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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 107 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.2 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 17:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開 催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っております。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照ください。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 | |||
| 06/29 | 14:02 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 技術を用いて劇的に改善される可能性が高まっています。このようなユー ザーや市場の変化は、当社グループにとって新たなビジネスチャンスが生まれてくる状況であると認識しておりま す。 こうした大きな社会変化が進む中で、新型コロナウイルス感染症の流行初期は、国内外を問わず様 々な分野で経 済活動の縮小がみられました。また、当社グループの一部事業においてはマイナスの影響を受けましたが、グルー プ全体の業績は感染予防や感染拡大防止の意識の高まりから、当社グループの製品やサービスの需要が拡大し、伸 長いたしました。 コロナ禍の収束を正確に見通すことは困難ですが、ワクチン接種や行動制限の解除等が進むことによっ | |||
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第6次中期経営計画“Overtake!!”最終年度計画値と2023年3月期業績予想との差異について その他のIR | |||
| 画 “Overtake!!”はこれまで推進してきた新たな製品・サービスの開発 の継続に加えて、『 顧客変化を追い越せ』をテーマとし、近年の顧客の消費意識の変化や企業に対する 社会的要請を当社にとっての新たなビジネスチャンスと捉えることで、今後の更なる事業領域の拡張 を目指すとともに、既存技術・ノウハウに加えて新たな技術・ノウハウを取り込むことで“ 他にない” 新しい価値と事業の創出を目指してまいりました。 しかしながら『コロナ禍 』によって当社グループを取り巻く経営環境は大きく変化しました。 現時点では『コロナ禍 』によるマイナスの影響は軽微に留まる一方で、『 感染予防 』や『 感染拡大防 止 | |||
| 05/13 | 16:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況となっております。 このような経営環境において、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに 発生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化 に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 28,435 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営 業利益 3,760 百万円 ( 同 17.2% 増 )、経常利益 3,962 百万円 ( 同 16.3% 増 )となり、親会社株主に帰属する当期純利 益は、前年に計上した温浴事業における減損損失の影響がなくなったことにより、2,755 百万 | |||
| 05/13 | 14:45 | 4911 | 資生堂 |
| 四半期報告書-第123期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界を)」のもと、 環境問題やダイバーシティ&インクルージョンの実現といった社会課題解決に向けたイノベーションに積極的に取 り組み、2030 年のビジョン「 美の力を通じて“ 人 々が幸福を実感できる”サステナブルな社会の実現 」を目指して います。 2021 年に現在のコロナ禍の難局に対応する中長期経営戦略 「WIN 2023 and Beyond」を策定し、当社の強みを活か したスキンビューティー領域への注力、事業ポートフォリオの再構築や、欧米事業を中心とした収益性改善などを 通じて、より収益性と | |||
| 05/12 | 15:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| い経済環境となりました。 こうした中、国内化粧品市場は、広域にわたるまん延防止等重点措置の適用など長期化する新型コロナ ウイルス感染症の影響、化粧品に対する消費意欲回復の遅れを受け、昨年に引き続き低調に推移しました。 海外化粧品市場は、中国では、E コマースの活況さが継続する一方で、ゼロコロナ政策に伴う活動制限等か ら来店客数が減少し、厳しい市場環境となりました。一方、欧米では、感染拡大の鎮静化により消費回復 が継続、化粧品市場も全カテゴリーで力強く成長しました。 資生堂グループは、企業使命 「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD( 美の力でよりよい世界 | |||
