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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 50 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.175 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/29 12:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2026年3月期第1四半期決算Q&A集 その他のIR
でまいります。 Q: 各事業の業績推移から「プロモーション支援事業 」は縮小させていくべきではないでしょうか。 ( 回答 ) 縮小はせず、プロモーション支援事業の収益向上に取り組む方針です。コロナ禍後、ワクチン接 種会場運営など自治体等からの大口受託案件が急激に縮小したことにより、本業であるプロモーション サービスの業績回復が追い付かず営業損失が生じておりましたが、人的資源の再配置、当社グループの機 能センターを有効に活用する営業戦略の見直し等の経営改善が奏功し、当期第 1 四半期において損失幅 が大幅に改善しました。また、プロモーション支援事業が有する機能センターは、各種事務局代行と印 刷
05/15 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2025年3月期決算説明資料 その他のIR
reserved. 4 売上高・営業利益の推移 高収益商材の伸長と合理化の推進により、連結で上場来最高益。 復活したリアルでのマッチングと外国人留学生分野が特に寄与。 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 営業利益 ( 単位 : 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 3,683 ( 半期決算 ) 1,906 3,452 3,594 250 200 150 コロナ禍影響から 合同企業説明会、 外国人留学生分野など 高収益商材が回復 230 1,500 1,000 500 100 50 ( 半期決算 ) 54 57 88 0 2022 年 9 月期 2023 年 3 月期
04/07 12:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
外国人留学生進学フェア博多会場の規模を拡大、久留米会場を新規開催 PR情報
各位 2025 年 4 月 7 日 アクセスグループ 外国人留学生進学フェア博多会場の規模を拡大、久留米会場を新規開催 株式会社アクセスグループ・ホールディングス( 東証スタンダード/ 福証本則・7042)の事業子会社で、教育機関 支援事業及び人財ソリューション事業を展開する株式会社アクセスネクステージ( 本社 : 東京都渋谷区、代表取締役 社 ⾧ 増田智夫、以下 「 当社 」)は、当社主催外国人留学生向け進学イベント「アクセス日本留学フェア」について、 2025 年 7 月に開催する福岡県博多会場の規模を拡大、加えて久留米会場を新規開催いたします。 当社は 2024 年 7 月、コロナ禍を
11/14 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2025年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
2,000 1,500 1,000 500 3,683 ( 半期決算 ) 1,906 3,452 【 通期業績予想 】 3,800 【2Q】 1,822 250 200 150 100 50 コロナ禍影響から 採用支援、 外国人留学生分野など 高収益商材が回復 ( 半期決算 ) 54 57 88 【 通期業績予想 】 250 【2Q】 113 0 2022 年 9 月期 2023 年 3 月期 ( 半期決算 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 0 2022 年 9 月期 2023 年 3 月期 ( 半期決算 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 〈 業績の季節変動につ
10/28 12:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
外国人留学生向けメディア「アクセス日本留学」年間ユーザー数80万人へ~2年間で倍増、海外現地ユーザー数は348%~ PR情報
み校数は 351 校 ( 前年比 54 校増 )となり、引き続き掲載校数の拡大に取り組んでまいります。 ( 海外現地からの閲覧ユーザーも急速に増加 ) コロナ禍を経て、外国人留学生の入国再開以降、海外現地からの閲覧ユーザー数も急速に増加し、前述のとおり2 年間で 348%となる 34 万 9 千人へ拡大、ユーザー数全体の 34%を占めています。渡日前の情報収集ニーズに対し、掲載学校情 報を海外現地向けと日本国内在籍学生向けに表示内容を区分し、多言語化対応するなど利便性を高めると共に、海外現 地でのサイト認知を高めるプロモーション施策も行うことで更なるユーザー数増加を目指します。 アクセス日本留
06/26 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
有価証券報告書-第35期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
職担当窓口 )との長年に渡るリレーションを構築しております。これ により、大学内で学生にWebサイト「アクセス就活 」の会員募集を行ったり、大学内や大学周辺会場、オンライ ンで行う「UNI-PLATZセミナー」を開催しております。また、個別案件として、大学キャリアセンター主催の学 内合同説明会の運営業務を受託しているほか、大学キャリアセンターとのジョイント・連携によるイベント「 大 学と企業との情報交換会 」や「アクセス就活 LIVE」を開催するなど、当事業の基盤となる関係を築いておりま す。 コロナ禍以降、企業の応募方法や学生の就職状況にも大きな変化が生じていることから、当事業では教育機関
