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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 66 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.144 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2022年11月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Cookbiz Co.,Ltd. 5シーズナリティ( 季節性 )による営業利益の偏重 ● ● 黒字であったコロナ禍以前の2018 年・2019 年においても、転職・採用活動 が活発化する2Q・4Qに営業利益が集中。通期営業利益の大半を占める。 市場回復期である当期以降もこの傾向が継続すると想定される。 単位 : 百万円 ( 単位未満切捨 ) 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 2018 年 11 月期 6 ※5.0% 50 ※38.4% ▲12 87 ※65.9% 132 2019 年 11 月期 ▲21 153 ※67.8% 28 ※12.7% 65 ※29.0% 226 当期 ▲2 78 ーー | |||
| 04/14 | 15:37 | 6558 | クックビズ |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 礎として、ウィズコロナ・アフターコロナを見据えた次の10 年を 「 食ビジネスの変革を支援する会社 」と定義しています。激変する消費者の行動・価値観変容を理解し、飲食店の 新たな収益機会や業態の創出と変革にかかる店舗・業務・人材・資金をトータルサポートすることで食産業の再成 長に貢献いたします。 既存事業においては、コロナ前・コロナ禍を比較・分析し、中期的なターゲットとなるKPIを設定し、2026 年 〜 2027 年には既存事業売上が40〜50 億円 (CAGR25〜30%) 程度まで回復・再成長すると試算しています。これまで支 援し続けた「 人 」を起点に、新たな食体験・食サービスと | |||
| 04/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2022年11月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 11 月期第 1 四半期 決算説明資料 2022 年 4 月 14 日 クックビズ株式会社 stock code:65581. 2022 年 11 月期第 1 四半期決算概況 2. 今期方針の第 1 四半期時点の進捗状況 3. APPENDIX1. 2022 年 11 月期第 1 四半期決算概況 2. 今期方針の第 1 四半期時点の進捗状況 3. APPENDIX2022 年 11 月期 1Q エグゼクティブサマリ ● 1Q 売上高 322 百万円、前年同期比 +46.4% - コロナ禍での飲食店営業への影響は継続しているものの、企業の採用ニーズの低下は見られ ず、通期見通しよ | |||
| 04/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2022年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、コロナ前・コロナ禍を比較・分析し、中期的なターゲットとなるKPIを設定し、2026 年 〜 2027 年には既存事業売上が40〜50 億円 (CAGR25〜30%) 程度まで回復・再成長すると試算しています。これまで支 援し続けた「 人 」を起点に、新たな食体験・食サービスとエコシステムを提供することで、事業規模の再拡大に向 けた取り組みを加速させてまいります。 当第 1 四半期累計期間の売上高は322,843 千円 ( 前年同四半期比 46.4% 増 )となりました。これはオミクロン株 をはじめとする新型コロナウィルス感染症 ( 以下 「COVID-19」)の飲食店への影響は継続している | |||
| 02/28 | 15:01 | 6558 | クックビズ |
| 有価証券報告書-第14期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| することで食産業の再成長 に貢献いたします。 既存事業においては、コロナ前・コロナ禍を比較・分析し、中期的なターゲットとなるKPIを設定し、2026 年 〜 2027 年には既存事業売上が40〜50 億円 (CAGR25〜30%) 程度まで回復・再成長すると試算しています。これまで支援 し続けた「 人 」を起点に、新たな食体験・食サービスとエコシステムを提供することで、事業規模の再拡大に向けた 取り組みを加速させてまいります。 (2) 経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社の事業に関連する飲食市場においては、一般社団法人日本フードサービス協会の統計によると、外食産業の市 場規 | |||
| 02/25 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 外部委託 (BPO) 女性・シニア 出所 : 総務省 「 労働力調査 」 労働力人口月別結果の季節調整値平均 みずほ総合研究所 Copyright© Cookbiz Co.,Ltd. 14有効求人倍率の推移 コロナ禍における有効求人倍率の推移 • 緊急事態宣言や酒類提供禁止の発令により、飲食業界の有効求人倍率は大きく下落したが、全業種 と比較しても依然として高い有効求人倍率となっている • 2021 年 4 月 〜6 月を底に再び有効求人倍率が上昇し、直近では飲食業界の人手不足感が高まっている 5.00 飲食物調理の職業接客・給仕の職業全体 4.50 4.00 3.50 3.00 2.50 | |||
| 02/09 | 13:27 | 6558 | クックビズ |
