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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.095 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 10:39 | 4463 | 日華化学 |
| 有価証券報告書-第109期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| せん。 ( 化学品事業 ) 化学品事業には、当社グループの主力となる繊維加工用薬剤の他に情報記録紙用薬剤、樹脂原料、業務用ク リーニング薬剤、医療・介護施設向け薬剤及びその他機能性化学品が含まれております。 売上高は36,268 百万円 ( 前連結会計年度は33,773 百万円 )、セグメント利益は1,861 百万円 ( 前連結会計年 度は1,460 百万円 )となりました。 売上高においては、コロナ禍の影響が継続した中、一部地域や一部市場を除いて需要回復が見られ、販売拡 大や価格改定、円安の影響で増収となりました。中でも注力領域であるE/ 環境、H/ 健康・衛生、D/ 先端 材料関連のフッ素 | |||
| 02/10 | 20:30 | 4463 | 日華化学 |
| (訂正)「中期経営計画(2023年~2025年)策定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 投資を一段落 • コロナ禍においても事業成長を達成できたこ とに加えて、コストダウンや投資抑制も奏功 • 今後の投資は基本的に営業 CFにより実行しつ つ、DEレシオを意識したバランスの良い財務 体質へ COPYRIGHT © NICCA CHEMICAL CO.,LTD. ALL RIGHTS RESERVED 29中期経営計画 「INNOVATION25」 全社基本戦略 3. 生産性改革 積極的なDXの推進により効率アップ&PH 向上を図ると共に 様 々なデータを分析・活用することにより新たな価値創出につなげる DX 導入事例 【 働き方改革 /リモート活用 】 • Teams・Zoomな | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いります。 この結果、売上高 50,627 百万円 ( 前連結会計年度は48,474 百万円 )、営業利益 2,628 百万円 ( 前連結会計年度は 2,453 百万円 )、経常利益 3,132 百万円 ( 前連結会計年度は2,706 百万円 )、親会社株主に帰属する当期純利益 2,114 百万円 ( 前連結会計年度は2,595 百万円 )となりました。 売上高においては、コロナ禍の影響を受けましたが、販売拡大、価格改定及び円安により増収となりました。 営業利益、経常利益については、原材料の高騰の影響を受けましたが、価格改定、販売拡大及び円安により増益 となりました。 親会社株主に帰属する当期 | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 通期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 売上 ⾼ 14,087 13,324 新基準 13,265 2,438 △58 △0.4% セグメント利益 2,794 2,734 △296 △10.8% 分野別 日華化学 : 堅調 【ー減少 】 美容室来店客 (コロナの影響 ) 【 対策 】ヘアケアブランドの拡販 為替 : 期中平均 ( 円 /⽶ドル)130.77 円 19.0% 円安、 中国元 14.0% 円安、ウォン5.8% 円安 国産ナフサ( 前年同期 ⽐) 1Q/64,600 円 (+66%)、2Q/86,100 円 (+81%) 3Q/81,400 円 (+52%)、4Q/72,500 円 (+19.4%) 単位 : 百万円 | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 中期経営計画(2023~2025年)策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| . ALL RIGHTS RESERVED 28中期経営計画 「INNOVATION25」 全社基本戦略 2.メリハリのある投資 ⾜ 元の財務体質は⾶ 躍的に改善。今中計期間内の投資は営業 CF 内で⾏い DEレシオを意識したバランスの良い財務体質を⽬ 指す 現預 ⾦と借 ⼊⾦の推移 ( 億円 ) ⾃⼰ 資本 ⽐ 率の推移 ■ 現預 ⾦ ■ 借 ⼊⾦ 戦略的投資期間 (2017 年 〜2019 年 ) の借 ⼊⾦を約半減 • NICCA INNOVATION CENTER や⿅ 島 ⼯ 場増 設、韓国化学品 ⼯ 場等の⼤ 型投資を⼀ 段落 • コロナ禍においても事業成 ⻑を達成できたこ とに加え | |||
| 02/10 | 14:30 | 4463 | 日華化学 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況及び計画の更新(計画期間の変更)について その他のIR | |||
| オンライン会社説明会 」を実施いたしました。 4 2022 年 12 月期は、コロナ禍、原材料高騰、ウクライナをはじめとする不安定な国際情勢など、経 営環境の不透明さがさらに増大した中、業績の目標達成と向上が最重要であると考え、その実現に取り 組んでまいりました。その結果、第 2 四半期決算発表及び第 3 四半期決算発表時に、売上高、営業利益、 経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について業績予想の上方修正を行うなど、着実な業績向上 を果たしてまいりました。 ・取組に対する評価 新中期経営計画 「INNOVATION25」の実行による着実な業績向上につきましては、3ヵ年経営目 標数値 | |||
