 中長期的な人口減少 • 次世代交通サービスMaaSの実用化など新たな需要の拡大 12 中長期経営目標 STEPⅡの 方針 (2025~2027) 車両内装事業の方針 | |||
| 06/28 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 持分法適用関連会社の異動(株式譲渡)及び特別損失の計上並びに 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ― 増減率 ( % ) 1.2 4.8 5.9 △50.0 ― ( ご参考 ) 前期実績 ( 2 0 2 3 年 5 月期 ) 94,828 1,294 1,575 320 50 55 8. 修正の理由 売上高は、主力事業である自動車・車両内装事業において、コロナ禍で落ち込んでいた鉄道遈・バス向け内装材 需要の回復が想定を上回ったことと為替が寄与した他、インテリア事業におけるスペースデザインビジネス が堅調に推移したことなどから、2024 年 1 月 11 日に公表しました通期連連結業績予想を上回る見込みとなりま した。利益面では、車両関連連での増収に加え、自動車関連連においては、エネルギー価格 | |||
| 04/11 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第135期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 上は前年同期を下回りました。浴室床材は、 販売価格改定があったものの、コロナ禍の収束に伴う消費 動向の変化により新規受注数が減少したことが影響し、売 上は前年同期を下回りました。以上のことから、機能資材 事業全体の売上高は前年同期比 12.5% 減の26 億 27 百万円、 セグメント損失は27 百万円 ( 同セグメント利益 1 億 46 百 万円 )となりました。 6/22 EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 四半期報告書 2 財政状態の状況 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ48 億 30 百万 円増加し | |||
| 04/11 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| でごまかさない本当の消臭 」 の販路拡大が寄与した一方で、空気清浄機向け消臭フィルター の需要反動減による停滞が続き、売上は前年同期を下回りまし た。浴室床材は、販売価格改定があったものの、コロナ禍の収 束に伴う消費動向の変化により新規受注数が減少したことが影 響し、売上は前年同期を下回りました。以上のことから、機能 資材事業全体の売上高は前年同期比 12.5% 減の26 億 27 百万円、 セグメント損失は27 百万円 ( 同セグメント利益 1 億 46 百万円 ) となりました。 ― 5 ― 住江織物株式会社 (3501)2024 年 5 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関す | |||
| 01/23 | 13:38 | BCJ-74 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対策の効果等により、世界的な景気は先進国を 中心に持ち直しつつあるものの、新型コロナウイルス感染症の変異株の影響に加え、ウクライナ情勢の帰趨や それによる資源・エネルギー価格に与える影響等を中心に不確実性が高い状況にあり、原材料の調達制約、物 流の混乱及び原材料価格上昇の継続等に留意する必要があると認識しているとのことです。また、印刷インキ の需要先である印刷業界の状況については、コロナ禍で加速したデジタル化の進展による紙媒体印刷物の需要 の減少が継続しており、出版印刷は減少傾向、商業印刷は横ばいで推移、パッケージ印刷は全体として成長を 維持している状況にある中で、いずれの分野においても | |||
| 01/11 | 11:00 | 3501 | 住江織物 |
| 業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ( % ) 3.2 19.2 25.9 23.1 - ( ご参考 ) 前期実績 ( 2 0 2 3 年 5 月期 ) 94,828 1,294 1,575 320 50 55 1 / 23. 修正の理由 2024 年 5 月期の第 2 四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である自動車・車両内装事業において、半導 体や部品供給不足の緩和に伴い日系自動車メーカーの生産台数が回復傾向となり、為替も寄与したことから売 上が伸長した他、車両関連でもコロナ禍で落ち込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復へ着実に対応した ことから、計画を上回り好調に進捗しました。利益面では、増収に加え、北中米拠点の事業再編や自動車 | |||
