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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 129 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.638 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/12 10:12 8233 髙島屋
四半期報告書-第157期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
にかけて大型 店で開催した大北海道展などの物産展は、多くのお客様から好評を博し、11 月にスタートしたお歳 暮ギフトセンターも連日多くのお客様にご利用いただき、店頭の賑わいを取り戻しつつあります。 また、ラグジュアリーブランドや宝飾品などの高額品は引き続き好調に推移しており、入店客数・ 売上ともに前年から大きく伸長いたしました。現在、コロナ禍で業績が落ち込んだ百貨店再生に向 けた営業力強化の取り組みとして、衣料品の品揃え強化を進めております。お取引先との共存共栄 を図っていくための協働を進め、各社それぞれの特性を生かしながら、品揃えにおける当社の自主 性を強め、商品の質・量ともにお客様の満足度
12/26 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
堅調に推移し、イ ンバウンドを除く国内需要は2019 年の水準まで回復してきております。9 月から10 月にかけて大型 店で開催した大北海道展などの物産展は、多くのお客様から好評を博し、11 月にスタートしたお歳 暮ギフトセンターも連日多くのお客様にご利用いただき、店頭の賑わいを取り戻しつつあります。 また、ラグジュアリーブランドや宝飾品などの高額品は引き続き好調に推移しており、入店客数・ 売上ともに前年から大きく伸長いたしました。現在、コロナ禍で業績が落ち込んだ百貨店再生に向 けた営業力強化の取り組みとして、衣料品の品揃え強化を進めております。お取引先との共存共栄 を図っていくための協働を進
12/26 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期第3四半期(2022年度)決算説明会資料 その他のIR
度増減 Q3 実績 (9~11 月 ) 前年比 / 前年増減 2019 年度比 / 2019 年度増減 特別損失 (コロナ) 前年反動 (Q3 累計 ) 会計処理変更 (Q3 累計 ) 総額営業収益 6,322 +17.7% △6.6% 4,135 +19.1% △8.7% 2,187 +15.0% △2.2% 営業収益 3,178 △40.9% △53.0% 2,090 △39.8% △53.9% 1,087 △42.8% △51.3% △ 3,144 販売管理費 1,661 △19 △261 1,102 △1 △ 183 558 △17 △ 78 +21 △99 営業利益 229 +240
10/13 11:18 8233 髙島屋
四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
提出書類 株式会社髙島屋 (E03013) 四半期報告書 < 百貨店業 > 百貨店業での営業収益は153,160 百万円 ( 前年同期は293,055 百万円 )、営業利益は6,510 百万円 ( 前年同期は営業損失 6,962 百万円 )となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、当期 の営業収益は203,478 百万円減少し、営業利益は538 百万円増加しております。 国内百貨店では、3 月にまん延防止等重点措置が解除され、その後のコロナ第 7 波でも行動制限 はなく、夏場の個人消費への影響が抑えられるなど、中元ギフトセンターでも連日多くのお客様に ご来場いただきました。また
10/11 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
より、当 期の営業収益は203,478 百万円減少し、営業利益は538 百万円増加しております。 - 2 -㈱ 髙島屋 (8233)2023 年 2 月期第 2 四半期決算短信 国内百貨店では、3 月にまん延防止等重点措置が解除され、その後のコロナ第 7 波でも行動制限 はなく、夏場の個人消費への影響が抑えられるなど、中元ギフトセンターでも連日多くのお客様に ご来場いただきました。また、ラグジュアリーブランドや宝飾品などの高額品が引き続き好調に推 移しているほか、前年の臨時休業の反動もあり、入店客数・売上ともに前年から大きく伸長いたし ました。 現在、コロナ禍で業績が落ち込んだ百貨店再生に向け
10/11 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期(第2四半期)決算説明会資料 その他のIR
、純利益はいずれも増益、計画を上回る ( 単位 : 億円 ) 上期実績 前年比 / 前年増減 2019 年度比 / 2019 年度増減 計画比 / 計画増減 特別損失 (コロナ) 前年反動 会計処理変更 総額営業収益 4,135 +19.1% △8.7% +2.7% 営業収益 2,090 △39.8% △53.9% +0.5% △ 2,045 販売管理費 1,102 △1 △183 △42 +20 △63 営業利益 128 +148 △6 +58 +5 経常利益 146 +152 +19 +71 +10 純利益 135 +179 +11 +80 +7 計画比 / 計画増減は 2022 年 4 月
09/27 17:00 8233 髙島屋
連結子会社による孫会社の吸収分割及び清算に関するお知らせ その他のIR
を行うことについて決議い たしましたのでお知らせいたします。 記 1. 本吸収分割の目的 ファッションプラザ・サンローゼは、不動産賃貸管理業、衣料・化粧品等の販売業を手 掛けてまいりました。しかしながらコロナ禍による経営環境の変化、主力であるコスメ 業態の不振などにより、業績は低迷が続いている状況にあります。 今般、ファッションプラザ・サンローゼが展開する事業の市場規模や採算性等を再評 価した結果、衣料・化粧品等の販売業については将来に渡り業績の回復が困難であると 判断し、事業からの撤退を決定。また不動産事業については東神開発に吸収したうえで、 ファッションプラザ・サンローゼを清算することとい
07/14 11:42 8233 髙島屋
四半期報告書-第157期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基 準 」という。) 等を当第 1 四半期連結会計期間の期首から適用しております。この結果、前第 1 四 半期連結累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の経営成績に関する説明において増減 額及び前期比 (%)を記載せずに説明しております。 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 3 月 1 日 ~2022 年 5 月 31 日 )における我が国経済は、年明け 以降、新型コロナウイルス( 以下、コロナ)オミクロン株の感染拡大とまん延防止等重点措置の適 用による個人消費の落ち込みが全体
06/30 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期第1四半期(2022年度)決算説明会資料 その他のIR
2023 年 2 月期第 1 四半期 (2022 年度 ) 決算説明会資料 2022 年 6 月 30 日 株式会社髙島屋アジェンダ I. 2023 年 2 月期第 1 四半期実績 (2022 年度 ) II. 2023 年 2 月期計画 (2022 年度 ) III. 資本政策 2Ⅰ 2023 年 2 月期第 1 四半期実績 (2022 年度 ) 1. 連結業績 2. 国内百貨店業績 3. 主要子会社実績 ( 国内・海外 ) 31. 連結業績 ■ 総額営業収益は、前年のコロナ影響の反動もあり大幅な増収 ■ 販管費は、前年反動や売上比例費の増により前年から増加 ■ 営業利益、経常利益、純利益
06/30 15:00 8233 髙島屋
2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 以下、コロナ)オミクロン株の感染拡大とまん延防止等重点措置の適 用による個人消費の落ち込みが全体を押し下げ、1~3 月期のGDP 成長率は2 四半期ぶりのマイナス 成長となりました。その後、まん延防止等重点措置の解除などにより個人消費の持ち直しが見ら れ、また国を越えた往来の制限緩和によるインバウンド需要の回復が期待されておりますが、一方 ではウクライナ情勢や円安圧力、原材料高騰による物価上昇により、消費者の生活防衛意識が高ま ることが懸念されるなど、依然として先行きは不透明な状況にあります。 こうした中、髙島屋グループ( 以下、当社 )はグループ総合戦略 「まちづくり」( 以下、まちづ くり
05/26 13:08 8233 髙島屋
有価証券報告書-第156期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
㈱、髙島屋スペースクリエイツ㈱、㈱グッドリブ及び㈱ 髙島屋ファシリティーズの各労働組合 は、全髙島屋労働組合連合会を組織しており、UAゼンセン( 全国繊維化学食品流通サービス一般 労働組合同盟 )に加盟しております。また、ハノイレジデンシャルアンドコマーシャルセン ター ― HRCC.LTD.の労働組合は、DISTRICT 1 Labor Confederationに加盟しております。 なお、労使関係について特に記載すべき事項はありません。 11/162第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 (1) 経営方針 当年度は、長期化するコロナ禍のなかで、中核事業
04/11 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ)の影響によ り、一進一退を続けました。昨年 7 月以降の感染再拡大に伴う緊急事態宣言の発出を受けた個人消 費の落ち込みや設備投資の減少などにより、2021 年 7-9 月期の実質 GDPはマイナス成長となりまし た。その後、ワクチン接種が進んだことに伴い感染者数が大幅に減少し、昨年 9 月末には緊急事態宣 言が解除されたことから、経済活動の活性化と共に個人消費も回復傾向が見られ、同年 10-12 月期の 実質 GDPはプラス成長に転じました。しかしながら、オミクロン株の流行に伴い、年明け以降、人の 流れや個人消費に減速が見られるなど、コロナ
04/11 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期(2021年度) 決算説明会資料 その他のIR
」「グループ事業展開力強化 」「グループコスト構造改革断行 」 振り返り 〇 緊急事態宣言・まん延防止等重点措置、収束しない新型コロナウイルス感染症影響。 →3~8 月は約 20 日間を除き制限下の営業。その後もコロナは終息せず収束の繰り返し。 〇 国内百貨店の営業収益は6,564 億円と計画から△0.7% 減収、営業利益は同 △32 億円減益。 → 営業制限で品揃えや顧客政策は道半ば。 一方、外商 ( 前年増減率 +17.7%)や高額品 ( 同 +33.6%)は好調。中間層・衣料品に課題。 〇 連結営業利益はグループ会社の堅調な業績により計画から△19 億円の41 億円。 →グループ事業展
01/13 12:20 8233 髙島屋
四半期報告書-第156期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
会社髙島屋 (E03013) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 当社グループに関する財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析・検討内容は、 原則として四半期連結財務諸表に基づいて分析した内容であります。 (1) 業績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 3 月 1 日 ~2021 年 11 月 30 日 )における我が国経済は、新型コ ロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ)の影響を受け、一進一退を続けておりましたが、8 月の感染 再拡大を受けた個人消費の落ち込みや設備投資の減少などにより、7~9 月期の実質
12/24 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1 日 ~2021 年 11 月 30 日 )における我が国経済は、新型コ ロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ)の影響を受け、一進一退を続けておりましたが、8 月の感染 再拡大を受けた個人消費の落ち込みや設備投資の減少などにより、7~9 月期の実質 GDPがマイ ナス成長となりました。一方で、ワクチン接種が進んだことに伴い感染者数が大幅に減少し、9 月 末には緊急事態宣言が解除されたことから、経済活動の活性化とともに個人消費も回復傾向にあり ます。しかしながら、新たな変異株の出現もあり、コロナ影響が収束するには、依然不透明な状況 が続いております。 髙島屋グループ( 以下、当社グループ)の
12/24 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
2022 年 2 月期第 3 四半期 (2021 年度 ) 決算説明会資料 2021 年 12 月 24 日 株式会社髙島屋目次 1. 連結業績 2. 国内百貨店業績 3. 主要子会社業績 4. 連結計画 21. 連結業績 ✓ 営業収益は、コロナ影響の前年反動と本年縮小により増収 ✓ 販管費は増加するも、営業利益、経常利益、純利益は増益 ( 単位 : 億円 ) Q3 累計 (3~11 月 ) 前年比 / 前年増減 前 々 年比 / 前 々 年増減 Q2 実績 (3~8 月 ) 前年比 / 前年増減 前 々 年比 / 前 々 年増減 Q3 実績 (9~11 月 ) 前年比 / 前年増減 前 々
10/15 13:05 8233 髙島屋
四半期報告書-第156期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書
の分析 】 当社グループに関する財政状態、経営成績の状況の分析・検討内容は、原則として四半期連結財 務諸表に基づいて分析した内容であります。 (1) 業績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 3 月 1 日 ~2021 年 8 月 31 日 )における我が国経済は、新型コ ロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ)による大きなマイナス影響を受けた前年の反動から、GDP 成長率は2 四半期ぶりのプラス成長となり、回復傾向にあります。ワクチン接種が進むことで経済 活動の活発化が期待されているものの、依然として小売業界を取り巻く経営環境は厳しく、長期化 の様相を呈しております。こうした中
10/14 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期第2四半期(2021年度)決算説明会資料 その他のIR
影響長期化 ✓ 外出自粛や一部売場の休業要請など厳しい営業体制継続 ✓ 7 月以降の感染者数増加に伴い、前年比もマイナスに転化 200 187.8 月別売上推移と新規感染者数等 150 100 54.8 50 0 26.4 1.4 5.5 -10.5 -50 -100 △ 18.3 △ 27.3 △ 42.7 4 △ 14.2 △ 15.7 △ 27.1 新規陽性者数の推移 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 2020 年比 2019 年比2. 連結業績 ✓ 前年のコロナ影響の反動もあり大幅な増収増益 ✓ 想定外の臨時休業もあり、営業収益及び各利益は計画未達 ✓ コスト構造改革は順
10/14 15:00 8233 髙島屋
2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………… 14 - 1 -㈱ 髙島屋 (8233)2022 年 2 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 3 月 1 日 ~2021 年 8 月 31 日 )における我が国経済は、新型コ ロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ)による大きなマイナス影響を受けた前年の反動から、GDP
10/14 15:00 8233 髙島屋
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
は、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属す る当期純利益が公表値より 30% 以上下回り開示基準を超えたため、業績予想の修正を行う ことになりました。 上期は、新型コロナウイルス感染症感染再拡大による 2 度の緊急事態宣言の発出を受け、 想定外の臨時休業を強いられるなど、コロナ影響の長期化により計画未達となりました。 足元では緊急事態宣言の解除で行動制限が緩和されるなど、マイナス影響は縮小傾向にあ ります。しかしながら収束時期は見通せず、先行き不透明な状況はまだ続くと思われ、現時 点では本年度末までに営業収益の大幅な増加を見込むことは難しいと判断しました。 以上