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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/26 10:00 2764 ひらまつ
中期経営計画2030数値目標更新(上方修正)に関するお知らせ その他のIR
~2024 年度 変化への対応期 • コロナ禍による混乱期 • 2024 年 7 月に流動化による借入金の 返済と財務基盤の安定化 • 金融正常化により成長投資が可能と なった • 2 期連続過去最高売上と黒字化 2025 年度 ~2027 年度 未来への準備期 • 人財への投資 ( 新人事制度の策定 ) • 自社ブランド戦略の再構築 • レストラン出店の再開、既存店の リニューアル • ブライダル事業の新市場創造準備 • リアル店舗に依存しない収益モデル の準備 2028 年度 ~2030 年度 躍進期 • 人財成長による収益の最大化 • 海外展開 • フラッグシップ店舗の出店 • 新業態の
08/08 16:00 2764 ひらまつ
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期および計画を上回りました。 ブライダル事業においては、コロナ禍以降に定着した少人数化の傾向に対し、招待人数の増加を促す施策を実施 した結果、1 組あたりの参列者数が増加したことに加え、飲食の単価向上施策も奏功したことにより組単価が上昇 し、売上は前年同期および計画を上回りました。 ホテル事業においては、2024 年 7 月 1 日のホテル資産譲渡に伴い、MC 契約 (マネジメント契約 )へ移行したこと から、譲渡日以降の売上は当社に帰属しなくなり、前年同期との単純比較では売上が大幅に減少いたしました。各 ホテルの運営状況としては、地産地消の料理提供や地域と連携した魅力的な体験価値の提案などに
05/15 16:00 2764 ひらまつ
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、新規出店の抑制と賃貸契約満了等による退店が重なり、当社 グループ全体の売上は長期にわたり伸び悩む状況が続いております。今後は中長期的な視点のもと、ブランド 戦略との整合性を踏まえた出店再開を含む成長投資を積極的に推進し、併せて既存事業の強化を通じてトップ ラインの拡大を図ってまいります。 2.ブランドポートフォリオの再構築 コロナ禍以降の店舗構成の変化により、ブランド間のヒエラルキーが曖昧になり、とりわけ首都圏において 「ひらまつ」ブランドを冠する店舗が存在しないなど、象徴的ブランドとしてのプレゼンスに課題が生じてお ります。今後は
01/14 17:00 2764 ひらまつ
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
各 位 2025 年 1 月 14 日 会社名株式会社ひらまつ 代表者名代表取締役社長三須和泰 (コード番号 2764 東証スタンダード) 問合せ先執行役員経営管理本部長服部亮人 ( TEL : 03 - 5793 - 8 818 ) 中期経営計画策定に関するお知らせ 当社は、2025 年度 ~2030 年度の6ヵ年を対象とする中期経営計画 「 中期経営計画 2030」を策定いたしまし たので、お知らせいたします。 記 1. 対象期間 2025 年 4 月から2031 年 3 月までの6ヵ年 2. 中期経営計画の位置付け 前中期経営計画期間においては、コロナ禍による変化への対応期として
07/12 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
日多いことに加え、改装 のために休業をしていた「リストランテ ASO」 及び 「カフェ・ミケランジェロ」の営業が再開されたこと により、ブライダルを中心に、売上を大きく押し上げ る要因となりました。前年にみられたコロナ明けのリ バウンド需要の落ち着きや、ゴールデンウィークの消 費拡大によるその後の消費下振れ等、売上を押し下げ る要因も見られましたが、顧客に寄り添った価値の提 供による機会創出をはじめ、単価アップや集客増に向 けた徹底した創意工夫により、全事業において堅調に 売上を伸ばすことができました。 4 月に迎えた 100 名以上の新入社員の定着が、次な る価値作りの源泉でもあることから
06/28 14:29 2764 ひらまつ
有価証券報告書-第42期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
じめとした当社主催のパーティを積極的に開催したことに加え、法人営業を強化し企業や高級ブラ ンドなどの法人パーティ需要を積極的に取り込んだことにより、売上は計画並びに前年を大幅に上回る結果と なりました。 婚礼営業につきましては、コロナ禍において少人数化していた婚礼の列席者数が徐 々に回復傾向になる中、 レストランウエディングの強みを活かした様 々な単価アップ施策や、パートナー企業との連携による高単価商 品の開発及び販売強化など、当社ならではの施策により組単価が大幅に上昇し、売上は計画並びに前年同期を 上回る結果となりました。婚礼獲得においては、平日見学の強化や外部委託スタッフの有効活用などによ
06/14 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
%となりましたが、 前年はコロナ感染症が5 類に移行し需要が大きく伸び た月であったこと、また、本年は前年と比べ祝祭日の 日数が 1 日少ないこと等を踏まえると、ほぼ昨年並み と言える結果となりました。 本年においては、コロナ明けのリバウンド需要が一 定の落ち着きを見せ始めていることや、ゴールデンウ ィークの消費拡大による後半の消費下振れ等、売上を 押し下げる要因が見られましたが、レストラン、ホテ ルともに、リピーターの利用が安定集客に繋がってい ることや、パーティ需要及びグループ利用がコロナ以 前に迫る件数まで戻ってきたことが各事業の売上増加 要因となっております。 引き続き全事業においてお客
