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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 62 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/31 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 、2021 年は450ヶ所まで減少 • また、スキー、スノーボード人口はコロナ禍で一時的に過去最低まで落ち込む • 震災や暖冬小雪のシーズンにより急減したスキー人口は戻らない傾向 ( 下記赤丸参照 ) ( 箇所 ) 国内スキー場数の推移 スキー及びスノーボード人口の推移 ( 出所 :スポーツ庁 R3 年度体育・スポーツ施設現況調査 ) ( 出所 : 公益財団法人日本生産本部 2023レジャー白書 ) Copyright © 2025 NIPPON SKI RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd. All Rights Reserved. 14 1. ビジネスモデル P. 3 2. 市 | |||
| 12/06 | 15:30 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2025年7月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| りました。具体的には、「NSDキッズプログラム」に よるキッズ会員の獲得や、HAKUBA VALLEY 白馬岩岳スノーフィールドにおけるスキーをしない一般の観光客の来 場者数の増加など一定の成果が出始めており、引き続きプログラム内容の充実や、ノンスキーヤーの来場者の 増加に係る取り組みの成功事例をグループ内で横展開し、将来、減少が見込まれる国内マーケットに対応して まいります。 インバウンドの来場者については、2023-2024シーズンのインバウンド来場者数はコロナ禍前の水準を上回 り、初の30 万人を超えたことから、今後も増加すると予測しております。そのため、インバウンドのスムーズ な受入 | |||
| 10/31 | 15:04 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 有価証券報告書-第19期(2023/08/01-2024/07/31) 有価証券報告書 | |||
| るとともに、地 域を活性化する役割を担う存在であるとの考えから、スキーリゾートが地域に存在し続けるだけではなく、新た な価値を提供すべく、これまでも様 々な取り組みを行っております。 インバウンド集客にも長期的に取り組んでおり、特に集客が進む白馬エリアは、2023−2024シーズンにおい て、コロナ禍以前を超えて、過去最高のインバウンド集客を実現するなど、地域一体となり進めたこれまでの取 組が実を結ぶ形となりました。一方で、白馬エリアにおける宿泊環境は今後も増加が見込まれる来訪者を受け入 れるに十分な客室数を確保出来ておらず、当社運営リゾートの集客のみならず、地域としても課題とされていま す | |||
| 10/18 | 17:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| Reserved. 12 1. ビジネスモデル P. 3 2. 市場環境 P. 13 3. 競争力の源泉 P. 15 4. 事業計画 P. 20 5. リスク情報 P. 39 Copyright © 2024 NIPPON SKI RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd. All Rights Reserved. 13 スキー産業のマーケット環境 既存のスキー事業モデルだけでは淘汰される傾向が長きにわたり続く • 国内のスキー場の数は1996 年統計をピークに淘汰が進み、2021 年は450ヶ所まで減少 • また、スキー、スノーボード人口はコロナ禍で一時的に過去最低まで落ち込む • 震災や暖冬 | |||
| 09/30 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 固定資産の譲渡及び固定資産売却益の発生見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 予定ですので、併せてお知らせいたします。 記 1. 譲渡の理由 当社グループは、運営するスキーリゾートが地域にとって欠かすことのできないインフラであるととも に、地域を活性化する役割を担う存在であるとの考えから、スキーリゾートが地域に存在し続けるだけで はなく、新たな価値を提供すべく、これまでも様 々な取り組みを行っております。 インバウンド集客にも長期的に取り組んでおり、特に集客が進む白馬エリアは、2023−2024シーズンに おいて、コロナ禍以前を超えて、過去最高のインバウンド集客を実現するなど、地域一帯となり進めたこ れまでの取組が実を結ぶ形となりました。一方で、白馬エリアにおける宿泊環 | |||
| 09/06 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2024年7月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 旬までお客様に春スキーを楽しんでいただけ ました。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加したこ と等により、インバウンドの来場者数は304 千人とコロナ禍前の18-19シーズン(231 千人 )より約 32% 上回る結果 となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした中期的な取り組みとして、ファミリーでスキー 場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券が無料となる 「NSDキッズプログラム」を今シーズンも継続し、会員数は3.4 万人と前シーズンの2 万人から大きく伸長致しまし | |||
| 07/31 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| (開示事項の経過) 固定資産の譲渡に関する優先交渉権設定のお知らせ その他のIR | |||
