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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.509 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/04 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (4088) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の経営成績 当第 1 四半期連結累計期間の我が国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」とい う。)の新規感染者数が減少する中、社会活動は徐 々に正常化へと向かい、サービス消費を中心と して経済活動が持ち直しました。 一方で、ロシアのウクライナ侵攻や中国のゼロコロナ政策などの影響から、サプライチェーンの 停滞が顕著になるとともに、急速な円安も相俟って資源・エネルギーや食料品等の高騰が続くな ど、物価上昇の圧力が高まりました。こうした原材料高に起因する | |||
| 07/15 | 10:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2030年度に目指す姿『terrAWell(テラウェル)30』及び中期経営計画(2022年度~2024年度)の策定について その他のIR | |||
| 計画 「NEXT-2020 Final」( 2019 年度 ~2021 年度 )では、コロナ禍による環境変化に 対応するとともに、高い成長が見込まれるエレクトロニクス分野や海外事業の拡大を推進、また、グ ループ会社の統合再編をはじめとした事業構造改革等が進展した結果、売上収益 1 兆円は未達であっ たものの、営業利益は経営目標としていた 600 億円を大幅に上回りました。 2.2030 年度に目指す姿 「terrAWell 30」について (1)パーパス 当社は、事業環境の変化やさらなる成長に向けて、パーパス( 存在意義 )を「 地球の恵みを、社 会の望みに。」と定義しました。このパーパスに従 | |||
| 06/28 | 16:07 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| を提供する企業であり続けることを目指しております。 (2) 中長期的な経営戦略 2030 年に向けた目指すべき経営の方向性として、「 地球の恵みを、社会の望みに。」をパーパスと定義した上で、 新たに「 地球環境 」と「ウェルネス」の2つの軸を設定しました。今後当社グループは、グループの強みである事 業・技術・人材の多様性を活かし、シナジーを創出することで、経済価値と社会価値の両面から企業価値を高め、持 続可能な成長を目指していきます。 (3) 経営環境、目標とする経営指標及び対処すべき課題 当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナの感染拡大状況が依然として社会経済活動に影響を及ぼすととも | |||
| 05/12 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………22 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………22 1エア・ウォーター株式会社 (4088) 2022 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度の我が国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。)の感染 拡大防止対策と社会経済活動の併存が常態化したことに加え、本年 2 月にはロシアのウクライナ侵 攻により国際情勢の不安定感が広がり、予断を許さない状況が継続いたしました。国内製造業は、 輸出関連産業を中心に総じて回復基調で推移しましたが、年度後半には、世界規模 | |||
| 05/12 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 推進 • 積極的なM&Aにより電子材料分野、環境関連分野を強化 • ATNグラファイト・テクノロジー㈱( 当社・東洋炭素 ㈱・南海化学 ㈱ の合弁会社 ) 等、JV・協業による業容の拡大 ATNグラファイト・テクノロジー㈱で生産する熱膨張性 黒鉛 (TEG)は、難燃性・耐薬品性に優れ、自動車部品 や建材向けに幅広く使用されている。2022 年 4 月に新工 場が試運転を開始。生産の効率化と電子材料分野をはじ めとしたさらなる用途開発に取り組む。 29セグメント別通期業績予想・主要施策 医療関連事業 新型コロナ影響からの回復による需要を取り込む さらに防災分野の事業拡大や在宅分野における新規事業 | |||
| 02/10 | 15:12 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 億 4 百万円増加し、5,971 億 3 千 5 百万円となりました。資本は、その他の資本の構成要素の増加及び 親会社の所有者に帰属する四半期利益の積み上げなどにより前連結会計年度末に比べて317 億 1 千 9 百万円増加し、 4,041 億 9 百万円となりました。 なお、1 株当たり親会社所有者帰属持分は前連結会計年度の1,584.86 円から1,685.47 円に増加し、親会社所有者 帰属持分比率は前連結会計年度の38.6%から38.1%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。)の感 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………11 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………13 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………15 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………16 1エア・ウォーター株式会社 (4088) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の経営成績 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」 という。)の感染状況が悪化と改善を繰り返す中、個人消費は伸び | |||
