開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
検索結果 110 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/13 | 17:02 | 2764 | ひらまつ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 これらについては、当社はコロナ禍の業績不振より、役員報酬を削減しており、こちらが影響しているものと分析しています。 経営者報酬については、ガバナンス委員会の答申に基づき、取締役会で決定することとしており、この手続きを実践することにより、実効性の改善 に努めます。 【 補充原則 4-142】 取締役・監査役のトレーニングの方針 各取締役、監査役がその役割や責務を適切に果たすために必要な知識・情報を取得、更新するため、取締役会において各担当取締役から店舗 運営の状況、財務に関する情報、新規事業の状況等、経営や業務にかかる必要な情報やノウハウなどを定期的に報告しております。取締役会・ 監査役会・内 | |||
| 07/11 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 事業の売上が前年 同月比で大幅に伸長いたしました。レストラン事業において は、週末の配席をコロナ前に近い状態に見直しピーク時の集 客数の最大化を図ったことにより、ランチおよびディナー営 業はコロナ前となる 2019 年 3 月期の水準を超える売上とな りました。ブライダル事業においては、コロナ禍により顧客 のニーズが変化する中、常にお客様に寄り添う姿勢で営業活 動を行なってきた結果、成約率や客単価の向上が見られ、コ ロナ前の水準までは届かないものの、順調に回復しておりま す。またホテル事業においては、自治体等による国内旅行喚 起施策を背景に各種施策が奏功し、先月に引き続き堅調に推 移いたしまし | |||
| 06/24 | 13:48 | 2764 | ひらまつ |
| 有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 様及び従業員の安全を確保するため、行政か らの各種要請を遵守することを基本としながら売上の最大化を図る方針で各事業を展開してまいりました。コ ロナ禍当初より推進している当社独自の安全基準 「Hiramatsuスタンダード」について、コロナ感染状況等を見 ながら事業毎により進化させ、レストラン、ブライダル、ホテルそれぞれのお客様が安心してご来店いただけ る環境を整えました。これに加え、レストラン事業においては、コロナ禍におけるディスタンスを確保した営 業による集客数減や、列席人数減による婚礼組単価低下を補うため、各種単価アップ施策を行いコロナ禍にお ける売上最大化を目指しました。ホテル事業におい | |||
| 06/13 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。レストラン営業において は、全社プロモーションの展開とゴールデンウィークの繁忙 期対策が奏功し、ランチおよびディナー営業はコロナ前とな る 2019 年対比で 120%を超える売上となりました。ブライダ ル営業においても、一部の店舗ではコロナ前の 2019 年を超 える実施件数となったことに加え、新たな商品の提案により 客単価の向上も実現しました。またホテル事業においては、 繁忙期のゴールデンウィークを対象に展開したプランが好評 となり、売上は堅調に推移いたしました。 レストラン事業 レストラン事業の売上高は、410 百万円、既存店売上高 は昨年対比で、ランチ 232.8%、ディナー380.9 | |||
| 05/20 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| して、4 月 20 日よりフォア グラのフェア「 季節で巡る、ひらまつフォアグラ× 春の 訪れ」を展開しております。期間および数量限定での特別 メニューとして提供することで、お客様の来店意欲の喚起 と価値向上による単価アップを行いました。また原材料の 高騰に対応するため、4 月より店舗毎に価格設定を見直 し、コースの価格改定を進めております。 1ブライダル事業 ブライダル事業の売上高は 230 百万円と、コロナ前 (2019 年 4 月 )と比べ 95.2%と着実に回復。コロナ前と 比較すると依然として招待客数が減少傾向であるもの の、スタッフの商品知識の強化や提案力の向上、新商品 のリリース | |||
| 05/13 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の影響を強く受け、長引く緊急事 態宣言とまん延防止等重点措置により、飲食店や商業施設に対する休業や時短営業、酒類提供の制限が要請される など、飲食・サービス業界において非常に厳しいものとなりました。 このような環境の中、当社グループでは、社会的な責任とお客様及び従業員の安全を確保するため、行政からの 各種要請を遵守することを基本としながら売上の最大化を図る方針で各事業を展開してりまいりました。コロナ禍 当初より推進している当社独自の安全基準 「Hiramatsuスタンダード」について、コロナ感染状況等を見ながら事業 毎により進化させ、レストラン、ブライダル、ホテルそれぞれのお客様が安心してご来 | |||
| 05/13 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 2022年3月期通期業績と前期実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| の安全を確保するため、行政からの各種要請を遵守することを基本とし ながら売上の最大化を図る方針で各事業を展開してまいりました。コロナ禍当初より推進している当社 独自の安全基準 「Hiramatsuスタンダード」を事業毎により進化させ、レストラン、ブライダル、ホテル それぞれのお客様が安心してご来店いただける環境を整えました。これに加え、レストラン事業におい ては、コロナ禍におけるディスタンスを確保した営業による集客数減や、列席人数減による婚礼組単価 低下を補うため、食を中心に提供価値の向上による各種単価アップ施策を行いました。また、ホテル事 業においては、高付加価値のコンセプトがコロナ禍におけ | |||