| 第14期 定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 題であると同時に新たな成長の機会でもあると考えております。 招 集 ご 通 知 事 業 報 告 【 経営の基本方針 】 クックビズのビジョン・ミッション・バリューを基礎として、ウィズコロナ・アフターコロナ を見据えた次の10 年を「 食ビジネスの変革を支援する会社 」と定義しています。激変する消費 者の行動・価値観変容を理解し、飲食店の新たな収益機会や業態の創出と変革にかかる店舗・業 務・人材・資金をトータルサポートすることで食産業の再成長に貢献いたします。 既存事業においては、コロナ前・コロナ禍を比較・分析し、中期的なターゲットとなるKPIを 設定し、2026 年 〜2027 年には既存事業 | |||
| 01/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2021年11月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ( 単位未満切捨 ) 2020 年 営業利益 ▲615 その他販管費 127 2021 年 営業利益 ▲338 差額 276 広告宣伝費 210 売上総利益 ▲398 人件費 337 10特別損失等損失拡大要因 【 再掲 】 • 2Q 決算説明資料にも記載の通り、COVID-19に伴う売上の落ち込み等当社の経営環境 等も踏まえ、当社が保有する一部の固定資産について耐用年数を変更するとともに、 将来における収益性を見直し。拠点の縮小及び移転を検討し、利用不能となる固定資 産等について耐用年数を短縮したことに伴い将来の回収可能性を検討のうえ、当期 2 Qで特別損失を計上 • コロナ禍 | |||
| 12/29 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| い市場が再形成される 労働 ⼈⼝の変遷と⾒ 通し 拡張・多様化する⼈ 材関連市場 単位 : 万 ⼈ 実績値 推計値 テクノロジー (DX) 外国 ⼈ 6632 6625 6868 5880 4640 従来の⼈ 材ビジネス市場 2010 年 2015 年 2020 年 2030 年 2050 年 外部委託 (BPO) ⼥ 性・シニア 出所 : 総務省 「 労働 ⼒ 調査 」 労働 ⼒⼈⼝ ⽉ 別結果の季節調整値平均 みずほ総合研究所 Copyright© Cookbiz Co.,Ltd. 14有効求 ⼈ 倍率の推移 コロナ禍における有効求 ⼈ 倍率の推移 • 緊急事態宣 ⾔や酒類提供禁 ⽌の発令 | |||
| 10/13 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 社は、当第 3 四半期会計期間末においては、現金及び預金 1,601,240 千円を保有しており、事業運営資金につい て十分な水準を維持しております。また、コミットメントライン等の契約更新や融資増額に加え、エクイティファイ ナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。今後においても財務基盤の強化を図りながら経営の安定性を高め てまいります。 3 一部新サービスの終了 当社は、コロナ禍における売上の拡大を目指して取り掛かっていた新サービスのうち、飲食従事者に向けたスマート フォンアプリの「ククロ」とワンデイバイト求人検索アプリの「ワクみん」につきましては、一定の登録者数を獲得 したものの、収益 | |||
| 10/13 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2021年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 会計期間末においては、現金及び預金 1,601,240 千円を保有しており、事業運営資金につ いて十分な水準を維持しております。また、コミットメントライン等の契約更新や融資増額に加え、エクイティフ ァイナンスにより今後の事業資金を確保いたしました。今後においても財務基盤の強化を図りながら経営の安定性 を高めてまいります。 3 一部新サービスの終了 当社は、コロナ禍における売上の拡大を目指して取り掛かっていた新サービスのうち、飲食従事者に向けたスマ ートフォンアプリの「ククロ」とワンデイバイト求人検索アプリの「ワクみん」につきましては、一定の登録者数 を獲得したものの、収益化に向けて長期的に | |||
| 10/13 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2021年11月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 2020 年 3Q 営業利益 ▲470 2021 年 3Q 営業利益 ▲291 その他販管費 134 差額 178 広告宣伝費 207 売上総利益 ▲461 人件費 297 10特別損失等損失拡大要因 • COVID-19に伴う売上の落ち込み等当社の経営環境等も踏まえ、当社が保有する一部 の固定資産について耐用年数を変更するとともに、将来における収益性を見直し。拠 点の縮小及び移転を検討し、利用不能となる固定資産等について耐用年数を短縮した ことに伴い将来の回収可能性を検討のうえ、今期 2Qで特別損失を計上 • コロナ禍における売上の拡大を目指して取り掛かっていた新サービスのうち、飲食従 | |||
| 08/19 | 09:10 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ DC年金バランス(株式15) | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 84,751,200 貸付有価証券 5902 ホッカンホールディングス 5,000 1,415.00 7,075,0002,000 株 (2,000 株 ) 貸付有価証券 5909 コロナ 5,500 927.00 5,098,5002,500 株 (1,900 株 ) 5911 横河ブリッジホールディングス 17,000 2,035.00 34,595,000 貸付有価証券 5915 駒井ハルテック 2,000 1,819.00 3,638,0001,200 株 (900 株 ) 貸付有価証券 5923 高田機工 900 2,709.00 2,438,100100 株 貸付有価証券 5929 三和 | |||