| にして、山頂絶 景ブランコ「ヤッホー!スウィング」や日本初となる「マウンテンカート」の導入など、新たな アクテイビティを展開し、毎年、新たな施設やサービスを提供する事で、白馬エリアの新たな観 光スポットとして広く認知され、2023 シーズンにおいて、グリーンシーズンで過去最高の 22.2 万人のご来場を達成、当社グループ内において、通年事業化を牽引するリゾートに成長いたしま した。また、ウィンターシーズンにおいても、当社グループになりました、2012 年以来、過去最 高の 14.7 万人にご来場頂き、その内、インバウンド集客においては、コロナ禍以前を超え 4.6 万 人となりました。また | |||
| 06/14 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| が上昇し、全てのコースが滑走可能となったのは1 月上旬となりました。 2 月以降も自然降雪は限定的であったものの、3 月にまとまった降雪があったことから、HAKUBA VALLEY 白馬八方尾 根スキー場及びHAKUBA VALLEYつがいけマウンテンリゾートでは5 月上旬までお客様に春スキーを楽しんでいただけ ました。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加したこ と等により、インバウンドの来場者数は304 千人とコロナ禍前の18-19シーズン(231 千人 )より約 32% 上回る結果と なりました。これらに加え、国内のスキー人口創出 | |||
| 06/07 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2024年7月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| び継続投資してきた人工降雪機を稼働させることにより、例年 より早いオープンとなりましたが、それ以降気温が上昇し、全てのコースが滑走可能となったのは1 月上旬と なりました。2 月以降も自然降雪は限定的であったものの、3 月にまとまった降雪があったことから、HAKUBA VALLEY 白馬八方尾根スキー場及びHAKUBA VALLEYつがいけマウンテンリゾートでは5 月上旬までお客様に春スキ ーを楽しんでいただけました。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加し たこと等により、インバウンドの来場者数は304 千人とコロナ禍前の18-19 | |||
| 03/15 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| なりまし た。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加し たこと等により、インバウンドの来場者数は148 千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122 千人 )より21% 上回る 結果となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした長期的な取り組みとして、ファミリー でスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券 が無料となる「NSDキッズプログラム」を今シーズンも継続し、会員数は3.4 万人と前シーズンの2 万人から大き く伸長し、当第 2 四半期連結累計期間の | |||
| 03/08 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2024年7月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ことにより、当社グループの主なスキー場は例年より早いオ ープンとなりましたが、それ以降気温が上昇し、全てのコースが滑走可能となったのは1 月上旬となりまし た。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加し たこと等により、インバウンドの来場者数は144 千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122 千人 )より15% 上回る 結果となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした長期的な取り組みとして、ファミリー でスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券 が無料となる | |||
| 10/31 | 18:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 人、グリーンシーズン来場者数 65.5 万人、連結売上高 88 億円、連結営 業利益 20 億円を達成することを中期経営計画としております。流通株式比率を向上させる基本方針としては、 これを達成し企業価値を向上させていくことで、株価水準や出来高等当社株式の取引をより行いやすい環境を醸成し、課題である当社株式の保有比率の高い親会社 ( 日本駐車場開発株式会社 )や事業法人等の大株主に対 して上場維持基準適合に向けた働きかけを行い、所有される当社株式の縮減を進めて頂くこととしておりま す。 当社の業績は、2023 年 7 月期において、コロナの収束による行動制限の緩和やインバウンド来場の再開、ま | |||
| 10/31 | 18:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| • グリーンシーズン営業による通年の事業展開により、季 節変動リスクを分散 ‣ 竜王 :2015 年 10 月にSORA terraceをオープン し、来場者数は9 千人 (15/7 期 )から98 千人 (19/7 期 )まで増加 ‣ 白馬岩岳 : 山頂テラスのノウハウを横展開し、 HAKUBA MOUNTAIN HARBORを開業。 来場者数は34 千人 (18/7 期 )から206 千人 (23/7 期 )まで増加 • 索道を稼働しないリゾートはベースエリアを活かした事業 を展開し、23.7 期も過去最高の来場者数を達成 グリーンシーズン売上高の推移 4 月以降 縮小営業 コロナの 影響継 | |||