05/14 17:00 2764 ひらまつ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大幅に上回る結果となりました。 パーティ営業につきましては、渡航制限の解除により3 年ぶりに再開した海外提携ブランドのシェフ来日イベン トをはじめとした当社主催のパーティを積極的に開催したことに加え、法人営業を強化し企業や高級ブランドなど の法人パーティ需要を積極的に取り込んだことにより、売上は計画並びに前年を大幅に上回る結果となりました。 婚礼営業につきましては、コロナ禍において少人数化していた婚礼の列席者数が徐 々に回復傾向になる中、レス トランウエディングの強みを活かした様 々な単価アップ施策や、パートナー企業との連携による高単価商品の開発 2 及び販売強化など、当社ならではの施策により
05/14 17:00 2764 ひらまつ
中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR
・ フローの黒字化、2 年目の営業利益の黒字化、最終年度の営業利益 10 億円の達成に向け、アフター コロナの事業環境を見据えた成長戦略の実行を推進してまいりました。2 年目となる 2024 年 3 月期 は、新型コロナウイルス感染症の「5 類感染症 」 移行後における堅調な外食及び国内旅行需要をと らえ、売上最大化に向けた各種企画の打ち出しや、当社ならではの「 付加価値の向上による単価ア ップ」 施策などが奏功し、レストラン、ブライダル、ホテル全ての事業において前年を大幅に上回 り、連結累計期間において過去最高売上を更新する結果となりました。 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う行動制限が解除され
05/14 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
後の予約も増加傾向とな っております。 1 ブライダル事業 ブライダル事業の売上高は 264 百万円 ( 既存店前年 同月比 ▲12.2%)と既存店においても前年同月を下回 る結果となりました。 前年より休日数が1 日少ないことにより婚礼実施件 数が減少したことに加え、前年に引き続き単価アップ 施策が奏功する一方で、4 月は少人数の婚礼が多くな ったことにより組単価は前年同等に留まり、減収とな りました。料飲の単価アップのみならず、人数に影響 されないテーブル装飾などの演出等の販売が好調なこ とから、更なる高単価商品の開発を進めてまいりま す。 新規見学者数については、コロナ前比でマーケット
04/12 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
る 水準となりました。 新規見学者数は、コロナ前比でマーケット動向が全 国 68.4%( 大手広告会社の調査による)と引続き厳し い環境の中、当社は全店平均 126%とコロナ前を大幅 に上回る水準で推移しており、成約数においても期中 における月間最高数となりました。見学数を伸ばすた めに積み重ねてきたデジタルマーケティング戦略や、 接客枠を増やすための工夫など、細やかな施策が好循 環を生み出す起点となることから、引き続き新規見学 数を伸ばす施策に注力してまいります。 ホテル事業 ホテル事業の売上高は 380 百万円 ( 既存店前年同月 比 +10.1%)と前年同月を上回る結果となり、当期累 計
03/14 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
に向けた施策 を推進し来店機会と単価アップに努めると共に、人員 充足など受け入れ体制をしっかりと整備し、売上最大 化を目指してまいります。 1ブライダル事業 ブライダル事業の売上高は 268 百万円 ( 前年同月比 +4.5%)と前年同月を上回る結果となり、当期累計で は 3,218 百万円 ( 既存店前年同月比 +13.7%)と引き 続き好調に推移しております。 2 月は小婚礼やフォト婚など参列者が少ない婚礼の 件数が増加し、組単価が下がる傾向にあったものの、 装花や写真、ヘアメイクなどの単価アップ施策が奏功 し、組単価は前年を上回る水準となりました。 新規見学者数は、コロナ前比でマーケット
02/13 17:04 2764 ひらまつ
四半期報告書-第42期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
勢の緊迫化、資源価格や原材料価格の高騰、円安による物価の上昇などにより、原材料をは じめ人件費や物流費の上昇は継続しており、予断を許さない状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年 5 月 13 日に公表した中期経営計画で掲げた2024 年 3 月期の営業利 益黒字化達成に向け、「 付加価値の向上による単価アップ」、「 人員充足 」、「コスト削減 」を重点施策として推 進してまいりました。売上高は、引き続き堅調な外食及び国内旅行需要を背景に、新型コロナ「5 類感染症 」 移行 後、初めての「クリスマス」や「 年末 」を含む最大の商盛期である第 3 四半期の売上最大
02/13 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
