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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 60 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.902 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/28 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2024年2月期 第1四半期決算 参考資料 その他のIR
等の 回復が進むことで、中国本土を含めた訪日客増に期待 20,000 ( 百万円 ) コロナ前 (2018~2019 年度 )との対比 地域別の売上構成比 ( 全体 100) 17,500 15,000 2023 年度 1Q 12,500 10,000 7,500 2019 年度 5,000 2,500 0 22 年度 2Q 22 年度 3Q 22 年度 4Q 23 年度 1Q 2022-2023 年度 2018-2019 年度 ※2019 年度比は山科店、下関店、豊田店実績を除く 0 20 40 60 80 100 中国本土香港台湾韓国 タイシンガポールマレーシアその他地域 7/15大丸松坂
05/29 18:26 3086 J.フロント リテイリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
則 4-1-1】 経営陣に対する委任の範囲 経営陣に対する委任の範囲に関する方針については、方針書 「 第 4 章取締役会等の役割・責務 1 権限分配に関する考え方 」をご覧ください。 【 補充原則 4-1-2】 中期経営計画の実現に向けた最善の努力 取締役会の中期経営計画の実現に向けた役割・責務については、方針書 「 第 1 章総則 3 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 (4) _ 取締役会の役割・責務 」をご覧ください。 2021 年 3 月にスタートした中期経営計画は、グループが持つ強みを事業間で横断的に発揮し成果につなげるとともに、最終年度である2023 年度にはコロナ禍前
05/26 14:39 3086 J.フロント リテイリング
有価証券報告書-第16期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書
図り、重点戦略に基づく集中投資、経営構造改革などを推進しました。これらの結果、 主に年度中盤以降、売上収益は着実に回復基調を辿り、また有利子負債の削減などにより財務体質 は改善しました。 事業を取り巻く環境は、社会・経済活動の正常化が進む一方、地政学リスクの顕在化や世界的な インフレの進行、供給制約の長期化による景気後退懸念の高まりなど不確実性が一層増していま す。「コロナ禍による消費行動の変化 」「 既存の事業モデルの衰退 」に加え、これらのリスクに対 し、「 短期 」「 中長期 」の両面から対応する必要があると認識しています。 中期経営計画の最終年度となる2023 年度は、回復基調にある国
04/11 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
112.1 854 その他の営業収益 4,540 △6,528 △59.0 740 その他の営業費用 10,336 △3,070 △22.9 6,036 営業利益 19,059 9,679 103.2 △4,441 親会社の所有者に 帰属する当期利益 14,237 9,916 229.4 △1,763 当連結会計年度の日本経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感染症 )による影響が 徐 々に緩和され、内需を中心に緩やかに持ち直しの動きがみられた一方で、ウクライナ情勢など地政 学リスクの顕在化、急激な為替変動や物価上昇など不安定な状況が続きました。 企業業績は、社会・経済活動が正常
04/11 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 決算説明会資料 その他のIR
策として確保していた手許現預金を398 億円まで削減 営業 CF 投資 CF フリーCF 財務 CF 現預金等残高 93,278 49,866 65,480 44,577 52,109 39,874 <△8,082> <△25,302> <+15,614> △ 5,289 △ 13,371 <+7,532> <△53,404> △ 80,392 < > 内対前年増減高 △ 105,694 ( 単位 : 百万円 ) 22 年 2 月期実績 23 年 2 月期実績 132023 年度上期・通期業績予想 (IFRS) 14経営環境認識 +) 新型コロナは来月から5 類に移行、さらに経済活動は正常化へ
02/01 10:26 JG16
公開買付届出書 公開買付届出書
8 月上旬から8 月下旬におけ るJGIAとのディスカッションを踏まえ、新型コロナ禍においてマーケティング領域のデジタルシフトを強化 する動きは加速し、顧客に対するアプローチや情報発信をデジタル化する需要は底堅い状況にある一方で、 2022 年初頃から米国を始めとした世界各国における金利引上げやロシア・ウクライナ情勢による政情不安等 を背景に株式市場は大きく影響を受けており、特にSaaS( 注 7) 企業のバリュエーションは大きく切り下が る等、WOW WORLDを取り巻く環境は厳しくなっていると認識したとのことです。また、WOW WORLDにおいて は、1コロナ禍における企業の大規模な
01/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第16期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
