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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 55 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.095 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/16 | 11:30 | 2173 | 博展 |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,000 0 業績 売上高・時価総額の推移 17 時価総額は、コロナ禍前の低迷期を抜け堅調に推移 前期末比 +4,866 百万円となり時価総額 130 億円を超える ▍ 売上高・期末時価総額 ( 単位 : 百万円 ) 折線グラフ: 時価総額 棒グラフ: 売上高 時価総額 :16,654 百万円 最低投資金額 :102,500 円 (2026 年 2 月 12 日終値 ) 13,779 2008 年 2 月 29 日 大証ヘラクレス上場 公開価格の時価総額 1,250 718 570 484 1,465 1,749 1,808 1,967 2,040 1,958 FY07 FY08 FY09 | |||
| 03/17 | 12:30 | 2173 | 博展 |
| FY25中期経営計画 事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗状況 その他のIR | |||
| 針 07. A P P E N D I X ( 会社紹介等 ) 08. 前提条件について 3 01. 中期経営計画の進捗状況 4 01. 中期経営計画の進捗状況 5 事業成長の推移 年間平均成長率 10.6% 上場来、業界を大きく上回る成長 広告業界のイベント領域における平均成長率は 3.7% ディスプレイ業界の市場規模の伸びは2017 年から鈍化傾向 売上高推移 ( 百万円 ) 3,351 3,565 3,455 3,787 3,970 4,922 (FY07~FY24) 5,604 6,261 8,088 9,268 11,777 12,873 12,921 コロナ禍 7,272 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2173 | 博展 |
| 2024年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . 10,000 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 業績 売上高・時価総額の推移 17 コロナ禍前の低迷期を抜け順調に推移 期中、時価総額 100 億円にタッチする場面も ▍ 売上高・期末時価総額 ( 単位 : 百万円 ) 折線グラフ: 時価総額 棒グラフ: 売上高 5,777 5,675 8,913 2008 年 2 月 29 日 大証ヘラクレス上場 公開価格の時価総額 1,250 4,211 3,151 2,922 2,356 2,492 1,967 2,040 1,749 1,808 1,958 1,465 718 570 | |||
| 03/28 | 17:00 | 2173 | 博展 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗状況 その他のIR | |||
| 8,088 9,268 11,777 12,873 12,921 コロナ禍 7,272 10,626 13,943 9か月 ▽ 13,136 ’08/03 ‘09/03 ‘10/03 ‘11/03 ‘12/03 ‘13/03 ‘14/03 ‘15/03 ‘16/03 ‘17/03 ‘18/03 ‘19/03 ‘20/03 ‘21/03 ‘22/03 ‘23/03 ‘23/12 ※ 以降該当年度の12 月を含む期を適宜 FY(Fiscal Year)で記載 ( 例 :FY22は ‘23/3 期 ) ※ 【 出展 】 電通 「 日本の広告費 」 “プロモーションメディア広告費イベント・展示・映像ほか | |||
| 11/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年12月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| トピックス 事業戦略関連 大型リアルイベントのプロジェクトを納品 コロナ禍を経て、リアルな体験へのニーズがより活性化 ポップアップ・エキシビション「FREUDE by BMW – THE GARDEN」 ビー・エム・ダブリュー株式会社 あなたの未来のくらしと時間展 野村不動産株式会社 © Hakuten Corporation All Rights Reserved. 203. 事業トピックス 事業戦略関連 イベントにおけるサステナビリティの実装が進む 資源循環に配慮したデザイン設計などのサービスを提供 「 紙 」と「⽊」のみでつくるブースリユース資材とデザイン性の両立 第 23 回 JAPAN | |||
| 08/18 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期 1Q 注 ) 顧客数、顧客単価共に、展示会事業における「パケテン」サービスの小規模顧客は除く。 © Hakuten Corporation All Rights Reserved. 122. 業績、及び重要経営指標 指名受注売上高・リピート売上高 ※ 単体 コロナ禍の特殊な状況を除き、引き続き指名受注率・リピート率共に高い水準を維持 指名受注売上高 / 指名受注率 ( 単位 : 百万円 ) 指名受注売上高指名受注率 リピート売上高 /リピート率 ( 単位 : 百万円 ) リピート売上高リピート率 4,000 3,500 73.4% 86.9% 85.4% 80.3% 75.8% 85.0 | |||
| 06/30 | 13:15 | 2173 | 博展 |
