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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 47 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サービス、アプリの提供などを行っております。 当連結会計年度におきましては、新規アーティストの獲得や会員向けのチケット先行受付などにより、フ ァンクラブ/ファンサイトの会員数はライブ、コンサートの回復と歩調をあわせ堅調に増加いたしました。 また、コロナ禍をきっかけとしたアーティストとファンの関わりの変化をはじめ、エンタテインメントの DX 化を見据えた新たな価値の創出やファンエンゲージメントの強化によるアーティスト活動の支援を実現 するため、ファン活動の発着点となるサービスも充実させてまいりました。 ファンクラブのプラットフォーム「Fanpla Kit」、オンラインサロン「Fanpla | |||
| 05/15 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 子会社の設立及び新たな事業開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| エンタテインメント市場は、コロナ禍をきっかけとしたアーティストと ファンの関わりの変化や急速に進むデジタルシフトによって、ファンサービスの新たな価値の創出が求 められるなど、市場の回復と拡大が期待されるのと同時に事業環境は目まぐるしく変化しております。 こうした事業環境の中で、当社グループはファンという固定の顧客基盤を持つという強みを生かし、フ ァンエンゲージメントをさらに強化することで、事業やサービスの付加価値の維持、差別化を進めており ます。 今後においては、これまで以上に顧客基盤等をはじめとした現有資産を有効活用し、新しい技術やサー ビス、価値の創造、増大させていくための投資が重要であり、ひいてはそ | |||
| 02/14 | 16:07 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| いたしました。 また、コロナ禍をきっかけとしたアーティストとファンの関わりの変化をはじめ、エンタテインメントの DX 化を見据えた新たな価値の創出やファンエンゲージメントの強化によるアーティスト活動の支援を実現 するため、ファン活動の発着点となるサービスも充実させてまいりました。 ファンクラブのプラットフォーム「Fanpla Kit」、オンラインサロン「Fanpla Rooms」では利用アーティス ト、有料会員を拡大させてまいりました。アーティストとファンを繋ぐNFTマーケットプレイス「Fanpla Owner」では、取り扱い商品を拡充し、利用の促進に努めてまいりました。 以上の結果、当第 3 | |||
| 02/14 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結累計期間におきましては、ライブ、コンサートの回復と歩調をあわせ、ファンクラブ/フ ァンサイトの会員数は引き続き堅調に増加いたしました。 また、コロナ禍をきっかけとしたアーティストとファンの関わりの変化をはじめ、エンタテインメントの DX 化を見据えた新たな価値の創出やファンエンゲージメントの強化によるアーティスト活動の支援を実現 するため、ファン活動の発着点となるサービスも充実させてまいりました。 ファンクラブのプラットフォーム「Fanpla Kit」、オンラインサロン「Fanpla Rooms」では利用アーティ スト、有料会員を拡大させてまいりました。アーティストとファンを繋ぐNFT | |||
| 11/14 | 15:54 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 同期比 148.0% 増 )と、前年と比較すると大き く増加しコロナ禍前である2019 年の約 80%まで回復しております。一方で、動員数は収容人数制限による影響が残 りコロナ禍前の2019 年より53.9% 少ない2,284 万人 ( 前年同期比 110.2% 増 )にとどまっております( 出所 : 一般社 団法人コンサートプロモーターズ協会 )。足下の状況としては、十分に感染症対策を講じた上でライブ、コンサー トを再開する動きも広がっており、公演回数、動員数ともに引き続き回復していくことが期待されております。 音楽市場の中でも特にライブ、コンサートを筆頭とした従来からのエンタテインメントの | |||
| 11/14 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )の生産金額は1,933 億円 ( 前年同期比 0.5% 減 )、音楽配信の販売金額が895 億円 ( 前年同期比 14.4% 増 )となりました( 出所 : 一般社団法人日本レコード協 会 )。音楽ソフトは横ばいであるものの、自宅等でのストリーミングサービスの利用の増加により音楽配信が引き 続き伸長し、市場全体としては拡大しており堅調な音楽需要が見られます。 ライブ、コンサート市場は、2021 年の公演回数は26,383 回 ( 前年同期比 148.0% 増 )と、前年と比較すると大き く増加しコロナ禍前である2019 年の約 80%まで回復しております。一方で、動員数は収容人数制限による影響 | |||
| 11/14 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| :コンテンツ) 事業内容 :WEBデザイン・イラスト制作、アプリ制作および運営等 役員構成 : 代表取締役小田恒壽、他 出資割合 : 当社 78.3%、コムシード㈱6.3%、東京ニュース通信社 6.3% 株式会社 Roen Japan(セグメント:その他 ) 事業内容 :Roenブランドの企画・製作・運営業務 役員構成 : 代表取締役美藤宏一郎、取締役タウンセンタイローン竜也 出資割合 : 当社 100% 【2023 年 3 月期第 2 四半期決算概要 】コンテンツ事業 (Fanplus) 1112 ◇ファンサイト事業 (Fanplus) 【 第 2 四半期決算概要 】 ◎ 総課金会員数はコロナ前と | |||
