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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 94 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.061 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/12 11:30 6200 インソース
四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
度の有価証券報告書に 記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、コロナ禍については、当社グループの事業に影響を与えております。今後の感染拡大の状況により、継 続して業績に影響を与える可能性がございます。当第 2 四半期での影響については、2. 経営者による財政状態、 経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の状況をご覧ください。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 10 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 )における社会人教育市
05/09 17:00 6200 インソース
株式会社インソース 22年9月期 第2四半期(累計) 連結業績説明資料 その他のIR
としては過去最高売上総利益を達成 ■ 営業利益 営業利益は1,674 百万円で前年比 33.2% 増 ( 同 417 百万円増 )、営業利益率は37.1%で 前年比 2.9pt 向上、半期としては過去最高営業利益を達成 ■ 通期業績予想 コロナ感染拡大についてはリバウンドが警戒されており、各事業に対する影響がプラス面、 マイナス面共に現時点では読めないため、2022 年 9 月期通期連結業績予想については 2022 年 1 月 24 日の公表数値を据え置き なお、更新され次第開示予定 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved
04/25 17:00 6200 インソース
2022年9月期 第2四半期累計期間連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
1,273 823 19.67 (2) 修正の理由 第 1 四半期連結業績に引き続き第 2 四半期も、民間企業への研修および高単価な DX 研修が好調に推移 しました。また、その他事業の高採算である動画・e ラーニング販売も拡大しました。なお連結従業員数 が計画を下回ったため、人件費が抑制された結果、利益が増加しております。 これらの状況により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前回 発表予想を上回る見込みであり、修正いたします。 2.2022 年 9 月期通期連結業績予想数値について コロナ感染拡大についてはリバウンドが警戒されており、各事業に対する影響がプラス面
04/06 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
2022年2月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
年 2 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、引き続き厳しい状況が続いてお ります。特に、観光業、飲食業への影響は甚大なものとなりました。一方で、新型コロナウイルス感染症の長期化 により、Withコロナやニューノーマルといった、今までとは異なる生活様式から新たなコンタクトセンター需要が 出てきております。また、雇用においては、新型コロナウイルス感染症の拡大前と比較し、完全失業率は高い水準 で推移しているものの、一部持ち直しが見られ、賃金水準は上昇傾向にあります。 このような環境の下、当社
04/06 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
2022年2月期 決算短信補足説明資料 その他のIR
135,735 146,479 +10,744 +7.9% 139,000 105.4% 内、継続業務 117,106 118,002 +896 +0.8% 内、スポット業務 17,453 27,458 +10,005 +57.3% 内、コロナ関連業務 8,916 17,543 +8,628 +96.8% 営業利益 11,799 13,234 +1,435 +12.2% 12,200 108.5% 営業利益率 8.7% 9.0% 内、減損損失 ▲ 854 ▲ 496 +358 △41.9% 親会社の所有者に帰属する 当期利益 7,252 8,943 +1,691 +23.3% 7,800
02/09 12:00 6200 インソース
「インソース生理の貧困対策プロジェクト」開始のお知らせ ~スポンサー企業を募り、全国自治体・社会福祉協議会をご支援 PR情報
会との取引先ネットワークを活かし、より多くの対象者へ、継続的な 支援を実現して参ります。 1. 本プロジェクトの背景・目的 経済事情や生理に対する社会的理解不足により、生理用品を利用できない「 生理の貧困 」について、 コロナ禍による貧富の格差拡大に伴い、より一層の支援が求められています。 当社は、2021 年 3 月に本社機能を荒川区へ移転したことを機に、荒川区の生理の貧困に対する取り 組み等に深く共感し、2021 年 11 月に荒川区と包括連携に関する協定を締結しました。本協定締結を機 に、より包括的かつ持続的な支援体制を模索し、本プロジェクトを開始することとなりました。 2. 本
02/01 12:00 6200 インソース
2022年1月度KPI(業績指標)進捗状況 ~講師派遣型研修実施回数は前年比139%、公開講座受講者数は前年比124%~ PR情報
