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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.146 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/10 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| (開示事項の中止)メディカル 国内新工場建設計画中止に関するお知らせ その他のIR | |||
| 設計画の中止を決議しましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1. 本建設計画の背景、中止の理由 当社は、コロナ禍のなか 2021 年に発生したベトナムホーチミンの血液回路工場の操業 停止を受け、血液回路の生産・供給体制の見直し、再構築を進めてまいりました。その一 環として 2021 年 11 月に日本市場向け製品を対象として、宮崎に血液回路工場の建設を計 画し、以降立ち上げ準備を進めてまいりましたが、その後の建築資材価格の高騰や生産プ ロセスの高度な自動化を前提とした設備構成の再検討に伴い、当初計画を上回る設備投資 額が見込まれる状況となりました。 また、グローバルベースでの生産 | |||
| 04/17 | 19:01 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| として確固たるポジションを確立していくための成長投資および経営資源の効率的かつ集中的な割り当てを 進めています。 脱炭素関連市場に向けた研究開発、成長投資は、長期的な視点で取組んでおり、LEWA 社およびGeveke 社の全株式譲渡による財務基盤の強 化も併せて図ることで、その本格的な展開に備えてきました。 そうしたなか、当社のPBRはコロナ禍の影響が出始めた2020 年以降、株価の下落とともに1 倍を下回って推移しています。これはコロナ禍を受けた 営業利益率の低下と株式譲渡益等に起因する自己資本の増加に伴いROEが低下したことがその一因であると認識しています。 * 当社グループの連結財務指標 | |||
| 03/31 | 09:51 | 6376 | 日機装 |
| 有価証券報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 的な経営戦略及び目標とする経営指標 1 中長期的な経営戦略 ;「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 ) 2020 年のコロナ禍以降、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構築、従業員の働き方など、当社が対 処すべき経営課題は大きく変化してきました。 なかでも、2022 年にインダストリアル事業の中核であった連結子会社の全株式を譲渡したことは、脱炭素社会の 構築と新エネルギーへの転換を実現するための機器メーカーという新しい日機装が目指す会社の骨組を形作るうえ で重要な一歩となりました。 当社は、こうした環境の変化や経営課題に対応するとともに | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 - 日機装株式会社 (6376) 2024 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 決算成績の概況 2020 年のコロナ禍以降、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構築、従業員の働き方 など、当社が直面する経営課題は大きく変化してきました。こうした環境の変化に対応するととも に、「ものづくりで、社会の進化を支え続ける」という当社の存在意義に立ち返り、中期経営計画 「Nikkiso 2025 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ウクライナ情勢の長期化等の地政学上の問題等によりエネルギー 確保の動きが活発に推移する一方で、中国の不動産市況低迷の長期化による景気回復の遅れ、欧米等 の金融引き締めによる需要抑制影響や円相場の乱高下など、先行き不透明な状況が続きました。 インダストリアル事業の主要市場であるLNG、次世代エネルギー関連市場では、中長期的なエネル ギー確保、低・脱炭素化の動きによって設備投資需要は拡大基調で推移しています。航空機産業は、 コロナ禍以降、航空機需要の回復に伴い、寸断したサプライチェーンの再構築、増産に取り組んでき ましたが、昨今の航空機メーカーの品質問題、ストライキの影響などで回復は遅れており | |||
| 08/14 | 15:09 | 6376 | 日機装 |
| 半期報告書-第84期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判断 したものです。 (1) 経営成績の分析 2024 年第 2 四半期の世界経済は、ウクライナ情勢の長期化等の地政学上の問題等によりエネルギー確保の動きが 活発に推移する一方で、中国の不動産市況低迷の長期化による景気回復の遅れ、欧米等の金融引き締めによる需要 抑制影響や大幅な円安進行などがあり、先行き不透明な状況が続きました。 インダストリアル事業の主要市場であるLNG、次世代エネルギー関連市場では、中長期的なエネルギー確保、 低・脱炭素化の動きによって設備投資需要は拡大基調で推移しています。航空機産業は、コロナ禍以降、航空 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| エネルギー関連市場では、中長期的なエネル ギー確保、低・脱炭素化の動きによって設備投資需要は拡大基調で推移しています。航空機産業は、 コロナ禍以降、航空機需要の回復に伴い、寸断したサプライチェーンの再構築、増産に取り組んでき ましたが、昨今の航空機メーカーの品質問題の影響も重なって、機体の完成や引渡しには当初の想定 より時間を要する事態となり、業界の回復は半年から1 年程度の後ずれが予想されています。メディ カル事業の主要市場である血液透析市場では、国内需要はほぼ例年並みとなり、海外はタイ等のアジ ア、欧州市場の引き合いが好調に推移した一方、中国市場は一時的に需要が減少しました。 当中間連結会計期間に | |||
