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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 44 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.195 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/30 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 有価証券報告書-第53期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| (Connected(コネクティッド)、Autonomous/Automated( 自動化 )、Shared(シェアリング)、Electric( 電 動化 ))やDXという広がりを持ったコンセプトとして社会の仕組みまでを変えてしまうような状況が進みつつあ ります。特にDXは世界的な課題であるSDGsの実現の期待を担いコロナ後の社会を変える新しい技術としてその可 能性に注目が集まっており、産業界へのDXの浸透は、当社のソフトウエア開発事業にとって大きなビジネスチャ ンスと捉えております。 こうした時代の要請に応え事業の拡大を目指して、今後も新技術の習得に向け積極的な人材育成と共に、新技 術を活用した開発提案を | |||
| 07/14 | 16:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| は、お客さまと従業員の安全と健康を最優先に考え、引き続き⽇ 本政府等の ⽅ 針に従い、感染拡 ⼤ 防 ⽌のための必要な措置を適切に⾏った上で、事業活動の 継続に努めて参ります。 2.2023 年 5⽉ 期の業績への影響について 新型コロナウイルス感染症の収束時期等につきましては、不確定要素が多く、 引き続き今後の動向を注視して参りますが、ワクチン接種等の感染防 ⽌ 対策が⾏わ れる中で、国内外ともにコロナとの共 ⽣が進むと考えられます。 当社の感染拡 ⼤による受注環境への影響は現時点においては軽微であり、今期の 業績への影響は懸念すべきものではないと考えております。 引き続き各事業及び顧客に関 | |||
| 07/14 | 16:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の下、車載組込み関連開発におきましては、大手自動車メーカーが掲げるソフトウエアファーストの推進や国際 的なカーボンニュートラルの流れを受けてEVシフトが加速することにより、今後車載組込みソフトウエア開発に大 きな質的変化が予測されることから、主要顧客の開発計画や予算の執行状況等に十分な注意を払いながら業績拡大 を目指して参ります。2) 製造・流通及び業務システム関連事業につきましては、コロナ禍において対面営業や顧 客先対応業務の制限が当該事業推進へ多少の影響を与えたものの、オンラインによる営業活動やウェビナー等の新 しい営業手法も定着し、生産管理パッケージソフトウエア及び製造実行管理 | |||
| 04/14 | 15:01 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| のであると思われます。一方で、製造・物流業を 中心に国内の景気回復が進む中、いまだ解消の目途がない半導体不足に加え、ウクライナの地政学的問題が産業界 に及ぼすエネルギーコストの高騰、産業に欠かせない希少金属の供給不足と価格の高騰、グローバルサプライ チェーンの混乱等が経済活動への懸念材料となっており、直近の為替の円安動向と合わせて今後の状況の変化に十 分な注意が必要であります。 当第 3 四半期累計期間における当社の属するソフトウエア業界の状況は、国内製造業の一部に見られた新型コロ ナウイルス感染症拡大の影響を懸念した投資の抑制や先送りなどの動きから、コロナとの共存の下での事業構造の 変革や競 | |||
| 04/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ⼈ 数での 会議を制限し、Web 会議を積極活 ⽤する等の環境衛 ⽣に努めております。 3. 感染者の隔離等 当社社員、当社事業所内に勤務している協 ⼒ 会社の社員及びその家族に感染者 ⼜は感染が 疑われる者が出た場合は⾃ 宅待機とし、総務 ⼈ 事部が⽇々 状況を確認いたします。 2新型コロナウイルス感染症拡 ⼤につきまして 当社事業への影響 1.2022 年 5⽉ 期の業績への影響につきまして - 当社の想定するシナリオ 1 新型コロナウイルス感染症は、⽇ 本及び欧 ⽶におけるワクチン接種が進むことで徐 々に収束に向かい 経済活動はコロナ以前の状況に戻っていくと考えられる。 2 当社顧客の事 | |||
