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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
09/06 12:00 5463 丸一鋼管
統合報告書(2025) ESGに関する報告書
部環境 日系の自動車メーカーの生産台数は、2020 年のコロナ 禍においては100 万台弱だったところ、2024 年には140 万台弱まで回復しており、この流れに沿ってMMX 社の収 益も順調に成長してまいりました。 今後の取組み 主要顧客である日系自動車メーカーの動向を引き続き 注視し、生産、販売について臨機応変に対応できる体制 構築を推進しています。 また、メキシコ北部ヌエボ・レオン州モンテレイの新工 場の建設が完了しました。同地域は、市場規模に対して 鋼管メーカーの数が少なく 新規参入による需要獲得 の機会が大きいと見込み、 自動車向け以外の需要も 視野に入れてさらなる販売 強化を図りま
11/08 15:30 5463 丸一鋼管
2025年3月期第2四半期決算説明会 その他のIR
定した販売が継続 ‣ 2023 年の海外からのメキシコへの直接投資額は360 億 5,800 万ドルで、同統計史上の最高額を記録した 直近の推移をみると、新型コロナ禍に突入した2020 年を底に、3 年連続で投資額は増えている その一方でメキシコでは、進出企業の増加に伴い、雇用環境の悪化や、不動産の高騰など、ビジネス環境は 年 々 悪化 Everywhere, MARUICHI 23 SUNSCO(ベトナム) 上期実績 業績 推移 2023 年 12 月期実績 2024 年 12 月期 ( 単位 :US$thousand) 1Q 2Q 上期 3Q 4Q 年間 1Q 2Q 上期前年比通期計画進捗
05/10 15:30 5463 丸一鋼管
2024年3月期決算説明会 その他のIR
8.7% 営業利益 1,908 2,415 1,893 2,006 8,222 1,904 2,045 1,826 2,220 7,995 -2.8% 前年比 (%) ‣ 四輪生産台数は、SUVを含むUV( 多目的車 )が力強い伸びを示し、 全体を牽引、前年比 6.8% 増で好調を維持 中大型商用車も前年比 3.4% 増 四輪各社で生産能力増強の動きも見られ、引き続き堅調な生産・ 販売を見通す ‣ 二輪生産台数はコロナ前の水準には届かないが、2023 年度は 前年比 10.3% 増で回復傾向 ‣ 国内販売に対するEV 化比率は二輪で約 5%、四輪で約 2%。 二輪 EV 化が先行して進むも、補
02/07 15:30 5463 丸一鋼管
2024年3月期第3四半期決算報告会 その他のIR
23,590 6,617 30,207 8,213 8,376 9,344 25,933 9.9% 33,301 77.9% 営業利益 2,413 1,980 1,382 5,775 1,056 6,831 1,740 1,882 2,419 6,041 4.6% 7,436 81.2% 進捗率 (%) ‣ メキシコOEM 各社の販売数量は前年比 13% 増。特に日系 OEMの回復により、 MMXの販売数量も前年比 23.4% 増。コロナ前の水準に回復 ‣ 一方で、米国 UAW 等の組合交渉が高水準で妥結する事により、メキシコ国内 への波及はある程度避けられない状況 ‣ メキシコ投資は、引き続
11/08 15:30 5463 丸一鋼管
2024年3月期第2四半期決算説明会 その他のIR
(1~6 月 )22.1% 増 (63 万台 )となり、2019 年のコロナ前に比べて数量的には ほぼ完全に回復 ‣ 米国 CRU 価格は4 月以降下げ傾向となっており、これによるメキシコ での販売価格の影響は10~12 月に出てくるものの、6 月までに取り 組んで来た在庫調整の効果もあって影響は軽微 ‣ 上期期間 (1 月 ~6 月 )にて在庫調整は終了 メキシコにおける第 2 工場 ヌエボ・レオン州モンテレイ 鋼管製造工場建設決定 2025 年稼働予定 ‣ 日系自動車メーカーの生産は回復。販売数量も安定し前年対比 18.5% 増 Everywhere, MARUICHI 20単体および主
08/07 15:30 5463 丸一鋼管
2024年3月期第1四半期決算報告会 その他のIR
目処が付きつつあり、生産台数の回復の兆しがある。 ‣ 当社の販売数量はコロナ前の数量に回復している。 ‣ コイル在庫は通常レベルよりも高かった為、発注量の調整をして在庫量調整をおこなった。 Everywhere, MARUICHI 17単体および主要連結子会社の状況 主要連結子会社の状況 SUNSCO(ベトナム) ( 単位 :US$thousand) 業績 推移 2022 年 12 月期実績 2023 年 12 月期 1Q 2Q 3Q 4Q 年間 1Q 実績年間計画 売上高 73,504 75,974 57,006 54,657 261,141 60,306 272,901 営業利益
06/26 09:57 5463 丸一鋼管
有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ヶ年と位置づけております。経営計画を確実に推進することにより、経営基 盤を確固としたものにし、また環境への配慮を更に進めゼロカーボンに向けた体制も早期に確立し、長期安定的な 成長によるサステナブル企業グループを目指します。 第 6 次中期経営計画の内容は、以下の通りとなっております。 1. 基本方針 1 長期的成長のための収益基盤 : 売上高 :2,000 億円、営業利益 :260 億円、営業利益率 :13% 2 計画策定の前提となる経営環境の想定 ・国内 : 鉄鋼需要は長期的な減少傾向にあるが、この3 年間はコロナの影響が前半で収束し最終年度は2018 年 度のレベルまで回復 ・海外 : 各