| 10/31 | 14:57 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 有価証券報告書-第18期(2022/08/01-2023/07/31) 有価証券報告書 | |||
| 昨年の4 月にグランドオープンした標高 1,100mの展望エリア「 白馬ヒトトキノモリ」、同展望エリア内に 表参道に店舗を構える人気のミルクティー専門店 「CHAVATY」のFC 店舗を誘致するなどお客様が快適な環境で滞在で きるよう新たな取組みを継続しました。 川場リゾート㈱は、同社がおにぎり店を展開している道の駅川場田園プラザ内に、大人も子どもも楽しむことが できる空と風のネットアスレチック「HANETTA(ハネッタ)」を設置し、グリーンシーズンの新たな事業を開始いた しました。 また、めいほう高原開発 ㈱ 及び竜王マウンテンリゾートにおいても、コロナ禍でニーズの高まるキャンプ等のア | |||
| 09/08 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2023年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,036,467 千円 ( 前期比 308.0% 増 )、経常利益は1,077,756 千円 ( 前期比 212.1% 増 )、また、親会社株主に帰属す る当期純利益は952,686 千円 ( 前期比 2,872.8% 増 )となり、創業以来最高の売上高及び利益となりました。 (ご参考 : 親会社株主に帰属する当期純利益について) 親会社株主に帰属する当期純利益について、前連結会計期間末までは新型コロナ感染症の影響により課税所得を 予め見込むことができる状況ではありませんでしたが、当連結会計期間末においては新型コロナ感染症も収束傾向 となり、外部環境も正常化し、将来の課税所得を見込むことが可能となっ | |||
| 08/25 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 法人税等調整額(益)の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| いた梅雨も長引くこと なく、連休や夏休み前半も天候に恵まれました。加えて、グリーンシーズン向け広告宣伝を強化した ことで、来場者数は計画値を上回って推移しました。これらにより、売上高及び営業利益は前回予想を上回る結果となり、さらに、地域再生事業に係る補助金などが営業外収益に計上され、経常利益も 増加いたします。 また、親会社株主に帰属する当期純利益について、前連結会計期間末までは新型コロナ感染症の影 響により課税所得を予め見込むことができる状況ではありませんでしたが、当連結会計期間末におい ては新型コロナ感染症も収束傾向となり、外部環境も正常化し、将来の課税所得を見込むことが可能 となったため | |||
| 06/14 | 14:55 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| ) 経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローの状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 8 月から2023 年 4 月 30 日 )における我が国経済は、ロシアのウクライナ侵攻 や歴史的な円安、光熱費の高騰をはじめ物価の上昇など先を見通すことができない不安な社会情勢となりました。 一方で、新型コロナ感染症による行動制限の緩和や全国旅行支援等の観光振興事業の後押しもあり、レジャー需要 は回復してまいりました。また同時に、入国制限の緩和によりインバウンドによる国内観光も再開されました。 このような状況のもと、当社グループの第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 8 月 | |||
| 06/09 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 2023年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 8 月から2023 年 4 月 30 日 )における我が国経済は、ロシアのウクライナ侵攻 や歴史的な円安、光熱費の高騰をはじめ物価の上昇など先を見通すことができない不安な社会情勢となりました。 一方で、新型コロナ感染症による行動制限の緩和や全国旅行支援等の観光振興事業の後押しもあり、レジャー需要 は回復してまいりました。また同時に、入国制限の緩和によ | |||
| 03/10 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31) 四半期報告書 | |||
| 、2020 年 3 月のコロナ禍以降、入国制限によりインバウンドの来場が見込め ない状況でしたが、当上期のインバウンドの来場者は89 千人と18-19シーズン(122 千人 )の73.1%まで回復しまし た。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした中期的な取り組みとして、ファミリーでスキー場へ遊びに 行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券が無料となる「NSDキッ ズプログラム」を今シーズンも継続し、会員数は2 万人と前シーズンの1 万人から倍増し、当上期のグループス キー場の同プログラム利用者数は24 千人 ( 前年同期比 145.1%)となりました。こ | |||
| 03/03 | 15:00 | 6040 | 日本スキー場開発 |
| 第2四半期業績予想との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 500 32.97 増減額 (B)-(A) 400 300 300 200 増減率 (%) 6.6% 60.0% 60.0% 66.7% (ご参考 ) 前期実績 2022 年 7 月期累計 5,569 254 345 32 2.11 3. 業績予想と実績の差異発生及び業績予想修正の理由 第 2 四半期の連結業績の差異につきましては、グリーンシーズンにおいては当社運営のリゾート施設 への来場者が過去最高であったこと、ウィンターシーズンにおいては、新型コロナウィルスによる入国 制限のため来場者が見込めなかったインバウンドの来場者が入国制限の緩和によりコロナ禍前の約 7 割 まで回復したこと、NSD | |||