| 03/25 | 15:12 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券報告書-第122期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ンビューティーカンパニー”としての盤石な基盤を構築します。 この戦略のもと、2021 年は、「 変革と次への準備 」の期間としてWithコロナへの対応を進めるとともに、困 難な決断も先送りすることなく、事業ポートフォリオの再構築を短期間で実行し、2022 年以降の再成長に向け た準備を確実に行いました。創業 150 周年を迎える2022 年は「 再び成長軌道へ」の年と位置づけ、グローバルブ ランドの成長促進やDX(デジタルトランスフォーメーション)の加速・進展に取り組みます。 また、2023 年の「 完全復活 」とそれに続く成長を見据え、3 年間にわたり、ブランド・イノベーション・サプ ライチェーン | |||
| 02/25 | 12:30 | 4911 | 資生堂 |
| 2022年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ティーブランド「INRYU(インリュー)」の誕生な ど、新たな技術・領域に果敢にチャレンジし、イ ノベーションを形にしてきました。 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 WIN 2023 and Beyond ロードマップ 2021 変革と 次への準備 ・ Withコロナへ の対応 ・構造的転換 ・財務基盤強化 WIN 2023 Shiseido United Transformation 2022 再び 成長軌道へ ・創業 150 周年 ・グローバル ブランド成長 ・DX 加速・進展 2023 完全復活 ・ Skin Beauty Company ・売上高 1 兆円程度 ・営業利益率 | |||
| 02/10 | 13:57 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 厳しい状況が緩和されつつあり、持ち直しが期待さ れている一方、中国の電力供給が不安定なことから生産活動に制約がかかっていることや、世界的に原油価格が高騰 していることによる影響も、様 々なところに広がっており、先が見通せない状況が継続しております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 21,875 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 ) とな | |||
| 02/09 | 16:30 | 4911 | 資生堂 |
| 2021年実績(1-12月) その他のIR | |||
| ランキング上昇 - すべての地域で成長実現 - 欧州主要市場への展開拡大 - 2019 年水準を超過 - 日本 :20 代プレステージ シェア No.1 - コロナ禍でも堅調に推移 - グローバル展開加速 - 米州流通チャネル拡大 - 展開国・地域における スキンケアランキング ※ トップ3 達成 - 日本 : 日焼け止め市場における トップシェアの維持 - クロスボーダーマーケティング 成果発現 ※ 展開しているリテーラー内でのランキング、 日本、ドイツ、Tmall Globalでのランキングは未取得 52021 年ブランド展開の加速 : 新たな成長領域への対応 - 10 月より中国に導入 | |||
| 02/09 | 15:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| け、With コロナへの対応と準備 をしながら、事業ポートフォリオの再構築を中心とした構造改革および財務基盤の強化に取り組みまし た。具体的には、パーソナルケア事業やプレステージメイクアップ 3 ブランド(「bareMinerals」、 「BUXOM」、「 Laura Mercier」)の譲渡、Dolce&Gabbana S.r.l.とのグローバルライセンス契約の解消など を実行しました。また、DX の推進については、アクセンチュア株式会社との合弁会社資生堂インタラク ティブビューティー株式会社を設立し、グローバルではデジタルマーケティング戦略強化のため、中国 テクノロジー大手 Tencent | |||
| 02/08 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ら生産活動に制約がかかっていることや、世界的に原油価格が 高騰していることによる影響も、様 々なところに広がっており、先が見通せない状況が継続しております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発 生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に 努めてまいりました。その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 21,875 百万円 ( 前年同期比 7.3% 増 )となり、営業利益 2,948 百万円 ( 同 14.4% 増 )、経常利益 3,118 百万円 | |||
| 02/07 | 15:21 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コスト指数等、担当事業ごとに重要な評価指標を設定しています。具体的な数値は開示してい ません。 2. 個人考課では、組織能力の向上等、単年度だけでなく経営哲学や企業理念を反映した長期戦略の実現に寄与する重点目標を個人別に設定し ています。当期は、指名・報酬諮問委員会から、コロナ禍の影響による全体支給率の大幅な低下を受けて、個人考課での評価を基本として支給 率の一部調整を提案、取締役会にて十分に審議のうえ決定しています。この検討に際しては当社グループ海外子会社の主要業務執行者および国内グループ会社の管理職・一般職に支給した賞与の支給状況とのバランスを考慮しています。 3. 連結売上高および連結営業利 | |||