| 08/19 | 09:08 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ DC年金バランス(株式15) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年5月21日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| 2,659.00 2,924,900 貸付有価証券 3447 信和 5,300 791.00 4,192,3001,000 株 (600 株 ) 5901 東洋製罐グループホールディングス 63,200 1,341.00 84,751,200 貸付有価証券 5902 ホッカンホールディングス 5,000 1,415.00 7,075,0002,000 株 (2,000 株 ) 貸付有価証券 5909 コロナ 5,500 927.00 5,098,5002,500 株 (1,900 株 ) 5911 横河ブリッジホールディングス 17,000 2,035.00 34,595,000 貸付有価証券 5915 駒 | |||
| 07/16 | 17:00 | 6558 | クックビズ |
| 業務提携契約の締結、第三者割当により発行される新株式及び第3回新株予約権の発行並びにコミットメント条項付き第三者割当契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| DX、人材支援、資金支援を柱に事業を展開していきま すが、スカラ社とは特に業務 DXの分野で飲食事業者へのDX 支援を共創して進めていく予定です。 2. 本業務提携の内容 当社は新型コロナで激変する飲食店を取り巻く環境変化に対応すべく、持続可能な飲食店ビジネスの 事業再構築支援として「 食ビジネスの変革支援会社 」を目指していきます。新型コロナで浮き彫りに なった飲食サービス業の本質的課題である「 低い労働生産性 」「 店内売上・新規顧客の依存 」を解消す べく、DX 化による事業再構築支援を行います。 2019 年経済産業省企業活動基本調査によると、飲食サービス業の労働生産性は全業界中最下 | |||
| 07/16 | 17:00 | 6558 | クックビズ |
| 第三者割当により発行される新株式及び第3回新株予約権の発行に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| Co.,Ltd. 5資金使途 :1 アフターコロナに向けた既存事業のバリューアップ投資 アフターコロナの外部環境変化とビジネスチャンスを見据えた 人材支援領域の商品・サービス・ブランド・システムのリニューアル投資 Before コロナ 飲食人・飲食店それぞれの データベースやネットワーク After コロナ 多様化する業態、デジタル化された 新たな店舗や業務に適合した人材を創出・配置し 個人の成長と経営の合理化を支援 飲食人・飲食店 データベース 飲食人・飲食店 ネットワーク A 社 C 社 B 社 D 社 投資規模は150 百万円を充当する予定です。支払時期については2021 年 8 月以 | |||
| 07/16 | 16:40 | 6558 | クックビズ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 11 月期 )における売上高は前 々 事業年度 (2019 年 11 月期 )か ら著しく減少し、1,445,342 千円となり、営業損失は過去最大の615,048 千円、経常損失は558,081 千円及 び当期純損失は599,593 千円を計上しております。 昨年の固定費削減策として、外国人材の紹介事業の凍結、五反田、横浜、京都、福岡、札幌の拠点の閉 鎖、希望退職者の募集による人員削減等を実施したことで、大幅に損益分岐点を引き下げておりますが、 単月黒字化まではもうしばらく時間がかかる見込みとなっております。 短期的なコロナ再拡大の懸念はありますが、ワクチン接種人数の拡大と共に、外食需要の | |||
| 07/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日) 四半期報告書 | |||
| おります。また、コミットメントラインや当座貸越契約の契約更新に加え、新たに100,000 千円の融資を実行しており、今後においても財務基盤の強化を図りながら経営の安定性を高めてまいります。 3 一部新サービスの終了 当社は、コロナ禍における売上の拡大を目指して取り掛かっていた新サービスのうち、飲食従事者に向けたスマー トフォンアプリの「ククロ」とワンデイバイト求人検索アプリの「ワクみん」につきましては、一定の登録者数を獲 得したものの、収益化に向けて長期的にコストがかかると想定されるため、既存事業の安定に経営資源を集中させる べくサービス終了を決定いたしました。 また、人材紹介事業及び求人広告 | |||
| 07/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2021年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は前年同四半期比で約 1.6 億円のコスト圧縮を図りました。また今後においても拠点 の縮小及び移転にともなう地代家賃の削減を実施するなどさらなる不要不急なコストについて継続して削減を実施 してまいります。 2 資金の確保 当社は、当第 2 四半期会計期間末においては、現金及び預金 1,268,911 千円を保有しており、事業運営資金につ いて十分な水準を維持しております。また、コミットメントラインや当座貸越契約の契約更新に加え、新たに 100,000 千円の融資を実行しており、今後においても財務基盤の強化を図りながら経営の安定性を高めてまいりま す。 3 一部新サービスの終了 当社は、コロナ禍 | |||
| 07/14 | 15:00 | 6558 | クックビズ |
| 2021年11月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| うえ、特別損失を計上 • コロナ禍における売上の拡大を目指して取り掛かっていた新サービスのうち、飲食従 事者に向けたスマートフォンアプリの「ククロ」とワンデイバイト求人検索アプリの 「ワクみん」については、一定の登録者数を獲得したものの、収益化に向けて長期的 にコストがかかると想定されるため、既存事業の安定に経営資源を集中させるべく サービス終了を決定 単位 : 百万円 有形固定資産に係る減損損失 58 減損損失 無形固定資産に係る減損損失 27 合計 86 102021 年 2Q 損益計算書 単位 : 百万円 ( 単位未満切捨 ) 2020 年 2Q 累計 2021 年 2Q 累計 増減率 | |||