| 04/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 導体不足に加え、ウクライナの地政学的問題が産業界 に及ぼすエネルギーコストの高騰、産業に欠かせない希少金属の供給不足と価格の高騰、グローバルサプライチェ ーンの混乱等が経済活動への懸念材料となっており、直近の為替の円安動向と合わせて今後の状況の変化に十分な 注意が必要であります。 当第 3 四半期累計期間における当社の属するソフトウエア業界の状況は、国内製造業の一部に見られた新型コロ ナウイルス感染症拡大の影響を懸念した投資の抑制や先送りなどの動きから、コロナとの共存の下での事業構造の 変革や競争力の強化を狙う製品開発や設備投資の動きに変化し、ソフトウエア業界も開発需要拡大の恩恵を受けて おり | |||
| 01/14 | 15:01 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第53期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| 属するソフトウエア業界の状況は、国内製造業の一部に見られた新型コロ ナウイルス感染症拡大の影響を懸念した投資の抑制や先送りなどの動きから、コロナとの共存の下での事業構造の 変革や競争力の強化を狙う製品開発や設備投資の動きに変化しました。特に事業のデジタル化 (デジタル・トラン スフォーメーション)に関連するシステム投資は大きく増加する傾向にあり、関連する当社事業分野におけるソフ トウエア開発に係る需要は、当第 2 四半期累計期間も旺盛な状況であります。当社は今後も新型コロナウイルスの 新株感染症拡大の状況について注視しながら、国内企業のシステム投資を商機と捉え事業の拡大を目指して参りま す | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 会議を積極活 ⽤する等の環境衛 ⽣に努めております。 3. 感染者の隔離等 当社社員、当社事業所内に勤務している協 ⼒ 会社の社員及びその家族に感染者 ⼜は感染が 疑われる者が出た場合は⾃ 宅待機とし、総務 ⼈ 事部が⽇々 状況を確認いたします。 2新型コロナウイルス感染症拡 ⼤につきまして 当社事業への影響 1.2022 年 5⽉ 期の業績への影響につきまして - 当社の想定するシナリオ 1 新型コロナウイルス感染症は、⽇ 本及び欧 ⽶におけるワクチン接種が進むことで徐 々に収束に向かい 経済活動はコロナ以前の状況に戻っていくと考えられる。 2 当社顧客の事業領域である国内製造・流通業に関し | |||
| 01/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 経済活動へ新たな懸念材料となっており、国内において高いワクチン接種率や治療薬の承認申 請に支えられ、社会経済活動の回復に明るい材料が出始めている中、今後の国内での新株感染症拡大の状況が注視 される状況であります。 当第 2 四半期累計期間における当社の属するソフトウエア業界の状況は、国内製造業の一部に見られた新型コロ ナウイルス感染症拡大の影響を懸念した投資の抑制や先送りなどの動きから、コロナとの共存の下での事業構造の 変革や競争力の強化を狙う製品開発や設備投資の動きに変化しました。特に事業のデジタル化 (デジタル・トラン スフォーメーション)に関連するシステム投資は大きく増加する傾向にあり | |||
| 10/14 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| の景気回復により堅調に推移しました。変異株による新型コロナウイルス感 染症拡大の波は到来したものの、国内外ではワクチン接種や治療薬の承認が進み、今後の社会経済活動の回復に明 るい材料が出始めています。 当第 1 四半期累計期間における当社の属するソフトウエア業界は、国内製造業の一部に依然として新型コロナウ イルス感染症拡大の長期化を懸念した投資の抑制や先送りなど慎重な動きが見られるものの、サービスを主体とす る事業構造への変革や競争力の強化を狙って積極的に製品開発や設備投資を進めてきた基本的な姿勢に変わりはな く、コロナ禍を経験した企業においては事業運営方法の見直しや将来にわたる企業競争力の強 | |||
