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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 103 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.236 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象として おります。 5. 利払いについては、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を利用しております。 6. 営業キャッシュ・フローがマイナスであるため記載しておりません。 - 4 - 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー (7172) 2025 年 12 月期決算短信 (4) 今後の見通し 主力のオペレーティング・リース事業において、コロナ禍前を上回る旅客需要を背景に航空会社の機体のリース 需要は旺盛です。2025 年 12 月期末の商品出資金残高は、1,364 億円に達し、十分な在庫を確保しています。加え て、投資家の需要も | |||
| 02/10 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2025年12月期 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| +3,044 親会社株主に帰属する 当期純利益 6,770 +622 6,230 +1,835 13,000 +2,457 商品出資金販売額 ※ 90,000 +13,042 90,000 +15,510 180,000 +28,552 ※ 匿名組合出資持分 ( 金融商品取引法第 2 条第 2 項第 5 号に掲げる権利 )の地位譲渡金額、または私募の取扱金額を指します。 Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 22 中期 3か年計画の進捗 • コロナ禍の停滞期を経て、成長が加速。中期 3か年計画の初年 | |||
| 10/31 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2025年12月期第3四半期 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| )-------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 23 重要な指標の推移 コロナ禍以前の高収益体質への回帰を目指す • 主力のオペレーティング・リース事業が好調である一方、その他事業の売上構成比が課題。当初予想値を据 え置き、各種取組みを強化。 • コロナ禍以前の高収益体質へ回帰し、配当性向は50% 以上を目指す方針。 重要な指標 2023 年 実績 2024 年 実績 2025 年 予想 2026 年 中期 3か年計画 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 ※1 12% 9% 19% 約 | |||
| 07/31 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2025年12月期第2四半期 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| 画 )-------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 23 重要な指標の推移 コロナ禍以前の高収益体質への回帰を目指す • 主力のオペレーティング・リース事業が好調である一方、その他事業の売上構成比が課題。当初予想値を据 え置き、各種取組みを強化。 • コロナ禍以前の高収益体質へ回帰し、配当性向は50% 以上を目指す方針。 重要な指標 2023 年 実績 2024 年 実績 2025 年 予想 2026 年 中期 3か年計画 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 ※1 12% 9 | |||
| 04/30 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2025年12月期第1四半期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All rights reserved. 23 重要な指標の推移 コロナ禍以前の高収益体質に回帰 • ROEは14.0%と2018 年以来の高水準。配当性向は50% 以上を目指す方針 • オペレーティング・リース事業以外の売上構成比の上昇が課題 重要な指標 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 実績実績予想中期 3か年計画 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 ※1 12% 9% 19% 約 30% 増益率 ( 当期純利益 ) ▲46.5% +241.4% +30.3% 利益倍増 ROE 5.0% 14.0% 14.3% 25% 以上 配当性向 32 円 | |||
| 03/27 | 15:31 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2023 年 7 月 31 日に、中期経営計画 (2024 年 ~2026 年 )を発表いたしました。2026 年の未来図実現 に向けて、コロナ禍で停滞した事業モデルの進化を進めてまいります。 これまで、主力のオペレーティング・リース事業への高い依存度が続いておりました。2026 年までに、高水準のオ ペレーティング・リース事業の増益を継続しながら、オペレーティング・リース事業以外の売上拡大を図り、事業 ポートフォリオの拡充を図ってまいります。 その主力事業は、以下 4 事業です。 1.オペレーティング・リース事業 2. 環境エネルギー事業 3. 不動産事業 4.プライベート・エクイティ投資事 | |||
