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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 60 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.097 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 09:40 9173 東海汽船
四半期報告書-第199期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
が緩慢であり、前年同期比では、乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用客数は増加しました が、コロナ禍以前との比較ではいまだ国内の他の離島航路事業者と同様の約 8 割の水準に留まり、経営に大きな影響 を与えております。また、貨物輸送量においては、前年同期比で微減で推移しています。 このような厳しい事業環境の中、夏季の最多客期において、お盆を直撃した台風 7 号による旅客の逸失等の影響 や、主力客船さるびあ丸の電気推進器に不具合が発生し約 3ケ月に亘り変則ダイヤによる運航を余儀なくされ、輸送 能力が大幅に低下し旅客を逸失したことも大きく影響しました。(その後、さるびあ丸は10 月に
11/13 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、アフターコロナにおける観光需要は徐 々に戻りつつありますが、 人 々の意識や行動様式の変化もあり、当社グループが事業を営む東京諸島においては都心部に比して回復のスピー ドが緩慢であり、前年同期比では、乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用客数は増加しまし たが、コロナ禍以前との比較ではいまだ国内の他の離島航路事業者と同様の約 8 割の水準に留まり、経営に大きな 影響を与えております。また、貨物輸送量においては、前年同期比で微減で推移しています。 このような厳しい事業環境の中、夏季の最多客期において、お盆を直撃した台風 7 号による旅客の逸失等の影響 や、主力客船さるびあ丸の電気推進器
11/13 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
る観光需要の回復を見込んでお りましたが、当第 3 四半期間においてはコロナ禍からの回復の遅れによる乗船客数の減少が続き ました。また、お盆期間に当社の営業基盤である東京諸島を台風 7 号が直撃し、更に、さるびあ 丸が電気推進器の不具合により変則ダイヤによる運航を余儀なくされたことなどで売上が大幅に 減少いたしました。第 4 四半期間においてもコロナ禍からの回復に鈍さが見られることから、連 結及び個別の通期業績予想を修正いたします。 なお、今回公表した予想は、現時点で入手可能な情報に基づいて作成したものであり、今後、 様 々 な要因により実際の業績等は予想数値と乖離する可能性があり、当社グループの業績に影響 が見込まれる場合には、速やかに公表いたします。 以上
08/14 10:37 9173 東海汽船
四半期報告書-第199期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、景気が回復していくことが期待されます。ただ し、ウクライナ情勢等による不透明感が見られる中で、原油価格の高止まり、物価上昇、供給面での制約等による影 響に十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 2 四半期連結累計期間は、前年同期比較で、乗船客数及び関 連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では、新型コロナウ イルス感染症の影響からの回復が遅れ、乗船客数は約 8 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連 品目が堅調に推移しましたが全体としては微減となりました。 このような状況の下、当社グループ
08/10 15:00 9173 東海汽船
2023年第2四半期業績予想と実績値との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
予想 (B) 10,236 △330 △222 △210 △95.68 増減額 (B-A) △464 △380 △392 △340 増減率 (%) △4.3 ― ― ― ( 参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 10,416 205 60 83 37.88 3. 業績予想と実績値との差異及び業績予想の修正の理由 2023 年 12 月期第 2 四半期の業績は、新型コロナウイルス感染症の 5 類への移行など、観光需 要の回復を見込んでおりましたが、繁忙期の天候不順などにより、この第 2 四半期累計期間まで の乗船客数は、コロナ禍前の約 8 割の水準に留まりました。また、費用面では、船舶整備関連費 用などの増加により、売上高及び各利益は前回予想を下回る結果となりました。 また、最多客期である夏の利用客の回復に鈍さが見られることから、連結及び個別の通期業績 予想を修正いたします。 以上
08/10 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ことが期待されます。 ただし、ウクライナ情勢等による不透明感が見られる中で、原油価格の高止まり、物価上昇、供給面での制約等に よる影響に十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 2 四半期連結累計期間は、前年同期比較で、乗船客数及び 関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では、新型コロ ナウイルス感染症の影響からの回復が遅れ、乗船客数は約 8 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生 活関連品目が堅調に推移しましたが全体としては微減となりました。 このような状況の下、当社グループでは、コスト削減に加
05/15 10:09 9173 東海汽船
四半期報告書-第199期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
