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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 25 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.925 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 新中期経営計画「Building the Future 2030」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| △9,702 21,576 +31,278 ROE ( ) 減損なし時 12.1% 8.4% (14.1%) ( 単位 : 百万円 ) △3.7% (+2.0%) ROIC 9.8% 13.1% +3.3% • 2026 年 6 月期目標の売上高・営業利益率を一年前倒しにて達成 • コロナ禍による症例数のアップダウンや、販売や生産が困難な局面を乗り 越え、全地域でシェアアップを継続し、売上高の継続的な増加を実現 • 一時的な在庫過多から適正在庫への見直しとともに、 後半期間には生産改善に集中し、売上総利益率の改善を実現 • 上記の施策から、営業利益の継続的な増加、営業利益率の改善を実現 | |||
| 09/27 | 11:02 | 7747 | 朝日インテック |
| 有価証券報告書-第48期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 長するための事業ポートフォリオの構築を進めており、以下の4つの基本方針を定めております。 1グローバル市場の戦略的な開拓と患部・治療領域の拡大 2グローバルニッチ市場における新規事業の創出 3グローバル展開に最適な研究開発・生産体制の構築 4 持続的成長に向けた経営基盤の確立 これらの成長戦略を着実に進めていくことにより、更なる企業価値の向上を目指しており、2024 年 6 月期におき ましては、中期経営計画のマイルストーンである連結売上高 1,000 億円を達成し、過去最高の連結売上高及び利益と なりました。 当社グループの当連結会計年度における売上高は、コロナ禍からの回復による症例数の増加 | |||
| 08/28 | 09:45 | 7747 | 朝日インテック |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| っております。また、持続的 な成長へ向けて、コロナ禍においても将来を見据えた投資を止めることなく継続してまいりました。 その結果、2024 年 6 月期は、コロナ禍からの回復による症例数の増加に追従しながらも市場シェアの拡大を推し進 め、そして外貨高の恩恵も加わり、海外売上高が大きく増加したことで、中期経営計画のマイルストーンである連結売 上高 1,000 億円を達成し、過去最高の連結売上高及び利益となりました。 また、2024 年 9 月 1 日より、新たな経営体制がスタートいたします。新体制においても、事業の発展と社会への貢 献を進めることにより、企業価値向上を目指してまいります。 株主の | |||
| 08/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2024年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 研究開発・生産体制の構築 4 持続的成長に向けた経営基盤の確立 これらの成長戦略を着実に進めていくことにより、更なる企業価値の向上を目指しており、2024 年 6 月期におき ましては、中期経営計画のマイルストーンである連結売上高 1,000 億円を達成し、過去最高の連結売上高及び利益と なりました。 当社グループの当連結会計年度における売上高は、コロナ禍からの回復による症例数の増加に追従しながらも市 場シェアの拡大を推し進めたことに加えて外貨高の影響もあり、海外売上高が大きく増加したことで、1,075 億 47 百 万円 ( 前年同期比 19.4% 増 )となりました。 売上総利益は、売上高 | |||
| 08/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2023年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 ASAHI INTECC CO.,LTD. 23 目次 1. 2023 年 6 月期連結決算の概要 2. 2024 年 6 月期 ( 通期 ) 連結業績見通しAll Rights Reserved.Copyright © 2023 ASAHI INTECC CO.,LTD. 24 2024 年 6 月期決算の見通し 多くの地域において、コロナ影響が無くなりつつある中 新製品効果を含む製品の市場浸透が進み、売上高 1,000 億円を超えた二桁増益を見込む • メディカル事業の海外売上高が伸長し、売上高は100,353 百万円 ( 前年同期比 +11.4%)を見込む • 循環器分野 : 海外市 | |||
| 11/11 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2023年6月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,000 ・コロナ影響からの回復に伴う増加などにより メディカル事業・デバイス事業ともに増収 ・為替動向 ( 円安 )に伴う増加 ・売上高の増加に伴う連動費用の増加 ・欧州 MDR 関連費用の増加 ・研究開発費の増加 ・為替動向 ( 円安 )に伴う増加 23/6 期 1Q 為替 : US$138.38 EURO 139.34 中国元 20.19 BAHT 3.80 22/6 期 1Q 為替 : US$110.10 EURO 129.83 中国元 17.02 BAHT 3.35 0 22/6 期 1Q 実績 23/6 期 1Q 実績All Rights Reserved.Copyright © | |||
| 09/30 | 14:04 | 7747 | 朝日インテック |
| 有価証券報告書-第46期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 外の他社製品とのシナジー効果による販売拡大を図り、収益構造の強化にも努めてまいります。また、2021 年 7 月より消化器分野の自社ブランド品の一部について直接販売を開始いたしました。日本市場においては、世 界に先駆けて新製品の投入を行うなど、第二第三の主力製品の確立を目指すとともに、ロボティクス製品の市 場投入を推進することで、収益・事業領域の拡大に努めてまいります。 ( 米国 ) 米国市場では、自社ブランド製品について直接販売を行っております。更なる販売促進のために、最終顧客 である医師に密着して市場動向をより早く把握できるマーケティングや販売機能の体制を構築するとともに、 コロナ禍の制 | |||