| 11/11 | 09:07 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年同四半期は2,399 百万円 )、親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,871 百万円 ( 前年同四半期は2,308 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売 上高を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は27,528 百万円 ( 前年同四半期は25,040 百万円 )、セグメント利益は1,562 百万円 ( 前年同四半期は1,345 百万円 )となりました。 一部地域を除いて、コロナ禍の影響から需要回復が見られました。一方、下期以降、主力である繊維加工用薬剤 は、景気低迷による需要の落ち込みが見 | |||
| 10/27 | 17:00 | 4463 | 日華化学 |
| (差し替え)「2022年12月期 第3四半期決算補足説明資料の差し替えについて」 その他のIR | |||
| 移していたが、3Qでは欧米のインフレによるアパレル買い控え の影響により、好調だった生産拠点のアセアン、西南アジアも含め減速してきた 販売 1-9 月前年同期比 / 日本 ( 軽含 )△9.6%(△30.5 万台 )、中国 +14.4%(+213.2 万台 )、米国 ( 小 型トラック含 )△13.2%(△153.9 万台 )で3Qだけでは日本は4% 増、中国は3Qは37% 増、米国は1% 減 新聞用紙・印刷情報用紙は需要減継続、家庭紙・衛生紙は横ばい、板紙はEC 需要もあり堅調継続 資材高騰を受けメーカー各社が継続的な値上げ実施中 コロナ第 7 波で再び在宅勤務が増えビジネスウェアの | |||
| 10/27 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,308 百万円 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は27,528 百万円 ( 前年同四半期は25,040 百万円 )、セグメント利益は1,562 百万円 ( 前年同四半期は1,345 百万円 )となりました。 一部地域を除いて、コロナ禍の影響から需要回復が見られました。一方、下期以降、主力である繊維加工用薬剤 は、景気低迷による需要の落ち込みが見られ、また、ウクライナ情勢の影響などにより原材料価格が激しく高騰し ましたが、販売拡大、経費抑制、円安の影響、更に | |||
| 10/27 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| % 増、米国は1% 減 新聞用紙・印刷情報用紙は需要減継続、家庭紙・衛生紙は横ばい、板紙はEC 需要もあり堅調継続 資材高騰を受けメーカー各社が継続的な値上げ実施中 コロナ第 7 波で再び在宅勤務が増えビジネスウェアのクリーニング需要は前年並み 宿泊者数は回復傾向が続き前年同期比 5 割増。飲食は回復基調だったが第 7 波で客数伸び悩み 半導体ウェハの中長期需要はプラス成長予測となっているが、スマホを中心としたメモリー分野では在 庫調整から一時的な低調要素が見えはじめている 抗菌・抗ウイルス剤、手指消毒剤 / 前年の需要に比して落ち着きを見せた 医療用洗浄剤 / 病院外来・入院患者数は前年同期比 | |||
| 08/12 | 10:43 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント間の内部売 上高を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は18,041 百万円 ( 前年同四半期は16,665 百万円 )、セグメント利益は973 百万円 ( 前年同四半期は908 百万 円 )となりました。 コロナ禍の影響が継続しているものの、一部市場を除いて需要回復が見られるとともに、販売拡大や価格改定、 円安の影響もあり、セグメント売上は堅調に推移しました。一方、ウクライナ情勢の影響などにより原材料価格が 激しく高騰しましたが、販売拡大、経費抑制、円安の影響、更には価格改定もセグメント利益に寄与しました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は6,307 百万円 ( 前年同四半期は | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 コロナ禍の影響が継続しているものの、一部市場を除いて需要回復が見られるとともに、販売拡大や価格改定、 円安の影響もあり、セグメント売上は堅調に推移しました。一方、ウクライナ情勢の影響などにより原材料価格が 激しく高騰しましたが、販売拡大、経費抑制、円安の影響、更には価格改定もセグメント利益に寄与しました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は6,307 百万円 ( 前年同四半期は7,283 百万円 )、セグメント利益は1,223 百万円 ( 前年同四半期は1,443 百 万円 )となりました。 当社デミコスメティクスにおいては、withコロナでのサロン来客数減の影響を受けたものの、主力ヘアケアブラ | |||
| 07/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 、2Qは回復したがBC 水準には戻っていない。一方客単価は上昇しており国内美容 サロン市場は微増。ODM 需要は想定以下の状況。 韓国 / 年初来コロナ感染拡大が続くもwithコロナ政策への転換により来店客数も回復の兆しが見られ たが、急激な物価高による購買意欲低下により美容室訪問頻度減少傾向が続いた 数値指標 ( 前年比 ) 為替期中平均円 / 米ドル・123.17 円で14.3% 円安、中国元 14.2% 円安、ウォン3.6% 円安 国産ナフサ - 1Q/64,600 円 ( 前年同期比 +66%)、2Q 予想 /86,200 円 ( 前年同期比 +81%) 42022 年度第 2 四半期 | |||
| 05/13 | 11:33 | 4463 | 日華化学 |
