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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 74 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.115 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/11 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| と、訪日外客数はコロナ禍前の2019 年同期比で約 60%の水準となりま した。また、国内市場においても新型コロナウイルス感染者数の減少や行動制限の緩和に伴い観光需要の回復が継続 しました。 このような状況の中、当社グループではこれらの需要を確実に捉え、各事業とも宿泊部門においてADR( 客室単 価 )、稼働率が前年同期比で大きく伸長しました。また、婚礼部門や宴会部門、料飲部門でも利用人員数が増加しま した。 これらの結果、当社グループ全体の売上高は前年同期比 5,204 百万円増収の13,163 百万円、営業利益は前年同期比 2,268 百万円増益の53 百万円、経常利益は前年同期比 | |||
| 03/29 | 14:32 | 9722 | 藤田観光 |
| 有価証券報告書-第90期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 益拡大を見据え、環境に左右されにくい事業の基盤を整えるとともに、付加 価値向上によりコロナ禍収束後の回復需要の取り込みに努めております。 Ⅰ. 構造改革の推進 主要戦略 Ⅱ. 事業ポートフォリオの見直し 骨子 不採算事業対策、組織・要員対策、賃金・雇用対策、 人事制度改定、コスト削減等 ( 短期 )マーケティング・ブランディング強化 ( 中長期 ) 資産所有事業拠点の再開発・資産有効活用、 WHG 事業のビジネスモデル見直し等 Ⅲ. 経営管理体制の強化モニタリングの強化 Ⅰ. 構造改革の推進 コロナ禍で顕在化した課題解決のため構造改革を進め、生産性向上やコスト削減を実現することができました | |||
| 02/14 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 6,589 ▲285 2023 年 1Qにおいて固定資産 ( 鳥羽小涌園跡地 ) 売却に伴う特別利益の計上を見込む ※ 組織変更により営業施設の属するセグメントを一部変更しているため、2019 年度のセグメント別情報は変更後のセグメント区分に組替えた実績 12事業計画 (2021 年 ~2025 年 ) 2022 年 12 月期決算説明資料 ➤コロナ禍で顕在化した課題を解消し、強固な事業基盤を再構築するため、事業計画を推進 藤田観光グループ企業理念・⾧ 期ビジョンの実現 課題を解消、強固な事業基盤を再構築 コロナ禍を踏まえ策定した事業計画を推進 (2021 年 ~2025 年 ) <コロナ禍 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 拡販施策効果によりADRがコロナ禍前の水準である2019 年を上回りました。婚礼部門は件当たり人 員減の傾向が続きましたが、2021 年からの延期分も含めた件数の回復があり、利用人員合計は前期比で44% 増加 となりました。宴会部門は依然として法人需要の本格的な回復には至っていないものの、個人利用をターゲット としたイベントは堅調に推移したほか、料飲部門やゴルフ部門も好調に推移し、当セグメントの売上高は前期比 で2,750 百万円増収の15,191 百万円、営業損失は1,843 百万円改善の23 百万円となりました。 3リゾート事業 リゾート事業では、「 箱根小涌園天悠 」において、部屋食付き | |||
| 11/08 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲1,978 ▲4,600 ラグジュアリー&バンケット事業 ▲403 203 ▲200 リゾート事業 ▲586 ▲313 ▲900 その他 ( 調整額含む) ▲192 ▲107 ▲300 経常利益 ▲3,512 ▲2,387 ▲5,900 当期純利益 ▲2,558 ▲2,141 ▲4,700 10事業計画 (2021 年 ~2025 年 )の主な取組み内容 2022 年 12 月期第 3 四半期決算説明資料 戦略 Ⅰ 構造改革 の推進 � コロナ禍影響の最小化に向けた費用対策 ( 不採算事業対策、コスト削減 ) ➡ 賃料減額 (2022 年通期約 ▲11 億円 )、 自治体への一棟貸しに | |||
| 08/09 | 15:03 | 9722 | 藤田観光 |
| 四半期報告書-第90期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| よる人員単価の引上げなどにより好調を維持し、宴会部門 でも法人利用の回復や「ほたるの夕べ」イベントの好況などにより、同事業全体では、前年同期比で売上高は670 百 万円増収の6,628 百万円、営業損失は1,082 百万円改善の403 百万円となりました。 リゾート事業では、「 箱根小涌園天悠 」において、部屋食付きおこもりプランなどコロナ禍に対応した商品や高 付加価値商品の販売が好調に推移したことにより前年同期比で増収を達成しました。