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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/28 | 15:17 | 4430 | 東海ソフト |
| 有価証券報告書-第56期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 社グループの従業員に対しては、政府の働き方改革の方針を受けた心身の健康とワーク・ライフ・バランス に配慮した労務管理を進めており、人的資本経営やSDGsを重視した経営の根幹を成すものと捉えております。具 体的には、ノー残業 dayの実施とその浸透、衛生委員会を通じた職場・労務環境の管理と整備、プロジェクトマ ネジメントの強化による工程遅れやトラブルに起因する残業の増加防止等の施策について全社を挙げて進めると 共に、コロナ禍の下で試行し一定の成果を見ましたテレワークにつきましても、介護・育児等の諸事情に配慮 し、新しい時代の働き方の可能性の一つとして、今後も進化させて参ります。 7 | |||
| 08/29 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 有価証券報告書-第55期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 人材育成と共に、先ず は自社内で生成 AIやRPA 等の活用を図り、顧客への開発提案を加速して参ります。 6 働き方改革の実践 当社の従業員に対しては、政府の働き方改革の方針を受けた心身の健康とワーク・ライフ・バランスに配慮し た労務管理を進めており、人的資本経営やSDGsを重視した経営の根幹を成すものと捉えております。具体的に は、ノー残業 dayの実施とその浸透、衛生委員会を通じた職場・労務環境の管理と整備、プロジェクトマネジメ ントの強化による工程遅れやトラブルに起因する残業の増加防止等の施策について全社を挙げて進めると共に、 コロナ禍の下で試行し一定の成果を見ましたテレワークにつきまし | |||
| 08/01 | 13:45 | 4430 | 東海ソフト |
| 第55回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| % 増 )となり、継続するロシアのウクライナ侵攻、原油価格高騰や円高 による物価高の影響を最小限に留め、3 年連続売上・利益共に過去最高の業績を残し、営業利益・経 常利益も10 億円の大台 ( 経常利益率 11.5%)を超えることができました。 さて、足元の景況は引き続き堅調ではあるものの、慢性的な人手不足が足かせとなっており、また 今後は日銀の金融政策の転換による金利上昇に端を発する中小企業の設備投資の手控えも予想されま す。ただ省人・省エネ・省資源を目的としたDX 関連設備投資は拡大を続け、安定的な公共関連開発 もデジタル庁の本格始動により活発化し、コロナ禍と内製化で伸び悩みを見せた車載関連開 | |||
| 07/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 固定資産の取得による支出が31,285 千円、無形固定資産の取得による支出が3,366 千円 あったことによるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当事業年度において財務活動の結果使用した資金は、476,329 千円 ( 前事業年度は385,389 千円の支出 )となり ました。これは主に、長期借入金の返済による支出が329,580 千円、配当金の支払額が142,806 千円あったことに よるものであります。 - 3 - (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、コロナ禍後の経済社会活動が緩やかな回復基調を継続し、徐 々に正常化に向かう ことが期待されますが、ロシア | |||
| 07/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 件の影響解消とパートナー活 ⽤の拡 ⼤により 増収・増益 ( 前期 ⽐ +33.2% +40.8%) 2 コロナ禍においても公共関連開発の受注環境は良好 17 ⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員として、安定した顧客基盤の事業を展開 �⽇⽴グループが99% ⾦ 融関連開発 0% 24.5 期 ⾦ 融・公共 関連事業 1,505 百万円 公共関連開発 100% 18 2025 年 5⽉ 期について事業拠点 本社 398 名 三重 ⽀ 店 26 名 ⼤ 阪 ⽀ 店 11 名 東京 ⽀ 店 112 名 静岡事業所 18 名 2024 年 5⽉31⽇ 現在 20 2025 年 | |||
| 04/05 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期 ⽐ +28.9% +42.4%) 2 コロナ第 5 類移 ⾏ 後においても、公共関連開発の受注環境は良好 19 ⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員として、安定した顧客基盤の事業を展開 �⽇⽴グループが99% ⾦ 融関連開発 0% 24.5 期 3Q ⾦ 融・公共 関連事業 1,058 百万円 公共関連開発 100% 20 参考資料事業拠点 本社 381 名 三重 ⽀ 店 26 名 ⼤ 阪 ⽀ 店 11 名 東京 ⽀ 店 107 名 静岡事業所 18 名 2023 年 5⽉31⽇ 現在 22 沿 ⾰ ⽇ 本の産業 ⼒の要である製造業をソフトウエア技術で⽀えてきまし | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ⾜とサプライチェーンの乱れを注視 14製造・流通及び業務システム関連事業 • 製造・物流業を⽀える多彩な開発事業を展開 � 産業のDX 化の流れを受け製造・流通関連開発が堅調 業務システム 関連開発 40% 24.5 期 2Q 製造・流通及び 業務システム 関連事業 2,060 百万円 製造・流通システム 関連開発 60% 15⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・増益 ( 前期 ⽐ +23.4% +55.6%) 2 コロナ第 5 類移 ⾏ 後においても、公共関連開発の受注環境は良好 17⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員と | |||