| 10/12 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 四半期報告書-第135期第1四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| を上回りました。また、バス向け内装材も堅調に推移した ことなどから、車両関連全体での売上高は前年同期を上回 りました。 5/26( 機能資材事業 ) EDINET 提出書類 住江織物株式会社 (E00574) 四半期報告書 主力製品であるホットカーペットなどの繊維系暖房商材 の売上は、納入時期の前倒しにより前年同期を上回りまし た。また、浴室床材が客先の堅調な販売に伴い受注が増加 したことなどから、機能資材事業全体の売上高は前年同期 比 1.8% 増の6 億 49 百万円となりました。利益面では、消 臭・フィルター関連は、新ジャンルでの商材の立ち上がり があったものの、コロナ特需の反動減から | |||
| 10/12 | 15:30 | 3501 | 住江織物 |
| 2024年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の売上は、納入時期の前倒しにより前年同期を上回り ました。また、浴室床材が客先の堅調な販売に伴い受注 が増加したことなどから、機能資材事業全体の売上高は 前年同期比 1.8% 増の6 億 49 百万円となりました。利益面 では、消臭・フィルター関連は、新ジャンルでの商材の 立ち上がりがあったものの、コロナ特需の反動減から回 復が期待された空気清浄機向け消臭フィルターが振るわ ず、セグメント利益は同 21.8% 減の45 百万円となりまし た。 ― 5 ―住江織物株式会社 (3501)2024 年 5 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期連結会計期間末の総資 | |||
| 08/30 | 15:01 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券報告書-第134期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 」として「 育児編 」と「 上司編 」を発 行しております。女性、男性、上司関係なく、育児休業への理解と今後の備えとして広く周知することで企業風土 が醸成され、取得につながるものと考えております。 ( 在宅勤務制度 ) 多様化する社員の働き方として、当社と㈱スミノエでは、コロナ禍での暫定的な対応であった在宅勤務と時差出 勤を制度化いたしました。在宅勤務は育児・介護の事由およびやむを得ない理由のある従業員を、時差出勤は全従 業員を対象にしております。 (e) コミュニケーションの強化について SGW 目標 ( 非財務目標 )の「 社員の幸せにつながる職場環境づくり」「 会社とビジョンの共有 」の実 | |||
| 08/03 | 16:00 | 3501 | 住江織物 |
| 第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 資勧誘又はそれに類 似する行為のために作成されたものではありません。 2 / 22により、当社グループの業績を牽引する自動車・車両内装事業が多大な影響を受けた結果、売上高・営 業利益ともに SGW 策定時の計画を大きく下回ったものの、コスト削減、原価低減、品質向上の取り組み に注力することで、売上高の減少や原材料価格高騰の影響を極力抑えることができました。また今後成 果が期待できる製品開発や提案活動も重点的に行いました。 新型コロナウイルス感染症に対する行動制限緩和等の取り組みが促進され、社会経済活動の正常化へ の歩みが進められたことにより、景気が緩やかな回復傾向にあるなか、コロナ禍でも成長を | |||
| 08/03 | 15:16 | 3501 | 住江織物 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| より、景気が緩やかな回復傾向にあるなか、コロナ禍でも成長を続けた合成皮革市 場は、さらなる拡大が見込まれております。一方で、ウクライナ情勢等の地政学的リスクによる原材料及 びエネルギー価格の高止まりや世界的な金融引き締めに伴う急激な為替変動等の現状から、先行きは不透 明な状況が続くと考えており、このような市場環境において、価格競争が激化していくことが予想されま す。かかる状況を踏まえ、当社グループは付加価値の高い商材の提案及び生産能力増強による売上高増 加、人件費や物流費削減、生産効率向上による原価低減により、競争力を強化するとともに、2020 年から 2027 年まで毎年約 8%の平均成長率 | |||
| 07/14 | 15:00 | 3501 | 住江織物 |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を受注し、また、壁装関連において価格改 定効果があったことなどから、売上高は前期比 11.5% 増 の365 億 98 百万円、セグメント利益は同 7.3% 増の9 億 77 百万円となりました。 業務用カーペットでは、水平循環型リサイクルタイル カーペット「ECOS®(エコス)」が大型のオフィスビル物 件に採用されたことなどから、前期比 18.4% 増となりま した。 家庭用カーペットの売上高は、ハイグレードなラグマ ットや新たな販路向け製品の開発・拡販を進めているも のの、コロナ禍での巣ごもり需要の反動影響が依然とし て残り、同 13.6% 減となりました。 カーテンは、2022 年 7 | |||