| 08/12 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2022年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| コロナウイルス影響からの回復に伴う増加及び 為替動向、 M&Aの実施などによりメディカル事業・デバイス事業ともに増収 ~ • メディカル事業 ~ 症例数回復による需要増加、為替動向、M&A、直販化などにより増加 ~ • コロナ影響からの回復により、全地域において、症例数が増加 ( 前年同期比 ) • 循環器系分野は、PCIガイドワイヤーや貫通カテーテルなどが全地域において増加 特に欧州・中国にて大幅増 • 欧州 : 症例数の回復、M&A 実施 (Kardia 社 ) 、ドイツ直接販売化、東欧好調などに伴う増収 • 中国 : 通期ベースでの症例数回復に加え、市場シェアアップなどにより大幅増収 • 非 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2022年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 増収 ~ • 海外市場において、コロナ影響からの回復により、症例数が前年同期比に対して増加 • 循環器系分野は、PTCAガイドワイヤーや貫通カテーテルなどが中国・欧州を中心に大幅増加 • 中国 : 症例数回復に加え、市場シェアアップなどにより販売好調 • 欧州 : ドイツ直接販売化に伴う増加、M&A 実施に伴う増加 • 非循環器系分野は、末梢・脳・腹部血管系製品及びOEM 製品の増加 • 欧州を中心として末梢血管系・脳血管系が増加 • 米国におけるM&Aの実施に伴うOEM 製品の増加 • 為替動向 ( 円安 )による売上高の増加 • M&Aの実施に伴う売上高の増加 (+2,062 百万円 | |||
| 02/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2022年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| おいて、コロナ影響からの回復により、症例数が前年同期比に対して増加 • 循環器系分野は、PTCAガイドワイヤーや貫通カテーテルなどが中国・欧州を中心に大幅増加 � 中国 : 症例数回復に加え、市場シェアアップなどにより販売好調 � 欧州 : ドイツ直接販売化に伴う増加、M&Aの実施に伴う増加 • 非循環器系分野は、末梢・腹部・脳血管系製品及びOEM 製品の増加 � 欧州・中国を中心として末梢血管系・腹部血管系が増加 � 米国におけるM&Aの実施に伴うOEM 製品の増加 • 為替動向 ( 円安 )による売上高の増加 • M&Aの実施に伴う売上高の増加 ( 循環器系・非循環系の合計 | |||
| 11/12 | 16:00 | 7747 | 朝日インテック |
| 2022年6月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ~ • コロナ影響による症例数は、前年同期比に対してやや減少 • 循環器系分野は、PTCAガイドワイヤーや貫通カテーテルなどを中心に横ばいに推移 • 非循環器系分野は、消化器系製品の直接販売化切り替えに伴う返品が生じたため一時的に微減 • コロナ影響による症例数は、全地域において前年同期比に対して増加 • 循環器系分野は、PTCAガイドワイヤーや貫通カテーテルなどが、中国・欧州を中心に全地域で好調に推移 • 非循環器系分野は、末梢血管系及び腹部血管系製品、OEM 製品が増加 • M&Aの実施に伴う売上高の増加 ( 循環器系、非循環器系 ) • デバイス事業 ~ 海外市場を中心に医療部材 | |||
| 09/30 | 09:15 | 7747 | 朝日インテック |
| 有価証券報告書-第45期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| カテーテル治療の症例数は減少しておりましたが、2021 年 6 月期の症例数は、後半にかけ一部地域を 除き回復に向かいつつありました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症が再度、足元において、デルタ型 変異株を起因とした急速な拡大が生じるなどしており、未だ症例数の動向につきましては、不安定な環境下にご ざいます。 また、当社グルーブの製造工場はタイ・ベトナム・フィリピンにあります。これらの地域において新型コロナ ウイルス感染症の影響はありますが、現在のところ製造工場の稼働に関して大きな問題は無く、製品供給につい て問題は生じておりません。 ただし今後において、新型コロナウイルス感染症の拡大の影 | |||
| 08/17 | 09:19 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月15日-令和3年5月17日) 有価証券報告書 | |||
| 11,900 1,303.00 15,505,700 ホッカンホールディングス 900 1,397.00 1,257,300 コロナ 1,000 929.00 929,000 横河ブリッジホールディングス 3,200 2,072.00 6,630,400 駒井ハルテック 400 1,742.00 696,800 高田機工 200 2,687.00 537,400 136/325EDINET 提出書類 りそなアセットマネジメント株式会社 (E32011) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 三和ホールディングス 17,600 1,341.00 23,601,600 文化シヤッター 5,500 | |||
| 08/13 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2021年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 響残るも、メディカル事業の海外市場を中心に増収 ~ • メディカル事業 ~ 新型コロナウイルスの影響は残るものの、需要回復傾向に伴い増収 ~ 国内 海外 • コロナ影響により、2020 年 4 月以降の症例数は、通常時と比べて減少 • PTCAガイドワイヤーは、前期対比にて数量増加 • 非循環器分野は、末梢血管系領域及び脳血管系領域にて増加 • 医療償還価格 (2019 年 10 月・2020 年 4 月 )の改定 (△285 百万円 ) • コロナ影響により、特に欧州地域やアジア地域の症例数が前期対比において減少 • PTCAガイドワイヤーや貫通カテーテルは、中国市場や米国市場などで販促活動 | |||