| 10/05 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2024年5月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| に伴う技術者不 ⾜とサプライチェーンの乱れを注視 14製造・流通及び業務システム関連事業 • 製造・物流業を⽀える多彩な開発事業を展開 � 産業のDX 化の流れを受け製造・流通関連開発が堅調 業務システム 関連開発 42% 24.5 期 1Q 製造・流通及び 業務システム 関連事業 1,045 百万円 製造・流通システム 関連開発 58% 15⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・減益 ( 前期 ⽐ +10.4% +126.7%) 2 コロナ第 5 類移 ⾏ 後においても、公共関連開発の受注環境は良好 17⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerの | |||
| 08/30 | 15:01 | 4430 | 東海ソフト |
| 有価証券報告書-第54期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 社会の仕組みまでを変えてしまう ような状況が進みつつあります。特にDXは世界的な課題であるSDGsの実現の期待を担いコロナ後の社会を変える 新しい技術としてその可能性に注目が集まっており、産業界へのDXの浸透は、当社のソフトウエア開発事業に とって大きなビジネスチャンスと捉えております。 こうした時代の要請に応え事業の拡大を目指して、今後も新技術の習得に向け積極的な人材育成と共に、新技 術を活用した開発提案を加速して参ります。 10/80EDINET 提出書類 東海ソフト株式会社 (E34663) 有価証券報告書 6 働き方改革の実践 当社の従業員に対しては、政府の働き方改革の方針を受けた心身 | |||
| 07/14 | 16:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| システム関連事業の売上高は、3,966,773 千円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 - 2 -< 金融・公共関連事業 > 公共関連開発に係る受注及び売上はコロナ禍においても堅調を維持し、受注・開発体制も適切に対応できた結 果、金融・公共関連事業の売上高は、1,129,844 千円 ( 前期比 7.9% 増 )となりました。 東海ソフト株式会社 (4430) 2023 年 5 月期決算短信 以上の結果、当事業年度の売上高は7,718,492 千円 ( 前期比 5.7% 増 )、営業利益は864,292 千円 ( 同 28.4% 増 )、経常利益は863,169 千円 ( 同 31.1 | |||
| 07/14 | 16:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 務システム 関連開発 43% 23.5 期 製造・流通及び 業務システム 関連事業 3,966 百万円 製造・流通システム 関連開発 57% 16⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・増益 ( 前期 ⽐ +7.9% +58.7%) 2 コロナ禍においても公共関連開発の受注環境は良好 18⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員として、安定した顧客基盤の事業を展開 �⽇⽴グループが99% ⾦ 融関連開発 0% 23.5 期 ⾦ 融・公共 関連事業 1,129 百万円 公共関連開発 100% 192024 年 5⽉ 期について事業拠点 | |||
| 04/14 | 15:03 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| た。 < 製造・流通及び業務システム関連事業 > 国内の製造・流通業における設備投資や関連する製造関連業務システム開発は、引き続きメーカーを中心とした 積極投資により堅調な状況を維持し、製造・流通及び業務システム関連事業の売上高は、2,937,568 千円 ( 前年同 四半期比 8.7% 増 )となりました。 < 金融・公共関連事業 > 公共関連開発に係る受注及び売上はコロナ禍においても堅調を維持し、受注・開発体制も適切に対応できた結 果、金融・公共関連事業の売上高は、820,906 千円 ( 前年同四半期比 6.1% 増 )となりました。 この結果、当第 3 四半期累計期間における経営成績は | |||
| 04/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 8.7% 増 )となりました。 - 2 -< 金融・公共関連事業 > 公共関連開発に係る受注及び売上はコロナ禍においても堅調を維持し、受注・開発体制も適切に対応できた結 果、金融・公共関連事業の売上高は、820,906 千円 ( 前年同四半期比 6.1% 増 )となりました。 東海ソフト株式会社 (4430) 2023 年 5 月期第 3 四半期決算短信 この結果、当第 3 四半期累計期間における経営成績は、売上高 5,707,612 千円 ( 前年同四半期比 4.6% 増 )、営業 利益 675,754 千円 ( 前年同四半期比 34.7% 増 )、経常利益 675,231 千円 ( 前年 | |||
