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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 107 件 ( 101 ~ 107) 応答時間:0.147 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/11 09:03 大和アセットマネジメント/DCダイワ・ターゲットイヤー2050
有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書
託受益証券 ) アサヒHD 11,100 3,470.00 38,517,000 東洋製罐グループHD 40,200 1,174.00 47,194,800 ホッカンホールディングス 3,500 1,472.00 5,152,000 コロナ 3,400 934.00 3,175,600 横河ブリッジHLDGS 11,800 2,162.00 25,511,600 OSJB HD 32,000 274.00 8,768,000 駒井ハルテック 1,200 1,837.00 2,204,400 高田機工 600 2,552.00 1,531,200 貸付株式数 100 株 三和ホールディングス
03/11 09:02 大和アセットマネジメント/DCダイワ・ターゲットイヤー2050
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年12月19日-令和2年12月18日) 有価証券報告書
47,194,800 ホッカンホールディングス 3,500 1,472.00 5,152,000 コロナ 3,400 934.00 3,175,600 横河ブリッジHLDGS 11,800 2,162.00 25,511,600 OSJB HD 32,000 274.00 8,768,000 駒井ハルテック 1,200 1,837.00 2,204,400 高田機工 600 2,552.00 1,531,200 貸付株式数 100 株 三和ホールディングス 59,400 1,228.00 72,943,200 文化シヤツタ- 18,400 950.00 17,480,000 貸付株式数
03/09 12:00 3814 アルファクス・フード・システム
「新商品体験会 in 東京」開催のお知らせ PR情報
。 また、コロナ禍でも実施・検討企業が後を絶たない食材の適正発注 ( 自動発注 )システムである「 飲食店経 営管理システム(R)」シリーズのご紹介、第 49 回国際ホテル・レストラン・ショーでも大注目・大好評であり ました自律歩行型配膳 AIロボットシリーズも展示いたします。 今回は、外食産業以外の企業 (ホテル・旅館、スーパー、ビル管理企業、公共機関、パチンコ店、フィット ネスクラブ等 )も事前申込みを多数頂いており、盛況な体験会になることを見込んでおります。 記 ■フェア実施概要 新商品体験会 in 東京 開催日 :2021 年 3 月 10 日 ( 水 )10:00~17:00 開催場
03/08 13:00 3814 アルファクス・フード・システム
「2021年9月期~2023年9月期 中期経営計画の株主価値ドライバー」の開示に関するお知らせ その他のIR
」 ※1 では、上記で説明した 「 自動発注システム」による DX 推進を中心に、トータルソリューションシステムによる外食産業の「セルフ化 」「オート化 」の 支援 ⼒を強化します。自動発注システムの契約の⾒ 込み店舗数は 2020 年 6⽉ 時点で 3,026 店舗と、昨年の 6.6 倍増となっており、このうち 85% 程度が 3 期にわたり契約されると仮定されています。新型コロナウイルス感染拡 ⼤コロナ ウイルスのお客様の影響を考慮し、当社の収益元である⽉ 額サービスを積極的に割り引いたことにより、2020 年 9 ⽉ 期 は赤字となりましたが、それらの仮定を前提にしても、2023 年 9 ⽉
03/03 16:30 3814 アルファクス・フード・システム
第三者割当による新株式発行並びに第1回新株予約権(行使価額修正条項付)、第2回新株予約権(行使価額修正選択権付)、第3回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR
。 飲食店各社はすでに店舗の再開はしているものの、各チェーン店企業では売上回復には新型コロナウイルス 感染の影響が一服するまではかかるという見込みのところが多く、当社 「 自動発注システム」の導入スケジュー ルも 2020 年 9 月期はテスト導入 (1 店舗もしくは 2 店舗 )のみとした企業もありました。当事業年度中は新型コ ロナウイルス感染拡大による外食市場の低迷は一定程度続くことを当社も想定しておりますが「 自動発注シス テム」はこのコロナ禍においても 1 社もキャンセルされる受注先企業はなく、飲食店に於いての自動発注ニー ズは一定程度あることがわかっております。当社は、更なる新規案件獲
03/03 16:13 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書
267,747 千円 )、当期純損失 655,473 千円 ( 前事業 年度は当期純利益 126,401 千円 )となり、当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧 客である外食業界が甚大な影響を受けたことに伴い、2020 年 9 月期累計期間において多額の当期純損失を 計上致しました。さらに財務面において純資産 42,698 千円と前事業年度末に比べ717,082 千円減少してお ります。 当第 1 四半期累計期間は、当社主要顧客が例年通り年末年始繁忙期によるシステム投資控えの期間である とともに、第二波コロナ渦の影響により厳しい状況下ではあるものの、当初から予定していた当社製品の 納品が
08/31 13:45 3814 アルファクス・フード・システム
飲食店の様々な業態に対応可能な「完全セルフシステム(特許取得済)」の販売開始について その他のIR
計箇所が広がり、お客様の利便性は大きく向上します。人手 不足の解消に加え、非対面かつ非接触、紙幣や硬貨に触れることなく衛生面に対応しているため、コロナに対応した店 舗経営が可能になります。 図 )セルフレジの運用シーン当社は、タッチパネル式オーダー端末 「テーブルショット」、前会計と後会計の両対応可能なセルフレジシステム「セルフ ショット」、テイクアウトデリバリー端末 「e-food オーダー」を組み合わせて、飲食全業態だけでなく異業態にも提案で きるセルフレジシリーズ( 製品名 「セルフショット」を今後、積極的に販売展開していきます。 2. 今後の見通しについて 現段階において、本件による通期の業績に与える影響はありませんが、業績に影響が生じる場合には速やかに お知らせいたします。 以上