我が国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )、企業活動への供給制約の影響に加え、物価上昇の影響が強まりながらも、引き続き持ち直 しの動きがみられました。 小売業界におきましても、コロナ感染症や物価上昇等による個人消費へのマイナス影響が懸念さ れた一方で、3 月下旬にまん延防止等重点措置が解除されて以降、行楽シーズンをはじめ行動制限 等が課されなかったことやリベンジ消費の顕在化、また10 月に訪日外国人旅行者への水際対策等が 緩和されたことによるインバウンド消費の復調など回復への動きがみられました。ただし、第 8 波 などコロナ感染症の動向や急激な為替変動、物価高などによ
12/27 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
半期累計実 績に続き、増収増益となりました。 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )、企業活動への供給制約の影響に加え、物価上昇の影響が強まりながらも、引き続き持ち直 しの動きがみられました。 小売業界におきましても、コロナ感染症や物価上昇等による個人消費へのマイナス影響が懸念さ れた一方で、3 月下旬にまん延防止等重点措置が解除されて以降、行楽シーズンをはじめ行動制限 等が課されなかったことやリベンジ消費の顕在化、また10 月に訪日外国人旅行者への水際対策等が 緩和されたことによるインバウンド消費の復調など回復への動きがみられ
10/13 15:02 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第16期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書
営業損失 13 億 88 百万円 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は101 億 55 百万円 ( 前第 2 四半期連結累計期間は四半期損失 19 億 95 百万円 )となりました。 対 4 月公表数値では、売上収益は減少したものの、営業利益は期中での経費節減等による事業利 益の増加に加え、SC(ショッピングセンター) 事業における助成金受入れなどにより増加しまし た。親会社の所有者に帰属する四半期利益は税金費用の減少も加わり増加しました。 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )による影響、また企業活動への供給制約や物価上昇
10/11 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
結累計期間は営業損失 13 億 88 百万円 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は101 億 55 百万円 ( 前第 2 四半期連結累計期間は四半期損失 19 億 95 百万円 )となりました。 対 4 月公表数値では、売上収益は減少したものの、営業利益は期中での経費節減等による事業利 益の増加に加え、SC(ショッピングセンター) 事業における助成金受入れなどにより増加しまし た。親会社の所有者に帰属する四半期利益は税金費用の減少も加わり増加しました。 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )による影響、また企業活動への供給
10/11 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
~ 変革へ、ギアを上げる。 ~ 2023 年 2 月期第 2 四半期決算説明会 2022 年 10 月 11 日 J.フロントリテイリング株式会社 代表執行役社長好本達也 くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。本日の内容 Ⅰ. 2022 年度上期業績概要 Ⅱ. 2022 年度下期・通期業績予想 Ⅲ. 中期経営計画の進捗 12022 年度上期業績概要 (IFRS) 2連結業績 P/L(IFRS) 売上は大幅増収も、コロナ感染第 6 波、第 7 波影響により回復は想定より緩やか 経費コントロール奏功、事業利益、営業利益、親会社所有者四半期利益とも上振れ 中間配当は期初の予定どおり、前年に比べ1
07/15 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年6月度 J.フロントリテイリング 連結売上収益報告(IFRS) その他のIR
よびコロナ禍前の2019 年度実績を上 回った。 ・大丸松坂屋百貨店合計の免税売上高は対前年 103.3% 増 ( 客数同 168.5% 増、客単価同 ▲24.3% 減 )であった。 ・なお大丸松坂屋百貨店の7 月度の既存店売上 ( 法人・本社等を除く)は、クリアランスセールが前年を上回 って推移したことや、ラグジュアリーブランド、宝飾品が好調を持続したことなどにより、14 日までの累計で 対前年 14% 増 ( 対 2019 年 ▲13% 減 )、国内売上高は同 12% 増 ( 対 2019 年 ▲7% 減 )で推移している。 また免税売上は対前年 334% 増 ( 対 2019 年 ▲81
07/13 15:00 3086 J.フロント リテイリング
四半期報告書-第16期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
3 月 1 日から2022 年 5 月 31 日 )の連結業績は、売上収益が前 年同期比 10.5% 増の819 億 5 百万円、営業利益は75 億 60 百万円 ( 前第 1 四半期連結累計 期間は営業損失 38 億 19 百万円 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59 億 74 百万円 ( 前第 1 四半期連結累計期間は四半期損失 30 億 62 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )による影響が徐 々に緩和され、経済社会活動が正常化に向かうなかで、持ち直しの動きが見 られました。 小売業界
06/30 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2023年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