| 10/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| における当社の属するソフトウエア業界は、国内製造業の一部に依然として新型コロナウ イルス感染症拡大の長期化を懸念した投資の抑制や先送りなど慎重な動きが見られるものの、サービスを主体とす る事業構造への変革や競争力の強化を狙って積極的に製品開発や設備投資を進めてきた基本的な姿勢に変わりはな く、コロナ禍を経験した企業においては事業運営方法の見直しや将来にわたる企業競争力の強化を目的とした事業 のデジタル化 (デジタル・トランスフォーメーション) 関連のシステム投資が増加傾向にあり、関連する当社事業 分野におけるソフトウエア開発に係る需要は、当第 1 四半期累計期間も旺盛な状況であります。当社は今 | |||
| 10/06 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2022年5月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 会議を積極活 ⽤する等の環境衛 ⽣に努めております。 3. 感染者の隔離等 当社社員、当社事業所内に勤務している協 ⼒ 会社の社員及びその家族に感染者 ⼜は感染が 疑われる者が出た場合は⾃ 宅待機とし、総務 ⼈ 事部が⽇々 状況を確認いたします。 2新型コロナウイルス感染症拡 ⼤につきまして 当社事業への影響 1.2022 年 5⽉ 期の業績への影響につきまして - 当社の想定するシナリオ 1 新型コロナウイルス感染症は、⽇ 本及び欧 ⽶におけるワクチン接種が進むことで徐 々に収束に向かい 経済活動はコロナ以前の状況に戻っていくと考えられる。 2 当社顧客の事業領域である国内製造・流通業に関し | |||
| 08/27 | 15:01 | 4430 | 東海ソフト |
| 有価証券報告書-第52期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| /Automated( 自動化 )、Shared(シェアリング)、Electric( 電 動化 ))やDXという広がりを持ったコンセプトとして社会の仕組みまでを変えてしまうような状況が進みつつあ ります。特にDXは世界的な課題であるSDGsの実現の期待を担いコロナ後の社会を変える新しい技術としてその可 能性に注目が集まっており、産業界へのDXの浸透は、当社のソフトウエア開発事業にとって大きなビジネスチャ ンスと捉えております。 こうした時代の要請に応え事業の拡大を目指して、今後も新技術の習得に向け積極的な人材育成と共に、新技 術を活用した開発提案を加速して参ります。 10/76EDINET 提出書類 | |||
| 08/11 | 12:35 | 4430 | 東海ソフト |
| 第52回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 労金贈呈の件 ( 提供書面 ) 事業報告 12 計算書類 28 監査報告 37株主の皆様へ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申しあげます。 東海ソフト株式会社は、コロナ禍の影響が継続する中、予定通り2021 年 4 月に本社新開発センタ ーへの移転も完了し、心機一転決意も新たなスタートを迎える事ができました。これも株主の皆様の ご支援によるものと、あらためて感謝いたします。さて新型コロナウイルス感染症の影響が懸念され る昨今ではございますが、感染症対策及び職域接種をより進め、予定通り第 52 期 (2020 年 6 月 1 日 ~2021 年 5 月 31 日 ) 定時株主 | |||
| 07/13 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2021年5月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 感染症は、日本及び欧米でのワクチン接種が進むことで徐 々に収束に向かい経済活動はコ ロナ以前の状況に戻っていくと考えられる。 2 当社顧客の事業領域である国内製造・流通業に関しては、すでにコロナ前の状況にある。 3 変異株の感染拡大に懸念が残るが、当社顧客は事業運営における新型コロナウイルス感染への適切な対応を行 っており、これら顧客事業への影響は軽微であると考えられる。 4 上記 123の前提により、コロナ感染症による当社の受注環境への影響は懸念すべきものではない。 なお、上記予想につきましては、ワクチン接種の進捗状況や変異株による感染症拡大の状況により変動するこ とがあり、こうした場合には | |||