また、ユネッサンでは入場人 員が前年同期比 69% 増となるなど、同事業全体では前年同期比で売上高は855 百万円増収の2,200 百万円、営業損失 は293 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 利益 6リゾート事業 2Q 概況 前年比増収、赤字縮小、2019 年比 8 割まで売上が回復 2022 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料 【 箱根小涌園天悠 】 ●コロナ禍に対応したおこもりプラン( 部屋食 付き・シングルユース・デイユースプランな ど)や高付加価値商品の販売が好調 ( 億円 ) 30 25 20 15 10 5 0 ▲ 5 ▲ 10 リゾート事業 26 億円 ▲6 億円 2019 2Q 累計 売上高 売上高・営業利益推移 13 億円 ▲8 億円 2021 2Q 累計 営業利益 22 億円 ▲5 億円 2022 2Q 累計 【 宿泊部門 】 ● 平日集客施策により稼働率 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 第2四半期連結累計期間業績予想と実績値との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 百万円 百万円 百万円 円銭 前回発表予想 (A) 39,800 △6,000 △6,200 △5,900 △492.25 今回発表予想 (B) 40,500 △6,000 △5,900 △4,700 △392.14 増減額 (B-A) 700 ― 300 1,200 増減率 ( % ) 1.8% ― ― ― ( 参考 ) 前期通期実績 ( 2 0 2 1 年 12 月期 ) 28,433 △15,822 △16,542 12,675 1,057.695. 通期連結業績予想の修正理由 下期の宿泊需要の動向については、政府によるコロナ水 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「ホテル椿山荘東京 」が好調に推移しました。婚礼部門では、2021 年か らの延期も含め、実施件数は前年同期比 27% 増、利用人員は同 41% 増となりました。料飲部門においては個人慶事 利用および法人利用の増加や主要メニューの内容刷新による人員単価の引上げなどにより好調を維持し、宴会部門 でも法人利用の回復や「ほたるの夕べ」イベントの好況などにより、同事業全体では、前年同期比で売上高は670 百 万円増収の6,628 百万円、営業損失は1,082 百万円改善の403 百万円となりました。 リゾート事業では、「 箱根小涌園天悠 」において、部屋食付きおこもりプランなどコロナ禍に対応した商品や高 付 | |||
| 05/12 | 15:02 | 9722 | 藤田観光 |
| 四半期報告書-第90期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| ・ 安全を最優先に営業を継続してまいりました。また、コスト面では営業固定費を前年同期比 11% 削減しつつ、コロナ 後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施するなど、事業計画 (2021~2025)を着実に推進してまいりました。 これらの結果、当社グループ全体の売上高は前年同期比 2,826 百万円増収の7,959 百万円、営業損失は前年同期比 3,580 百万円改善の2,214 百万円、経常損失は前年同期比 3,884 百万円改善の2,216 百万円となり、全ての事業で増収、 赤字縮小となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、営業時間短縮等に係る感染拡大防止協力金や雇用調 整助成金等に | |||
| 05/12 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲600 133 経常利益 ▲4,600 5,744 ▲6,200 10,342 ( 百万円 ) 当期純利益 ▲4,600 ▲24,000 ▲5,900 ▲18,575 10事業計画 (2021 年 ~2025 年 )の主な取組み内容 2022 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料 戦略 Ⅰ 構造改革 の推進 コロナ禍影響の最小化、コロナ収束後の収益最大化のため、 費用対策のみならず、組織や制度等の見直しを含めた根本的な対策を実施 � 不採算事業対策、コスト削減を継続実施 � 人事制度の改定 ➡2022 年 4 月より、メリハリのある制度運用が可能な 仕事基準 ( 職務と遂行度 )による新人事 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 営業を継続してまいりました。また、コスト面では営業固定費を前年同期比 11% 削減しつつ、コロナ 後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施するなど、事業計画 (2021~2025)を着実に推進してまいりました。 これらの結果、当社グループ全体の売上高は前年同期比 2,826 百万円増収の7,959 百万円、営業損失は前年同期比 3,580 百万円改善の2,214 百万円、経常損失は前年同期比 3,884 百万円改善の2,216 百万円となり、全ての事業で増収、 赤字縮小となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、営業時間短縮等に係る感染拡大防止協力金や雇用調 整助成金等による特別利益を | |||
| 03/29 | 15:33 | 9722 | 藤田観光 |
| 有価証券報告書-第89期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| って、潤いのある豊かな社会の実現 に貢献したいと願っております」を社是とし、これに基づいて具体的な指針となる経営指針および行動指針を定めてお ります。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 コロナ禍は未だ収束の兆しが見えず、さらなる長期化の様相を呈しており、2022 年度業績についても相当程度の影響 継続が見込まれております。この間、当社グループは、コロナ禍を生き延びる手段・再建策として、また、将来の持続 的な成長の礎を築くために、「 事業計画 」を策定し、推進しております。 そのなかの構造改革の一環として、付加価値向上と生産性向上に全社共通課題として取り組んでおり、現時点では赤 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 通期連結業績及び個別業績の前期実績との差異、並びに剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| 1,057.69 増減額 (B-A) 1,785 4,789 4,388 35,103 2,929.62 増減率 ( % ) 6.7% - - - - (2) 差異の理由 当連結会計年度は、断続的に発出される緊急事態宣言に伴い、宿泊や飲食等の自粛が継続する厳しい経営環 境が続きました。