| 08/12 | 16:01 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| は横ばいであるものの、自宅等でのストリーミングサービスの利用の増加により音楽配信が引 き続き伸長し、市場全体としては拡大しており堅調な音楽需要が見られます。 ライブ、コンサート市場は、2021 年の公演回数は26,383 回 ( 前年同期比 148.0% 増 )と、前年と比較すると大き く増加しコロナ禍前の約 80%まで回復しております。一方で、動員数は収容人数制限による影響が残りコロナ禍 前 2019 年より53.9% 少ない2,284 万人 ( 前年同期比 110.2% 増 )にとどまっております( 出所 : 一般社団法人コン サートプロモーターズ協会 )。足下の状況としては、十分に感染症 | |||
| 08/12 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年の公演回数は26,383 回 ( 前年同期比 148.0% 増 )と、前年と比較すると大き く増加しコロナ禍前の約 80%まで回復しております。一方で、動員数は収容人数制限による影響が残りコロナ禍前 2019 年より53.9% 少ない2,284 万人 ( 前年同期比 110.2% 増 )にとどまっております( 出所 : 一般社団法人コンサー トプロモーターズ協会 )。足下の状況としては、十分に感染症対策を講じた上でライブ、コンサートを再開する動 きも広がっており、公演回数、動員数ともに増加していくことが期待されております。 音楽市場の中でも特にライブ、コンサートを筆頭とした従来からの | |||
| 07/28 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 連結子会社の資本提携に関するお知らせ その他のIR | |||
| したので、下記の通りお知らせいたします。 なお、今回の第三者割当増資により、株式会社 VR MODEは、当社の特定子会社に該当することとなりま したので、あわせてお知らせいたします。 1. 業務および資本提携の理由、目的 臨場感や、迫力が魅力のアーティストやアイドルのライブ公演は、VRとの親和性が非常に高く、今後さらに 需要が増すと予想されており、コロナ禍においてはライブ・コンサート・舞台などのネット配信への関心を更 に高める結果となりました。 また、昨今注目されるメタバース領域におけるVRコンテンツの展開も含めて、ライブ・エンタテインメント 等の配信市場はより一層拡大していくものと考えられて | |||
| 06/29 | 16:06 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 較すると増加しておりますがコロナ禍前 2019 年と の比較では36.0% 減少しております。また、動員数は712 万人 ( 同 2.6% 増 )となり、収容人数制限による影響が大 きくコロナ禍前 2019 年より68.3% 減少しております( 出所 : 一般社団法人コンサートプロモーターズ協会 )。足下 の状況としては、イベント開催制限の緩和に伴い、十分に感染症対策を講じた上でライブ、コンサートを再開する 動きも見られ始めており、公演回数、動員数ともに増加してきております。 音楽市場の中でも特にライブ、コンサートを筆頭とした従来からのエンタテインメントのフォーマットにおいて は、新型 | |||
| 05/13 | 15:01 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 販売金額が895 億円 ( 前年同期比 14.4% 増 )となりました( 出所 : 一般社団法人日本レコード協会 )。音楽ソフトは横ばいであるものの、自宅等でのストリーミングサービスの利用 の増加により音楽配信が引き続き伸長し、市場全体としては拡大しており堅調な音楽需要が見られます。 ライブ、コンサート市場は、新型コロナウイルス感染症の影響がいまだに大きく、2021 年上半期 (1 月から6 月 )の公演回数は9,564 回 ( 前年同期比 116.2% 増 )と、前年と比較すると増加しておりますがコロナ禍前 2019 年と の比較では36.0% 減少しております。また、動員数は712 万人 | |||
| 05/13 | 15:01 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2022年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 152.8% 633 976 343 154.1% 【2022 年 3 月期決算概要 】 • コロナ禍が続くも、会員数、チケット取り扱い数を増加させ、売上高は10.1%の増収 • 収益性も大きく改善、4Qの先行投資もこなし、営業利益率は8.99%から12.4%に • 売上高の増加と収益性の向上により、営業利益は50% 超の大幅増益4 事業別推移 ( 四半期推移 ) 【2022 年 3 月期決算概要 】 4,000 コンテンツ事業 20.0% 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 EC 事業 電子チケット事業 その他事業 営業利益率 18.0 | |||
