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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 107 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.465 秒

ページ数: 6 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
07/03 14:28 4911 資生堂
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
め、抜本的な経営改革を実行し、これ までの売上拡大による成長重視から、収益性とキャッシュフロー重視の経営へと転換すること を目指し、2021 年を「 変革と次への準備 」の期間とし、With / After コロナへの対応・準備 をしながら、事業ポートフォリオの再構築を中心とした構造転換、財務基盤の強化に集中する こととしました。また、創業 150 周年を迎えた 2022 年は「 再び成長軌道へ」の年と位置づけ、 グローバルブランドのさらなる成長および DX の取り組みを加速させました。そして、最終年 度となる 2023 年は「 完全復活 」の年と定め、「スキンビューティーカンパニー」として
06/30 15:20 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動支援 ii.トレーニング体制 」をご参照ください。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っておりま す。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照くださ
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
業上及び財務上の課題 第 6 次中期経営計画の策定時に想定していた各市場における事業環境の変化は、コロナ禍の影響により当初想定 していた事業環境とは大きく異なるものとなりました。当社グループにおいては、各事業で計画通りの施策ではな く状況に応じた施策に切り替え、一部事業においてはマイナスの影響を受けましたが、グループ全体の業績は感染 予防や感染拡大防止の意識の高まりから、当社グループの製品やサービスの需要が拡大し、伸長しました。 ワクチン接種や行動制限の解除等が進み社会が正常化しつつある中で、インターネット通販市場の拡大、テレ ワーク・オンライン会議の一般化や、郊外型の住宅環境と安全な移動手段
05/12 15:09 4911 資生堂
四半期報告書-第124期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
い世界を)」のもと、環境 問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題の解決に向けたイノベーションに積極的に取り 組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナブルな社会の実現 」を目指してい ます。 当社は2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、スキンビュー ティー領域への注力や事業ポートフォリオの再構築、欧米事業を中心とした収益性改善など、より収益性とキャッ シュ・フローを重視した経営を目指した抜本的な改革を進めてきました。 そして、本格的な市場回復が期待される2023
05/12 15:02 4911 資生堂
2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
グループは、企業使命 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」の もと、環境問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題の解決に向けたイノベー ションに積極的に取り組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナ ブルな社会の実現 」を目指しています。 当社は 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、スキ ンビューティー領域への注力や事業ポートフォリオの再構築、欧米事業を中心とした収益性改善など、 より収益性と
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前中期経営計画においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
活動制限が緩和されたことで、 経済活動の正常化が進んでおります。しかしながら不安定な国際情勢によるエネルギーや原材料価格の上昇、また 継続的な円安などに起因する物価高が個人消費を下押しするなど、依然として先行きの不透明感は高まっておりま す。 このような経営環境において、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに 発生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化 に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 30,170 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営 業利益 3,256
04/10 10:58 4911 資生堂
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
主に説明を行うとともに、その分析を次 期以降の計画に反映させるべきである。 ・当社は、前中長期戦略 「WIN 2023」で 2030 年にスキンビューティー領域における世界 No.1 の企業を目指し、2021 年 ~2023 年の 3 年間は、「Skin Beauty Company(スキ ンビューティーカンパニー)」としての基盤を構築するため、抜本的な経営改革を実行し、これ までの売上拡大による成長重視から、収益性とキャッシュフロー重視の経営へと転換すること を目指し、2021 年を「 変革と次への準備 」の期間とし、With / After コロナへの対応・準備 をしながら、事業
03/24 14:59 4911 資生堂
有価証券報告書-第123期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
与え、勇気をもたらすという信念に基づき、戦争や災害、不況などで世の中が閉塞状況にあるときにも 再興を願い開催してきました。誕生から70 年以上にわたり継続し、これまで合計 86 人の作家に参加いただきました。 2021 年からスタートした「 第八次椿会 」のメンバーは杉戸洋、中村竜治、Nerhol (ネルホル)、ミヤギフトシ、宮 永愛子、目 [mé]の6 組。ジャンルを超えた活動やコラボレーション、チームでの制作などを行う、今の時代を代表す るアーティストたちです。同時代のアーティストたちと共に、コロナ後の「あたらしい世界 」について考えていま す。2 年目となる2022 年は、「 豊かさ」に
02/10 15:00 4911 資生堂
2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
&インクルージョンの実現といった社会課題解決に向けたイノベー ションに積極的に取り組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナ ブルな社会の実現 」を目指しています。 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを 活かしたスキンビューティー領域への注力、事業ポートフォリオの再構築や、欧米事業を中心とした収 益性改善などを通じて、より収益性とキャッシュ・フローを重視した経営へと抜本的な改革を進め、2 年 目となる当連結会計年度は、「 再び成長軌道へ」の年と位置付け、グローバルブランドの成長
02/09 10:33 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続している ことで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努めて まいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 22,470 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、原材料及び光 熱費が上昇した影響を受け、営業利益 2,601 百万円 ( 同 11.8% 減 )、経常利益 2,750
02/07 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症に起因する活動制限が緩和され たことで、経済活動の正常化が進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続して いることで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発 生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努 めてまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累
11/11 14:58 4911 資生堂
四半期報告書-第123期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、企業使命 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」のもと、環 境問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題解決に向けたイノベーションに積極的に取り 組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナブルな社会の実現 」を目指してい ます。 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを活かしたス キンビューティー領域への注力、事業ポートフォリオの再構築や、欧米事業を中心とした収益性改善などを通じ て、より
11/10 15:00 4911 資生堂
2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
イノベー ションに積極的に取り組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナ ブルな社会の実現 」を目指しています。 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを 活かしたスキンビューティー領域への注力、事業ポートフォリオの再構築や、欧米事業を中心とした収 益性改善などを通じて、より収益性とキャッシュ・フローを重視した経営へと抜本的な改革を進めてき ました。2 年目となる当期は、「 再び成長軌道へ」の年と位置付け、グローバルブランドの成長促進や DX の加速・進展等に取り組んでいます
11/08 11:32 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
高止まりしており、個人消費や企業活動においてもその影響は大きく、依然として先行きの不 透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四
11/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,237 百万円 ( 同 7.2% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおり
08/12 15:06 4911 資生堂
四半期報告書-第123期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
開が本格化するとともに消費の回復が継続し、化 粧品市場も全カテゴリーで力強く成長しました。 当社グループは、企業使命 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」のもと、環 境問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題解決に向けたイノベーションに積極的に取り組 み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナブルな社会の実現 」を目指していま す。 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを活かしたス
08/10 15:00 4911 資生堂
2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
格化す るとともに消費の回復が継続し、化粧品市場も全カテゴリーで力強く成長しました。 当社グループは、企業使命 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」 のもと、環境問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題解決に向けたイノベー ションに積極的に取り組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナ ブルな社会の実現 」を目指しています。 2021 年にコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを 活かした
08/05 10:29 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
のような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 7,403 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益は原材 料高騰や販売管理費がコロナ禍前の通常の水準に戻ったことから費用が増加し、936 百万円 ( 同 5.7% 減 )、経常利益 994 百万円 ( 同 6.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は705 百万円 ( 同 0.2% 増
08/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 7,403 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益は原材 料高騰や販売管理費がコロナ禍前の通常の水準に戻ったことから費用が増加し、936 百万円 ( 同 5.7% 減 )、経常利益 994 百万円 ( 同 6.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は705 百万円 ( 同