05/15 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
-100 1,000 500 -150 -200 コロナ禍影響の商材が回復、 伸長フェーズへ 0 -250 △ 226 2021 年 9 月期 2022 年 9 月期 2023 年 3 月期 ( 半期決算 ) 2024 年 3 月期 2021 年 9 月期 2022 年 9 月期 2023 年 3 月期 ( 半期決算 ) 2024 年 3 月期 注 ) 当社グループは前連結会計年度 (2023 年 3 月期 )より、決算日を9 月 30 日から3 月 31 日に変更しました。 これに伴い、前連結会計年度は2022 年 10 月 1 日から2023 年 3 月 31 日までの半期決算 (6か月 )と
02/14 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
変更により、2022 年 10 月 1 日から 2023 年 3 月 31 日までの6か月間となってお ります。 2. 修正の理由 当社では、労働人口不足の中、採用支援事業での採用業務代行、プロモーション支援事業での事務局代 行などアウトソーシング業務の受託に軸足を置き、経済変動の影響を受けにくい安定的かつストック型 収益事業モデルへのシフトに取り組んでいることと、また、採用支援事業における対面型合同企業説明会 実施のコロナ禍からの想定以上の復調、売上が下半期に集中する傾向の季節変動要因、教育機関支援事業 での外国人留学生募集関連企画の順調な伸びなどによりプロモーション支援事業の補完を見込んで
11/14 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
業市場に関する調査 (2022 年 )」より当社グループ作成 ) ●アウトソーシング・受託 進学説明会支援、オープンキャンパス運営、 入試支援、公的機関からの受託等 ( 単位 : 億円 ) 30,000 27,655.8 27,746.8 27,054.1 28,399.1 28,882.4 在学生・アルムナイ( 卒業生 )・スポーツ振興領域 ● 在学生・アルムナイ Web 面談システム「AEOS」、寄付・募金支援、 スポーツ振興、同窓会、校友会支援等 25,000 20,000 市場規模は 2 兆 9 千億円に迫る。 コロナ禍以降は、 純増傾向。 ● 外国人留学生支援 日本語教育機関の
08/14 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2024年3月期第1四半期決算短信(日本基準)〔連結〕 決算発表
となる「アクセス日本留学フェア」が前年比 322.8%となる 8,105 人の来場者数となるなど急速な回復を見せています。これに伴い外国人留学生募集関連の連合企画や外国語学 校案内パンフレット制作などの個別案件が伸長しました。前連結会計年度に受託した新型コロナ感染症関連の職域 接種運営代行業務の失注がありましたが既に期初より想定をしており、当第 1 四半期連結累計期間においては概ね 想定通りのセグメント利益となりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は1,023 百万円、営業利益は70 百万円、経常利益は64 百万 円、親会社株主に帰属する当期純利益は63 百万円となり
08/14 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
四半期報告書-第35期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ります。 教育機関支援事業は、日本人学生向けの入試広報関連案件が想定通り推移したほか、外国人の入国制限が緩和さ れたことを追い風に、外国人留学生対象の国内最大規模となる「アクセス日本留学フェア」が前年比 322.8%となる 8,105 人の来場者数となるなど急速な回復を見せています。これに伴い外国人留学生募集関連の連合企画や外国語学 校案内パンフレット制作などの個別案件が伸長しました。前連結会計年度に受託した新型コロナ感染症関連の職域 接種運営代行業務の失注がありましたが既に期初より想定をしており、当第 1 四半期連結累計期間においては概ね 想定通りのセグメント利益となりました。 その結果、当
06/28 16:05 7042 アクセスグループ・ホールディングス
有価証券報告書-第34期(2022/10/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ます。 コロナ禍以降、企業の応募方法や学生の就職状況にも大きな変化が生じていることから、当事業では教育機関支 援事業とも連携しながら、大学キャリアセンターとのリレーションをさらに強化し、学生が安心して就職活動を行 えるようサポートしております。 11/118EDINET 提出書類 株式会社アクセスグループ・ホールディングス(E34379) 有価証券報告書 3 採用広報周辺業務とイベントノウハウの横展開による幅広い受託実績 当事業では、事業開始以来培ってきた実績と信頼に基づき、クリエイティブ( 会社案内等 )の制作や業務代行 (データ管理・テレマセンター等 )といった採用広報周辺業務を、企業や自
05/18 11:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2023年3月期決算説明資料 その他のIR
育機関支援は繁忙期前となる当期の損失は期初想定どおり。 ◎ 連結ベースでも各段階利益を確保し、当期純利益は43 百万円。 注 ) 当連結会計年度は6か月間の変則決算にて、上記の「 前年同期比 」は2022 年 9 月期第 2 四半期累計 (2021 年 10 月 ~2022 年 3 月 )との対比となります。 Copyright ACCESS GROUP HOLDINGS CO., LTD. all rights reserved.エグゼクティブサマリー 06 コロナによる業績ダメージが回復。 業績の季節変動による例年の繁忙期前に、黒字化を達成 売上高 営業利益 4000 3500 通期 通期