| 04/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 堅調 業務システム 関連開発 42% 23.5 期 3Q 製造・流通及び 業務システム 関連事業 2,937 百万円 製造・流通システム 関連開発 58% 18⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・増益 ( 前期 ⽐ +6.1% +25.2%) 2 コロナ禍においても公共関連開発の受注環境は良好 20⾦ 融・公共関連事業 • ⼤⼿SIerのパートナー企業の⼀ 員として、安定した顧客基盤の事業を展開 �⽇⽴グループが99% ⾦ 融関連開発 0% 23.5 期 3Q ⾦ 融・公共 関連事業 820 百万円 公共関連開発 100% 21参考資料事業拠点 本社 | |||
| 01/16 | 15:02 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 書 < 製造・流通及び業務システム関連事業 > 国内の製造・流通業における設備投資や関連する製造関連業務システム開発は、引き続きメーカーを中心とした 積極投資により堅調な状況を維持し、製造・流通及び業務システム関連事業の売上高は、1,911,893 千円 ( 前年同 四半期比 5.5% 増 )となりました。 < 金融・公共関連事業 > 公共関連開発に係る受注及び売上はコロナ禍においても堅調を維持し、受注・開発体制も適切に対応できた結 果、金融・公共関連事業の売上高は、560,536 千円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )となりました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における経営成績は | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同 - 2 -四半期比 5.5% 増 )となりました。 < 金融・公共関連事業 > 公共関連開発に係る受注及び売上はコロナ禍においても堅調を維持し、受注・開発体制も適切に対応できた結 果、金融・公共関連事業の売上高は、560,536 千円 ( 前年同四半期比 21.4% 増 )となりました。 東海ソフト株式会社 (4430) 2023 年 5 月期第 2 四半期決算短信 この結果、当第 2 四半期累計期間における経営成績は、売上高 3,767,494 千円 ( 前年同四半期比 4.5% 増 )、営業 利益 399,973 千円 ( 前年同四半期比 22.1% 増 )、経常利益 | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| +5.5% +10.9%) 2 国内製造業・物流業からの引き合いは堅調、売上も堅調に推移 3 SI 事業の活発化に伴う技術者不 ⾜とサプライチェーンの乱れを注視 15製造・流通及び業務システム関連事業 • 製造・物流業を⽀える多彩な開発事業を展開 � 産業のDX 化の流れを受け製造・流通関連開発が堅調 業務システム 関連開発 41% 23.5 期 2Q 製造・流通及び 業務システム 関連事業 1,911 百万円 製造・流通システム 関連開発 59% 16⾦ 融・公共関連事業⾦ 融・公共関連事業のトピックス 1 公共関連事業は増収・増益 ( 前期 ⽐ +21.4% +28.0%) 2 コロナ禍において | |||
| 10/14 | 15:01 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 、社員のワークライフバラ ンスを重視した働き方改革と業績拡大の両立を進めて参ります。 3/15EDINET 提出書類 東海ソフト株式会社 (E34663) 四半期報告書 なお、当社はソフトウエア開発事業の単一セグメントであるため、当社事業区分別の経営成績について、以下に 記載いたします。 < 組込み関連事業 > 民生・産業機器関連開発における投資計画の慎重姿勢継続の影響はあったものの、車載向け組込み関連開発が堅 調に推移し、組込み関連事業の売上高は、629,696 千円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 < 製造・流通及び業務システム関連事業 > コロナ禍から順調に業績を回復 | |||
| 10/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 成績について、以下に 記載いたします。 - 2 -< 組込み関連事業 > 民生・産業機器関連開発における投資計画の慎重姿勢継続の影響はあったものの、車載向け組込み関連開発が堅 調に推移し、組込み関連事業の売上高は、629,696 千円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 < 製造・流通及び業務システム関連事業 > コロナ禍から順調に業績を回復した国内の製造・流通業における設備投資や関連する製造関連業務システム開発 は、メーカーを中心とした積極投資により堅調な状況を維持し、製造・流通及び業務システム関連事業の売上高 は、895,398 千円 ( 前年同四半期比 2.3% 増 )と | |||
| 10/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2023年5月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| . 当社の対応 当社は、お客さまと従業員の安全と健康を最優先に考え、引き続き⽇ 本政府等の ⽅ 針に従い、感染拡 ⼤ 防 ⽌のための必要な措置を適切に⾏った上で、事業活動の 継続に努めて参ります。 2.2023 年 5⽉ 期の業績への影響について 新型コロナウイルス感染症の収束時期等につきましては、不確定要素が多く、 引き続き今後の動向を注視して参りますが、ワクチン接種等の感染防 ⽌ 対策が⾏わ れる中で、国内外共にコロナとの共 ⽣が進むと考えられます。 当社の感染拡 ⼤による受注環境への影響は現時点においては軽微であり、今期の 業績への影響は懸念すべきものではないと考えております。 引き続き各事 | |||