| 11/12 | 16:10 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 部のファンクラブ/ファンサイトでは会員数の減少が見られたものの、新 規ファンクラブ/ファンサイトの開設と新規会員の獲得が順調に進んだことから、全体の会員数は下げ止 まり上昇に転じております。 また、会員限定のライブ配信やファンクラブのアプリ化などにより、既存のファンクラブにおける会員 数の維持、拡大にも努めてまいりました。 動画視聴専用アプリ「FanStream」や、VRでのライブ生配信や様 々なVR 映像コンテンツを提供する 「VR MODE」を通じたライブ配信も継続し、コロナ禍により音楽ライブやイベントが開催できない状況へ と対応したライブコンテンツの提供も行ってまいりました。 前期より開 | |||
| 11/12 | 16:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、新規ファ ンクラブ/ファンサイトの開設と新規会員の獲得が順調に進んだことから、全体の会員数は下げ止まり上昇に 転じております。 また、会員限定のライブ配信やファンクラブのアプリ化などにより、既存のファンクラブにおける会員 数の維持、拡大にも努めてまいりました。 動画視聴専用アプリ「FanStream」や、VRでのライブ生配信や様 々なVR 映像コンテンツを提供する「VR MODE」を通じたライブ配信も継続し、コロナ禍により音楽ライブやイベントが開催できない状況へと対応し たライブコンテンツの提供も行ってまいりました。 前期より開始したファンクラブ/ファンサイトのポータルメディア「Fanpla | |||
| 11/12 | 16:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2022年3月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 3 月期 第 2 四半期 決算補足説明資料 2021 年 11 月 12 日 株式会社エムアップホールディングス1 目次 • 2022 年 3 月期第 2 四半期 • 決算概要・・・・・・・ 2 • コンテンツ事業・・・・・・・ 11 • 電子チケット事業・・・・・・・ 18 • コンテンツ事業 (その他 ) ・・・・・・・ 27 • ご参考・・・・・・・ 442022 年 3 月期第 2 四半期決算概要 23 22 年 3 月期第 2 四半期連結業績ハイライト 【2022 年 3 月期第 2 四半期決算概要 】 • コロナ禍においても堅調に収益を獲得し、売上高は7.0%の増収 | |||
| 08/13 | 16:14 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、コロナ禍により音楽ライブやイベントが開催できない状況へと対応 したライブコンテンツの提供も行ってまいりました。 前期より開始したファンクラブ/ファンサイトのポータルメディア「Fanpla」や、ファンクラブのプ ラットフォーム「Fanpla Kit」の普及、利用拡大もすすめると同時に、ファンクラブの海外展開や、オン ラインサロン、クラウドファンディングといった新たなサービス展開の準備も推進してまいりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間におけるコンテンツ事業に係るファンクラブ・ファンサイト事 業等の売上高は2,343 百万円 ( 前年同期比 1.9% 減 )となりました。 EDINET | |||
| 08/13 | 15:00 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 限定のライブ配信やファンクラブのアプリ化などにより、既存のファンクラブにおける会 員数の維持、拡大にも努めてまいりました。 生配信を観ながらコメントやギフティングによってアーティストの応援ができる機能を搭載した動画 視聴専用アプリ「FanStream」や、VRでのライブ生配信や様 々なVR 映像コンテンツを提供する「VR MODE」を通じたライブ配信も継続し、コロナ禍により音楽ライブやイベントが開催できない状況へと対 応したライブコンテンツの提供も行ってまいりました。 前期より開始したファンクラブ/ファンサイトのポータルメディア「Fanpla」や、ファンクラブのプラ ットフォーム「Fanpla | |||
| 06/29 | 16:28 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 有価証券報告書-第17期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| サービスといたしましては、これまでと同様にプロ野球等のカードコレクションア プリなどの提供を行うとともに、無観客での開催となったプロ野球の公式戦において、「FanStream」や 「StreamPass」を活用し、試合の生配信を実施いたしました。加えて、安心安全な1on1イベントを実現する ライブトークアプリとして、「Meet Pass ライブトーク」のサービスを開始するなど、コロナ禍における新た なスポーツ観戦やエンタテインメントのスタイルを提案してまいりました。 今後もカードコレクションアプリのスポーツ以外への横展開や、新たな電子チケット付加サービスの開発、 提供を進めることで、周辺領域で | |||
| 06/15 | 18:16 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ライブトークアプリとして、「Meet Pass ライブトーク」のサービスを開始するなど、コロナ禍における新た なスポーツ観戦やエンタテインメントのスタイルを提案してまいりまし た。 今後もカードコレクションアプリのスポーツ以外への横展開や、新たな 電子チケット付加サービスの開発、提供を進めることで、周辺領域でのビ ジネスも拡大させていくことを計画しております。 以上の結果、当連結会計年度における電子チケット事業の売上高は 1,369 百万円 ( 前期比 25.3% 増 )となりました。 (その他事業 ) その他事業には、上記 3つのセグメントに属さない連結子会社の収益等 が計上されており、主に | |||