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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 126 件 ( 121 ~ 126) 応答時間:0.357 秒

ページ数: 7 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/11 09:03 6036 KeePer技研
四半期報告書-第29期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
キーパー」を、沢山の YouTuberに取り上げてもらったり、自動車専門誌の記者や自動車評論家に「EXキーパー」を取材してもらい、その高い 評価が紙面に掲載されたりして、良い評判が出来、それがSNSで高い評価を伴って拡散した事で、しっかり効果がある信 頼できる本物のコーティングとして定着し、新車を買われたお客様が、最上級メニューである、「EXキーパー」や「ダ イヤモンドキーパーシリーズ」を選ばれるケースが大幅に増大したことにあります。 それに加え、コロナ禍のなか、マイカー需要が大きく復活し、今乗っている愛車を「 清潔に・キレイに・長く」 乗ろう と、愛車をリフレッシュする為や、新たに中古車を買わ
05/10 15:00 6036 KeePer技研
2021年6月期第3四半期短信[日本基準](非連結) その他のIR
) …………………………………………………………………………………10 1KeePer 技研株式会社 (6036) 令和 3 年 6 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2020 年 7 月 1 日から2021 年 3 月 31 日 )における我が国の経済は、新型コロナ ウイルス感染症拡大に伴い政府や各地方自治体が外出自粛等を発信したことにより、企業活動が大きく 収縮し、個人消費が大きく変化する事態が生じており、引続き先行き不透明な状況が続いております。 このような環境の中、当社では、ユーザーに提供されるKeePerコーティングの品質の維持・向上を従 来以
05/10 15:00 6036 KeePer技研
業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
ため当 事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、2021 年 6 月期の業績予想における1 株当たり当 期純利益を算定しております。 (3) 修正の理由 KeePer の SNS でのお客様の評価が大幅に上がり、高価格帯のコーティングである「EX キーパー」や「ダ イヤモンドキーパー」などの施工が大幅に増加していることによるものです。また、コロナ禍のなか「 愛車 を清潔に、キレイに、長く乗ろう」の需要が高まりをみせ、コーティングや洗車のマインドが大幅に増加し ております。2. 配当予想の修正 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 前回予想 (2021
04/27 16:00 8898 センチュリー21・ジャパン
2021年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
も繰り返された感染増に伴う不安定な経済情勢 が続きました。一部業界では企業の雇用調整や従業員の年収減少が生じており、これらが長期的な消費需要の冷 え込みを招来することも懸念されています。 一方、この間も従前からの金融緩和が継続されたことに加えてコロナ禍対策としての金融施策の実施もあり、 不動産市場、株式市場等への資金流入が顕著となりました。 不動産流通業界におきましては、上記金融緩和策を追い風として、特に住宅の取引が堅調に推移しました。も っとも第 1 四半期においては一時的な取引数減少がみられましたが、第 2 四半期以降は回復傾向となりました。 また、感染対策としてデジタル技術を利用した
09/01 10:15 6036 KeePer技研
キーパーラボ運営事業の月次速報(8月度) その他のIR
舗に対して 52.5% 増の 534,942 千円であり、既存 80 店舗の売上 は前年同月比の 49.5% 増の 524,254 千円という、いまだかつてない記録的な高実績となりました。 前年 8 月が、前 々 年同月比で 25.2% 増と好調だった月だったのですが、その実績に対して全体で 52.5% 増なので、いかに今月のキーパーLABO の実績が驚異的だったという事がわかります。 この好調の要因は、色 々な事が考えられますが、まずは、世界規模でコロナ禍が続く中、新車の購買を 少しためらわれるような風潮が引続き続いており、「 今の愛車をもう一年、もう一車検、キレイにして、 大切に乗ろう」と
08/03 09:30 6036 KeePer技研
キーパーラボ運営事業の月次速報(7月度) その他のIR
、天候とは別に、コロナ禍の影響でリフレ ッシュコーティングの需要が伸びたので、すべての KeePer コーティング類での来店客数が増えて、結果的 にプラスマイナスゼロで、来店客数は前年に比べてほとんど同じになりました。しかし、単価の低い洗車が減って、単価の高いコーティング類が増えたので1 台当たりの平均単価が大 幅に上がり、販売実績を大きく押し上げた結果となっております。 今回のコロナ禍による景気の落ち込みは、2008 年のリーマンショックの時よりも大きく、長くなりそう です。かつてのリーマンショック時も、このリフレッシュコーティングの需要が大きくなり、高単価の KeePer が沢山施工され