05/11 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………16 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 ( 役員の異動 ) ………………………………………………………………………………………16 - 1 -丸一鋼管株式会社 (5463) 2023 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、個人消費の回復などから緩や かな持ち直しが続いております。その一方、欧米各国の金融引締めや世界的なエネルギー・食料価格の高騰等による世 界的な景気後退懸念など、わが国経済を取
05/11 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR
→23 年 3 月期 ) <ポイント> • 自動車向け出荷はほぼコロナ前の水準に回復したが、中小建築案件の需要低迷が続き建築向け出荷が大幅減少。 • 総販売数量は709 千トンで、前期比 ▲3.9%。 • 需要が低迷する中で材料コイル価格上昇分の転嫁に努め、総販売単価は前期比 +21.0%のアップ。 • 売上原価は製造原価で材料コイルの直接材料費が19.5%のアップ。下期の輸入材の価格値下がりでスプレッドが拡大。亜鉛等の間接 材料費は13.0%、電力費が34.5%のアップ。販管費では運送費が4.6%アップ。 • 結果営業利益は、201.7 億円と前期比 +32.7 億円 (+19.4%)の増益
02/14 11:36 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナの感染拡大抑制を図りながら経済活動の正常化が 進み、個人消費の回復に伴い、総じて緩やかな持ち直しが続いているものの、世界的な金融引締めによる世界経済 の下振れリスクや原燃料の価格高騰等が、景気の下押し圧力となっております。海外経済は総じて持ち直している ものの、米国での高水準なインフレや金利上昇による住宅投資抑制などの景気拡大テンポの減速懸念、欧州での供 給網の混乱・物価上昇等、ウクライナ情勢の影響も含め、先行き不透明感が見られます。 鉄鋼業界は、国内市場は産業用機械の生産増加はあるものの、自動車の供給制約の解消遅れ等も
02/07 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………9 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………9 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………10 - 1 -丸一鋼管株式会社 (5463) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナの感染拡大抑制を図りながら経済活動の正常化が進み、 個人消費の回復に伴い、総じて緩やかな持
02/07 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 第3四半期決算報告会資料 その他のIR
好調で、コロナ前の水準を超えて15.1% 増加。 四半期ベース累計ベース通期ベース 【 出荷数量 】( 千トン) 22/3 期 23/3 期 22/3 期 23/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 上期第 3Q 上期第 3Q 22/3 期 丸一鋼管構造用 108.4 105.0 117.6 104.0 115.0 103.9 102.5 213.4 331.0 218.9 321.4 435.0 丸一鋼管機械構造用 36.0 33.9 35.4 36.0 32.9 34.6 36.7 69.9 105.3 67.5 104.2 141.3 丸一鋼管その他 40.3 37.1
11/14 10:02 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
設備資金 は自己資金を中心に充当し、国内及び海外子会社の借入金の返済の流動性は満たしておりますが、経営環境の先行 き不透明感からも、当社グループ全体での円滑な事業活動の資金について留意してまいります。 (2) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナの感染拡大抑制を図りながら経済活動の正常化が 進み、景気は改善傾向にあるものの、世界的な金融引締めによる世界経済の下振れリスクや原燃料の価格高騰等 が、景気の下押し圧力となっております。海外経済は総じて持ち直しているものの、米国での高水準なインフレや 金利上昇による住宅投資抑制などの景気拡大テンポの減速懸念、欧州
11/08 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………9 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………9 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………10 - 1 -丸一鋼管株式会社 (5463) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナの感染拡大抑制を図りながら経済活動の正常化が進み、 景気は改善傾向にあ
