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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 75 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.141 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
02/08 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
値品の出荷も好調に推移したことで、新車販売向け製品販売全体 は、前期を上回りました。 また、中古車向けは、中古車販売が好調だったことや、得意先での積極的なアプローチにより高付加価値製品を使 用した施工機会が増加したことで前期を上回りました。それぞれ前期から実施している価格改定が売上に寄与したこ とで、業務用製品販売全体でも前期を上回りました。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品では、売り場において前期並みの規模で感染症対策企画の立ち上げが進んだものの、コロナ 禍の時に比べてマスクの着用意識の低下や暖冬の影響から需要が減少したことで、くもり止め製品の販売が低調に推 移し
11/14 13:43 6914 オプテックスグループ
四半期報告書-第45期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
制して、利益成長を加速 させることを経営方針としております。 本年度の重点施策として、成長分野への投資を集中させることによりグループ各社の事業展開スピードを加速 させるとともに、調達・製造・製品企画など様 々な領域で、グループ各社の事業連携の強化を目指しておりま す。 当第 3 四半期連結累計期間は、世界的なインフレ継続や中国経済の減速など、景気先行きの不透明感から国内 外の顧客で投資を控える動きがありましたが、為替の円安効果により、売上高は410 億 36 百万円と前年同期に比べ 1.4%の増収となりました。利益面につきましては、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化 及び為
11/08 15:30 6914 オプテックスグループ
2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。利益面につきましては、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化 及び為替の影響並びに国内外の物価上昇により、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は40 億 19 百万円 ( 前年同期比 24.1% 減 )、経常利益は44 億 53 百万円 ( 前年同期比 28.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は34 億円 ( 前年同期比 24.8% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 SS 事業 SS 事業は、売上高 184 億 5 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営業利益は21 億 82 百万円 ( 前年同期比
11/07 10:22 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第70期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
力のメガネケア製品では、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下したことや記録的な猛暑の影響もあ り、くもり止め製品において店頭での売り場が縮小しました。また、秋以降は売り場でも風邪企画の立ち上げによ り、陳列アイテムの絞り込みがあったことで販売が低調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、くもり止め製品の需要減速の影響から得意先での受注時期ずれが継続したことによって、 前期を下回りました。その結果、家庭用製品販売全体では、前期を下回りました。 4 海外向け販売 ( 自動車分野 ) 中国では、プロモーションが奏功しガラスケア製品が好調に推移したことで、前期を上回りました。 中
11/06 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
工機会が増加したことで前期を上回り、業務用製品販売全体でも前期を上回りました。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品では、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下したことや記録的な猛暑の影響もあ り、くもり止め製品において店頭での売り場が縮小しました。また、秋以降は売り場でも風邪企画の立ち上げによ り、陳列アイテムの絞り込みがあったことで販売が低調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、くもり止め製品の需要減速の影響から得意先での受注時期ずれが継続したことによって、 前期を下回りました。その結果、家庭用製品販売全体では、前期を下回りました。 - 2
08/10 13:40 6914 オプテックスグループ
四半期報告書-第45期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
強化を目指しておりま す。 当第 2 四半期連結累計期間は、SS 事業は堅調に推移した一方で、IA 事業のFA 関連及びMECT 関連が伸 び悩んだこと等により、売上高は271 億 97 百万円と前年同期に比べ0.2%の減収となりました。利益面につきまし ても、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化及び為替の影響並びに国内外の物価上昇によ り、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は26 億 59 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益は29 億 31 百万円 ( 前年同期比 31.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19 億 85 百万円
08/09 09:47 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第70期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品全般では、くもり止め製品において、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下しつつ あります。さらに今期は全国的に平均気温が高かった影響で、店頭での売り場が縮小しました。その結果、販売が低 調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、得意先での受注時期のズレが発生したことで前期を下回り、家庭用製品販売全体において も、前期を下回りました。 4/25EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 四半期報告書 4 海外向け販売 ( 自動車分野 ) 中国では、前期に引き続き販促活動を強化したもの
08/08 15:30 6914 オプテックスグループ
2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
FA 関連及びMECT 関連が伸び 悩んだこと等により、売上高は271 億 97 百万円と前年同期に比べ0.2%の減収となりました。利益面につきまして も、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化及び為替の影響並びに国内外の物価上昇により、 販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は26 億 59 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益は29 億 31 百万 円 ( 前年同期比 31.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19 億 85 百万円 ( 前年同期比 36.4% 減 )となり ました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1