| 有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、事業計画及 び成長可能性に関する説明資料に記載の中期計画の達成に向けて、毎事業年度の計画達成を重要視しておりま す。 当連結会計年度においては、コロナ禍からの市場回復に加え、ユニット型組織 ( 市場・顧客の特徴ごとに営 業、クリエイティブ、プロダクトマネジメントの3つの機能を一体とし、ワンストップ体制でサービスを提供 ) による営業活動が効果を発揮し、過去最高の売上高、営業利益を達成いたしました。特に、「(1) 経営成績等 の状況の概要 1 経営成績の概要 」に記載のとおり、リアルイベント分野がコロナ禍から顕著な回復を見せ、売 上高 | |||
| 05/25 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗状況 その他のIR | |||
| 社の事業成長にとって、十分な規模と状況です。 主要な事業領域である国内のイベント市場、ディスプレイ市場は、コロナ禍の影響から回復。 関連する市場であるインターネット広告市場等、デジタルの事業領域は著しい成長が期待されています。 広告業界イベント領域 市場規模 ( イベント・展示・映像ほか ) 2,988 億円 ※2022 年度実績 ディスプレイ業界 市場規模 1 兆 4,100 億円 ※2023 年度予測 インターネット広告 市場規模 2 兆 7,903 億円 ※2023 年度予測 [ 単位 : 億円 () 内は前年比 ] プロモーションメディアイベント・展示・映像ほか市場規模 5,677 | |||
| 05/16 | 12:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 績 過去最高の売上高、営業利益を達成 • 通期の連結売上高は13,943 百万円 ( 前期比 +31.2%) 営業利益は739 百万円 ( 前期比 +38.8%)。 • 中期的な成長に向け順調に推移。 コロナ禍からの完全な市場回復に加え、 ユニット型組織による営業活動が効果を発揮。 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 41. 決算の概要 全社経営関連 Purpose(パーパス) の制定 • 中期の成長を実現するため、社会に対しどのような力を磨き、 どのような責任を果たすのかを、時代に合わせて再定義 ( 経営理念とV i s | |||
| 02/17 | 18:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ※FY2021 及びFY2020には連結対象外となった株式会社アイアクトの受注残高が含まれております。 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 202. 業績、及び重要経営指標 顧客数・顧客単価 (3Q 累計推移 )※ 単体 顧客数・単価共にコロナ禍前の水準に回復し、好調 700 600 500 400 500 顧客数 359 累計 410 [ 単位 : 社 ] 536 2,000 1,600 1,200 1,747 顧客単価 累計 1,436 1,178 [ 単位 : 万円 ] 1,705 300 800 200 100 400 0 | |||
| 11/16 | 17:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 2 四半期 決算説明資料 株式会社博展 ( 証券コード:2173) 1目次 1. 決算の概要 2. 業績、及び重要経営指標 3. 事業トピックス 4. 今後の展望 5. APPENDIX Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 2 22023 年 3 月期 2Q 1. 決算の概要 Copyright © HAKUTEN Corporation All Rights Reserved. 31. 決算の概要 業績関連 売上高、営業利益ともに、コロナ禍以前の水準に回復 業績結 • 2 Q 累計の連結売上高は | |||
| 11/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 ( 単位 : 百万円 ) 前第 2 四半期 連結累計期間 当第 2 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 (%) リアルイベント分野 2,074 4,066 1,992 96.1 デジタル分野 701 727 25 3.7 商環境分野 981 736 △244 △24.9 その他 75 86 10 14.2 売上高合計 3,833 5,618 1,784 46.5 リアルイベント分野の売上高は40 億 66 百万円 ( 前年同四半期比 96.1% 増 )となりました。コロナ禍からの回復が 顕著となり、主要商材である展示会出展、商談会が大幅に増加したことが主な要因となります。 デジタル分野の売 | |||
| 11/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (%) リアルイベント分野 2,074 4,066 1,992 96.1 デジタル分野 701 727 25 3.7 商環境分野 981 736 △244 △24.9 その他 75 86 10 14.2 売上高合計 3,833 5,618 1,784 46.5 リアルイベント分野の売上高は40 億 66 百万円 ( 前年同四半期比 96.1% 増 )となりました。コロナ禍からの回復が 顕著となり、主要商材である展示会出展、商談会が大幅に増加したことが主な要因となります。 デジタル分野の売上高は7 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 3.7% 増 )となりました。大型のオンラインイベントを複 数納品す | |||
