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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 97 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.16 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/13 15:00 6897 ツインバード
2024年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
期は連結数旭値を記載しております 22024 年 2 月期第 1 四半期決算のポイント � 第 1 四半期業績昪 • 家電製昔品事業は、巣暘ごもり需要の反動減に加え、電気代や物価上昇による生昏活防衛意識の高まりから、 消費マインドの低下や買い替えサイクルが⻑ 期化したことなどの影響を受けて前晥年同期より減収 ⼀⽅、前晥期実行した価格改定、新製昔品導入、原価低減効果によりセグメント利益は⿊ 字へ転換 • FPSC 事業は、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売 ⼀ 巡したため前晥年同期より減収 � 通期業績昪予想暐 (2023 年 4 月 12 日公表値から変更なし) • 上期には、2
07/13 15:00 6897 ツインバード
2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
業の当第 1 四半期累計期間における売上高は2,216 百万円 ( 前年同期の連結売上高 2,290 百 万円 )、セグメント利益は62 百万円 ( 前年同期の連結セグメント損失 24 百万円 )となりました。 ※ 家電製品事業に関する四半期業績の特性について 家電製品事業につきましては、年末年始商戦や新生活商戦における販売需要が最も多くなるため業績に季節的変 動があり、売上高及び利益は第 4 四半期会計期間に集中する傾向があります。 2FPSC 事業 FPSC 事業につきましては、米国向けワクチン用運搬庫がコロナ禍収束に伴い販売一巡したため、前年同期より減 収減益となりました。 この結果
05/29 16:40 6897 ツインバード
有価証券報告書-第61期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書
% 2.3% 以上 0.8% 4.6% 以上 自己資本比率 62.2% 59% 程度 78.2% 60% 程度 74.5% 62% 程度 (2) 新たな中長期的な経営戦略及び会社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 わが国の経済は、コロナ禍からの経済社会活動の正常化が進むものの、ウクライナ情勢の長期化や原材料及びエ ネルギー価格の高騰と急激な円安によるインフレ圧力の強まりなど、激しい外部環境の変動が続いております。個 人消費につきましては、人流回復による持ち直しの動きが見られる一方で、物価高騰の影響を受けて節約志向が高 まるなど、依然として先行き不透明な状況で推移しております。 当社は、この
04/12 14:00 6897 ツインバード
2023年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、前連結会計年度と収益の会計処理 が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、増減額及び前期比 (%)を記載せずに説明しておりま す。 当社グループは2020 年 4 月に公表いたしました中期経営計画として、「TWINBIRDブランド価値向上 」「 経営品質 の向上 」「 成長事業の進展 」を基本戦略に掲げ、事業構造を筋肉質に転換し財務体質を強化するとともに、成長事 業 (FPSC 事業 )の進展に向けた取り組みを進めてまいりました。 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済社会活動の正常化が進むものの、ウクライナ情勢の 長期化や原材料及びエネルギー価格の高騰と急激な円
04/12 14:00 6897 ツインバード
2023年2月期通期決算説明資料 その他のIR
、通期業績昪は当初計画値に届かず • FPSC 事業は、新型コロナワクチン接昳種に伴う大型案件の需要が一巡して減収減益 コロナ禍前晥 (2019 年度 )と比較し売上増加傾向にあるが、減益影響のカバーに至らず 一方、ワクチン運搬庫のリフレッシュサービスを3 千晀台受注し、昨年 12 月までに出荷を完了 � 次期 (2024 年 2 月期 ) 通期業績昪予想暐 ※ 連結子会社の解散・休眠化により非連結決算へ移行予定 • 一昨年来の原価高騰及び昨年 3 月からの急激な為替変動に対して、昨年下期に実施した販売価格 の改定と原価低減の効果により収益性昄が改善晦進旃行期は通年で収益性昄改善晦効果が継続する
01/13 13:14 6897 ツインバード
四半期報告書-第61期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
四半期連結累計 期間と収益の会計処理が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、増減額及び前年同期比 (%)を 記載せずに説明しております。 当社グループは2020 年 4 月に公表いたしました中期経営計画として、「TWINBIRDブランド価値向上 」「 経営品質 の向上 」「 成長事業の進展 」を基本戦略に掲げ、事業構造を筋肉質に転換し財務体質を強化するとともに、成長事 業 (FPSC 事業 )の進展に向けた取り組みを進めてまいりました。中期経営計画 2 年目となる前期には、新型コロナ ワクチン接種需要に伴う当社 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 製品の売上が大
01/12 15:00 6897 ツインバード
2023年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