| 12/28 | 14:31 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ミーティングの開 催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っております 。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照ください。2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) サントレード株式会社 3,246,528 14.87 株式会社日本カストディ銀行 | |||
| 12/02 | 10:55 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 設定し ています。当期は、指名・報酬諮問委員会から、コロナ禍の影響による全体支給率の大幅な低下を受けて、個人考課での評価を基本として支給 率の一部調整を提案、取締役会にて十分に審議のうえ決定しています。この検討に際しては当社グループ海外子会社の主要業務執行者および 国内グループ会社の管理職・一般職に支給した賞与の支給状況とのバランスを考慮しています。 3. 連結売上高および連結営業利益について、支給係数の算出に際し、期初に設定した目標と年度実績を実質的に同じ状況で比較するために、 為替などの影響を除外する補正を実施しましたが、いずれの指標でも支給係数としては上記の結果となっています。 4. 代 | |||
| 11/11 | 14:50 | 4911 | 資生堂 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 築します。 当期は、WIN 2023 実現に向けた“ 変革と次への準備 ”の年であり、With/Afterコロナへの対応・準備をしながら、 事業ポートフォリオの再構築を中心とした構造改革、財務基盤の強化に取り組んでいます。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、日本を除いた全ての地域で成長し、現地通貨ベースで前年比 10.2% 増、円換 算後では前年比 14.0% 増の7,454 億円となりました。パーソナルケア事業譲渡影響等を除く実質ベースでは、前年比 13.4% 増となりました。注力しているスキンビューティーブランドが成長をけん引し、Eコマースもプレステージを中 心に引き続き伸長しました | |||
| 11/10 | 15:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| をスタートさせ、プレミアムスキンビュー ティー領域をコア事業とする抜本的な経営改革を実行しています。外部環境が急激に変化する中、これまでの売 上拡大による成長重視から、収益性とキャッシュ・フロー重視の戦略へと転換し、スキンビューティーカンパニ ーとしての基盤を構築します。 当期は、WIN 2023 実現に向けた“ 変革と次への準備 ”の年であり、With/After コロナへの対応・準備をしな がら、事業ポートフォリオの再構築を中心とした構造改革、財務基盤の強化に取り組んでいます。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、日本を除いた全ての地域で成長し、現地通貨ベースで前年比 10.2% 増 | |||
| 11/08 | 11:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、予断を許さない状況となっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,153 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 ) となり、営業利益 1,885 百万円 ( 同 33.1% 増 )、経常利益 1,986 百万円 ( 同 30.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益は1,332 百万円 ( 同 33.9% 増 )となり | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 施区域が拡大されるなど、企業活動や個人の行動は引き続き制限を受けたこ とで、経済活動の本格的な再開は足踏み状態となっております。 また、世界経済においては、ワクチンの接種が進み感染者数の減少が見られた地域を中心に正常化の動きが加速し たことで、資源・エネルギー価格の高騰や物流コストの上昇などのインフレの懸念が高まっていることに加えて、東 南アジアを中心に感染が再拡大したことによって、サプライチェーンが不安定となり自動車などの生産現場に支障が 出ていることから、予断を許さない状況となっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新 | |||
| 09/03 | 14:30 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 有しています。その後、国際事業 企画部や経営企画部で経営全般に関する経験を重ねました。さらに、最高財務責任者 CFOを務め、財務・会計に関する経験・知見も有していま す。これらの幅広い経験を踏まえ、2019 年までは、供給不足が大きな課題となっていたサプライネットワークの改革を主導し、積極的に経営課題解 決に貢献してきました。また、2020 年 10 月からは日本地域 COO( 最高執行責任者 )に就任し、コロナ禍で厳しい環境にある日本事業の改革を進 め、戦略を再構築し、具体的なアクションをリードしています。 これらのことから、取締役会は同氏を引き続き取締役候補者に定めました。 ( 第 121 | |||