| 02/28 | 07:45 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 第19回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 ・収益性向上を伴う再生可能エネルギー事業の取組拡大 ・遊休資源の活用等、再生可能エネルギー事業普及による地方創生 ・機齢を経た旅客機のリサイクル・リユースの拡大 ・自治体や教育機関等、地域社会との共生の推進 ・ SDGsが示す様 々な社会課題の解決に貢献する、専門性の高い人材の登用 次期連結会計年度 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )の見通し 主力のオペレーティング・リース事業において、コロナ禍の厳しい経営環境を脱した航空会 社は機体リースの需要が旺盛であり、当連結会計年度末の商品出資金残高は、過去最高額とな る1,168 億円となりました。加えて | |||
| 02/07 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| オペレーティング・リース事業において、コロナ禍の厳しい経営環境を脱した航空会社は機体リースの需 要が旺盛であり、2024 年 12 月期末の商品出資金残高は、過去最高額となる1,168 億円となりました。加えて、投資 家の需要が底堅く、2025 年 12 月期は、1,500 億円 (2 期連続となる過去最高額 )の商品出資金販売を計画しており ます。他にも、不動産事業、環境エネルギー事業、プライベート・エクイティ投資事業といった、次期コア事業の 成長スピードを加速させることにより、業績予想の達成を目指してまいります。 また当社では、2023 年 7 月 31 日に中期経営計画 (2024 年度から | |||
| 02/07 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| 2019 年 2020 年 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 ( 実績 ) ( 実績 ) ----------( 中期 3か年計画 )-------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 23 重要な指標の推移 コロナ禍以前の高収益体質に回帰 • ROEは14.0%と2018 年以来の高水準。配当性向を50% 以上を目指す方針に見直し • オペレーティング・リース事業の以外の売上構成比の上昇が課題 重要な指標 2023 年 2024 年 2025 年 | |||
| 10/31 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期第3四半期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 22 重要な指標の推移 ✓ コロナ禍で停滞した事業モデルの進化をスピードアップ ✓ 高水準の増益を達成しつつ、オペレーティング・リース事業以外の売上高拡大 重要な指標 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 (※1) 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 実績予想 ~2026 年中期 3か年計画 12% 10~20% 約 30% 増益率 ( 当期純利益 ) ▲46.5% +175.4% 毎期利益倍増 ROE 5.0% 12.9%(※3) 25% 以上 配当性向 | |||
| 07/31 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期第2四半期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| か年計画 )-------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 22 重要な指標の推移 ✓ コロナ禍で停滞した事業モデルの進化をスピードアップ ✓ 高水準の増益を達成しつつ、オペレーティング・リース事業以外の売上高拡大 重要な指標 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 (※1) 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 実績予想 ~2026 年中期 3か年計画 12% 10~20% 約 30% 増益率 ( 当期純利益 ) ▲46.5% +200.9% 毎期利益倍増 | |||
| 07/17 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期第2四半期(累計)連結業績予想の修正および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 業の影響 2 急激な円安により、為替差益を計上したこと が寄与し、前述のとおり、予想を大幅に上回る見込みとなりました。 また、通期の業績につきましても、同事業の商品組成も順調に進み、高水準の商品出資金残高が維持 できている状況を踏まえて、売上高、各段階利益の業績予想を上方修正いたしました。 1 好調なオペレーティング・リース事業の影響 | 販売面 | 当第 2 四半期連結累計期間の商品出資金販売額は、過去最高額となる 613 億 84 百万円を販 売いたしました。 また、コロナ禍に組成活動が停滞した時期に調達し、一時的に資産計上していた案件の販売も 進みました。これらの案件は、調達時の為替 | |||
| 07/17 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 株主優待制度内容変更のお知らせ その他のIR | |||
| ともに、当社株式の魅力を高め、 中長期的に保有していただける株主様の増加を目的として株主優待制度をご提供してまいりました。 その効果により、コロナ禍における業績停滞期においても、長期間保有いただいている多くの株主様に 支えられてまいりました。 そのような中、株主還元について全ての株主様への公平な利益還元の観点にて慎重に検討を重ねた結 果、2024 年 12 月末時点の株主様における、株主優待制度について、下記概要にて、変更させていた だくことといたします。 変更の背景 1 コロナ禍における業績低迷から業績が回復し、過去最高益が見通せ るようになり、増配による株主還元が可能になったこと 2 | |||