60 百万円 ( 前第 1 四半期連結累計 期間は営業損失 38 億 19 百万円 )、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59 億 74 百万円 ( 前第 1 四半期連結累計期間は四半期損失 30 億 62 百万円 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ感 染症 )による影響が徐 々に緩和され、経済社会活動が正常化に向かうなかで、持ち直しの動きが見 られました。 小売業界におきましても、3 月まで全国的にまん延防止等重点措置が継続したものの、その後 3 年ぶりに自粛要請のない大型連休もあり、対面サービスをはじめ個人消費に
05/27 20:05 3086 J.フロント リテイリング
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 補充原則 4-1-2】 中期経営計画の実現に向けた最善の努力 取締役会の中期経営計画の実現に向けた役割・責務については、方針書 「 第 1 章総則 3 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方 (4) _ 取締役会の役割・責務 」をご覧ください。 2021 年 3 月にスタートした中期経営計画は、グループが持つ強みを事業間で横断的に発揮し成果につなげるとともに、最終年度である2023 年度にはコロナ禍前の2019 年度業績水準に戻すことを目標としました。これを踏まえ、初年度となる2022 年度は、コロナ禍を乗り越えるための 経営構造改革に重点的に取り組むとともに、事業会社の収益回復を図り
05/27 13:23 3086 J.フロント リテイリング
有価証券報告書-第15期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書
するなか、当初計画に対し業績回復 は緩やかに留まったものの、3つの重点戦略において、顧客接点のデジタル化や基幹店への重点投 資、新規コンテンツの開発、また経営構造改革の推進など一定の成果を上げました。 一方、感染症影響の長期化や国際情勢の緊迫化、これらによる原材料費の高騰や供給制約が顕在 化するなど事業環境は不確実性を増しております。特に、「コロナ禍による消費行動の変化 」「 既 存の事業モデルの衰退 」などリスクへの対応強化が求められており、既存事業のビジネスモデル改 革とともに、グループの持続的な成長実現に向け、さらに実行力を高めて取り組む必要があると認 識しております。 また、社会・消費
04/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は感染拡大に伴う人流抑制や営業自粛などの行動制限が度重なるなど業種間格差が広がりました。 また、資源価格の高騰や資材供給不足の影響が顕在化するなど、先行きの不透明感が一層強まってお ります。 個人消費は、感染者数の減少やワクチン接種の進行などにより、昨年 10 月以降、回復の兆しが見ら れたものの、年度終盤のコロナ変異株の感染急拡大、まん延防止等重点措置の適用などにより、消費 マインドが再び後退するなど厳しい状況が続きました。 「2021-2023 年度中期経営計画初年度の取り組み」といたしましては、当社はコロナ禍という未 曾有の危機に直面するなか、サステナビリティを経営の中核に据え、2030
04/12 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年2月期 決算説明会資料 その他のIR
~ 変革なくして、完全復活なし。 ~ 2022 年 2 月期決算説明会 2022 年 4 月 12 日 J.フロントリテイリング株式会社 代表執行役社長好本達也 くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。本日の内容 Ⅰ. 2021 年度業績概要 Ⅱ. 2022 年度上期・通期業績予想 Ⅲ. 中期経営計画の進捗 12021 年度業績概要 (IFRS) 2連結業績 P/L(IFRS) 主力の百貨店、SC 事業など着実に回復もコロナ影響は想定よりも長期化 各利益段階とも黒字転換、営業利益、当期利益は10 月予想に対し上振れ 期末配当は期初の予定どおり1 株当たり15 円、年間配当は2 円増配の29 円
02/15 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2022年1月度 J.フロントリテイリング 連結売上収益報告(IFRS) その他のIR
既存店計 1 月度 9-1 月累計 1 月度 9-1 月累計 衣料品 17.1 5.9 17.1 3.0 身回品 12.6 5.0 12.6 0.3 雑貨 16.5 9.4 16.5 5.4 食品 4.9 5.0 4.9 3.9 飲食 36.3 15.5 36.3 5.4 その他 16.8 26.0 16.8 20.9 合計 16.4 6.2 16.4 2.5 ※ 注 ) 既存店計の9~1 月累計には、心斎橋 PARCOの値を含みません。 3. 営業概況 ・ 1 月は、主要なパルコ店舗の所在地において下旬からまん延防止等重点措置が実施されたものの、前年の新型コロナ ウイルス感染症拡大に伴い発
01/17 15:00 3086 J.フロント リテイリング
2021年12月度 J.フロントリテイリング 連結売上収益報告(IFRS) その他のIR
丸松坂屋百貨店の1 月度の既存店売上 ( 法人・本社等を除く)は、入店客数の増加や前年の新型コロナ ウイルス感染症第 3 波影響の反動もあり、16 日までの累計で対前年 26% 増 ( 対 2019 年度 ▲21% 減、対 2018 年度 ▲25% 減 )、国内売上高は同 26% 増 ( 対 2019 年度 ▲13% 減、対 2018 年度 ▲19% 減 )で推移している。 2)SC 事業 百貨店事業 S C 事業 デベロッパー事業 決済・金融事業 その他 連結合計 ・ 2021 年 6 月 30 日付で( 株 )ヌーヴ・エイの全株式を譲渡したことを主因に、SC 事業の12 月度の売上収益は対