| 11/05 | 15:14 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 活動の正常化を背景に持ち直しの動きが見られました。一方で、夏場 以降、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。) 感染再拡大の影響を受け、個人消費の低迷が継続 し、景況感の回復は足踏み状態となるなど、先行き不透明な状況が続いております。 このような経済状況の中、当社グループは、新型コロナを契機として拡大した市場の獲得に注力しました。産業 ガス分野においては、半導体製造プロセスで使用されるガス・特殊ケミカル並びにガス精製装置や半導体製造装置 向け機器など周辺領域を拡充するとともに、ケミカル分野においては、高機能化学品等を供給し、エレクトロニク ス関連の旺盛な需要に対応しました。医療分 | |||
| 11/05 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おける経済活動の正常化を背景に持ち直しの動き が見られました。一方で、夏場以降、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。) 感染 再拡大の影響を受け、個人消費の低迷が継続し、景況感の回復は足踏み状態となるなど、先行き不 透明な状況が続いております。 このような経済状況の中、当社グループは、新型コロナを契機として拡大した市場の獲得に注力 しました。産業ガス分野においては、半導体製造プロセスで使用されるガス・特殊ケミカル並びに ガス精製装置や半導体製造装置向け機器など周辺領域を拡充するとともに、ケミカル分野において は、高機能化学品等を供給し、エレクトロニクス関連の旺盛な需要に対応しま | |||
| 08/05 | 15:13 | 4088 | エア・ウォーター |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 株当たり親会社所有者帰属持分は前連結会計年度の1,584.86 円から1,611.04 円に増加し、親会社所有者 帰属持分比率は前連結会計年度の38.6%から38.3%となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。)の感 染拡大に伴う緊急事態宣言の発出や外出自粛の影響により、依然として個人消費の低迷が続くなど、先行き不透明 な状況が継続しました。一方で、ワクチン接種が進む米国や中国における経済活動の正常化を背景に、国内製造業 の生産活動は輸出関連産業を中心に持ち直すなど、緩やかながらも景気の回復が | |||
| 08/05 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 159.46 今回修正予想 (B) 890,000 63,000 62,000 41,000 181.41 増減額 (B-A) 10,000 5,000 5,500 5,000 増減率 (%) 1.1 8.6 9.7 13.9 【ご参考 】 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 806,630 51,231 49,651 27,367 120.98 12. 修正の理由 当第 1 四半期におきまして、産業ガス関連事業では、半導体関連向けの製品需要が増加するとともに、 新型コロナの感染再拡大による影響を懸念していたインドでの事業が順調に推移しました。また、医療 関連事業における病院向けビジネスの需 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| があることをご承知おきください。 ・2019 年度第 1 四半期よりIFRS( 国際会計基準 )を適用し ております。 22021 年度第 1 四半期業績のポイント 売上収益 2,064 億円 ( 前年同期比 114.5%) 営業利益 161 億円 ( 同 184.8%) 親会社所有者帰属四半期利益 107 億円 ( 同 239.4%) 成長市場の取り込みと 収益改善の進展で 過去最高を更新 • 事業環境の回復が鮮明になるとともに、構造改革による収益改善が進展し、 全ての事業で増収増益を達成 • コロナ禍前の19 年度 1Q 業績も上回る ※19 年度 1Q 比、売上収益 +231 億円 | |||
| 08/05 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の経営成績 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」 という。)の感染拡大に伴う緊急事態宣言の発出や外出自粛の影響により、依然として個人消費の 低迷が続くなど、先行き不透明な状況が継続しました。一方で、ワクチン接種が進む米国や中国に おける経済活動の正常化を背景に、国内製造業の生産活動は輸出関連産業を中心に持ち直すなど、 緩やかながらも景気の回復が見られました。 このような経済状況の中、当社グループは、地域に根差した事業基盤を通じて、産 | |||
| 07/02 | 09:12 | 岡三アセットマネジメント/JPX日経400プラスにいがた・アクティブ | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 1,230.00 1,845,000 住友金属鉱山 7,000 4,999.00 34,993,000 平河ヒューテック 14,100 1,401.00 19,754,100 コロナ 14,300 972.00 13,899,600 リンナイ 5,700 12,200.00 69,540,000 ダイニチ工業 27,800 870.00 24,186,000 太陽工機 19,900 1,210.00 24,079,000 北越工業 32,300 1,104.00 35,659,200 ダイキン工業 1,800 22,705.00 40,869,000 日立製作所 11,200 4,901.00 | |||