| 05/02 | 15:01 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 一方で、欧米における金融引き締めの継続や中国における不動産市況低迷の影響などから設備投資需要は 伸び悩み、景気動向は一進一退の状況となっております。また、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化や中東情勢 の緊迫化などの地政学上の問題は、食料・エネルギー価格におけるインフレ率上昇を誘引し、景気減速を引き起こ しうるリスク要因となっております。 日本経済の状況は、一部メーカーの不正問題の影響で自動車生産が落ち込んだこともあり製造業の景況感は一時 的に停滞したものの、コロナ禍以前を上回る水準にまでインバウンド需要が回復するなど、非製造業の景況感は引 き続き改善傾向にあります。インフレ率上昇に賃金の伸びが | |||
| 04/30 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 引し、景気減速を引き起こ しうるリスク要因となっております。 日本経済の状況は、一部メーカーの不正問題の影響で自動車生産が落ち込んだこともあり製造業の景況感は一時 的に停滞したものの、コロナ禍以前を上回る水準にまでインバウンド需要が回復するなど、非製造業の景況感は引 き続き改善傾向にあります。インフレ率上昇に賃金の伸びが追いつかない状況は依然として継続しておりますが、 人手不足感の高まりや春闘労使交渉で妥結された賃上げ適用の広がりなどにより所得環境の改善が期待される状況 にあります。 一方で、ドル円レートは、米国における堅調な景気を背景とした金利の高止まり懸念から1ドル=150 円台の円 安傾 | |||
| 04/30 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2024年12月期第1四半期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| % 2023 年比 +959% 2018 年 2019 年 2020 年 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 ( 実績 ) -------------( 計画 )--------------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 22 重要な指標の推移 ✓ コロナ禍で停滞した事業モデルの進化をスピードアップ ✓ 高水準の増益を達成しつつ、オペレーティング・リース事業以外の売上高拡大 重要な指標 オペレーティング・リース事業 以外の売上構成比 (※1 | |||
| 03/27 | 15:02 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| をフルに発揮出来る環境作りに取 り組みます。 自由闊達、クリエイティブで新しいことにチャレンジすることを重視する組織・ 企業風土を大切にします。 (2) 中期的な経営戦略 当社グループは、2023 年 7 月 31 日に、中期経営計画 (2024 年 ~2026 年 )を発表いたしました。2026 年の未来図実現 に向けて、コロナ禍で停滞した事業モデルの進化を進めてまいります。 これまで、主力のオペレーティング・リース事業への高い依存度が続いておりました。2026 年までに、高水準のオ ペレーティング・リース事業の増益を継続しながら、オペレーティング・リース事業以外の売上拡大を図り、事業 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2023年12月期決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| 成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 1 当連結会計年度の経営成績 当連結会計年度 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )における世界経済の状況は、コロナ禍が落ち着いたことに より個人消費が底堅い動きを見せる一方で、先進国を中心とした金融引き締めや不動産市況の悪化に伴う中国の景 気減速の影響等から設備投資需要は落ち込み、経済回復のペースは緩やかなものにとどまっております。また、ロ シアによるウクライナ侵攻の長期化や中東情勢の不安定化等地政学上の問題は、食料・エネルギー価格におけるイ ンフレ率上昇を誘引し、景気減速を引き起こす可能性のあるリスク要因となってお | |||
| 02/09 | 15:00 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 2023年12月期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| 4,412 2,359 4,300 10,500 25,000 増益率 +84% ▲9% ▲16% ▲24% +51% ▲46% +82% 2023 年比 +959% 2018 年 2019 年 2020 年 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 2026 年 ( 実績 ) -------------( 計画 )--------------- Copyright © Japan Investment Adviser Co., Ltd. All rights reserved. 22重要な指標の推移 ✓ コロナ禍で停滞した事業モデルの進化をスピードアップ ✓ 高水 | |||
| 12/28 | 15:30 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、引き続き強化を図ってまいります。 ‣ 経常利益・当期純利益 期末にかけて急速に円高が進んだことに伴い、コロナ禍における一時的な対応として保有し ている外貨建て資産 ( 主に、立替金科目、貸付金科目 )の期末レートでの評価替えによる営業 外の為替差損が生じ、経常利益、及び当期利益はほぼ前回発表予想通りとなる見通しです。 3. 配当予想について 2023 年 12 月期期末配当予想につきましては、変更ありません。 ( 業績予想に関する注意事項 ) 本資料の業績予想等の記述は、発表時点において入手可能な情報に基づいて作成したものです。実 際の業績は、今後様 々な要因によって異なる可能性がございます。 本件に関する問合せ先 広報・IR 室 TEL:03-6550-9307 以 上 | |||