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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.348 秒

ページ数: 1 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
08/19 12:30 9450 ファイバーゲート
2025年6月期決算説明会 アーカイブ動画および書き起こし公開のお知らせ その他のIR
療とか福祉は伸びています。一方で今後観光とかに注力していきたいんですけれども、医療 / 福祉は非常に、特にコロナ禍でお客様の財務体質が非常に悪化してしまったのもあると思います し、今日新聞にも載っていましたけれども、医療関係の倒産が非常に多くなっていると。ゼロゼロ融 資の返済が始まってですね。そういうこともあるものの、なくなるわけではないので、これは助成金 とのセットなんかもありますけれども、これも注力しています。非常に大きな医療関係の施設の通信 サービスがとれたりしているんですが、今後はやはり観光とかサービス業、これに注力していかない といけない。特に観光分野については、僕は非常に、日本全体
05/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2025年6月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
2017/6 期 2018/6 期 2019/6 期 2020/6 期 2021/6 期 2022/6 期 2023/6 期 2024/6 期 2025/6 期見通し 2019/6 期 2020/6 期 2021/6 期 2022/6 期 2023/6 期 2024/6 期 2025/6 期 見通し ©Fibergate Inc. all rights reserved. 21 2025/6 期連結決算見通し四半期別イメージ • 4Qの経常利益見通しは2.3 億円。四半期利益が3 億円を割り込むのはコロナ禍時の2022/6 期 1Q 以来 • 想定はかなり保守的との認識ながら、3Qの利益水準
02/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2025年6月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
% 10.0% 5.0% 0.0% 19 2025/6 期連結決算セグメント別見通し • ホームユースは堅調な展開を想定。営業利益は過去最高更新を想定。利益率は営業手法の柔軟化推進により、若干低下の前提 • ビジネスユースは好調継続。営業利益も過去最高を5 期ぶりに更新へ。コロナ前の水準越えの実現により、新たなアプローチの結実を確認 • 非通信領域では、不動産で特に案件増は見込まないものの、再生可能エネルギー関連での売上計上を想定 ホームユース事業 ビジネスユース事業 非通信領域 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 営業利益 営業利益率 26.0% 26.5% 28.5% 30.9
11/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2025年6月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
40.0% 35.0% 30.0% 25.0% 20.0% 15.0% 10.0% 5.0% 0.0% 40.0% 35.0% 30.0% 25.0% 20.0% 15.0% 10.0% 5.0% 0.0% 35 30 25 20 15 10 5 0 40.0% 35.0% 30.0% 25.0% 20.0% 15.0% 10.0% 5.0% 0.0% 18 2025/6 期連結決算セグメント別見通し • ホームユースは堅調な展開を想定。営業利益は過去最高更新を想定。利益率は営業手法の柔軟化推進により、若干低下の前提 • ビジネスユースは好調継続。営業利益も過去最高を5 期ぶりに更新へ。コロナ
08/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2024年6月期決算説明資料 その他のIR
reserved. 14 主要指標の推移 ホームユース事業 ビジネスユース事業 • レジデンスWi-Fiサービスの4Q 末接続済戸数は約 62 万戸。接続済戸数の増加ピッチは1.4 万戸 / 四半期とやや減速 • ビジネスユースにおいて先行指標となるフロービジネスの売上は9.6 億円。コロナ禍で大きく落ち込んだ2022/6 期からは1.5 倍の水準まで 回復。また、フロー売上の増加に伴い、ストック売上も順調にその水準を引上げ レジデンスWi-Fiサービス接続済戸数の推移 フロー/ストック別ビジネスユース売上高推移 ( 千戸 ) フロー ストック ( 百万円 ) 過去 5 四半期の推移 4Q 1Q
03/27 12:00 9450 ファイバーゲート
不動産投資支援事業を展開するフェイスネットワーク、ファイバーゲートグループの再生可能エネルギーシステムを導入 PR情報
築一棟 RC マンションによる不動産投資支援事業を展開する株式会社フェイスネットワーク( 本社 : 東京都 渋谷区、代表取締役社長 : 蜂谷二郎、以下 「フェイスネットワーク」)と共同で、ファイバーゲ ートグループが提供する再生可能エネルギーシステムを導入することに合意し、フェイスネット ワーク開発物件の ZEH 化を推進していくことをお知らせいたします。 <サービス導入の背景 > さまざまなものが変化を続け、人 々の価値観も日 々 多様性を増していく昨今、フェイスネット ワークはデザインと居住性を両立させた建物をベースに、コロナ禍を経た新しい暮らし方、様 々 なライフスタイルに合った空間を生
02/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2024年6月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