| 05/13 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 新中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| き、短期の業績回復と事業基盤の再 構築を進めてまいりました。新型コロナ感染症の影響により、前中期経営計画の策定時より 事業環境が大きく変化したことに加え、今後のアフターコロナの事業環境を見据え、より積 極的な成長戦略にシフトすべきと判断いたしました。今後の国際情勢の変化や新型コロナ感 染症拡大の見通しなど、当社の事業環境に対する不確定要素は解消されていない状況ではあ りますが、コミットすべき業績目標と戦略を明確にして経営していくことは上場企業として の責務ととらえて、 2023 年 3 月期を初年度とする今後 3 年間の中期経営計画 ( 以下、「 新中 期経営計画 」 という。) を策定するに | |||
| 04/28 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 置、経費の見直しなどに取り組んでおりますが、更なる経営資源の効率化を図るため、レ ストラン1 店舗を閉店することを決定いたしました。 2. 特別損失の計上について 上記店舗閉鎖及び、2021 年 12 月に閉店した店舗の閉鎖に係る費用が確定したことに伴い、店舗閉 鎖損失として特別損失 221,756 千円を計上する見込みです。 3. 今後の見通し 2022 年 3 月期の業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響などにより、現段階に おいて適正かつ合理的に算出することが困難なことから未定としております。合理的な見通しが可能となっ た時点で速やかに開示いたします。 今後も更なる財務及び事業基盤の強化と、コロナ後を見据えた企業価値の向上と業績回復に努め てまいります。 以上 | |||
| 04/15 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 開してまいります。 レストラン事業 レストラン事業の売上高は 326 百万円、既存店売上高は 前年比で、ランチ 107.4%、ディナー112.7%、カフェ 165.1%、パーティー168.9%、合計 114.3%と堅調な結果と なりました。 まん延防止等重点措置による営業時間の短縮の影響を受 け、特にディナー営業が苦戦しておりましたが、3 月 22 日の解除以降において順調に回復しました。その結果、ラ ンチ、ディナー共に前年の売上を上回る事が出来ました。 コロナ禍において苦戦が続くパーティー営業に関しては、 件数は少ないものの大型の展示会や企業の懇親会等の受注 が徐 々に増えてきており、昨年お | |||
| 02/14 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| %)となりました。まん 延防止等重点措置の発令が、解約や延期など業績に大きな 影響を与えるものと予測されましたが、お客様のニーズに 寄り添った提案を行うことにより、婚礼実施の解約は避け られ、延期も 1 件に抑えることができました。 新規獲得営業においては、全国ブライダル市場の回復が 一昨年比平均 77%( 当社調べ)であるのに対し、当社は一 昨年比で 95%まで伸長いたしました。 コロナ変異株の感染拡大の影響もありましたが、商戦期 に向けた念入りな獲得施策準備と、集客媒体における掲載 内容のブラッシュアップが奏功し、見学数・成約数共に今 期最多となりました。 今後においては、コロナ感染影響の長 | |||
| 02/14 | 16:03 | 2764 | ひらまつ |
| 四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、手元資金を厚くして経営の安定化に努めておりますが、 長期間に及ぶコロナウイルス感染症の影響による業績悪化により、長期借入金 (シンジケートローン契約を含む) に付されている財務制限条項に抵触していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存 在しております。 この状況を打開すべく当社グループは、引き続き取引先金融機関との早期取引正常化に向け密接なコミュニケー ションを継続実施すると共に、営業面では「Hiramatsuスタンダード( 当社独自の衛生管理と安全対策 )」を強化・ 徹底することで、コロナ禍でも安心してお客様にレストランやホテルをご利用頂くと共に、ノンアルコール飲料 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2764 | ひらまつ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナウイルス感染症の影響による業績悪化により、長期借入金 (シンジケートローン契約を含む) に付されている財務制限条項に抵触していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存 在しております。 この状況を打開すべく当社グループは、引き続き取引先金融機関との早期取引正常化に向け密接なコミュニケー ションを継続実施すると共に、営業面では「Hiramatsuスタンダード( 当社独自の衛生管理と安全対策 )」を強化・ 徹底することで、コロナ禍でも安心してお客様にレストランやホテルをご利用頂くと共に、ノンアルコール飲料の 積極提案やWEB 販売の強化などコロナ禍での売上獲得施策を実 | |||
| 01/14 | 17:15 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 提案 が着実な成果につながりました。 今後は、需要の回復が遅れているレストランにおけるパー ティー利用の営業強化を図るべく、法人営業体制の構築を行 うとともに、ブライダル事業の 1 月の商戦期に向けた見学と 成約獲得を強化し売上の最大化を図ってまいります。 1 レストラン事業 レストラン事業の売上高は 573 百万円と今期最高となり ました。コロナ感染症拡大対策のとしての客席数減による ピークタイムの集客ハンディを補うべく、戦略的集客の 平準化施策として、特定日だけでなく 12 月 1 日 ~26 日ま でクリスマスの特別コースを提供する「Every Day is Christmas」を展開し | |||
| 12/10 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| しております。クリスマスシーズンを迎えるレス トラン事業においては、クリスマス限定メニューを特定日 だけでなく、一定期間お楽しみいただける「Everyday is Christmas」を展開することで売上の最大化を図ってまいり ます。 1 レストラン事業 先月に続き、今期最高売上を達成いたしました。昨年は 10 月下旬 ~11 月にかけて Go To Eat キャンペーンによる客 数増がピークを迎えておりましたが、追い風がなかった今 年においても、客数・客単価がいずれも前年を上回り、堅 調に推移しました。 新型コロナ感染症の新規感染者の減少を受けた消費の回 復と、酒類提供の制限が解除 ( 東京 | |||
| 11/12 | 17:04 | 2764 | ひらまつ |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| え、コロナ禍の自粛ムードによる外食やブライダル需要の落ち込みから、当第 2 四半期連結累計期間において、 営業損失 1,341,608 千円及び経常損失 1,408,398 千円を計上しております。 ワクチン接種が進む中、当該感染症が徐 々に収束に向かう兆しが見えてきてはおりますが、外食やブライダル需 要の回復にまだ一定期間を要することから、2021 年 7 月 16 日に公表いたしました「 株式会社マルハン太平洋クラブ インベストメント及び株式会社太平洋クラブとの株式引受契約及び業務提携契約の締結、株式会社マルハン太平洋 クラブインベストメントとの新株予約権引受契約の締結、第三者割当による普 | |||
| 11/12 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 感染症拡大防止に向けた独自の安全基準である「ひらまつスタンダード」の更 新と徹底を行うと共に、売上拡大が見込める店舗に戦略的に人員配置を行うなど、売上を下支えする施策も併せて 実施してまいりました。また、中期経営計画の重要テーマである、お客様の体験価値の向上を目的としたメニュー やプロモーション手法のブラッシュアップ、また、テイクアウトやデリバリーなどの新規の外販領域の強化にも積 極的に取り組みました。これらの取り組みにより売上高は、コロナ前の一昨年に比べ未だ減少しているものの、前 年同期比ではプラスに転じました。 ワクチン接種の効果が徐 々に現れるなど、新型コロナウイルス感染症の収束が少しず | |||
| 11/12 | 17:00 | 2764 | ひらまつ |
| 月次速報(単体)に関するお知らせ その他のIR | |||
| とまん延防止等重点措置が解除さ れたことに加えて、レストラン事業における秋の全社プ ロモーションの展開及び、ホテル事業における海外旅行 の代替需要の取り込みなどが奏功し、既存店売上高は新 型コロナ影響前の水準にほぼ回復いたしました。また足 元の予約獲得状況は、クリスマス商戦を迎えるレストラ ン事業と年末年始に向けてのホテル事業においてコロ ナ前の水準を上回っており、非常に好調に推移しており ます。これから繁忙期を迎えるレストラン・ホテル事業 において売上の取りこぼしを防ぐとともに、待ちわびた 顧客の期待に応えるべく新たな食を通じた体験価値を 提供して参ります。また来年 4 月に 40 周年を迎 | |||
| 10/28 | 16:00 | 2764 | ひらまつ |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 用を実 施しております。 【 実施・運用状況 】 2021 年 3 月より、制定したコーポレートカレンダーに沿って、各月で審議すべき事項を取 締役会に付議しています。 12ただし、コーポレートカレンダーでは毎年 5 月に予算策定及び当該予算の承認に係る取締 役会を開催する予定であったところ、コロナ禍において外部環境を十分評価することができ ず、マーケティング施策の方針決定及び予算の策定に至らなかったことから、2021 年 8 月度 取締役会において、予算策定までの暫定的マーケティング方針とそれに基づくマーケティン グ予算の議案を付議しております。 イ. 取締役会の人員構成の見直し 【 改善報告 | |||
| 10/28 | 12:00 | 2764 | ひらまつ |
| 改善状況報告書 ファイリング情報 | |||
| づく運用を実 施しております。 【 実施・運用状況 】 2021 年 3 月より、制定したコーポレートカレンダーに沿って、各月で審議すべき事項を取 締役会に付議しています。 12ただし、コーポレートカレンダーでは毎年 5 月に予算策定及び当該予算の承認に係る取締 役会を開催する予定であったところ、コロナ禍において外部環境を十分評価することができ ず、マーケティング施策の方針決定及び予算の策定に至らなかったことから、2021 年 8 月度 取締役会において、予算策定までの暫定的マーケティング方針とそれに基づくマーケティン グ予算の議案を付議しております。 イ. 取締役会の人員構成の見直し 【 改 | |||