| 11/14 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期 第2四半期(累計)業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 3 月期第 2 四半期累計期間における業績につきましては、リアルイベント分野においてコロナ 禍からの回復が想定よりも早まり、大型の商談会やイベント、プライベートショー等が大幅に増加した ことで、前回発表予想を上回る見通しとなりました。 なお、通期業績予想につきましては、現時点において変更はありません。また、配当予想につきまし ても現時点において変更はありません。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績予想に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的で あると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は様 々な要因により大きく異なる場合が あります。 以上 | |||
| 08/17 | 18:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 比 95.5% 増加の2,883 百万円となり第 1 四半期としては過去最高 営業利益は、73 百万円へと黒字転換 ( 前期 ▵166 百万円 ) コロナ禍の影響から回復し、1Qは好調な結果 • 外部環境 イベント市場、ディスプレイ市場はコロナ禍の影響から顕著な回復 インターネット広告市場規模は21.4% 増となり、デジタル分野の商材を後押し ※ • 内部環境 ユニット型組織による顧客密着営業の推進が好調 社員を対象に株式給付信託制度を導入し業績向上への意欲・士気向上 社内研修の拡充により若手社員のビジネスリテラシーを強化 ※ 株式会社電通 「2021 年日本の広告費 」| 媒体別広告費より | |||
| 08/15 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 野 256 235 △21 △8.4 商環境分野 227 480 253 111.2 その他 43 49 5 13.9 売上高合計 1,474 2,883 1,408 95.5 リアルイベント分野の売上高は21 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 123.6% 増 )となりました。コロナ禍からの回復が 顕著となり、大型の商談会やイベント、プライベートショー等が大幅に増加したことが主な要因となります。 デジタル分野の売上高は2 億 35 百万円 ( 前年同四半期比 8.4% 減 )となりました。オンラインセミナーやオンライ ン商談会など、各種オンラインイベントの開催により前期に引き続き好調に推 | |||
| 08/15 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 (%) リアルイベント分野 947 2,118 1,170 123.6 デジタル分野 256 235 △21 △8.4 商環境分野 227 480 253 111.2 その他 43 49 5 13.9 売上高合計 1,474 2,883 1,408 95.5 リアルイベント分野の売上高は21 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 123.6% 増 )となりました。コロナ禍からの回復が 顕著となり、大型の商談会やイベント、プライベートショー等が大幅に増加したことが主な要因となります。 デジタル分野の売上高は2 億 35 | |||
| 06/30 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 リアルイベント分野はコロナ禍からの回復が顕著となり、売上高は64 億 83 百万円 ( 前年同期比 102.4% 増 )と なりました。特に、オンライン配信などとのハイブリッド型イベントサービスの提案を推進したことで、売上高 が大きく拡大しました。 デジタル分野の売上高は19 億 76 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりました。主な要因としては、自社スタジ オを活用したオンライン配信が前期に引き続き需要が高いことに加え、クライアントが顧客向けに開催する大型 のオンラインイベントを受諾し、またグループ会社の株式会社スプラシアが提供しているオンライン展示会プ ラットフォームEXPOLINEの売 | |||
| 06/29 | 15:00 | 2173 | 博展 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項の進捗状況 その他のIR | |||
| 出展企業の掲載情報のとりま とめや動画コンテンツの制作をサポートしました。 2103. 事業環境 BU S I N E S S E N V I R O N M E N T 22事業環境 BU S I N E S S E N V I R O N M E N T 市場規模と概況 主要な事業領域である国内のイベント市場、ディスプレイ市場は、コロナ禍から回復の見込み。 関連する市場であるインターネット広告市場等、デジタルの事業領域は著しい成長が期待されています。 広告業界イベント領域 市場規模 ( イベント・展示・映像ほか ) 3,230 億円 ※2021 年度実績 [ 単位 : 億円 () 内は前年 | |||
| 05/17 | 12:00 | 2173 | 博展 |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved. 9受注高 - 四半期推移 市場・顧客に合わせた事業ユニット戦略の推進により受注高はコロナ禍前の水準まで回復 ※ ※ 2020/3 月期 13,673 2021/3 月期 5,850 2022/3 月期 12,366 3,833 3,777 3,680 3,673 [ 単位 : 百万円 ] 2,382 2,926 3,103 2,738 841 566 628 424 716 605 1Q 2Q 3Q 4Q 1,884 1,716 1,520 805 847 728 911 375 378 234 164 496 314 289 175 1Q 2Q 3Q 4Q | |||