郎 新婦から高い評価を得ており、組単価は引き続き好調 に推移しております。また、パートナー企業の協力の もと、各地で販売アイテムの勉強会や合同試食会の実 施など、春の繁忙期に向けた単価 UP 施策も引き続き推 進しております。 新規見学者数は、コロナ前比の復調率がマーケット 全国 64.9%( 大手広告会社の調査による)と厳しい環 境の中、当社は全施設平均で約 80%と堅調に推移して おり、引き続き営業強化を推進して参ります。また、 成約率を高める施策として、事前ヒアリングによる顧 客ニーズの把握徹底と見学後のフォロー体制強化、社 内教育機関による若手スタッフの教育の充実を着実に 進めておりま
02/13 17:00 2764 ひらまつ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
騰、円安による物価の上昇などにより、原材料をは じめ人件費や物流費の上昇は継続しており、予断を許さない状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年 5 月 13 日に公表した中期経営計画で掲げた2024 年 3 月期の営業利 益黒字化達成に向け、「 付加価値の向上による単価アップ」、「 人員充足 」、「コスト削減 」を重点施策として推 進してまいりました。売上高は、引き続き堅調な外食及び国内旅行需要を背景に、新型コロナ「5 類感染症 」 移行 後、初めての「クリスマス」や「 年末 」を含む最大の商盛期である第 3 四半期の売上最大化に向け、各種企画を 早 々に
01/16 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
10,522 百万円 ( 前年同期比で+11.9%)を計上し、堅 調に推移しております。 新型コロナ「5 類感染症 」 移行後、初めてのクリス マス及び年末商戦を迎え、引き続き堅調な外食及び国 内旅行需要に向け、クリスマス及び年末に向けた各種 企画を早 々にマーケットに打ち出し計画的に集客した こと、及び深刻な人手不足の環境下において、事前に 派遣やアルバイトを拡充し、全社一丸となって万全な 体制で臨んだことにより、レストラン、ブライダル、 ホテル全ての事業において、前年を大幅に上回り、過 去最高の売上を更新する結果となりました。 1 レストラン事業 レストラン事業の売上高は 696 百万円
12/14 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
り当期累計 売上高は 9,120 百万円 ( 前年同期比で+11.8%)と引 き続き堅調に推移しております。 繁忙期を迎え外食市場は新型コロナの「5 類 」 移行 以降、順調な回復を遂げ、特に多人数でのイベントや パーティ需要が着実に回復傾向にあります。また、国 内旅行市場においても、秋の行楽シーズンが本格化す る中、急激な円安によって旅行需要が海外から国内に シフトすると共に、インバウンド需要も引続き堅調に 推移しております。このような市場環境を背景に、各 事業においてお客様の体験価値向上を中心とした集客 及び単価アップ施策が奏功し、レストラン、ブライダ ル、ホテルの全ての事業において、売上
11/14 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
価を得るとともに売上向上に寄与しまし た。 11 月の「 秋の収穫祭 」や 12 月の「クリスマス」な ど、これから到来する繁忙期に向け、お客様の予約は 順調に推移しております。引続きしっかりと準備し、 お客様の体験価値向上に努め、第 3 四半期における売 上最大化を目指して参ります。 1ブライダル事業 ブライダル事業の売上高は 449 百万円 ( 既存店前年 同月比 +4.7%)と土日祝日の日数が昨年よりも 1 日少 ない中でも前年実績を上回り、当期累計は 2,047 百万 円 ( 既存店前年同期比 +12.5%)となりました。 コロナ禍において少人数化していた婚礼の列席者数 が徐 々に回復
08/15 17:00 2764 ひらまつ
月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR
長に寄与しました。また、企業やハイブランドブテ ィックから受注する法人パーティも、大人数規模での開 催が回復基調にあり、前年同月比 +7.5%となりました。 今後は法人営業の体制をさらに強化し、自社企画の計画 的な実行に加え、法人需要の取り込みを図ってまいりま す。 1ブライダル事業 ブライダル事業の売上高は 224 百万円 ( 前年同月比 +16.2%)、当期累計では 1,152 百万円 ( 前年同期比 +25.2%)となり、引き続き昨年に比べ大きく伸長い たしました。 新型コロナの5 類移行を経て婚礼への列席者数が 徐 々に戻りつつあることに加え、各店ソムリエによる 付加価値の高い飲料
08/14 17:07 2764 ひらまつ
四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
の提供による売上拡大と更なる価値向上を図ってまい ります。 (その他 ) 当第 1 四半期連結累計期間におけるその他の売上高は68 百万円 ( 前年同期比 64.3% 増 )、営業利益は11 百万円 ( 前年同期比 57.5% 増 )となりました。なお、連結子会社との内部取引にかかる調整額を除いた実績は、売上高 47 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )、営業利益 14 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )と増収増益となっております。 オンライン販売においてはコロナ禍における利用登録者数の増加が引き続き売上に寄与し、プレミアムシャン パーニュセットやブルゴーニュ銘醸地ワインセットな