| 07/02 | 09:08 | 岡三アセットマネジメント/JPX日経400プラスにいがた・アクティブ | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年10月6日-令和3年4月5日) 有価証券報告書 | |||
| 26,761,500 第一三共 15,300 3,161.00 48,363,300 北越メタル 1,500 1,230.00 1,845,000 住友金属鉱山 7,000 4,999.00 34,993,000 平河ヒューテック 14,100 1,401.00 19,754,100 コロナ 14,300 972.00 13,899,600 リンナイ 5,700 12,200.00 69,540,000 ダイニチ工業 27,800 870.00 24,186,000 太陽工機 19,900 1,210.00 24,079,000 北越工業 32,300 1,104.00 35,659,200 | |||
| 06/25 | 15:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 提供する企業であり続けることを目指しております。 (2) 中期経営計画 2019 年度を初年度とする3カ年中期経営計画 「NEXT-2020 Final」では、これまでの3 次にわたる中期経営計画にお ける取組と成果を踏まえながら、「 革新 =イノベーションの実行 」を基本コンセプトとして、6つの革新とそれに連 動する経営施策に取り組んでおります。 (3) 経営環境、目標とする経営指標及び対処すべき課題 当社グループを取り巻く事業環境は、新型コロナ感染拡大の影響で不透明な状況が継続しておりますが、ワクチン の普及や感染対策の進展等により、今年度後半には国内外ともに成長基調に転じることが見込まれ | |||
| 06/04 | 12:19 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| します。株主の皆様へ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜 り、厚く御礼申しあげます。 新型コロナウイルス感染症に罹患された皆様、 および感染拡大に影響を受けられた皆様に、心よ りお見舞い申しあげますとともに、治療や感染防 止に力を注がれている皆様に、深く敬意と感謝を 申しあげます。 当社グループは、コロナ禍という未曽有の状況 下にあっても、過去最高益を更新するという大き な成果を残すことができました。 これは産業ガスをはじめ、医療・衛生、エネル ギー、農業・食品、物流といった人 々の命や暮ら しを支える様 々な事業領域を有するコングロマリ ット経営と、地域に密着した事業基盤の強みが遺 憾 | |||
| 05/27 | 12:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| (追加)「(訂正・数値データ訂正)「2021年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の 一部訂正について」の資料の追加に関するお知らせ 決算発表 | |||
| 連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。) の感染拡大により、年度前半は個人消費や企業活動が低迷しました。年度後半は輸出の拡大や経済 対策により、一部で持ち直しの動きがありましたが、冬場以降、感染が再拡大するなど先行き不透 明な経営環境が続きました。 このような状況において、当社グループは、徹底した感染拡大防止策や安全配慮策を講じたうえ で、産業や暮らしのライフラインとして、産業ガスや医療用ガスをはじめとした諸製品の安定供給 責任を果たしてまいりました。また、コロナ禍を契機に、テレワークや高速通信規格 「5G」が進 展したことでエレクトロニクス分野 | |||
| 05/26 | 16:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| (訂正)「2021年3月期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| ・本資料に掲載されている目標数値及び将来予想は、現時点で 入手可能な情報に基づく当社の判断によるものであり、潜在的な リスクや不確実な要素が含まれています。そのため、さまざまな要 因の変化により、実際の業績は記載している将来見通しとは大き く異なる可能性があることをご承知おきください。 ・2019 年 度 第 1 四半期よりIFRS( 国際会計基準 )を適用し ております。 22020 年 度 通期業績のポイント ● 売上収益 8,066 億円 ( 前期比 99.7%) 営業利益 512 億円 ( 同 101.2%) 営業利益ベースで 過去最高益を更新 • 年度前半はコロナ影響を大きく受ける | |||
| 05/12 | 15:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2021年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………22 1エア・ウォーター株式会社 (4088) 2021 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス( 以下、「 新型コロナ」という。) の感染拡大により、年度前半は個人消費や企業活動が低迷しました。年度後半は輸出の拡大や経済 対策により、一部で持ち直しの動きがありましたが、冬場以降、感染が再拡大するなど先行き不透 明な経営環境が続きました。 このような状況において、当社グループは、徹底した感染拡大防止策や安全配慮策を講じたうえ で、産業や暮らしのライフラインとして、産業 | |||