| 06/14 | 13:24 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コロナ禍の影響が出始めた2020 年以降、株価の下落とともに1 倍を下回って推移しています。これはコロナ禍を受 けた営業利益率の低下と株式譲渡益等に起因する自己資本の増加に伴いROEが低下したことがその一因であると認識しています。 * 当社グループの連結財務指標の推移は、本報告書の末尾ページ「( 参考 ) 連結財務指標の推移 」をご覧ください。 中計フェーズ2の最終年度である2025 年に掲げるROE 目標 7.0% 水準は、当社推計の資本コスト8~9% 程度 (CAPM 式により推計 )を下回る水 準と認識していますが、中計フェーズ2 期間中においては不採算分野の見極めや販売価格の適正化 | |||
| 05/31 | 16:00 | 6376 | 日機装 |
| CRRT事業を運営する連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| サプライチェーンの整備、管理 部門の人員削減など抜本的な再建策を講じてきたことに加え、コロナ禍を受けた需要の拡 大という追い風も相まって、 2020 年以降、主力市場である中国市場の業績が回復するなど 一定の成果は出たものの、グローバル市場での業容拡大に向けた更なる経営資源の投入は 困難な局面にありました。 そうしたなか、血液透析事業との親和性やそれぞれの成長戦略を慎重に検討した結果、 当社の市場優位性が高い血液透析事業に経営資源を投下、注力し、その市場優位性を確固 たるものにしていくことが最善と判断し、今回の株式譲渡に至りました。 2. 異動する子会社の概要 1 Nikkiso Europe | |||
| 05/17 | 10:11 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コロナ禍の影響が出始めた2020 年以降、株価の下落とともに1 倍を下回って推移しています。これはコロナ禍を受 けた営業利益率の低下と株式譲渡益等に起因する自己資本の増加に伴いROEが低下したことがその一因であると認識しています。 * 当社グループの連結財務指標の推移は、本報告書の末尾ページ「( 参考 ) 連結財務指標の推移 」をご覧ください。 中計フェーズ2の最終年度である2025 年に掲げるROE 目標 7.0% 水準は、当社推計の資本コスト8~9% 程度 (CAPM 式により推計 )を下回る水 準と認識していますが、中計フェーズ2 期間中においては不採算分野の見極めや販売価格の適正化 | |||
| 05/15 | 15:05 | 6376 | 日機装 |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 業価値の向上に取り組んでいます。 2024 年第 1 四半期の世界経済は、ウクライナ情勢の長期化等の地政学上の問題等によりエネルギー確保の動きが 活発に推移する一方で、中国の不動産市況低迷の長期化による景気回復の遅れ、欧米等の金融引き締めによる需要 抑制影響や円安進行などがあり、先行き不透明な状況が続きました。 インダストリアル事業の主要市場であるLNG、次世代エネルギー関連市場では、中長期的なエネルギー確保、 低・脱炭素化の動きによって設備投資需要は拡大基調で推移しています。航空機産業は、コロナ禍以降、航空機需 要の回復に伴い、寸断したサプライチェーンの再構築、増産に取り組んでいますが、昨今 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| エネルギー 確保の動きが活発に推移する一方で、中国の不動産市況低迷の長期化による景気回復の遅れ、欧米等 の金融引き締めによる需要抑制影響や円安進行などがあり、先行き不透明な状況が続きました。 インダストリアル事業の主要市場であるLNG、次世代エネルギー関連市場では、中長期的なエネル ギー確保、低・脱炭素化の動きによって設備投資需要は拡大基調で推移しています。航空機産業は、 コロナ禍以降、航空機需要の回復に伴い、寸断したサプライチェーンの再構築、増産に取り組んでい ますが、昨今の航空機メーカーの品質問題による機体の増産計画の遅れが懸念される状況です。メデ ィカル事業の主要市場である血液透析市場で | |||
| 04/23 | 13:04 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コロナ禍の影響が出始めた2020 年以降、株価の下落とともに1 倍を下回って推移しています。これはコロナ禍を受 けた営業利益率の低下と株式譲渡益等に起因する自己資本の増加に伴いROEが低下したことがその一因であると認識しています。 * 当社グループの連結財務指標の推移は、本報告書の末尾ページ「( 参考 ) 連結財務指標の推移 」をご覧ください。 中計フェーズ2の最終年度である2025 年に掲げるROE 目標 7.0% 水準は、当社推計の資本コスト8~9% 程度 (CAPM 式により推計 )を下回る水 準と認識していますが、中計フェーズ2 期間中においては不採算分野の見極めや販売価格の適正化、コスト | |||
| 03/29 | 10:40 | 6376 | 日機装 |
