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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 80 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.902 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/07 | 12:23 | 4704 | トレンドマイクロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| インターネット教室などを実施しており、現在も継 続的に支援活動を行っています。有志社員が日本全国の被災地を訪れ活動を実施してお り、2011 年から2022 年末まで、全 57 回、延べ710 人以上の社員が被災地支援活動に参加し ています。また近年では、活動を拡大し、児童養護施設への支援、スポーツ支援、文化活 動支援なども含む活動を行っています。 スマイルプロジェクトについての詳細は以下 Webサイトよりご確認いただけます。 https://go.trendmicro.com/jp/business/about/smile/ 環境対策としては、コロナ禍において当社は社員の8 割を超える社員が | |||
| 11/10 | 14:08 | 4704 | トレンドマイクロ |
| 四半期報告書-第35期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間における売上高は183,725 百万円 ( 前年同期比 13.3% 増 )とな りました。 一方費用につきましては、SaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加に加え、円安影響も大きく受けた人件 費やコロナ禍後の経済再開を受け増加した出張費等が大きく増加したこと等により、売上原価並びに販売費及び一般管 理費の合計費用は154,112 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )と増加し、当第 3 四半期連結累計期間の営業利益は29,613 百万 円 ( 前年同期比 14.5% 増 )と増益となりました。 また、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は持分法による投資損失 | |||
| 11/09 | 15:00 | 4704 | トレンドマイクロ |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の売上高は41,856 百万円 ( 前年同期比 23.8% 増 )と二桁増収となりました。 2その結果、当社グループ全体の当第 3 四半期連結累計期間における売上高は183,725 百万円 ( 前年同期比 13.3% 増 )とな りました。 一方費用につきましては、SaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加に加え、円安影響も大きく受けた人件 費やコロナ禍後の経済再開を受け増加した出張費等が大きく増加したこと等により、売上原価並びに販売費及び一般管 理費の合計費用は154,112 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )と増加し、当第 3 四半期連結累計期間の営業利益は29,613 百 | |||
| 11/07 | 10:22 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 力のメガネケア製品では、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下したことや記録的な猛暑の影響もあ り、くもり止め製品において店頭での売り場が縮小しました。また、秋以降は売り場でも風邪企画の立ち上げによ り、陳列アイテムの絞り込みがあったことで販売が低調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、くもり止め製品の需要減速の影響から得意先での受注時期ずれが継続したことによって、 前期を下回りました。その結果、家庭用製品販売全体では、前期を下回りました。 4 海外向け販売 ( 自動車分野 ) 中国では、プロモーションが奏功しガラスケア製品が好調に推移したことで、前期を上回りました。 中 | |||
| 11/06 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 工機会が増加したことで前期を上回り、業務用製品販売全体でも前期を上回りました。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品では、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下したことや記録的な猛暑の影響もあ り、くもり止め製品において店頭での売り場が縮小しました。また、秋以降は売り場でも風邪企画の立ち上げによ り、陳列アイテムの絞り込みがあったことで販売が低調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、くもり止め製品の需要減速の影響から得意先での受注時期ずれが継続したことによって、 前期を下回りました。その結果、家庭用製品販売全体では、前期を下回りました。 - 2 | |||
| 08/09 | 14:07 | 4704 | トレンドマイクロ |
| 四半期報告書-第35期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 年同期比 26.0% 増 )と二桁増収となり全地域にお いて最も高く伸長しました。 その結果、当社グループ全体の当第 2 四半期連結累計期間における売上高は119,536 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )とな りました。 一方費用につきましては、SaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加に加え、円安影響も大きく受けた人件 費やコロナ禍後の経済再開を受け増加した出張費等が大きく増加したこと等により、売上原価並びに販売費及び一般管 理費の合計費用は101,347 百万円 ( 前年同期比 17.0% 増 )と増加し、当第 2 四半期連結累計期間の営業利益は18,188 百万 円 | |||
| 08/09 | 09:47 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品全般では、くもり止め製品において、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下しつつ あります。さらに今期は全国的に平均気温が高かった影響で、店頭での売り場が縮小しました。その結果、販売が低 調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、得意先での受注時期のズレが発生したことで前期を下回り、家庭用製品販売全体において も、前期を下回りました。 4/25EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 四半期報告書 4 海外向け販売 ( 自動車分野 ) 中国では、前期に引き続き販促活動を強化したもの | |||
| 08/08 | 15:00 | 4704 | トレンドマイクロ |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 その結果、当社グループ全体の当第 2 四半期連結累計期間における売上高は119,536 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )とな りました。 一方費用につきましては、SaaSビジネス拡大に伴うクラウド利用コストの増加に加え、円安影響も大きく受けた人件 費やコロナ禍後の経済再開を受け増加した出張費等が大きく増加したこと等により、売上原価並びに販売費及び一般管 理費の合計費用は101,347 百万円 ( 前年同期比 17.0% 増 )と増加し、当第 2 四半期連結累計期間の営業利益は18,188 百万 円 ( 前年同期比 2.5% 減 )と減益となりました。 また、当第 2 四半期連結累計 | |||
| 08/07 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、新車 販売の生産回復の影響に加えて高付加価値品の出荷が好調に推移したことで、新車販売向け製品販売全体では、前期 を上回りました。 また、中古車向け製品販売は、当社ブランドの業務用コーティング販売において値上げを実施したことや、施策が 順調に進捗したことで、前期を上回りました。業務用製品販売全体では前期を上回りました。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品全般では、くもり止め製品において、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下しつつ あります。さらに今期は全国的に平均気温が高かった影響で、店頭での売り場が縮小しました。その結果、販売が低 調に推移し、前期を下回りまし | |||
