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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 64 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.085 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 14:00 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 活用し、第一弾としてEVタクシー101 台を導入、今後は「 全国タ クシーEV 化プロジェクト」として、タクシー車両のEV 化及び配車システムでの運用効率化に係る開発・実証に より、全国で持続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員への休業手当の支給、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい 職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チャレ」、事業 所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層の採用を進める ことで、若返り及び定着を図っております | |||
| 05/11 | 14:00 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 社株主に帰属する 当期純利益又は損失 (△) 備考 2,957 △2,191 △842 2,150 3 期ぶり黒字 ・当期の連結業績は、タクシー事業・バス事業が感染症の影響でコロナ前に比べ引き続き減収幅が大きいものの着 実に回復してきたことと、不動産分譲事業・不動産賃貸事業を中心として増収・増益となりました。 ・売上高は98,972 百万円と前期比 6.6% 増 6,166 百万円の増収により2 期連続の増収となりました。主な要因は、不 動産再生事業で前期に大型物件の売却があり、前期比 4,873 百万円の減収となったものの、コロナ禍での行動制限 解除に伴う利用増等によりタクシー事業 | |||
| 02/13 | 10:04 | 9035 | 第一交通産業 |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 化プロジェ クトを実施、NEDO「グリーンイノベーション基金事業 /スマートモビリティ社会の構築 」でも電脳交通社との 共同提案 「タクシー車両のEV 化及び配車システムでの運用効率化に係る開発・実証 」が採択されており、全国で 持続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支 給するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保 育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームペー ジ、テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層の | |||
| 02/10 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、NEDO「グリーンイノベーション基金事業 /スマートモビリティ社会の構築 」でも電脳交通社との共 同提案 「タクシー車両のEV 化及び配車システムでの運用効率化に係る開発・実証 」が採択されており、全国で持 続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給 するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育 施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、 テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層の採用を進めることで、若 | |||
| 02/10 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 年同期は10 棟 931 戸 )と竣工物件の減少等による47 億 6 百万円の減収により、全体では654 億 96 百万円と96.8%(21 億 65 百万円減 )と2 期ぶ りの減収となりました。 タクシー事業においては、売上高は一部の観光地等で落ち込みが続くなか、都市部では回復傾向にあり、前年同四半期 比 119.8%と増収 (コロナ禍前の2020 年 3 月期第 3 四半期比 83.9%)となりましたが、セグメント損益では燃料費が前年同四 半期比で5 億 44 百万円増加したため、4 億 94 百万円の損失となりました。 バス事業においては、売上高は沖縄地区に占める割合が大きく、通勤・通 | |||
| 11/14 | 10:23 | 9035 | 第一交通産業 |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| /スマートモビリティ社会の構築 」でも電脳交通社との共同 提案 「タクシー車両のEV 化及び配車システムでの運用効率化に係る開発・実証 」が採択されており、全国で持続 可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢 チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層 の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値はいず | |||
| 11/10 | 13:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| っ ております。また、脱炭素社会への取り組みとして福岡地区で住友商事グループ等とタクシー電動化プロジェクト を実施、NEDO「グリーンイノベーション基金事業 /スマートモビリティ社会の構築 」でも電脳交通社との共同 提案 「タクシー車両のEV 化及び配車システムでの運用効率化に係る開発・実証 」が採択されており、全国で持続 可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チ ャレ」、事業所 | |||
| 11/10 | 13:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| なり、竣工物件の 減少等による21 億 37 百万円の減収 ( 下期は607 戸を予定 ( 前期下期 628 戸 ))、全体では425 億 87 百万円と103.8%(15 億 55 百万円増 )の2 期連続の増収となりました。 タクシー事業においては、売上高は一部の観光地等で落ち込みが続くなか、都市部では回復傾向にあり、前年同四半期 比 128.5%と増収 (コロナ禍前の2020 年 3 月期第 2 四半期比 82.2%)となりましたが、セグメント損益では燃料費が前年同 四半期比で5 億 70 百万円増加したため、4 億 42 百万円の損失となりました。 バス事業においては、売上高は沖縄地区 | |||
| 11/10 | 13:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 第2四半期累計期間の業績予想値と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| の竣工済物件の販売が好調に推移したものの、新型コロナ ウイルス感染症の第 7 波の影響を受けたタクシー事業及びバス事業の移動需要の回復鈍化並びに不動 産再生事業での大型物件の販売時期の繰り下げ等により、前回発表予想を僅かに下回りました。営業 利益につきましては、上記要因により前回発表予想を下回りました。なお、経常利益及び親会社株主 に帰属する四半期純利益は、長引く感染症に伴う地方公共団体等からの追加補助金及び燃料単価の高 騰が続いているタクシー燃料 (LPG)に対する新たな燃料費補助金を営業外収益に計上したことに より、前回発表予想を上回りました。 また、通期業績予想につきましては、下期に人の | |||
| 08/12 | 10:40 | 9035 | 第一交通産業 |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 業・便 利屋タクシー」、「お墓参りサポートタクシー」、低濃度オゾン発生装置を稼働車両全車に搭載するなど、他社と の差別化を図っております。また、脱炭素社会への取り組みとして福岡地区で住友商事グループ及び九州電力と共 同でタクシー電動化プロジェクトを実施しており、全国で持続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢 チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM | |||
| 08/09 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 別化を図っております。また、脱炭素社会への取り組みとして福岡地区で住友商事グループ及び九州電力と共 同でタクシー電動化プロジェクトを実施しており、全国で持続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員募集・採用では国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チ ャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層の 採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値はいずれも | |||
| 08/09 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2023年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| )( 注 2) 69.3 % 72.4 % 走行キロ 57,088 千 km 67,753 千 km 運送収入 8,506 百万円 11,255 百万円 走行 1km 当たり運送収入 149 円 00 銭 166 円 12 銭 ( 注 )1.タクシー特措法に基づく特定地域内で稼働が出来ない休車を、前第 1 四半期連結累計期間の期末在籍 車両数には18 台、当第 1 四半期連結累計期間の期末在籍車両数には9 台、それぞれ含んでおります。 コロナ対策特例休車を、前第 1 四半期連結累計期間の期末在籍車両数に437 台、当第 1 四半期連結累計 期間の期末在籍車両数に596 台含んでおります。 2. 稼 | |||
| 06/24 | 10:47 | 9035 | 第一交通産業 |
| 有価証券報告書-第58期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、移動制限の緩和・解除、インバウンドの受入れ再開の動きがでています。当社グループでは各事業セグメント において、感染症まん延下での官民を挙げた反転攻勢策に対応してまいります。 タクシー事業においては、改正タクシー特措法に基づく需給調整のための自主減車・休車・営業方法制限休車に伴 う減収傾向や、感染症による緊急事態宣言等の外出自粛、大規模イベントの自粛、出勤率削減などの施策により、移 動需要が大幅に低下し大きな影響が出ております。これらの要因に対し、感染症による一時的な顧客の減少に沿った コロナ対策による特例休車の活用により最適な稼働台数による効率的な配車、感染症対策で便利屋タクシーの拡充 | |||
| 05/13 | 13:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 令和4年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 度 備考 4,193 2,957 △2,191 △842 2 期連続赤字 売上高営業利益又は営業損失 (△) ( 参考 ) 前期比 増減 前期比 増減率 % 当連結 会計年度 前期比 増減 令和 4 年 5 月 13 日 (1) 期末決算推移 ( 百万円 ) ・当期の連結業績は、タクシー事業・バス事業が感染症の影響でコロナ前に比べ引き続き減収幅が大きいものの、 不動産分譲事業・不動産再生事業を中心に増収・増益となった結果、全体では増収・経常黒字となりました。 ・売上高は92,805 百万円と前期比 17.9% 増 14,057 百万円の増収により3 期ぶりの増収となりました。主な要因は、 不動 | |||