| 四半期報告書-第109期第1四半期(令和4年1月12日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 期は7,792 百万円 )、セグメント利益は629 百万円 ( 前年同四半期は396 百万 円 )となりました。 コロナ禍の影響が継続しているものの、一部市場を除き需要回復が見られるとともに、販売拡大や円安の影響 もあり堅調に推移しました。また、経済活動の回復や需給バランスの影響により原材料価格が大きく高騰しまし たが、販売拡大、価格改定、経費抑制継続などによりカバーしたことに加え、円安の影響がありました。 ( 化粧品事業 ) 売上高は2,913 百万円 ( 前年同四半期は3,613 百万円 )、セグメント利益は499 百万円 ( 前年同四半期は791 百万 円 )となりました。 当社 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| も厳しい状況が継続、宿泊・飲食業界はまん防もあり予想ほどでは ないものの前年同期比で回復傾向 半導体ウェハ日本 5Gやデータセンター伸長に伴い、引き続き半導体需要は伸長 生活・環境 衛生関連 ヘアケア化粧品 日本 日本 海外 抗菌・抗ウイルス剤、手指消毒剤 / 前年のコロナ反動需要に比して落ち着きを見せた 医療用洗浄剤 / 病院外来・入院患者数は前年同期比で回復傾向 来店サイクルがBCに戻らず美容室総客数は低迷したままも、来店客に対する追加メニューや店販 強化が進んでおり、客単価は上昇傾向とみられる 韓国 / 感染が想定以上に拡大した事もあり美容室来店客数は減少した 数値指標 ( 前年比 | |||
| 04/28 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期は1,034 百万円 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 化学品事業 ) 売上高は8,857 百万円 ( 前年同四半期は7,792 百万円 )、セグメント利益は629 百万円 ( 前年同四半期は396 百万 円 )となりました。 コロナ禍の影響が継続しているものの、一部市場を除き需要回復が見られるとともに、販売拡大や円安の影響も あり堅調に推移しました。また、経済活動の回復や需給バランスの影響により原材料価格が大きく高騰しました が、販売拡大、価格改定、経費抑制継続などによりカバーし | |||
| 03/28 | 16:38 | 4463 | 日華化学 |
| 有価証券報告書-第108期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| したが、ワクチン接種が進み個人消費の改善など持ち直しの動きが見られました。また、世界各国の経済は新型 コロナウイルスのワクチン接種が進んだ事などから持ち直しの動きがみられた地域がある一方、コロナ禍が再拡 大した地域もあり、年末には新たな変異株の感染が確認されるなど国内外ともに依然先行きは不透明な状況が続 いております。 このような中、当社グループは、永続的成長に向けて2025 年までの全社基本ビジョンを「 世界中のお客様から 最も信頼されるイノベーション・カンパニー」と掲げ、3つの経営軸 (「Innovation」「Efficiency」 「Sustainability」)のもと、激変する経 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2021年12月期(第108期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 16 2021 年度下期トピックス 18~21 2022 年度通期経営環境想定 23 2022 年度通期業績・配当予想 24 セグメント別通期業績予想 25 2023 年度中期経営計画目標数値 26 設備投資計画 27 執行体制について 28 3. 参考情報 財務データ等推移 30 事業所・所在地別売上高比率 31 会社概要 32 21.2021 年度通期業績 32021 年度通期経営環境 繊維加工の一部とサービス産業関連分野はコロナ禍の影響を受けた一方、中国市況・自動車分野の回復など需要回復が見られ、 電子材料・コロナ対応薬剤分野・ODM 分野は好調も、下期に需要回復の落着き、原料高の影響 | |||
| 02/10 | 15:00 | 4463 | 日華化学 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況が継続しました が、ワクチン接種が進み個人消費の改善など持ち直しの動きが見られました。また、世界各国の経済は新型コロナ ウイルスのワクチン接種が進んだ事などから持ち直しの動きがみられた地域がある一方、コロナ禍が再拡大した地 域もあり、年末には新たな変異株の感染が確認されるなど国内外ともに依然先行きは不透明な状況が続いておりま す。 このような中、当社グループは、永続的成長に向けて2025 年までの全社基本ビジョンを「 世界中のお客様から最 も信頼されるイノベーション・カンパニー」と掲げ、3つの経営軸 (「Innovation」「Efficiency」 「Sustainability」)のもと | |||
| 11/19 | 16:40 | 4463 | 日華化学 |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| 、既に上場維持基準を充たしておりま す。 なお、直近までの売買代金状況は下記の通りであります。 本年 1 月 4 日より11 月 18 日までの累計売買代金 55 億 4 千万円 同上期間における1 日平均売買代金 0.26 億円 ( 小数点第 3 位以下四捨五入 ) 本年 1 月 4 日より12 月 30 日までの東証営業日合計日数 245 日 ( 以下 「 年間日数 」) 年間日数に1 日平均売買代金 0.2 億円を乗じると49 億円となり、既に達成している状況 「 投資家とのコミュニケーション」について コロナ禍前は不定期で主に大都市圏において個人投資家様向け会社説明会を開催してまいりま | |||