、乗船客数及び 関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では、新型コロ ナウイルス感染症の影響を受けて、乗船客数は約 8 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品 目が堅調に推移しましたが全体としては微減となりました。 このような状況の下、当社グループでは、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、また感染拡大防止に 取り組みながら安全運航に努めました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、乗船客数の増加等により、売上高は29 億 9 千 8 百万円 ( 前年 同期 28 億 2 千 1 百万円 )と増加しました。費
05/11 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
明感が見られる中で、原油価格の高止まり、物価上昇、供給面での制 約等による影響に十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 1 四半期連結累計期間は、前年同期比較で、乗船客数及び 関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では、新型コロ ナウイルス感染症の影響を受けて、乗船客数は約 8 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品 目が堅調に推移しましたが全体としては微減となりました。 このような状況の下、当社グループでは、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、また感染拡大防止に 取り組みながら
03/24 10:32 9173 東海汽船
有価証券報告書-第198期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
ないと考えております。 (3) 会社の対処すべき課題 当社グループは、基本理念である「 安全運航 」の徹底と「 良質のサービスの提供 」のもと、コロナ禍で減少し た観光客の回復等、営業の再構築が課題となっています。 旅客部門は、東京諸島の観光資源の魅力と集客力を強化し、自然を楽しむツアーの展開など自然環境型観光の 商品開発などで安心・安全な「 東京の宝島への旅行 」の提案に注力してまいります。また、再開した東京湾納涼 船は、幅広い年齢層のお客様にお楽しみいただける船内空間を創出し、ブランドの再構築を図ります。 貨物部門は、工事関連の積極的な受注を図り、あわせて貨物事故防止を徹底し、またコンテナ
02/14 15:00 9173 東海汽船
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
による下振れリスクに十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当連結会計年度は、前期比較では、乗船客数及び関連する大島 島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では乗船客数は約 7 割の水準 に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品目、工事関連品目共に堅調に推移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、 また三密の回避、船内換気、従業員のワクチン接種促進など感染拡大防止に取り組みながら安全運航に努めまし た。 この結果、当連結会計年度の業績は、乗船
01/18 15:00 9173 東海汽船
特別損益の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
コロナ ウイルス変異株の感染拡大に伴い、まん延防止等重点措置が発出されたことなどから社会活動が大幅 に制限されることを想定し、需要の回復を保守的に見込んでおりました。その後、乗船客数及び大島 島内におけるホテルやバスなどの利用に回復傾向が見られましたが、当社の最多客期である7 月下旬 から8 月にかけては再び新型コロナウイルスの感染拡大により新規感染者数が過去最高水準に達する など先行き不透明な状況となり、通期を通して業績予想を合理的に算定することが困難な状況が続き ましたが、直近の業績等も踏まえ、連結及び個別の通期業績予想を修正いたします。 なお、本業績予想は本日時点の見通しであり、今後の決算手続き及び監査の結果により変動する可 能性があります。 以上
11/11 11:33 9173 東海汽船
四半期報告書-第198期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
まり、原材料 価格の上昇、供給面での制約等による下振れリスクに十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 3 四半期連結累計期間は、前年同四半期比較では、伊豆諸島 航路においては乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以 前との比較では乗船客数は約 7 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品目、工事関連品目共に 堅調に推移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、 また、三密の回避、船内換気、従業員のワクチン接種促進など感
11/08 15:00 9173 東海汽船
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 3 四半期連結累計期間は、前年同四半期比較では、伊豆諸 島航路においては乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ 禍以前との比較では乗船客数は約 7 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品目、工事関連品 目共に堅調に推移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、 また、三密の回避、船内換気、従業員のワクチン接種促進など感染拡大防止に取り組みながら安全運航に努めまし た。 この結果、当第 3 四半
08/15 09:43 9173 東海汽船
四半期報告書-第198期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