| 05/13 | 13:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 令和4年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 聞社との共催で創設した表彰制度 『クル マ・社会・パートナーシップ大賞 』では、おでかけサポート事業が『 特別賞 』を受賞しており、今後も過疎化や少 子高齢化などの課題解決に取り組んでまいります。また、脱炭素社会への取り組みと、安心・安全・持続可能な社 会の実現を目指し、福岡地区において住友商事グループ及び九州電力と共同でタクシー電動化プロジェクトを実施 し、全国で持続可能な環境配慮型タクシー事業の実現を図ります。 コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員募集・採用では「 雇用創出プ ラン2021」を打ち出し、解雇や雇止め等求職者や在籍型出向者の受け入れ、当社 | |||
| 02/14 | 09:24 | 9035 | 第一交通産業 |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| おります。路線バス廃止や交通不便地区での移動困難者の外出を支援する「おでかけ乗合タクシー」(68 市町村 253 路線 )、買い物代行、病院の順番取り等 「 救援事業・便利屋タクシー」では、高齢者を中心とした利用者の利 便性向上、お墓参りの代行・同行サービス「お墓参りサポートタクシー」、お客様の安全・安心を第一として各種 ウイルスの不活化及び除菌効果が確認されている「 低濃度オゾン発生装置 」を稼働車両全車に搭載するなど、他社 との差別化を図っております。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員 募集・採用では「 雇用創出プラン2021」を打ち出し、解雇や雇止 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 令和4年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 』の開設など、他企業と連携したサービス展開を全国の営業所にて推進し ております。路線バス廃止や交通不便地区での移動困難者の外出を支援する「おでかけ乗合タクシー」(68 市町村 253 路線 )、買い物代行、病院の順番取り等 「 救援事業・便利屋タクシー」では、高齢者を中心とした利用者の利 便性向上、お墓参りの代行・同行サービス「お墓参りサポートタクシー」、お客様の安全・安心を第一として各種 ウイルスの不活化及び除菌効果が確認されている「 低濃度オゾン発生装置 」を稼働車両全車に搭載するなど、他社 との差別化を図っております。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9035 | 第一交通産業 |
| 令和4年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 第一交通産業 ㈱(9035) 令和 4 年 3 月期第 3 四半期決算補足説明資料 令和 4 年 2 月 9 日 連結経営成績等 ・連結売上高は、タクシー・バス事業で新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛やインバウンド需要の落ち込みが 続くものの、前年同四半期のコロナ対策特例休車・減車による大幅な減収の反動、利用者の緩やかな回復により休車の 復元等による増収、不動産再生事業で大型物件の売却などにより676 億 62 百万円 ( 前年同四半期は628 億 13 百万円 )と48 億 49 百万円の増収 (7.7% 増 )となりました。 タクシー事業においては、一部の観光地での落ち込み幅が | |||
| 11/12 | 10:27 | 9035 | 第一交通産業 |
| 四半期報告書-第58期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、他社 との差別化を図っております。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員 募集・採用では「 雇用創出プラン2021」を打ち出し、解雇や雇止め等求職者や在籍型出向者の受け入れ、当社グ ループ全社で認証を取得した国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との 業務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チャレ」、事業所見学会の実施、インターネット、ホームページ、テレビC M 等の活用により女性乗務員や若年層の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値 はいずれも令和 3 年 9 月 30 日現在 ) 観光地 | |||
| 11/11 | 15:00 | 9035 | 第一交通産業 |
| 令和4年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、お墓参りの代行・同行サービス「お墓参りサポートタクシー」、お客様の安全・安心を第一として各種 ウイルスの不活化及び除菌効果が確認されている「 低濃度オゾン発生装置 」を稼働車両全車に搭載するなど、他社 との差別化を図っております。コロナ禍での営業車両の稼働制限と乗務員へ休業手当を支給するとともに、乗務員 募集・採用では「 雇用創出プラン2021」を打ち出し、解雇や雇止め等求職者や在籍型出向者の受け入れ、当社グル ープ全社で認証を取得した国土交通省 「 働きやすい職場認証制度 」のPR、事業所内保育所や近隣保育施設との業 務提携、若年者の採用優遇制度 「 夢チャレ」、事業所見学会の実施 | |||