長期化するコロナ禍で悪化した財務状況の改善を喫緊の課題とし、資産売却や優先株式発行 により資本・資金を調達するとともに、早期の収益回復に向けて、構造改革推進による営業固定費の圧縮や高 付加価値商品の造成等に取り組んでまいりました。 これらの結果、当社グループ全体の売上高は前期比 1,785 百万円増収の 28,433 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2021年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ホテル椿山荘東京庭園 『 東京雲海 』 藤田観光株式会社 2021 年 12 月期 決算説明資料 2022 年 2 月 10 日 藤田観光株式会社 ( 証券コード:9722)2021 年 12 月期サマリー 2021 年 12 月期決算説明資料 概況 � 断続的に緊急事態宣言が発出され、厳しい経営環境が継続 � 長期化するコロナ禍で顕在化した課題に対処するため、事業計画を策定・推進 <コロナ禍により顕在化した課題 > ‣ WHG 事業への依存 WHG 事業の収益減により、会社全体の業績悪化が加速 ‣ 主力事業の改善遅れ 椿山荘のブランド力低下、箱根小涌園の立上り遅延、 資産の未活用により低採 | |||
| 02/10 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 宣 言に伴い宿泊や飲食等の自粛が継続する厳しい事業環境が続きました。緊急事態宣言が解除された2021 年 10 月以降は回 復の兆しが見られたものの、同年 12 月に入ると新たな変異株の世界的な流行を受け、国内でも感染拡大が懸念されるな ど再び先行きが不透明な状況となりました。 このような環境の中、当社グループでは、独自に制定した「 環境衛生方針 」に沿ってお客さまと従業員の安心・安全 を最優先に営業を継続してまいりました。同時に、長期化するコロナ禍の影響により顕在化した課題に対処するため、 以下の3 点を主要戦略とした「 事業計画 」を策定し、取り組んでまいりました。 Ⅰ. 構造改革の推進 | |||
| 11/09 | 15:01 | 9722 | 藤田観光 |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 中、当社グループでは独自に制定した「 環境衛生方針 」に沿ってお客さまと従 業員の安心・安全を最優先にし、施設を休止することなく営業を継続してまいりました。また、コスト削減により営 業固定費を2019 年同期比 72%まで低減するとともに、コロナ後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施するな ど、事業計画 (2021~2025)を着実に推進してまいりました。 これらの結果、当社グループ全体の売上高は前期比 1,521 百万円増収の19,221 百万円、営業損失は前期比 3,555 百万 円改善の13,170 百万円、経常損失は前期比 3,019 百万円改善の13,804 百万円となりました | |||
| 11/09 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2021年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % ▲9.0% 婚礼部門 +140.6% ▲39.7% 宴会部門 +23.2% ▲78.9% 料飲部門 ▲6.2% ▲50.0% ■マーケティング、ブランディング強化 :コロナ後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施 ■ 滞在付加価値向上 「 東京雲海 」PRが奏功しメディア露出増加 ➡ADR 向上に寄与 ■ 婚礼ブランド再構築 スタッフのトレーニング実施、料理・サービスの品質向上 ➡ 口コミ評価、成約率、料理単価が向上 金木犀色の「 香る、東京雲海 」 5リゾート事業 3Q 概況 2021 年 12 月期第 3 四半期決算説明資料 ● 感染者数増加の中でもシルバーウィーク、週末を中心に需要取込 | |||
| 11/09 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 9 11. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における観光業界は、新型コロナウイルス感染症により依然として大きな影響を受けて おり、当社グループにおいても厳しい経営環境が続きました。 断続的に緊急事態宣言が発出される中、当社グループでは独自に制定した「 環境衛生方針 」に沿ってお客さまと従 業員の安心・安全を最優先にし、施設を休止することなく営業を継続してまいりました。また、コスト削減により営 業固定費を2019 年同期比 72%まで低減するとともに、コロナ後を見据えた付加価値向上への取り組みを実施する | |||
| 09/28 | 15:00 | 9722 | 藤田観光 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2021 年 9 月 27 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更について これまでの定款第 2 条 ( 目的 )、第 6 条 ( 発行可能株式総数 )、第 8 条 ( 単元株式数 )および第 13 条 ( 招集 )の修正・一部削除ならびに第 2 章の2(A 種優先株式 )の新設を行うものでありま す。 第 2 号議案第三者割当による募集株式 (A 種優先株式 )の発行について 当社の更なる構造改革およびコロナ後を見据えた成長戦略を推進し、新型コロナウイルス感染症 の影響に耐えうる財務体質を築くことを目的として、会 | |||