08/07 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、新車 販売の生産回復の影響に加えて高付加価値品の出荷が好調に推移したことで、新車販売向け製品販売全体では、前期 を上回りました。 また、中古車向け製品販売は、当社ブランドの業務用コーティング販売において値上げを実施したことや、施策が 順調に進捗したことで、前期を上回りました。業務用製品販売全体では前期を上回りました。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品全般では、くもり止め製品において、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下しつつ あります。さらに今期は全国的に平均気温が高かった影響で、店頭での売り場が縮小しました。その結果、販売が低 調に推移し、前期を下回りまし
06/30 15:20 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動支援 ii.トレーニング体制 」をご参照ください。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っておりま す。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照くださ
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
業上及び財務上の課題 第 6 次中期経営計画の策定時に想定していた各市場における事業環境の変化は、コロナ禍の影響により当初想定 していた事業環境とは大きく異なるものとなりました。当社グループにおいては、各事業で計画通りの施策ではな く状況に応じた施策に切り替え、一部事業においてはマイナスの影響を受けましたが、グループ全体の業績は感染 予防や感染拡大防止の意識の高まりから、当社グループの製品やサービスの需要が拡大し、伸長しました。 ワクチン接種や行動制限の解除等が進み社会が正常化しつつある中で、インターネット通販市場の拡大、テレ ワーク・オンライン会議の一般化や、郊外型の住宅環境と安全な移動手段
05/12 15:14 6914 オプテックスグループ
四半期報告書-第45期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
調に拡大した一方で、IA 事業のIPC 関連及びMECT 関連が伸 び悩んだこと等により、売上高は138 億 22 百万円と前年同期に比べ0.6%の減収となりました。利益面につきまして も、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進の強化及び為替の影響等により、販売費及び一般管理費が増 加したため、営業利益は17 億 51 百万円 ( 前年同期比 17.4% 減 )、経常利益は17 億 53 百万円 ( 前年同期比 27.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は11 億 82 百万円 ( 前年同期比 32.1% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前中期経営計画においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
活動制限が緩和されたことで、 経済活動の正常化が進んでおります。しかしながら不安定な国際情勢によるエネルギーや原材料価格の上昇、また 継続的な円安などに起因する物価高が個人消費を下押しするなど、依然として先行きの不透明感は高まっておりま す。 このような経営環境において、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに 発生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化 に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 30,170 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営 業利益 3,256
05/10 15:30 6914 オプテックスグループ
2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
関連及びMECT 関連が伸 び悩んだこと等により、売上高は138 億 22 百万円と前年同期に比べ0.6%の減収となりました。利益面につきまして も、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進の強化及び為替の影響等により、販売費及び一般管理費が増 加したため、営業利益は17 億 51 百万円 ( 前年同期比 17.4% 減 )、経常利益は17 億 53 百万円 ( 前年同期比 27.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は11 億 82 百万円 ( 前年同期比 32.1% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 SS 事業 SS 事業は、売上高
03/24 13:53 6914 オプテックスグループ
有価証券報告書-第44期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、コミュニケーションの充実を図っておりま す。また今後も主要拠点に集中することを防ぐためサテライトオフィス等の小規模拠点を顧客に近いところに設 置する等、「ウィズ・コロナ」 時代を見据えた体制の構築を図っております。 (2) 経済状況について 当社グループは世界各地で事業を展開しております。このため製品を販売している国または地域の経済状況に よって経営成績および財務状況に悪影響を受ける可能性があります。 これに対して海外主要地域には自社の拠点を設置するなど、現地の状況を常に把握するとともに、マクロとミク ロの視点で経済情勢および市場の変化を掌握し、主要事業会社の責任者が毎月集まって、情報交換のうえで戦略の
02/09 10:33 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続している ことで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努めて まいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 22,470 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、原材料及び光 熱費が上昇した影響を受け、営業利益 2,601 百万円 ( 同 11.8% 減 )、経常利益 2,750
02/07 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症に起因する活動制限が緩和され たことで、経済活動の正常化が進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続して いることで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発 生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努 めてまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累
11/08 11:32 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
高止まりしており、個人消費や企業活動においてもその影響は大きく、依然として先行きの不 透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四
11/04 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,237 百万円 ( 同 7.2% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおり