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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 65 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.587 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/10 15:30 8247 大和
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
かな景気回復が続く中、物価上昇に歯止めが掛からず消費は慎重な動き となりました。 百貨店業界におきましては、昨年の秋口以降、国内消費が堅調に推移しましたが、前年度急伸したインバウン ド需要の反動減から、今一つ伸びに欠ける商況となりました。 この期間、当社企業グループといたしましては、主力の百貨店業においては、売上高が低調に推移する中、利 益性を重視した営業活動に注力するとともに、企業グループ全体の経営効率改善に努めてまいりました。 しかしながら、コロナ禍以降、業績の低迷が続いておりました連結子会社 「㈱ 金沢ニューグランドホテル」の 固定資産に減損の兆候が認められ、減損の認識の検討を行った結果
04/10 15:30 8247 大和
連結および個別決算における特別損失の計上および業績予想値と実績値との差異ならびに剰余金の配当(無配)に関するお知らせ その他のIR
生じましたので、下記の通りお知らせいたします。 また、当社は 2026 年 4 月 10 日開催の取締役会において、2026 年 2 月 28 日を基準日とする剰余金の配 当を下記の通りとすることを決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 連結決算における特別損失 ( 減損損失 )の計上 当社企業グループでは、株式会社金沢ニューグランドホテル( 以下 「 金沢 NGH」という) がホテル業を展開しておりますが、コロナ禍や競合の激化等により事業環境が大きく変化し業 績の低迷が続いており、固定資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能 性を慎重に検討した結果、「 固定資産
05/29 12:19 8247 大和
有価証券報告書-第108期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
」として、石川・富山の地元作家の他、国内著名作 家による文化性の高い美術催事を開催するとともに、「 大北海道展 」などの物産催事においては本物志向の商品開 発に努め、地域のお客様から高い評価を受けた。 こうした取組みにより、売上高は堅調に推移し、香林坊店・富山店ともに増収を確保し、ほぼコロナ禍以前の水 準となった。 また、利益面についても、売上高の推移と合わせ販売管理費の圧縮に努めてきた。 この結果、百貨店業の業績は、売上高 142 億 3 千 6 百万円 ( 前年同期比 3.2% 増 )、経常利益 3 億 2 千 4 百万円 ( 前年同期比 44.7% 増 )となった。 ホテル業においては
05/01 12:00 8247 大和
第108期定時株主総会招集ご通知(電子提供措置事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
る文化性の高い美術催事を 開催するとともに、「 大北海道展 」などの物産催事においては本物志向の 商品開発に努め、地域のお客様から高い評価をいただきました。 こうした取組みにより、売上高は堅調に推移し、香林坊店、富山店とも に増収を確保し、ほぼコロナ禍以前の水準となりました。 また、利益面につきましても、売上高の推移とあわせ販売管理費の圧縮 に努めました結果、売上高 142 億 3 千 6 百万円、営業利益 4 億 1 千 7 百万 円、経常利益 2 億 8 千 8 百万円、当期純利益 6 億 8 千 2 百万円となりまし た。 - 6 - なお、期末配当につきましては、誠に遺憾ながら見送りさ
04/11 15:30 8247 大和
2024年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とする食料品フロアの改 装を行うとともに、本年 2 月には北陸で初めて、人気洋菓子ブランド「オードリー」の期間限定販売会を実施 し、次世代顧客層の獲得に努めました。 また香林坊・富山両店において、「 創業 100 周年特別企画 」として、石川・富山の地元作家の他、国内著名 作家による文化性の高い美術催事を開催するとともに、「 大北海道展 」などの物産催事においては本物志向の商 品開発に努め、地域のお客様から高い評価を頂きました。 こうした取組みにより、売上高は堅調に推移し、香林坊店・富山店ともに増収を確保し、ほぼコロナ禍以前の 水準となりました。 また、利益面につきましても、売上高の推移と合わ
07/13 13:41 8247 大和
四半期報告書-第108期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
店においては、本年 2 月の5 階紳士服フロア改装に伴い新規導入した「ボス」「ブルックスブラザー ズ」 等が好調に推移した他、地域未展開のラグジュアリーブランド企画催事を積極的に実施する等、引き続き本 物志向の顧客ニーズへの対応を強化してきた。 富山店においても、本年 2 月から3 月にかけ、2 階・3 階を中心としたファッションフロアの改装に着手し、 「アニエスベー」「ラコステ」 等の人気ブランドを導入する等、コロナ禍で毀損した衣料品マーケットの掘り起 こしを図ってきた。また4 月には人気洋菓子ブランド「タルティン」のポップアップショップを北陸で初開催す る等、新たな顧客層の拡大にも努めてき
07/11 15:30 8247 大和
2024年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
階・3 階を中心としたファッションフロアの改装に着手 し、「アニエスベー」「ラコステ」 等の人気ブランドを導入する等、コロナ禍で毀損した衣料品マーケットの掘り 起こしを図って参りました。また4 月には、人気洋菓子ブランド「タルティン」のポップアップショップを北陸で 初開催する等、新たな顧客層の拡大にも努めて参りました。 併せて5 月には、高岡市の国宝 「 勝興寺 」におきまして、呉服催事の「 菖風会 」を100 周年特別企画として開催 する等、地場百貨店の強みを活かした大型企画を推進して参りました。 こうした取組みにより、売上高につきましては2 店舗合計で増収となり、コロナ禍以前の水準となりま
05/30 10:32 8247 大和
有価証券報告書-第107期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書
、断続的な感染再拡大が集客に影響したもの の、売上高は概ね順調に推移した。 ホテル業においては、国内旅行に動きが見られたが、インバウンドや大型宴会需要の回復が遅れたことから、引 き続き厳しい業績推移となった。 今後については、当社を取り巻く経営環境は、コロナ禍収束への期待感が高まる一方で、物価上昇に伴い節約志 向がますます強まることが予測されるとともに、電気料金等のコスト上昇が見込まれる等、引き続き厳しい状況が 続くものと予測される。 (4) 中長期的な会社の経営戦略 当社企業グループとしては、主力の百貨店業において、ますます多様化・個性化するお客様のご要望を捉え、上 質で専門性ある商品と
04/13 15:30 8247 大和
2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナ禍以前の水準となりました。 また、利益面につきましても、売上高の回復と合わせ販売管理費の圧縮に努めて参りました結果、百貨店業の 業績は、売上高 137 億 8 千 9 百万円、経常利益 2 億 2 千 4 百万円となりました。 [ホテル業 ] ホテル業につきましては、売上高 8 億 8 千 8 百万円、経常損失 1 億 9 千 6 百万円となりました。 [ 出版業 ] 出版業につきましては、売上高 7 億 4 千 1 百万円、経常利益 4 千 3 百万円となりました。 [その他事業 ] その他事業では、売上高 7 億 3 千 5 百万円、経常利益 6 千 8 百万円となりました。 2 次期
01/13 13:37 8247 大和
四半期報告書-第107期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
スペインの人気シュー ズブランド「カンペール」を、北陸地区初出店ショップとして導入する等、新たな顧客層の拡大を図るととも に、11 月に1Fフロアに「クロエブティック」を開設し、ラグジュアリーブランドの品揃え拡充に取り組んだ。 富山店においては、9 月に富山地区初となる、ラグジュアリーブランド特別販売会を開催し本物志向の顧客 ニーズに対応するとともに、11 月には北陸初登場となる人気洋菓子ブランド「グラマシーニューヨーク」「ファ ウンドリー」の期間限定店を開設し、地域のお客様から高い評価を頂いた。 売上高については、11 月からの新型コロナ感染再拡大や物価高騰により厳しい消費環境となったが、香林坊
01/12 15:30 8247 大和
2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 富山店におきましては、9 月に富山地区初となる、ラグジュアリーブランド特別販売会を開催し本物志向の顧客 ニーズに対応するとともに、11 月には北陸初登場となる人気洋菓子ブランド「グラマシーニューヨーク」「ファウ ンドリー」の期間限定店を開設し、地域のお客様から高い評価を頂きました。 売上高につきましては、11 月からの新型コロナ感染再拡大や物価高騰により厳しい消費環境となりましたが、香 林坊店、富山店とも増収となり、香林坊店につきましては、ほぼコロナ禍以前の水準となりました。 利益面におきましては、販売管理費の削減に努めましたものの、光熱費等のコスト上昇に加え、ホテル業の回復 が遅れました結
10/13 16:08 8247 大和
四半期報告書-第107期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
明におい て、増減額及び前年同期比 (%)を記載せずに説明している。 (1) 業績の状況 当第 2 四半期連結累計期間のわが国経済は、長期にわたるコロナ禍の中、世界情勢の変化に伴うエネルギー資 源や原材料の高騰等により、先行きは不透明な状況となった。 百貨店業界においては、売上高は次第に回復基調となったが、物価上昇に伴う節約志向の高まり等から本格的 な回復には至らなかった。 この期間、主力の百貨店業においては、安全・安心をベースに新たな顧客層の拡大を図るべく、引き続き「 新 しい商品と企画 」の開発強化に取り組んできた。 香林坊店においては、本物志向の顧客ニーズに対応すべく、3 月の「ロエベ
10/11 15:30 8247 大和
2023年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………… 8 - 1 -㈱ 大和 (8247) 2023 年 2 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 第 1 四半期連結会計期間から「 収益認識に関する会計基準 」を適用しております。この結果、前第 2 四半期連結累計 期間と収益の会計処理が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、対前年同四半期増減率を記載せずに 説明しております。 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (3~8 月 )のわが国経済は、長期にわたるコロナ禍の中、世界情勢の変化に伴う エネルギー資源や原材料の高騰等により、先行きは不透明な状況となりました。 百貨店業界におき
07/13 10:46 8247 大和
四半期報告書-第107期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
の間、当社においては、3 月下旬まで顧客の外出自粛傾向が続いたことから厳しい立ち上がりとなったが、 同措置解除後の4 月以降は集客が次第に回復し、4 月、5 月については概ね順調に推移した。 このような状況の中、感染防止対策を徹底すると同時に、新たな顧客層の拡大を図るべく、引き続き、新しい 「 商品と企画 」 開発強化に努めてきた。 香林坊店においては、3 月に、コロナ禍でも好調に推移するラグジュアリーブティック「ロエベ」を改装する とともに、4 月には6 階フロアに、眠りの相談、カスタマイズ機能を強化した「 西川ショップネムリウム」を 北陸地区では初めて導入する等、本物志向の顧客ニーズに対応
07/12 15:30 8247 大和
2023年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の間、当社におきましては、3 月下旬まで顧客の外出自粛傾向が続いたことから厳しい立ち上がりとなりまし たが、同措置解除後の4 月以降は集客が次第に回復し、4 月、5 月につきましては概ね順調に推移いたしました。 このような状況の中、感染防止策を徹底すると同時に、新たな顧客層の拡大を図るべく、引き続き、新しい「 商 品と企画 」の開発強化に努めてきました。 香林坊店においては、3 月に、コロナ禍でも好調に推移するラグジュアリーブティック「ロエベ」を改装すると ともに、4 月には6 階フロアに、眠りの相談、カスタマイズ機能を強化した「 西川ショップネムリウム」を北陸 地区では初めて導入する等、本物
05/30 12:29 8247 大和
有価証券報告書-第106期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
期にわたること、及び過去に条件緩和を行ったことにより回収可能性に不確実性が認められた ことから、キャッシュ・フロー見積法により貸倒引当金を計上している。 回収可能性の判断の基礎となる関係会社の長期経営計画に基づく返済計画の主要な仮定は、新型コロナ ウイルス感染症の収束に伴う需要の回復時期及び回復度合いと売上高の成長率である。このうち需要の回 復時期及び回復度合いについては、過去 2 年間における感染状況と売上高の実績を参考とし、また売上高 の成長率については、感染拡大前の実績並びに北陸新幹線延伸及び大阪万博の開催等の外部要因の影響を 考慮して策定している。そのため、長期経営計画は見積りの不確実
04/05 15:30 8247 大和
通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
9 月 29 日に公表いたしました 2022 年 2 月期の連結業績予想につきましては、下半期は新型コロナ ウイルス感染拡大が一定程度抑えられるとの期待感はありましたものの、事業環境は引続き厳しい状況が続 くものと想定して算定しておりました。 こうした状況の中、売上高につきましては、主力の百貨店業において、本年 1 月後半から変異株による感 染再拡大の影響はありましたものの、「まん延防止等重点措置 」が解除され感染拡大が落ち着きを見せた昨 年 10 月から本年 1 月までは概ね順調に推移しました。また、ホテル業においても、年明け以降は再び厳し い推移となりましたものの、昨年 10 月から年末に
01/12 11:26 8247 大和
四半期報告書-第106期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社企業グループ( 当社及び連結子会社 ) が判断したものである。 (1) 業績の状況 当第 3 四半期連結累計期間の百貨店業界は、長期化するコロナ禍の影響により依然として厳しい状況にあるも のの、主要都市や地方都市に断続的に発出されていた「 緊急事態宣言 」や「まん延防止等重点措置 」が9 月末で 解除され、10 月以降は次第に回復基調となった。 この期間、主力の百貨店業においては、お客様と従業員の安全・安心を最優先とし感染拡大防止策を徹底する と同時に、新たな顧客層の拡大と地域に根ざ
01/11 15:30 8247 大和
2022年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(8247) 2022 年 2 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 (3 月 ~11 月 )の百貨店業界は、長期化するコロナ禍の影響により依然として厳しい 状況にあるものの、主要都市や地方都市に断続的に発出されていた「 緊急事態宣言 」や「まん延防止等重点措置 」 が9 月末で解除され、10 月以降は次第に回復基調となりました。 この期間、主力の百貨店業におきましては、お客様と従業員の安全・安心を最優先とし感染拡大防止策を徹底す ると同時に、新たな顧客層の拡大と地域に根ざした営業活動の推進に向け、引き続き新し
09/29 15:30 8247 大和
第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
。しかしながら、全国的な感染再拡大に伴い、主要都市を対象にした「 緊急事態宣言 」の発出に加え、 当地 ( 石川・富山県 )におきましても「まん延防止等重点措置 」が適用される等、主力の百貨店業はもとよ りホテル業におきましても、集客面を中心に引き続き厳しい事業環境を強いられました。 こうした状況により、売上高につきましては、主力の百貨店業において、感染防止対策を徹底すると同時 に、新しい「 商品と企画 」を機軸とした魅力ある売場づくりに取り組んで参りましたが、コロナ禍の影響が 想定以上となり、当初予想を下回る見込みとなりました。また、ホテル業においても、宿泊および宴会需要 の落ち込みが続きま