| 07/13 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2021年5月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 上回り業績への影響は軽微なものとなりました。 2.2022 年 5⽉ 期の業績への影響につきまして - 当社の想定するシナリオ 1 新型コロナウイルス感染症は、⽇ 本及び欧 ⽶におけるワクチン接種が進むことで徐 々に収束に向かい 経済活動はコロナ以前の状況に戻っていくと考えられる。 2 当社顧客の事業領域である国内製造・流通業に関しては、すでにコロナ前の状況にある。 3 上記 12の前提により、新型コロナウイルス感染症拡 ⼤による当社の受注環境への影響は懸念すべき ものではない。 3新型コロナウイルスの感染拡 ⼤につきまして 今後の開 ⽰につきまして コロナウイルス感染症の状況は、ワクチン接種 | |||
| 04/12 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 指して参ります。 2) 製造・流通及び業務システム関連事業につきましては、コロナ禍において対面営業や顧客先対応業務の制限に より多少の影響はあるものの、産業向けパッケージソフトウエア及び製造実行管理パッケージソフトウエアの関連 開発の売上が継続したことから、当該開発関連の業績は底堅く推移し、今後も積極的に受注と売上の拡大を目指し て参ります。また、国内製造業の競争力強化を目的とした事業のデジタル化のためのシステム投資は、新型コロナ ウイルス感染症拡大を受け投資の抑制や先送りなど一部に慎重な動きが見られましたが、新規顧客や代替開発案件 の受注に努めその影響を最小限に留めており、全般として産業系 | |||
| 04/02 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2021年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ナ禍による顧客業績の悪化や予算執行の見直し等により緩やかに落ち込むと共に、産業機器に係る組込み開発にお きましても、機器メーカーの新製品開発や製品改良、製品開発の計画に変化が見られる状況が継続しております。 このような状況の下、車載組込み開発におきましては、国内自動車メーカーの業績が回復に転じたことや大手自動 車メーカーが掲げるソフトウエアファーストに従って車載組込みソフトウエア開発の加速が期待されることから、 主要顧客の開発計画や予算の執行状況等について十分な注意を払いながら今後の業績の拡大を目指して参ります。 2) 製造・流通及び業務システム関連事業につきましては、コロナ禍において対面営 | |||
| 04/02 | 15:00 | 4430 | 東海ソフト |
| 2021年5月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 影響に⼤きな懸念がある 状況にはなく、製造業をとりまく事業環境の改善には期待が持てる状況にあります。 当社主要顧客におきましても、コロナ禍の影響による開発予算及び予算執 ⾏のスケジュールに依然 変更や遅れが⾒られるものの、現時点では中 ⻑ 期的な開発投資への姿勢に変更はないとの判断から、 正常化の想定時期が遅れる状況も想定しながら、慎重に事業展開を進めて参ります。新型コロナウイルス感染症拡 ⼤につきまして 当社事業への影響 (2/3) - 組込み関連事業 組込み関連事業に関する新製品・新技術に関連する開発は、コロナ禍により、⼀ 時的な予算削減や 開発計画の⾒ 直し等が⾒られ、当第 3 四半期累 | |||
| 03/19 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村ターゲットデートファンド2016 2026-2028年目標型、野村ターゲットデートファンド2016 2029-2031年目標型、野村ターゲットデートファンド2016 2032-2034年目標型、野村ターゲットデートファンド2016 2035-2037年目標型 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年12月27日-令和2年12月28日) 有価証券報告書 | |||
| ホッカンホールディング ス 107,600 1,160.00 124,816,000 9,300 1,416.00 13,168,800 コロナ 9,300 945.00 8,788,500 横河ブリッジホールディ ングス 31,400 2,162.00 67,886,800 駒井ハルテック 3,200 2,169.00 6,940,800 高田機工 1,500 2,517.00 3,775,500 三和ホールディングス 159,300 1,199.00 191,000,700 文化シヤッター 49,800 953.00 47,459,400 貸付有価証券 100 株 三協立山 21,800 803.00 | |||