。 1. 研修事業 2022 年 1 月は、コロナ第 6 波の発生により官公庁を中心に、講師派遣型研修の延期・中止が 90 件あ りましたが、昨年 1 月発生の第 3 波より影響は小さくなっております。引き続き、企業の教育ニーズは 高く、講師派遣型研修実施回数は前年比 139.4%の 1,034 回、うちオンライン研修は 568 回 ( 構成比 54.6%)、公開講座受講者数は前年比 124.5%の 6,537 人、うちオンライン研修は 5,709 人 ( 構成比 87.3%)となりました。 (1) 講師派遣型研修実施回数 ( 単位 : 回 ) 2021 年 9 月期 2022 年 9 月期 8
12/21 16:28 6200 インソース
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
外取締役に応じた機会を提供して参ります。 【 原則 5-1】( 株主との建設的な対話に関する方針 ) 当社は、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するために、株主との積極的な対話は不可欠であると考えております。そのた め株主からの問い合わせに迅速に対応できるよう、IR 担当取締役を中心に社長室を担当部署としてIR 体制を整備し、当社の経営戦略や経営計画 の理解を得るため、積極的なIR 活動に努めております。国内外の機関投資家とは、コロナ禍においてもZOOM 等を通じて継続的に個別ミーティン グを行っており、基本的に代表取締役社長やIR 担当取締役が対応しております。また、対話する
12/20 11:30 6200 インソース
有価証券報告書-第19期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書
、リーズナブルであることを追求する」、「どのような人で も活躍できる社会の実現を目指し、ダイバーシティを実現する」としています。 (2) 経営環境及び経営戦略 社会人教育は、コロナ禍が続く中、従来の対面型研修に加えて、オンライン研修、eラーニング・動画など、環 境に合わせて教育手段を選択する構造変化が継続しています。社会人教育市場の規模については、当社にて算出し た結果、コロナ禍で一時縮小したものの回復傾向にあり、2021 年は約 3,400 億円 (※1)と推定されます。現在、 市場シェアは約 2%であり、今後も研修事業の成長余地は大きいと考えます。 ITサービス事業に関わる人事部門のIT 化市場規模は
12/15 16:00 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
英国子会社による再建計画の取り下げに関するお知らせ その他のIR
ておりました。 その一方で、2021 年 7 月にロックダウンが全面解除されて以降、外部環境の変化により駐車場の 稼働は回復の兆しを示しています。さらに、土地オーナー様との個別話し合いの結果、多くの土地 オーナー様からご理解を賜り、不採算駐車場の解約や契約条件の変更等を通じたコスト構造の再構 築に一定の目処を付けることができております。このような状況を踏まえ、再建計画の申請を取り 下げることといたしました。 ( 注 1) コロナ禍における企業の経済活動の継続を支援することを念頭に、2020 年 6 月に改定された英国会社法 (Companies Act, 2006)の Part 26A により
11/29 15:22 6200 インソース
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
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11/04 17:00 6200 インソース
2021年9月期決算説明資料及び中期経営計画策定に関するお知らせ Road to Next 2024 その他のIR
9 月期 (20.10-21.9) 業績 • 売上高は7,501 百万円、営業利益は2,404 百万円、営業利益率は32.1% • コロナ禍の中、全事業が好調に推移し、過去最高売上・利益を達成 21 年 9 月期 4Q (21.7-9) 業績 • 売上高は1,956 百万円、営業利益は672 百万円、営業利益率は34.4% • コロナ第 5 波の影響で研修の延期・中止が増加、売上の伸びが鈍化するものの、 販管費を抑制し、営業利益を確保 22 年 9 月期 (21.10-22.9) 業績予想ならびに中期経営計画 「Road to Next 2024」 • 22 年 9 月期は、研修事業および
11/04 17:00 6200 インソース
2021年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 -株式会社インソース(6200) 2021 年 9 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度 (2020 年 10 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 )における社会人教育は、コロナ禍が続く中、従来の対面 型研修に加えて、オンライン研修、eラーニング・動画など、環境に合わせて教育手段を選択する構造変化が継 続しています。 この状況を受けて、当社グループではオンライン研修や人事サポートシステム・LMS(※1)「Leaf」、eラー ニング・動画などの非対面型のサービス提供を強化しました。 講師派遣
10/27 12:00 6200 インソース
22年公開講座新人研修は「ハイブリッドワークでのマナー」と「DX」化推進を強化~4月中は毎日開催、計15テーマから選べる来場型も6都市で開催決定 PR情報
。 2021 年新人研修はコロナ禍での実施となりましたが、インソースの公開講座では、来場型開催とオ ンライン開催ともに多くの新人の方にご受講いただきました。オンライン研修においては、ツールの扱 いを問題なく対応できる一方、来場型の時のように緊張感を維持することが難しく、研修テーマによっ ては効果が限定的なものになる、という課題も見えてきました。やはり、一部でも対面で研修を受けさ せたかったというお声も多く聞かれました。また、研修テーマとしては、「DX」に関係する研修への 関心の高さが特徴として見られ、実際に「 新人向けDX 研修 」の受講者も前年から大幅に増えておりま す。 これらを踏まえ
10/13 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
2022年2月期 第2四半期 決算短信補足説明資料 その他のIR
四半期決算概要 売上収益・利益ともに年間見通しに対し順調な進捗 コロナ関連スポット業務の拡大が大きく貢献 2021 年 2 月期 第 2 四半期 2022 年 2 月期 第 2 四半期 前年同期比 増減額 前年同期比 増減率 連結業績見通し ( 単位 : 百万円 ) 売上収益 66,871 73,110 +6,239 +9.3% 139,000 52.6% CRM 事業 66,269 72,599 +6,330 +9.5% - - 継続業務 59,010 59,508 +498 +0.8% - - スポット業務 7,259 13,091 +5,832 +80.3% - - その他事業 602
10/01 12:00 6200 インソース
2021 年9月度KPI(業績指標)進捗状況~新型コロナウイルス感染爆発によりオンライン研修は大幅に伸長、DX 研修も順調に増加~ PR情報
99.5%、コロナ禍の影響がない前 々 年比 82.3%の 1,147 回、うちオンライン研修は 782 回 ( 構成比 68.2%)となりました。新型コロナウイルス感染症第 5 波の感染爆発により、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置が 27 都道府県で発令されたため、対面 型の講師派遣型研修が想定以上に延期となりました。 一方、公開講座受講者数は前年比 137.2%、前 々 年比 100.3%の 7,551 人、うちオンライン研修は 6,537 人 ( 構成比 86.6%)となりました。オンライン研修の受講者数は4 月の新人研修を除き、過去最多を更 新しました。 講師派遣型研修、公開講座ともに
09/14 16:04 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
四半期報告書-第37期第3四半期(令和3年5月1日-令和3年7月31日) 四半期報告書
者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が 判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2020 年 11 月 1 日 ~2021 年 7 月 31 日 )におけるわが国経済は、依然として新型コロナ ウイルス感染症 ( 以下、感染症 )の拡大と長期化の影響が強く、企業収益の減少や雇用情勢の悪化など、深刻な影 響が出ています。さらに、2021 年 1 月以降断続的に、主要な都道府県及び都市を中心に緊急事態宣言の発令やまん 延防止等重
09/14 16:00 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
2021年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 )におけるわが国経済は、依然として新型コロナ ウイルス感染症 ( 以下、感染症 )の拡大と長期化の影響が強く、企業収益の減少や雇用情勢の悪化など、深刻な影 響が出ています。さらに、2021 年 1 月以降断続的に、主要な都道府県及び都市を中心に緊急事態宣言の発令やまん 延防止等重点措置の適用がされており、先行き不透明な状況となっております。また、海外においては、一部の先 進国においてワクチン接種の普及を背景に景況感が改善した一方、ロックダウンや行動制限が再発令される国があ るなど、厳しい水準が継続しております。 このような環境のもと、当社グループは感染症に対する3つの基本方針 「お客様の
09/10 12:00 6200 インソース
2022年新人IT研修 募集開始しました~22年4月スタートの公開講座型は、オンライン・来場型どちらにも対応します~ PR情報
、以下 「IDA」) はこの度、2022 年公開講座 「 新人 IT 研修 」を4 月より開催いたしますので、お知らせしま す。 22 年新人 IT 研修は、コロナ禍の終息が不透明な為、皆さまのニーズにお応えし、オンライン型・ 来場型を並行して開催いたします。皆さまのご状況に合わせて柔軟に受講環境をお選びいただけます。 また、実施コースも皆さまのご要望が多い Java・PHP・C 言語・Python の4 種類をご用意いたしま した。特に来年 4 月実施の Java・PHP・C 言語コースは、今年中にお申込みいた みただければ、通常受講価 格よりも 18%~29% 割り引いたお得な価格でご提供し
09/01 12:00 6200 インソース
2021年8月度KPI(業績指標)進捗状況~公開講座は好調の前年比1.8倍(前々年比106.5%)、講師派遣型研修は延期・中止が増加し前年比1.1倍(前々年比87.9%)~ PR情報
修事業 2021 年 8 月の講師派遣型研修実施回数は、前年比 113.6%、コロナ禍の影響がない前 々 年比 87.9%の 996 回、うちオンライン研修は 589 回 ( 構成比 59.1%)となりました。8 月に入り、新型コロナウイル ス感染症・第 5 波の大幅な拡大により、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の実施区域にて講師派遣 型研修の延期・中止が増加しています。 一方、公開講座は好調で、受講者数は前年比 185.8%、前 々 年比 106.5%の 7,211 人、うちオンライン 研修は 6,270 人 ( 構成比 87.0%)となりました。オンライン研修の受講者数は4 月の新人研修