| 06/30 | 10:00 | シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッド/レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1802 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第3期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 注 12. 為替相場 米ドルに対して使用された2020 年 12 月 31 日現在の為替相場は、以下のとおりである。 通貨 為替相場 豪ドル 1.3073 注 13. 当期中の重要な事象 管理会社は、新型コロナ・ウイルス(COVID-19)の感染拡大の環境におけるサブ・ファンドの状況につい て評価を行った。金融市場は変動が大きく、世界の公衆衛生は困難な状況が続いているものの、管理会社 は、監査報告書の日付時点においても、または予見可能な将来のいずれにおいても、本ファンドを償還する 予定はないことを確認している。管理会社は、受益者の利益を最優先に、サブ・ファンドの状況を注意深く 監視を続ける | |||
| 05/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2021年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) メディカル事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響により症例数回復が停滞するなどの影響を 受けつつも、海外市場での販売促進活動の強化などにより増収を確保いたしました。 国内市場においては、非循環器系領域の脳血管系ガイディングカテーテルが増加したものの、新型コロナ ウイルス感染症の影響により症例数の減少や医療償還価格下落などの影響により、減収となりました。 海外市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響により症例数減少の影響が残っているなか、中国 での販売促進活動の強化や韓国での直接販売推進により循環器系領域のPTCAガイドワイヤーや貫通カテーテ ルの販売が増加、そして中国・米国・欧州 | |||
| 05/14 | 15:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 2021年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年 6 月期 第 3 四半期決算説明資料 2021 年 5 月 14 日 ( 証券コード:7747 東証一部、名証一部 )All Rights Reserved.Copyright © 2021 ASAHI INTECC CO.,LTD. 1 2021 年 6 月期 (3Q 累計 ) 決算のポイント-1 売上高は44,803 百万円 < 前年同期比 △1.3%> ~メディカル事業は増収を確保したものの、 デバイス事業は新型コロナウイルスの影響により減収 ~ • メディカル事業 ~ 新型コロナウイルスの影響があるも、海外市場での販促活動強化により増収 ~ 国内 海外 • コロナ影響に | |||
| 05/14 | 09:17 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-03 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月15日) 有価証券報告書 | |||
| テクノロジーズ 400 4,600.00 1,840,000 RS Technologies 600 6,360.00 3,816,000 ジェイテックコーポレーション 100 3,750.00 375,000 信和 900 755.00 679,500 東洋製罐グループホールディングス 11,300 1,317.00 14,882,100 ホッカンホールディングス 900 1,468.00 1,321,200 コロナ 1,000 973.00 973,000 横河ブリッジホールディングス 3,000 2,008.00 6,024,000 駒井ハルテック 400 2,172.00 868,800 高田機工 | |||
| 04/12 | 16:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 新社屋(研究開発拠点の拡充など)の建設に関するお知らせ その他のIR | |||
| 生産停止や輸送困難など の教訓を生かし、当新社屋には、クリーンルームを設置するなどし、緊急時には生産の一部を 担うことができる機能を整備して参ります。 4 「モノづくり精神の国内回帰 」 当社グループは、研究開発型の製造業であり、素材から完成品までの一貫生産体制が可能な ことを強みとしています。それを支える根幹として、国内エンジニアのモノづくり精神を醸成 していく仕組みが必要です。当社グループの量産機能は海外工場が担っており、これまでは国 内エンジニアの海外出張や赴任などによって、このモノづくり精神の醸成を図っておりました が、コロナ禍においてはそれらの対応・運用が困難になりつつあります。つき | |||
| 04/12 | 16:30 | 7747 | 朝日インテック |
| 株式・持分投資及び設備投資案件に関する補足資料 その他のIR | |||
| クリーンルームを設置する などし、緊急時に生産の一部を担うことができる機能を整備 モノづくり精神の国内回帰 国内エンジニアの海外量産工場への海外工場や赴任がコロナ禍では困難 多品種に対応する試作ラインや少量生産が可能な設備を設け、海外の量産プロセスを疑似的に経験できる環 境を整備し国内エンジニアの育成を推進 < 新社屋の概要 > 愛知県瀬戸市暁町 3-104 他 所在地 ( 当社グローバル本社・R&Dセンター内 ) 延床面積 16,200m2( 約 4,900 坪 ) 構造重量鉄骨造地下 1 階、地上 7 階建投資金額約 50 億円 ( 概算減価償却費 2.5 億円 / 年 ) 建築面積 | |||