| 有価証券報告書-第83期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、市場のニーズに応えた特長 ある製品、サービスを提供することにより社会に貢献することを、経営の基本方針としています。 EDINET 提出書類 日機装株式会社 (E01591) 有価証券報告書 (2) 中長期的な経営戦略及び目標とする経営指標 1 中長期的な経営戦略 ;「Nikkiso 2025 フェーズ2」( 対象期間 :2023 年 ~2025 年 ) 2020 年のコロナ禍以降、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構築、従業員の働き方など、当社が対 処すべき経営課題は大きく変化してきました。 なかでも、2022 年にインダストリアル事業の中核であったLEWA GmbH 及び | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 17 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 18 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 -日機装株式会社 (6376) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 決算成績の概況 2020 年のコロナ禍以降、ビジネスモデルの見直し、サプライチェーンの再構築、従業 | |||
| 11/14 | 12:50 | 6376 | 日機装 |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 態等の地政学リスク、中国経済の回復の減速、 円安の進行等もあり、先行き不透明な状況が続きました。 インダストリアル事業の主要市場であるLNG、次世代エネルギー関連市場では、中長期的なエネルギー確保、 低・脱炭素化の動きが本格化し、将来の設備投資需要につながる流れとなっています。当社は、2023 年初頭に全社 の技術開発機能を統合した「 日機装技術研究所 」を設立しました。今後、その基盤、機能を更に強化し、次世代エ ネルギー転換に向けて求められるポンプ関連製品の開発を加速していきます。航空機市場では、航空機需要の拡大 に向けて、航空機メーカーは機体の増産に取り組んでいるものの、コロナ禍以降の需要 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 長期的なエネル ギー確保、低・脱炭素化の動きが本格化し、将来の設備投資需要につながる流れとなっています。当 社は、2023 年初頭に全社の技術開発機能を統合した「 日機装技術研究所 」を設立しました。今後、そ の基盤、機能を更に強化し、次世代エネルギー転換に向けて求められるポンプ関連製品の開発を加速 していきます。航空機市場では、航空機需要の拡大に向けて、航空機メーカーは機体の増産に取り組 んでいるものの、コロナ禍以降の需要減退によって壊滅状態となったサプライチェーンの再構築に時 間を要しており、航空機産業全体の生産量の本格的な回復は2024 年以降と見られています。メディカ ル事業の主要市場 | |||
| 03/31 | 10:02 | 6376 | 日機装 |
| 有価証券報告書-第82期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 値の向上を目指します。 このような経営の理念の下、それぞれの事業分野において、独創的な技術を活かし、市場のニーズに応えた特長 ある製品、サービスを提供することにより社会に貢献することを、経営の基本方針としています。 EDINET 提出書類 日機装株式会社 (E01591) 有価証券報告書 (2) 中長期的な経営戦略及び目標とする経営指標 2020 年に発生したコロナ禍による影響や世界的なカーボンニュートラルへの動きなど、当社を取り巻く事業環境 の大きな変化を踏まえ、コロナ禍とともにスタートした中期経営計画 「Nikkiso 2025」( 対象期間 :2020 年 ~2025 年 )を刷新し、新 | |||
| 02/14 | 15:40 | 6376 | 日機装 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 2 月 14 日 会社名日機装株式会社 代表者名代表取締役社長甲斐敏彦 (コード番号 6376 東証プライム) 問合せ先執行役員企画本部長村上雅治 (TEL.03-3443-3717) 中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は本日開催の取締役会において、現在 2025 年 12 月期を最終年度として取組みを進めて いる中期経営計画 「Nikkiso 2025」を見直し、「Nikkiso 2025 フェーズ 2」に刷新することを、 下記のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 背景と目的 2020 年に発生したコロナ禍により当社の事業環境は一変し | |||
| 02/14 | 15:00 | 6376 | 日機装 |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 半導体需要は堅調で、ハイエ ンドMLCC 用装置の受注は好調に推移しました。 < 航空宇宙事業 > 民間航空機需要は、中・大型機 ( 双通路機 )の回復に時間を要しているものの、小型機 ( 単通路 機 )の需要回復に伴い、宮崎航空宇宙工場のカスケードの生産は、ほぼフル稼働の状況で、収益性 の改善は継続しています。そのなかで、航空機産業におけるコロナ後のサプライチェーンの再構 築・見直しが進んでいることから、従来、中・大型機向けの部品生産を主力としていたベトナム・ ハノイ工場においてエアバス製小型機 A220 向けの新規部品の受注を獲得する等、足元の事業環境の 変化に応じた取組みを進めています | |||