reserved.11 ビジネスユース: 成長加速に向けて • ビジネスユース事業は未だ成長加速には至っていないものの、加速に向けての準備は着実に進展 • 成長加速は受注件数増と受注内容の改善の積と分析するが、受注内容は既に改善が進行。高付加価値 サービスの提供などを背景に営業利益率はコロナ禍後では最高水準を更新 • 受注件数増はまだ課題ながら、営業パートナーは直近 1 年で3 割増を積上げ。これらの影響は今後発現へ ビジネスユース事業営業利益率の推移 < 成長加速に向けて> 27.6% 受注内容の改善 受注件数の増加 22.9% 23.5% ・大規模案件の獲得 ・高付加価値サービスの 提供
05/15 15:32 9450 ファイバーゲート
四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
7,134 百万円 ( 前年同期比 18.1% 増 )、セグメント利益 2,286 百万円 ( 前年 同期比 33.0% 増 )となりました。 ビジネスユース事業におきましては、新型コロナウイルス感染症による影響も沈静化しつつあり、商業施設向けの Wi-Fi、タクシーなどの交通機関向けWi-Fi、ホテルなどの観光施設やイベント等の屋外向けのWi-Fiサービス等が回 復基調にあり、売上高や利益率は徐 々にコロナ禍前の水準に戻りつつあります。 子会社である株式会社 FG-Labでは得意先ごとのオーダーメイド開発となる機器の開発、販売を行っております。 以上の結果、ビジネスユース事業は売上高 1,062
05/15 15:30 9450 ファイバーゲート
2023年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
への進捗率も経常利益では87%に到達 ✓ 3Q 経常利益率は24%と上場来最高を更新。新築案件の貢献開始 でホームユースの成長が加速。ビジネスユースもコロナ前水準に接近 2 2023/6 期見通し:21% 増収 22% 経常増益 ✓ 従来見通し据置き。進捗率を考えれば達成の公算大と認識。むしろど れだけ上積みできるかが焦点 ✓ セグメント別には新築案件貢献のホームユースが想定を上回る展開。ビ ジネスユースはリードタイムがかかる分遅れ気味の展開 3 トピックス ©Fibergate Inc. all rights reserved.2023 年 6 月期 3Q 決算実績 ©Fibergate
05/15 15:30 9450 ファイバーゲート
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
響も沈静化しつつあり、商業施設向けの Wi-Fi、タクシーなどの交通機関向けWi-Fi、ホテルなどの観光施設やイベント等の屋外向けのWi-Fiサービス等が回 復基調にあり、売上高や利益率は徐 々にコロナ禍前の水準に戻りつつあります。 子会社である株式会社 FG-Labでは得意先ごとのオーダーメイド開発となる機器の開発、販売を行っております。 以上の結果、ビジネスユース事業は売上高 1,062 百万円 ( 前年同期比 13.5% 増 )、セグメント利益 206 百万円 ( 前年 同期比 9.2% 増 )となりました。 不動産事業におきましては、株式会社 FGスマートアセットが保有する新世代
03/17 11:00 9450 ファイバーゲート
中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
/06 期 21/06 期 22/06 期 27/06 期 ストック売上フロー売上 11 ©Fibergate Inc. all rights reserved.2. 事業環境 12 ©Fibergate Inc. all rights reserved.事業環境及び認識の変化 トラフィック急増、半導体不足等のマイナス要因は対応継続 市場環境変化に伴う事業機会創出を狙う -2022.6 2023.6- これまで これから <コスト上昇 > 1コロナ禍通信需要によるトラフィック急増 2 円安による通信機器原価上昇 < 調達リスク> 3 半導体不足による納期、工事遅れ < 市場環境 > 4 既築物
11/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2023年6月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
1Q 比で大幅増益。前年の3Qに匹敵する水準を確保 四半期別経常利益の推移イメージ ( 億円 ) 3.8 4.6 4.1 4.5 4.2 4.4 5.1 3.8 4.8 2.4 2.8 2.8 1.2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2020/6 期 2021/6 期 2022/6 期 2023/6 期見通し ©Fibergate Inc. all rights reserved.中期見通しの具体施策方針 ©Fibergate Inc. all rights reserved.18 中期見通しの狙い • コロナ禍を経て、事業環境
08/12 15:30 9450 ファイバーゲート
2022年6月期 決算説明資料 その他のIR
4.6 4.1 4.5 4.2 4.4 5.1 3.8 2.4 2.8 2.8 1.2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2020/6 期 2021/6 期 2022/6 期 2023/6 期見通し ©Fibergate Inc. all rights reserved.中期見通し ©Fibergate Inc. all rights reserved.20 現状認識 • コロナ禍を経て、事業環境は大きく変化。7 重苦が発生する一方、ビジネス機会も拡大 • 営業手法のアップデートを急ぎ、「 勝ちパターン」の再構築が当面の重要な経営課