のの総じて改善しているほか、個人消費が持ち直している等、景気は緩やかに回 復しています。先行きについては、感染対策に万全を期し、経済社会活動の正常化が進む中で、景気が持ち直してい くことが期待されます。ただし、ウクライナ情勢等による不透明感が見られる中で、原油価格の高騰、原材料価格の 上昇、供給面での制約等による下振れリスクに十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 2 四半期連結累計期間は、前年同四半期比較では、伊豆諸島 航路においては乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ禍以 前との比較では乗船客数は約
08/12 15:00 9173 東海汽船
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
十分注意する必要があります。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 2 四半期連結累計期間は、前年同四半期比較では、伊豆諸 島航路においては乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は回復傾向となりましたが、コロナ 禍以前との比較では乗船客数は約 6 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送量は、生活関連品目はやや減少し ましたが公共工事の進捗等により工事関連品目が伸び、堅調に推移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、コスト削減に加えて各種補助制度の利用に努め、 また、三密の回避、船内換気、従業員のワクチン接種促進など感染拡大防止に取り組
05/13 09:34 9173 東海汽船
四半期報告書-第198期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
感が見られる中で、原材料価格の上昇や供給面での制約等による景気 の下振れリスクに十分注意する必要があり、予断を許さない状況が続くと見込まれます。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 1 四半期連結累計期間はまん延防止等重点措置が続き、2 度目の緊急事態宣言が発出された前年同期比較では乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は 回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では乗船客数は約 5 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送 量は、公共工事の進捗等により工事関連品目が増加しましたが生活関連品目の減少により、全体としては微増で推 移しました。 このような状況の下
05/11 15:00 9173 東海汽船
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
意する必要があり、予断を許さない状況が続くと見込まれます。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 1 四半期連結累計期間はまん延防止等重点措置が続き、2 度目の緊急事態宣言が発出された前年同期比較では乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用は 回復傾向となりましたが、コロナ禍以前との比較では乗船客数は約 5 割の水準に留まっています。一方で貨物輸送 量は、公共工事の進捗等により工事関連品目が増加しましたが生活関連品目の減少により、全体としては微増で推 移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、利用客の需要の増減に応じた船舶の運航や諸費 用
03/25 13:30 9173 東海汽船
有価証券報告書-第197期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
。 なお、2020 年に執行役員制度を導入し、経営の機動性の向上、効率化を図っています。 中期的な事業の活性化策としては、2013 年より施策の方向性をスローガンとして掲げ取り組んでおり、2 022 年は「Move On 東海汽船 2022」を掲げ、コロナ後のニューノーマルの時代に、輝かしい未来 に向けて動き出す、そのスタートの年となることを願い、全社一丸となって業績回復への道筋をつけてまいりま す。 当社グループの各航路は、公共的性格を有する離島・生活航路としての側面があり、また、それらの航路の中 には、不採算航路でありながら公共性の観点から航路維持を図らざるを得ない航路 ( 離島航路整備法
02/15 15:00 9173 東海汽船
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、景気は依然として厳しい状況が続きましたが、第 4 四半期 は、ワクチン接種の進展や緊急事態宣言の解除等により、景気に持ち直しの動きが見られました。その後、新たな 変異株による感染再拡大の懸念が強まり、先行きは不透明な状況が続くと見込まれます。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当連結会計年度は緊急事態宣言とまん延防止等重点措置が繰り 返され、観光や移動の自粛が要請されたことに加え、夏季の台風等の影響もあり、乗船客数が減少し、また関連す る大島島内でのホテルやバスなどの利用実績も減少しました。一方で、貨物輸送量はコロナ禍の巣ごもり需要を反 映し、生活関連品目の宅配の増加等によりほぼ堅
11/10 12:09 9173 東海汽船
四半期報告書-第197期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
られるものの、新たな変異株などによる感染再拡大の懸念もあり、不透 明な状況が続くと見込まれます。 当社グループを取り巻く環境は引き続き厳しく、当第 3 四半期連結累計期間は緊急事態宣言とまん延防止等重点措 置が繰り返され、観光や移動の自粛が要請されたことに加え、夏季の台風等の影響もあり、乗船客数が減少し、また 関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用実績も減少しました。一方で、貨物輸送量はコロナ禍の巣ごもり需要 を反映し、生活関連品目の宅配の増加等によりほぼ堅調に推移しました。 このような状況の下、当社グループでは、流動性資金を確保し、利用客の需要に合わせた船の減便や役員報酬の一 部自主返上