| 06/30 | 15:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 動支援 ii.トレーニング体制 」をご参照ください。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社は、代表取締役社長が管掌する経営企画部門が、総務や広報等の各関連部門との連携により、アナリスト/ 機関投資家向けミーティングの開催や自社 HP 上にQ&Aを設置することなどにより、当社業績に関する不明点解消に努めるとともに、株主・投資家との対話の充実を図っておりま す。なお、個人投資家向けイベントへの出展につきましては、足元のコロナ禍の状況を踏まえ、現在は参加を見合わせております。 詳細は、当社ポリシー内 「III. 経営の透明性確保 (2) 株主・投資家との対話 」をご参照くださ | |||
| 06/29 | 15:29 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 業上及び財務上の課題 第 6 次中期経営計画の策定時に想定していた各市場における事業環境の変化は、コロナ禍の影響により当初想定 していた事業環境とは大きく異なるものとなりました。当社グループにおいては、各事業で計画通りの施策ではな く状況に応じた施策に切り替え、一部事業においてはマイナスの影響を受けましたが、グループ全体の業績は感染 予防や感染拡大防止の意識の高まりから、当社グループの製品やサービスの需要が拡大し、伸長しました。 ワクチン接種や行動制限の解除等が進み社会が正常化しつつある中で、インターネット通販市場の拡大、テレ ワーク・オンライン会議の一般化や、郊外型の住宅環境と安全な移動手段 | |||
| 06/22 | 10:49 | 4704 | トレンドマイクロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 応じた活動や、ICT 支援の観点からインターネット教室などを実施しており、現在も継 続的に支援活動を行っています。有志社員が日本全国の被災地を訪れ活動を実施してお り、2011 年から2022 年末まで、全 57 回、延べ710 人以上の社員が被災地支援活動に参加し ています。また近年では、活動を拡大し、児童養護施設への支援、スポーツ支援、文化活 動支援なども含む活動を行っています。 スマイルプロジェクトについての詳細は以下 Webサイトよりご確認いただけます。 https://go.trendmicro.com/jp/business/about/smile/ 環境対策としては、コロナ禍にお | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 12 日 会社名株式会社ソフト99コーポレーション 代表者名代表取締役社長田中秀明 (コード:4464 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理本部長上尾茂 (TEL.06-6942-8761) 新中期経営計画策定に関するお知らせ 当社グループは、2020 年 4 月よりスタートした第 6 次中期経営計画 “Overtake!!”を2023 年 3 月に 終了し、新たに2023 年 4 月より第 7 次中期経営計画 “Evolve!!”をスタートいたしました。 前中期経営計画においては、計画策定時には想定していなかった『コロナ禍 』によって、当社グル ープを取り巻く | |||
| 05/12 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 活動制限が緩和されたことで、 経済活動の正常化が進んでおります。しかしながら不安定な国際情勢によるエネルギーや原材料価格の上昇、また 継続的な円安などに起因する物価高が個人消費を下押しするなど、依然として先行きの不透明感は高まっておりま す。 このような経営環境において、当社グループは「 生活文化創造企業 」の企業理念の下、コロナ禍によって新たに 発生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化 に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 30,170 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、営 業利益 3,256 | |||
| 03/30 | 17:38 | 4704 | トレンドマイクロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 スマイルプロジェクトについての詳細は以下 Webサイトよりご確認いただけます。 https://go.trendmicro.com/jp/business/about/smile/ 環境対策としては、コロナ禍において当社は社員の8 割を超える社員がリモートワークに 移行したことなどもあり、2020 年は当社事業所における二酸化炭素の排出量は前年度から 約 15%の削減につながりました。2021 年も前年に引き続きリモートワークを継続したこと で、排出量は前年から微減 (-2%)の結果となりました。また当社グループは、お客様向け のSaaSサービス提供に際し、社外のクラウドデータセンター | |||
| 02/28 | 09:36 | 4704 | トレンドマイクロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を拡大し、児童養護施設への支援、スポーツ支援、文化活 動支援なども含む活動を行っています。 スマイルプロジェクトについての詳細は以下 Webサイトよりご確認いただけます。 https://go.trendmicro.com/jp/business/about/smile/ 環境対策としては、コロナ禍において当社は社員の8 割を超える社員がリモートワークに 移行したことなどもあり、2020 年は当社事業所における二酸化炭素の排出量は前年度から 約 15%の削減につながりました。2021 年も前年に引き続きリモートワークを継続したこと で、排出量は前年から微減 (-2%)の結果となりました。また当 | |||
| 02/09 | 10:33 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続している ことで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努めて まいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 22,470 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、原材料及び光 熱費が上昇した影響を受け、営業利益 2,601 百万円 ( 同 11.8% 減 )、経常利益 2,750 | |||
| 02/07 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症に起因する活動制限が緩和され たことで、経済活動の正常化が進んでおります。しかし世界的な金融資本市場の変動や原油不足、円安が継続して いることで依然として先行きの不透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発 生した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え他にない製品やサービスの開発と事業化に努 めてまいりました。 その結果、当第 3 四半期連結累 | |||
| 11/08 | 11:32 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 高止まりしており、個人消費や企業活動においてもその影響は大きく、依然として先行きの不 透明感は強まっております。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四 | |||
| 11/04 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 このような経営環境の下で、当社グループは「 生活文化創造企業 」の経営理念の下、コロナ禍によって新たに発生 した社会的ニーズを含めた幅広い社会課題の解決を事業機会と捉え、他にない製品やサービスの開発と事業化に努め てまいりました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高 14,542 百万円 ( 前年同期比 2.7% 増 )、営業利益 1,694 百万円 ( 同 10.1% 減 )、経常利益 1,784 百万円 ( 同 10.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,237 百万円 ( 同 7.2% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおり | |||