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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 89 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.106 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/13 | 15:30 | 6694 | ズーム |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 1,828 1,521 △16.8% (△14.6%) ・関税影響を低減するため価格転嫁を実施。状況に応じて柔軟に調整していく予定 日本 1,361 1,380 +1.4% 南ヨーロッパ ※2 1,222 1,175 △3.9% (△2.4%) その他 724 454 △37.2% (△31.7%) ・コロナ以降、販売網や顧客との接点が減少していたBRICS 諸国で販売が振るわず。 下半期は現地パートナーとの連携強化や販促活動を通じて巻き返しを図る 合計 8,226 7,982 △3.0% (△1.2%) ※ 1. 中央ヨーロッパは、ドイツ、イギリス、ベネルクス3 国、オーストリア、ポーランド、チェコ | |||
| 03/27 | 14:59 | 6694 | ズーム |
| 有価証券報告書-第42期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 革新に対する投資を積極的に行いま す。更に、コンプライアンス、透明性、環境への配慮を重視することで企業の社会的責任を果たしてまいります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループでは、持続的な成長と適正な利益の確保のための指標として売上高及び営業利益を、また、資金の 効率的な運用を実現するための指標として株主資本利益率 (ROE) 及び投下資本利益率 (ROIC)を、重要な指標と考 えております。 (3) 経営環境 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需の2021 年をピークに下方傾向にあり、旅行やレ ジャー等の体験消費が旺盛なことや中古市場が拡大傾向にあること、世界的な | |||
| 02/14 | 15:30 | 6694 | ズーム |
| 2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期 決算説明会資料 2025 年 2 月 14 日 株式会社ズーム 2024 年 12 月期決算のポイント 新製品が好調を牽引した年末商戦と円安の影響により、売上は増加も、 将来の財務健全性と収益性向上のために一部商品の評価額を見直し、営業利益は微減 売上高 18,072 百万円 (2023 年比 +170 百万円 ) • コロナ特需の2021 年をピークに市場が下方トレンドにある中、新製品 11 機種が売上に貢献 • 年末商戦の好調と円安の影響により、3Qまでの不調をカバー。前年比微増で着地 営業利益 531 百万円 (2023 年比 △42 百万円 ) • 粗利率が | |||
| 02/14 | 15:30 | 6694 | ズーム |
| 2024年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業の景況感が堅調であり、雇用・所得環境の改善を背景に、個人消費は緩やかに持ち直す見通しで す。当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需の2021 年をピークに下方傾向にあり、旅行やレ ジャー等の体験消費が旺盛なことや中古市場が拡大傾向にあること、世界的なインフレに伴う特に若年層の可処分所 得の減少や金利差を背景とする急激な為替レートの変動により市況感が低迷していることから需要が減少しており、 先行きの不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社は、「 世界中の人 々を“ 表現者 ”(クリエイター)にする」という長期目標に向けて、 「“ 進化 ”と“ 挑戦 ”により | |||
| 11/13 | 15:30 | 6694 | ズーム |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おります。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需が終了し旅行やレジャー等の体験消費が旺盛な ことや中古市場が拡大傾向にあること、世界的なインフレに伴う特に若年層の可処分所得の減少や金利差を背景と する急激な為替レートの変動により市況感が低迷していることから需要が減少しており、先行きの不透明な状況が 続いております。 このような状況は2024 年 8 月 14 日に公表した修正業績予想に織り込み済みであり、前年同期と比較して売上高は、 外貨ベースでは大きく減少したものの、予想より為替相場が円安に推移したため微減に留まりました。営業利益は、 8 月以降における為替相場の想定外 | |||
| 08/14 | 15:55 | 6694 | ズーム |
| 半期報告書-第42期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 、個人消費は足踏み状態が続いています。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需が終了し、世界的なインフレに伴う特に若年層 の可処分所得の減少や製品価格の値上げに加え、金利差を背景とする急激な為替レートの変動により市況感が低迷 していることから、需要が減少しており、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、前述の市況感の低迷、インフレによる若年層の可処分所得の減少及びスエズ運河の運航不 能に伴う海外子会社への商品の輸送遅延から、海外市場の売上について外貨ベースでは減少したものの、円安によ り売上高は前年同期と比較して微減に留まりました。営業利益は、前年同期に計 | |||
| 08/14 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高の影響に賃金の上昇が追い付かず、個人消費は足踏み状態が続いています。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需が終了し、世界的なインフレに伴う特に若年層 の可処分所得の減少や製品価格の値上げに加え、金利差を背景とする急激な為替レートの変動により市況感が低迷 していることから、需要が減少しており、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、前述の市況感の低迷、インフレによる若年層の可処分所得の減少及びスエズ運河の運航不 能に伴う海外子会社への商品の輸送遅延から、海外市場の売上について外貨ベースでは減少したものの、円安によ り売上高は前年同期と比較して微減に留まり | |||
| 05/15 | 17:03 | 6694 | ズーム |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 費は堅調に推移しています。欧州では インフレ圧力の緩和を受け、実質賃金のプラス転換により、景気は底打ちの見通しを見せています。中国では不動 産不況等の影響を受け個人消費は低迷しています。我が国経済は、円安による企業の景況感は回復しているもの の、金利上昇や物価高の影響に賃金の上昇が追い付かず、個人消費は足踏みが続いています。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需が終了し、世界的なインフレに伴う特に若年層 の可処分所得の減少や製品価格の値上げに加え、金利差を背景とする急激な為替レートの変動により市況感が低迷 していることから、需要が減少しており、先行き不透明な状況が続いてお | |||
| 05/13 | 17:30 | 6694 | ズーム |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ特需が終了し、世界的なインフレに伴う特に若年層 の可処分所得の減少や製品価格の値上げに加え、金利差を背景とする急激な為替レートの変動により市況感が低迷 していることから、需要が減少しており、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、前述の市況感の低迷から欧米市場の売上について外貨ベースでは減少したものの、前年同 期に比べ円安に推移したことにより、売上高は前年同期と比較して増加いたしました。営業利益は前年同期に計上 した新規連結に伴う一時費用の解消により売上総利益が増加したものの、研究開発費及び海外での展示会関連費用 の増加に加え、海 | |||
| 03/28 | 15:06 | 6694 | ズーム |
| 有価証券報告書-第41期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| (ROIC)を、重要な指標と考 えております。 (3) 経営環境 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ禍におけるリモートワークやステイホームの浸透に よるライフスタイルの変化による堅調な需要は一巡し、ロシアのウクライナ侵攻による原材料価格の高騰及びイン フレの加速、半導体の供給不足や物流網の混乱により、先行き不透明な状況が続いておりました。しかしながら、 現在は半導体の供給遅延は大幅に改善、スポット購入によるコスト増も大幅に削減され生産納期への影響もほぼ皆 無となっており、ポストコロナと言われる中、クリエイターエコノミーの発展や生成 AIの台頭などを新たなビジネ スチャンスと捉えると | |||
| 03/06 | 11:30 | 6694 | ズーム |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| 楽器関連機器業界においては、新型コロナウイルスの感染拡大による行動制限の解 除により屋外やライブハウスで使用する楽器や関連機器の需要の回復や、半導体不足の影響による製品の供給不足から 回復したものの、コロナ特需の反動や金利差を背景とする急激な為替レートの変動、世界的なインフレの加速が大きな 下振れ要因となっており、依然として、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、前期に比べ円安に推移したこと、及び当期より新たにSound-Service Musikanlagen- Vertriebsgesellschaft mbH( 以下、Sound Service 社 ) 及びその100 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ゼロコロナ政策の解除を受けた反発で一時期景気 が持ち直しましたが、輸出入ともに低迷が続いており、消費マインドも依然として低迷しています。我が国経済は、 新型コロナウイルス感染拡大の影響からの経済活動の正常化や、物価高の下でも景気回復が継続しており、個人消費 は回復基調にあります。当社グループが属する楽器関連機器業界においては、新型コロナウイルスの感染拡大による 行動制限の解除により屋外やライブハウスで使用する楽器や関連機器の需要の回復や、半導体不足の影響による製品 の供給不足から回復したものの、コロナ特需の反動や金利差を背景とする急激な為替レートの変動、世界的なインフ レの加速が大きな下振れ要 | |||
| 11/13 | 16:18 | 6694 | ズーム |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢が長期化する中、米国では、個人消費は底堅い ものの、ガソリン価格やローン金利の上昇が与える景気への影響が懸念される状況下にあり、欧州では、金融引き 締めによる利上げの継続により、高インフレが常態化しており、低成長が続く見通しであります。中国では、ゼロ コロナ政策の解除を受けた反発で一時期景気が持ち直しましたが、不動産市況低迷と輸出低迷を要因とした景気回 復の減速など、先行きの景況感は依然不透明となっております。我が国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の影 響からの経済活動の正常化や、緩和的な財政・金融政策等により、物価高の下でも景気回復が継続 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢が長期化する中、米国では、個人消費は底堅い ものの、ガソリン価格やローン金利の上昇が与える景気への影響が懸念される状況下にあり、欧州では、金融引き 締めによる利上げの継続により、高インフレが常態化しており、低成長が続く見通しであります。中国では、ゼロ コロナ政策の解除を受けた反発で一時期景気が持ち直しましたが、不動産市況低迷と輸出低迷を要因とした景気回 復の減速など、先行きの景況感は依然不透明となっております。我が国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の影 響からの経 | |||
| 11/13 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2023年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 調 417 ▲28 ・コロナ禍でWEBカメラとしての需要があったことによる反動 (3%) 減が継続 893 149 ・V3 及びZDM-1PMPの売れ行きが好調 (8%) ・UAC-232の新製品効果 811 (6%) 50 ・円安により売上が増加 1,084 ▲502 ・前年同期は売上を12ヶ月分を計上した一方、当期は9ヶ月分を計上 (9%) したため減少 Sound Service 取扱いブランド - 2,868 (23%) 2,868 ・Sound Service Groupの連結子会社化により、同社が取扱う ZOOM 製品以外の売上をSound Service 取扱いブランドに計上 合 | |||
| 05/15 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2023年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 前年同期比 ▲5 百万円 ) 452 167 ・Sound Service Groupの連結子会社化により増加 (12%) ・半導体不足の影響からLシリーズの売上が回復 333 87 ・Sound Service Groupの連結子会社化により増加 (9%) ・G2 FOUR、G2XFOURの新製品効果 311 78 ・Sound Service Groupの連結子会社化により増加 (8%) ・F3 及びF8n Proの売れ行きが好調 123 ▲25 ・コロナ禍でWEB 会議目的等の需要の急増があったことによる反動減 (3%) が継続 297 124 ・Vシリーズ及びZDM-1PMPの | |||
| 03/28 | 15:30 | 6694 | ズーム |
| 有価証券報告書-第40期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、持続的な成長と適正な利益の確保のための指標として売上高及び営業利益を、また、資金の 効率的な運用を実現するための指標として株主資本利益率 (ROE)を、重要な指標と考えております。 (3) 経営環境 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ禍におけるリモートワークやステイホームの浸透に よるライフスタイルの変化による堅調な需要は一巡し、ロシアのウクライナ侵攻による原材料価格の高騰及びイン フレの加速、半導体の供給不足や物流網の混乱が大きな下振れ要因となっており、先行き不透明な状況が続いてお ります。なお、新型コロナウイルス感染症については現在の状況が2023 年 12 月末頃まで | |||
| 02/14 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が重石となっています。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ禍におけるリモートワークやステイホームの浸透によ るライフスタイルの変化による堅調な需要は一巡し、ロシアのウクライナ侵攻による原材料価格の高騰及びインフレ の加速、半導体の供給不足や物流網の混乱が大きな下振れ要因となっており、先行き不透明な状況が続いておりま す。 このような状況の中、連結子会社である株式会社フックアップの決算日の変更に伴い当連結会計年度は同社の2021 年 10 月から2022 年 12 月 31 日までの15ヶ月分の損益を取り込んでいることに加え円安効果があったものの、一部販売代 理店による在庫調 | |||
| 11/14 | 15:34 | 6694 | ズーム |
| 四半期報告書-第40期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| け、先行き不透明な状況となっております。中国では新型コロナウイルスの感染再拡大に伴 う行動制限が広範囲に発動されており、個人消費は低迷しております。我が国経済は、新型コロナウイルスの全国 的な感染者数の減少を受け、持ち直しつつあるものの、依然として個人消費は伸び悩んでおります。 当社グループが属する楽器関連機器業界においては、コロナ禍におけるリモートワークやステイホームの浸透に よるライフスタイルの変化により堅調な需要が継続している一方で、新型コロナウイルス感染再拡大及びロシアの ウクライナ侵攻による原材料価格の高騰及びインフレの加速、半導体の供給不足や物流網の混乱が大きな下振れリ スクとなっ | |||
| 11/08 | 15:00 | 6694 | ズーム |
| 2022年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| (9%) 売増があったことによる反動減 761 172 ・円安及び南ヨーロッパおいてコロナ禍での経済活動の正常化が (9%) 進んだことにより需要が回復 1,587 817 ・フックアップの決算日変更により12ヶ月分の売上を取込み (18%) ( 前年同期は6ヶ月分の売上 ) 合計 9,764 8,835 ▲928 © 2022 ZOOM CORPORATION. All rights reserved. 42022 年 12 月期第 3 四半期地域別売上高 販売代理店による在庫調整及び半導体不足による売れ筋製品の供給不足等により多くの地域において売上減少 ( 百万円 ) 2021.12 期 | |||