11/08 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
で当用買いが続いており、MNT 以外の3 社の上期は前年比マイナス。 • MMXは日系自動車メーカーが中国からの部品及び半導体不足の影響で減産が継続。 • SUNSCOホーチミンはホットコイル下落に伴い製品販売が大きく減少。Hanoiも半導体不足の影響から二輪の減産で減少。 • KUMAは4 輪が好調で、コロナ前の水準を超えて増加。 【 出荷数量 】( 千トン) 四半期ベース半期ベース通期ベース 22/3 期 23/3 期 22/3 期 23/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 上期下期上期 丸一鋼管構造用 108.4 105.0 117.6 104.0 115.0 103.9
08/10 10:42 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
/20EDINET 提出書類 丸一鋼管株式会社 (E01253) 四半期報告書 セグメント別の状況は、以下のとおりであります。 ( 日本 ) 国内事業につきましては、中小建築案件の需要低迷と自動車生産の回復遅れから、鋼材全般にタイト感に欠け市 況が盛り上がらない中、材料コイルの調達価格の上昇に連動して、引き続き製品価格の値上げに取り組まざるを得 ない状況でありました。その結果、単体の販売数量は、前年同期比 +2.0%の微増に止まり、コロナ前の水準には回 復出来ておりません。売上高は、単体での製品値上げ効果に加え、丸一ステンレス鋼管 ㈱での一般管値上げおよび BA 管販売本数の増加もあり、385 億
08/05 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期第一四半期決算報告会資料 その他のIR
。 • 丸一鋼管の機械構造用は、中国のロックダウンの影響から国内の自動車生産が回復せず、前年比 ▲8%のダウン。 • 米国は市況の下落局面で当用買いとなり、MNT 以外の3 社は前年比マイナス。 • MMXは日系自動車メーカーが中国からの部品及び半導体不足の影響で減産。 • SUNSCOはホーチミンはホットコイル下落に伴い製品販売減少。Hanoiの販売は前年と同レベル。 • KUMAはコロナ前の水準に戻り増加。 【 出荷数量 】( 千トン) 丸一鋼管構造用 四半期ベース 22/3 期 23/3 期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 108.4 105.0 117.6 104.0 115.0 半期ベース
08/05 15:30 5463 丸一鋼管
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
少が続いております。また、海外でも中国の粗鋼生産の減少等、世界粗鋼生産量 も減少しております。 セグメント別の状況は、以下のとおりであります。 ( 日本 ) 国内事業につきましては、中小建築案件の需要低迷と自動車生産の回復遅れから、鋼材全般にタイト感に欠け市況が 盛り上がらない中、材料コイルの調達価格の上昇に連動して、引き続き製品価格の値上げに取り組まざるを得ない状況 でありました。その結果、単体の販売数量は、前年同期比 +2.0%の微増に止まり、コロナ前の水準には回復出来ており ません。売上高は、単体での製品値上げ効果に加え、丸一ステンレス鋼管 ㈱での一般管値上げおよびBA 管販売本数の増
06/27 09:40 5463 丸一鋼管
有価証券報告書-第88期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
。 第 6 次中期経営計画の内容は、以下の通りとなっております。 1. 基本方針 1 長期的成長のための収益基盤 : 売上高 :2,000 億円、営業利益 :260 億円、営業利益率 :13% 2 計画策定の前提となる経営環境の想定 ・国内 : 鉄鋼需要は長期的な減少傾向にあるが、この3 年間はコロナの影響が前半で収束し最終年度は2018 年 度のレベルまで回復 ・海外 : 各国とも後半にはコロナの影響から脱し、アジアを中心に成長路線に戻る ・鉄鋼市況 : 前半は乱高下を予想するが、徐 々に落ち着くと想定 ・国内外の自動車関連 : 各国のEV 化の動向を注視し、必要な対応を開始 ・競争力のある
05/12 15:30 5463 丸一鋼管
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、前半での材料コイルの供給状況のタイト感は薄れたものの、コイル消費単価の急激かつ大 幅な上昇に継続して対応するため、店売り向けに加え自動車を始め大手ユーザー向けの値上げに取り組んだ結果、それ なりの成果がありました。単体の販売数量は、前年度比 +2.1% 伸長しましたが、前年度がコロナの影響で落ち込んだこ ともあり、前 々 年度比では△10.0%とコロナ前の水準には回復出来ておりません。売上高は、製品値上げ効果により 1,361 億 6 百万円 ( 前年度比 22.1% 増 )と増収になりました。セグメント利益は、単体での製品値上げによるスプレッド の前年度比での同レベル維持と数量増からの製造