05/15 17:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。一方で、世界的なインフレ、ウクライナ危機による原油、天然ガス等のエネ ルギー、穀物などのコモディティ価格の上昇、米中摩擦の悪化など世界経済の先引きについては、依然として不透 明な状況が続いております。 このような環境下の下、当社グループの属するプロモーション市場の広告・販促の市場規模は、7 兆 1,021 億円 ( 前年比約 104.4%)となり、コロナ過前の2019 年を超え、過去最高となるなど、好調に推移しております。媒体別 では、プロモーションメディア広告市場では、ダイレクトメール等のアナログ系媒体が同約 98.1%と微減している ものの、コロナ過からの回復に伴う行動制限の緩和や国
05/15 17:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
第三者割当により発行される第1回乃至第3回新株予約権の発行及び新株予約権に関する買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム)の締結に関するお知らせ その他のIR
ます。 3 金融機関との当座貸越契約による借入金の返済 当社グループは、企業価値の向上を重要な経営課題と位置付けており、金融機関からの借入金の返済に よる自己資本の増強により財務体質を強化し、コロナ感染症流行前の水準である自己資本比率を 46%まで 回復させることを近 々の目標においております。以上の理由から、金融機関からの当座貸越契約による 借入金の一部返済に発行により調達する資金で 2,148 千円、行使により調達する資金で 105,200 千円の充 当を予定しております。 以上の施策を目的に、当社は 2023 年 5 月 15 日、本新株予約権の発行を決定いたしました。なお、上記の資 金
05/15 16:01 7042 アクセスグループ・ホールディングス
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
半期報告書に記載するほか取引所において適時開示を行います。 24/56EDINET 提出書類 株式会社アクセスグループ・ホールディングス(E34379) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) 3 金融機関との当座貸越契約による借入金の返済 当社グループは、企業価値の向上を重要な経営課題と位置付けており、金融機関からの借入金の返済による 自己資本の増強により財務体質を強化し、コロナ感染症流行前の水準である自己資本比率を46%まで回復させ ることを近 々の目標においております。以上の理由から、金融機関からの当座貸越契約による借入金の一部返 済に発行により調達する資金で2,148 千円、行使により調達す
12/26 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
有価証券報告書-第33期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書
。また、個別案件として、大学キャリアセンター主催の学内合同説明 会の運営業務を受託しているほか、大学キャリアセンターとのジョイント・連携によるイベント「 大学と企業との 情報交換会 」や「アクセス就活 LIVE」を開催するなど、当事業の基盤となる関係を築いております。 コロナ禍以降、企業の応募方法や学生の就職状況にも大きな変化が生じていることから、当事業では教育機関支 援事業とも連携しながら、大学キャリアセンターとのリレーションをさらに強化し、学生が安心して就職活動を行 えるようサポートしております。 10/103EDINET 提出書類 株式会社アクセスグループ・ホールディングス(E34379
11/11 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2022年9月期決算短信(日本基準)〔連結〕 決算発表
向にあります。媒体別ではダイレクトメール等のアナロ グ系媒体が同約 99.2%と横ばいとなったものの、SP・PR・催事企画が111.5%となり、コロナ禍で落ち込んだ前年同 期から回復しています。インターネット広告も同約 109.5%と引き続き伸長し、広告分野は全体的に伸長しています ( 経済産業省 「 特定サービス産業動態統計調査 」より当社グループ調べ)。採用市場では、有効求人倍率が1.32 倍 (2022 年 8 月 )となり、安定的に推移しています。教育機関市場では、大学・短大への進学率が58.9%と過去最高 水準にある状況となっています(2021 年度 「 学校基本調査 」)。 このよ
11/11 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
2022年9月期決算説明資料 その他のIR
化 ● 対面型企画は高収益性のみに集約 ● 採用業務代行・運用代行の強化 ● 市場ニーズの高い新卒紹介に注力 ● 大学キャリアセンターとの連携 ● 外国人留学生募集支援の拡大 ● 大学の募金・校友課・同窓会・ 父母会、資格試験団体、 教育関連企業等、 大学広報部門以外の取引推進 重点 施策 ■ 業務代行機能・事務局機能の効率化と拡大 ■ 大学との連携の深化 ■ 提携による新規・既存事業の拡大 ■ コロナ特需を足掛かりにした公的案件の取引拡大 ■ 財務面の強化と企業価値の向上 Copyright ©2022 ACCESS GROUP HOLDINGS CO., LTD. all rights
08/12 16:00 7042 アクセスグループ・ホールディングス
四半期報告書-第33期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
(2021 年 10 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの 感染拡大が小康状態となり、コロナ禍で停滞していた業種の本格的な経済活動再開が進みました。一方、米国の根 強いインフレやFRBの利上げ、急激な円安の進行に加え、ロシアのウクライナ侵攻の長期化による原油高や穀物高が 続き、輸入品を中心に物価が上昇していることから、景気の先行きに不透明感が広がっています。 当社グループを取り巻く各市場においては、プロモーション市場では広告・販促の市場規模は、(マスメディア 4 媒体広告を除く)は前年同期比約 113.0%となり、復調傾向にあります。媒体別