年目となる前期には、新型コロナ ワクチン接種需要に伴う当社 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 製品の売上が大きく業績に寄与 したことなどにより、中期経営計画 3 年間の累積業績目標を1 年前倒しで達成するとともに、財務体質の強化が計 画どおり進みました。 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済社会活動の正常化が進むものの、ウクラ イナ情勢の長期化や原材料及びエネルギー価格の高騰と急激な円安によるインフレ圧力の強まりなど、激しい外部 環境の変動が続いております。個人消費につきましては、人流回復による持ち直しの動きが見られる一方で、物価 高騰の影響
01/12 15:00 6897 ツインバード
2023年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
現 • FPSC 事業は、新型コロナワクチン接昳種に伴う大型案件の需要が一巡し減収減益 コロナ禍前晥 (2019 年度 )と比較して売上増加傾向にあるものの、減益影響のカバーに 至らず 一方、ワクチン運搬庫の4 回目接昳種向けリフレッシュサービスを3 千晀台受注し、 10 月より出荷を開始 32023 年 2 月期第 3 四半期決算のポイント � 通期業績昪予想暐 (2022 年 4 月 13 日公表値から変更なし) • 家電製昔品事業は、9 月に実施した10% 以上の価格改定が順次進旃み、上期のサプライ チェーン混乱の鎮静昜化を背景に12 月調達分から大幅な原価低減を実施 さらに
10/31 11:00 6897 ツインバード
中期経営計画の進捗状況と今後の事業展開 その他のIR
% 程度 ロードマップ2 (2023 年度以降 ) 強化した 財務体質を 活用し、 収益の伴う 事業で成昅 ⻑を 目指す * 2022 年度の中計目標及び業績昪予想暐は収益認識会計基準適用後の数旭値となります ロードマップ1 (2019-2022 年度 ) 収益性昄と資産効率を改善晦し、 自己資本の充実・投資余力の確保を図旗る 102023 年 2 月期第 2 四半期決算のポイント( 再掲 ) � 第 2 四半期実績昪 ( 累計 ) • FPSC 事業は、新型コロナワクチン接昳種に伴う大型案件の需要が一巡し、大きく減収減益へ コロナ禍前晥 (2019 年度 )と比較して売上増加傾向にあるものの
10/14 14:06 6897 ツインバード工業
四半期報告書-第61期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
て、増減額及び前年同期比 (%)を 記載せずに説明しております。 当社グループは2020 年 4 月に公表いたしました中期経営計画として、「TWINBIRDブランド価値向上 」「 経営品質 の向上 」「 成長事業の進展 」を基本戦略に掲げ、事業構造を筋肉質に転換し財務体質を強化するとともに、成長事 業 (FPSC 事業 )の進展に向けた取り組みを進めてまいりました。中期経営計画 2 年目となる前期には、新型コロナ ワクチン接種需要に伴う当社 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 製品の売上が大きく業績に寄与 したことなどにより、中期経営計画 3 年間の累積業績目標を1 年前倒し
10/13 14:00 6897 ツインバード工業
2023年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
(%)を 記載せずに説明しております。 当社グループは2020 年 4 月に公表いたしました中期経営計画として、「TWINBIRDブランド価値向上 」「 経営品質 の向上 」「 成長事業の進展 」を基本戦略に掲げ、事業構造を筋肉質に転換し財務体質を強化するとともに、成長事 業 (FPSC 事業 )の進展に向けた取り組みを進めてまいりました。中期経営計画 2 年目となる前期には、新型コロナ ワクチン接種需要に伴う当社 FPSC(フリー・ピストン・スターリング・クーラー) 製品の売上が大きく業績に寄与 したことなどにより、中期経営計画 3 年間の累積業績目標を1 年前倒しで達成するとともに、財務体質
10/13 14:00 6897 ツインバード工業
2023年2月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
四半期実績昪 ( 累計 ) • FPSC 事業は、新型コロナワクチン接昳種に伴う大型案件の需要が一巡し、大きく減収減益へ コロナ禍前晥 (2019 年度 )と比較して売上増加傾向にあるものの、減益影響のカバーに至らず • 家電製昔品事業は、原価高騰と3 月以降の急激な為替変動等による調達コストの上昇、また巣暘ごもり需要の 後退の影響を受け、一部不採算となったエントリークラス製昔品の販売を抑制昀した結果、減収減益となる � 通期業績昪予想暐 (2022 年 4 月 13 日公表値から変更なし) • 家電製昔品事業は、下期は以下の施策により収益性昄を大幅に改善晦へ 1 9 月 1 日出荷分よりこ
07/15 15:36 6897 ツインバード工業
四半期報告書-第61期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
一巡し、前年同期比大きく減収減 益となりました。ワクチン運搬庫のリフレッシュサービスなど需要のすそ野が広がり、コロナ禍前 (2019 年度 ) と比較して売上増加傾向にあるものの、減益影響のカバーには至っておりません。 この結果、FPSC 事業の当第 1 四半期連結累計期間における売上高は228 百万円、セグメント利益は70 百万円と なりました。 3/19EDINET 提出書類 ツインバード工業株式会社 (E02017) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 1 四半期連結会計期間末の総資産は11,182 百万円となり、前期末比 60 百万円増加いたしました。売上債権 の回収により、受