05/13 15:30 9450 ファイバーゲート
2022年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
4.2 4.4 5.1 5.0 2.4 2.8 2.8 1.2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2020/6 期 2021/6 期 2022/6 期見通し ©Fibergate Inc. all rights reserved.15 2022/6 期連結決算見通し4 • コロナ禍を経て、事業環境は大きく変化。7 重苦が発生する一方、ビジネス機会も拡大 • 営業手法のアップデートを急ぎ、「 勝ちパターン」の再構築が当面の重要な経営課題に 7 重苦の発生 事業環境の変化 ビジネス機会の拡大 <コスト上昇 > 1 通信トラフィック急増大 ( 回線使用料増
02/14 15:30 9450 ファイバーゲート
2022年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
管理費増も重石に。 ✓ ただし、1Q 時点の30% 減益からは急速に持ち直し。ホームユースの 堅調、ビジネスユースも緩やかながらも回復傾向は鮮明 2 2022/6 期通期見通し:26% 増収 12% 経常増益 ✓ 従来見通しは据置き。3Q 以降にホームユースではIPカメラやIoT 関連 が、ビジネスユースでは人流回復効果が、それぞれ牽引との想定継続 ✓ リスク要因はコロナ禍再燃による人流停滞や半導体不足に伴う部材原 価上昇など。ただし、現時点で原価上昇はある程度見通しに織込済 3 トピックス ©Fibergate Inc. all rights reserved.2022 年 6 月期 2Q
11/12 15:30 9450 ファイバーゲート
2022年6月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
©Fibergate Inc. all rights reserved. 株式会社ファイバーゲート 2021 年 11 月 12 日 2022 年 6 月期第 1 四半期決算説明資料 上場市場 : 東証第一部札証 証券コード : 94502 目次 2022 年 6 月期 1Q 決算実績 2022 年 6 月期通期決算見通し トピックス Appendix ©Fibergate Inc. all rights reserved.3 ポイント 1 2022/6 期 1Q 実績 :6% 増収 30% 経常減益 ✓ ビジネスユースにおけるコロナ禍による商業地の需要減、本社管理 費の増加は減益の主因
09/09 10:13 9450 ファイバーゲート
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
る場合、新型コロナ ウイルス感染拡大防止のためご入場をお断りする対応をと らせていただきます。あらかじめご了承のほどよろしくお 願い申しあげます。 議決権行使期限 2021 年 9 月 27 日 ( 月曜日 ) 午後 6 時まで 証券コード:9450株主の皆さまへ 代表取締役社長 猪又將哲 世の中は「 情報化時代 」と言われてはや数十年が経過 しました。 しかし、インターネットの普及や通信技術の進化を見 る限り、まだまだ「 情報の時代 」は発展途上にありま す。 今後は、5Gなどに代表されるような「 技術面での進 化 」、文字だけから画像や動画の活用といった「 通信手 段面での進化 」、そして
08/13 16:00 9450 ファイバーゲート
2021年6月期 決算説明資料 その他のIR
©Fibergate Inc. all rights reserved. 株式会社ファイバーゲート 2021 年 8 月 13 日 2021 年 6 月期決算説明資料 上場市場 : 東証第一部札証 証券コード : 94502 目次 2021 年 6 月期決算実績 2022 年 6 月期決算見通し トピックス Appendix ©Fibergate Inc. all rights reserved.3 ポイント 1 2021/6 期実績 :14% 増収 27% 経常増益 ✓ レジデンス契約戸数増加に伴いホームユース事業が好調に推移。 一方、ビジネスユース事業はコロナ禍から創業以来初の減収減益に
05/14 16:30 9450 ファイバーゲート
2021年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
• 3Q 累計ベースで前年比 16% 増収、16% 経常増益。レジデンス契約戸数増加に伴うストック収入が順調に拡 大。コロナ禍に伴うビジネスユース減速の影響や人件費、顧客数拡大に伴う償却増加などを吸収し、増益達成 • 通期見通しに対する進捗率は売上ベースで71%、利益ベースでは約 90%。おおよそ見通しの達成には手応え ( 百万円 ) 百万円未満、0.1% 未満切り捨て 2020/6 期 3Q 累計実績 2021/6 期 3Q 累計実績 前年同期比較 2021/6 期通期 増減額増減率見通し 3Q 進捗率 売上高 5,475 6,400 +925 +16.8% 9,050 70.7
02/12 17:00 9450 ファイバーゲート
2021年6月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
連結決算概要 • 2Q 累計ベースで前年比 21% 増収、36% 経常増益。売上順調に加え、前期にあった消費増税の影 響解消が貢献。人件費、顧客数拡大に伴う償却増加などを吸収し、大幅増益を達成 • 通期見通しに対する進捗率も利益ベースではおよそ60%に到達。期初は消費増税の反動や季節要 因などからスロースタート止む無しと見ていたものの、コロナ禍による無線通信需要の広がりが下支えに ( 百万円 ) 百万円未満、0.1% 未満切り捨て 2020/6 期 2Q 累計実績 2021/6 期 2Q 累計実績 前年同期比較 2021/6 期通期 増減額増減率見通し 2Q 進捗率 売上高 3,436