07/14 15:00 6897 ツインバード工業
2023年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
業績昪 • FPSC 事業は新型コロナワクチン接昳種に伴う大型案件の需要が一巡し、大きく減収減益へ ワクチン運搬庫のリフレッシュサービスなど需要のすそ野が広がり、 コロナ禍前晥 (2019 年度 )と比較して売上増加傾向にあるものの、減益影響のカバーに至らず • 家電製昔品事業は、原価高騰や3 月以降の急激な為替変動等により調達コストが上昇 不採算のエントリークラス製昔品の販売を抑えたため、減収となる 9 月以降納品分より価格改定を鋭意進旃めており、その効果が本格的に表れるのは下期から • 引き続き財務安全晩性昄の水旞準は高く、今後の事業展開に向けた戦晆略的投資は継続 � 通期業績昪予想暐
07/14 15:00 6897 ツインバード工業
2023年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
向があります。 2FPSC 事業 FPSC 事業につきましては、新型コロナワクチン接種に伴う大型案件の需要が一巡し、前年同期比大きく減収減益 となりました。ワクチン運搬庫のリフレッシュサービスなど需要のすそ野が広がり、コロナ禍前 (2019 年度 )と比 較して売上増加傾向にあるものの、減益影響のカバーには至っておりません。 この結果、FPSC 事業の当第 1 四半期連結累計期間における売上高は228 百万円、セグメント利益は70 百万円とな りました。 - 2 -ツインバード工業株式会社 (6897)2023 年 2 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期
05/30 14:08 6897 ツインバード工業
有価証券報告書-第60期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
は、コロナ禍における原油や原材料価格の上昇、物流費の高騰、サプライチェーンの分 断を悪化させており、注視が必要な状況が継続しております。このような先行き不透明な状況は今後も継続するも のと考えられ、また新型コロナウイルスがもたらした様 々な影響は「 新常態 」と呼ばれる抜本的な社会的変化と なって徐 々に定着してきております。 そのような状況の中、当社グループは、「 事業の持続可能性の確保 」と「 新常態での能動的な事業機会獲得への 取組み」が重要な課題と認識しております。 当社グループは、このような急激に変化する事業環境の中で、持続可能な経営を実現するには、経営理念のもと にツインバードの存
04/13 14:00 6897 ツインバード工業
2022年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、ワクチ ン接種の普及拡大や緊急事態宣言の解除等により経済活動の正常化が期待されたものの、新たな 変異株の感染が拡大し、先行き不透明な状況で推移いたしました。また、米中対立やウクライナ 情勢の緊迫などの地政学的リスクは、コロナ禍における原油や原材料価格の上昇、物流費の高 騰、サプライチェーンの分断を悪化させており、注視が必要な状況が継続しております。 このような経営環境のもと、当社グループは2020 年 4 月に公表いたしました中期経営計画とし て、「TWINBIRDブランド価値向上 」「 経営品質の向上 」「 成長事
04/13 14:00 6897 ツインバード工業
2022年2月期通期決算説明資料 その他のIR
% -2.0pt 調整昇額 △1,034 △974 △60 全晩社計 12,869 12,505 364 2.9% 719 608 110 18.1% 売上高比 5.6% 4.9% +0.7pt ※ 当期より全晩社費用を調整昇額とし、各セグメント利益から除外しています 7通期 ( 累計 ) 販売チャネル別 売上高の推旝移 ( 百万円 ) 販売チャネル別売上高 商品点数旭を1/2 以下に絞込みながらも 売上規模を維持しつつ売上総暢利益を改善晦 病院やホテル向けなど 前晥期コロナ禍から 順調に回復 武田薬品工業 & 厚生昏労働省向け ワクチン用ディープフリーザーを出荷 前期勡比发増匲減匬 △ 13
01/14 09:31 6897 ツインバード工業
四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
率 +23.2%)となりました。利益面につきましては、営業利益は600 百万円、経常利益は551 百万 円、親会社株主に帰属する四半期純利益は357 百万円となり、前第 3 四半期連結累計期間よりいずれも黒字転換を 実現いたしました。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 1 家電製品事業 家電製品事業におきましては、前期における調理家電等の巣ごもり需要や定額給付金等による家電需要の反動を 受け、家電量販市場向けの売上が足元で減速しました。一方、ホテルや病院向けの業務用家電及びOEM 製品等の ソリューションビジネスは、前期コロナ禍による需要減少の影響から順調に回復しております。収益性
01/07 15:00 6897 ツインバード工業
2022年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ては、営業利益は 600 百万円、経常利益は551 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は357 百万円となり、前第 3 四半期連結累計期間よりいずれも黒字転換を実現いたしました。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 1 家電製品事業 家電製品事業におきましては、前期における調理家電等の巣ごもり需要や定額給付金等による 家電需要の反動を受け、家電量販市場向けの売上が足元で減速しました。一方、ホテルや病院向 けの業務用家電及びOEM 製品等のソリューションビジネスは、前期コロナ禍による需要減少の 影響から順調に回復しております。収益性につきましては、直近 2 年間で約 600SKU