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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 93 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.422 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2023年3月度) その他のIR | |||
| 125.1 114.4 119.5 117.5 合計 89.6 92.2 93.6 90.0 85.5 104.3 92.2 98.4 100.2 98.1 101.7 105.9 102.8 101.0 96.62. 月次コメント 3 月につきましては、新型コロナウイルス新規感染者は引き続き減少し、当社の売上高の回復も継続しておりま す。 飲食店用販売につきましては、取引客数は 2019 年 3 月期 (コロナ前 ) 水準を上回るも客単価は同水準を下回り、 合計の売上高は同月比 97.8%となりました。 家庭用販売につきましては、客数、客単価ともに 2019 年 3 月期 (コロナ前 ) 水準を上 | |||
| 03/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2023年2月度) その他のIR | |||
| 合計 89.6 92.2 93.6 90.0 85.5 104.3 92.2 98.4 100.2 98.1 101.7 105.9 100.6 96.02. 月次コメント 2 月につきましては、全国的に寒波や大雪といった荒天の影響があったものの、新型コロナウイルス新規感染者も 落ち着いてきたことで市況も全般的に活性化し、当社の売上高も回復が進みました。 業務用売上につきましては、エリアチェーン飲食店の客単価が前月よりもう一段改善し、業務用全体としては、前 月よりも客数、客単価が改善し、コロナ前水準に近づいております。 家庭用売上につきましては、特に宅配の客数はコロナ前比 129.2%と引き | |||
| 02/13 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2023年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1.2023 年 3 月期第 3 四半期ハイライト Copyright © KAKUYASU-GROUP CO.,Ltd. All Rights Reserved. 21.2023 年 3 月期第 3 四半期ハイライト 市場環境 • 旅行支援や海外旅行客の入国解禁等の行動緩和措置で人流が活性化し、飲食市 場は回復へ。 • コロナ禍の収まりや政府による5 類への移行措置も相俟って、今後インバウンド需要や 花見等宴会需要の回復が期待できる。 業績進捗及び 業績予想の下方修正 • 業績は大きく回復。増収、営業黒字復帰。 • もっとも、3Qで営業利益、経常利益の黒字化を達成したものの、12 月での業 | |||
| 02/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2023年1月度) その他のIR | |||
| 92.2 93.6 90.0 85.5 104.3 92.2 98.4 100.2 98.1 101.7 99.5 95.22. 月次コメント 1 月につきましては、新規感染者は昨年 12 月に比べ減少し、売上高の回復が継続しております。 業務用売上については、コロナ前水準まで戻っていないものの、チェーン飲食店の客単価が前月に比べて改善し、 業務用全体としては、前月よりも客単価が改善し、全体的に回復基調にあります。 家庭用売上については、特に宅配の客数はコロナ前比 134.2%と高く維持できており、家庭用全体としては、客 数、客単価ともにコロナ前水準を上回り、コロナ前比 122.4%となりました | |||
| 01/11 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年12月度) その他のIR | |||
| 垣内洋行 ( TEL: 03-5959-3088) 月次報告 (2022 年 12 月度 ) 当社グループの中核事業会社である株式会社カクヤス※1 の数値をもって速報値とさせて頂きます。 前年は、新型コロナウイルス感染拡大防止策の影響により月別の業績変動が大きいことから、前年同月比では足 元の業績の回復状況をご理解頂きにくい点があるため、新型コロナウイルスの影響前の 2019 年 3 月期比を主とし た説明としております。 1. 売上高 2019 年 3 月期同月比 ( 新型コロナウイルス影響前の 2018 年 4 月 ~2019 年 3 月の売上を 100%とした指数 ) 東京都コロナ陽性者 | |||
| 12/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年11月度) その他のIR | |||
| ( 人 ) 140% 1,600,000 120% 123.3% 1,400,000 100% 80% 緊急事態宣言緊急事態宣言まん延防止措置 100.2% 91.3% 1,200,000 1,000,000 800,000 60% 40% 20% 東京都コロナ陽性者数 業務用 家庭用 合計 600,000 400,000 200,000 0% 0 前期 (2022 年 3 月期 ) 当期 (2023 年 3 月期 ) ※ 東京都コロナ陽性者数は、東京都の「 都内の最新感染動向の報告日別による陽性者数の推移 」の情報であります。 ( 単位 :%) 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 | |||
| 11/18 | 15:26 | 7686 | カクヤスグループ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 。当監査法 人は、重要な会計上の見積りの基礎となる事業計画につい て、主として以下の監査手続を実施した。 ・事業計画 ( 翌連結会計年度の予算を含む。)が会社 の取締役会の承認を得ていることを確かめた。 ・事業計画の達成可能性に影響するリスク要因につい て会社に質問し、当該リスク要因である新型コロナ ウイルス感染症の影響及び家庭用販売の増加施策に よる効果について経営者の仮定を協議した。 ・新型コロナウイルス感染症の収束及び家庭用販売の 増加施策による効果に関する仮定について、不合理 な点がないかどうか、過度に楽観的ではないかどう かを検討した。 ・注記事項 ( 重要な会計上の見積り)の記載に | |||
| 11/11 | 15:03 | 7686 | カクヤスグループ |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| した。また、10 月 1 日からの酒類のメーカー値上げ前 の仮需要による増加がみられ、客数・客単価ともに前年同期を上回りました。 「 宅配 」の売上高は、10,371 百万円 ( 前年同期比 2.9% 減 )となりました。コロナ禍におけるデリバリー需要 を取り込みネットショッピングの会員数は好調に推移しているものの、前年と比べると前年が緊急事態宣言下で 家庭内の家飲み消費が高まっていたこともあり、ご利用いただいた客数は前年同期を下回りました。客単価は前 年同期と同水準となっております。 「POS」の売上高は、7,853 百万円 ( 前年同期比 9.2% 減 )となりました。前年が緊急事態宣言下 | |||
| 11/11 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| たことで、当社グループへの注文量は大幅な増加となりました。また、10 月 1 日からの酒類のメーカー値上げ前 の仮需要による増加がみられ、客数・客単価ともに前年同期を上回りました。 「 宅配 」の売上高は、10,371 百万円 ( 前年同期比 2.9% 減 )となりました。コロナ禍におけるデリバリー需要 を取り込みネットショッピングの会員数は好調に推移しているものの、前年と比べると前年が緊急事態宣言下で 家庭内の家飲み消費が高まっていたこともあり、ご利用いただいた客数は前年同期を下回りました。客単価は前 年同期と同水準となっております。 「POS」の売上高は、7,853 百万円 ( 前年同期 | |||
| 11/11 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2023年3月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1.2023 年 3 月期第 2 四半期ハイライト Copyright © KAKUYASU-GROUP CO.,Ltd. All Rights Reserved. 21.2023 年 3 月期第 2 四半期ハイライト 市場環境 • コロナウイルス感染者の増加が業績に直接的な影響を与える事業環境にあり、 引き続き注視が必要。 • プラス要因 : 経済活動の制約緩和、飲食店等の営業も通常運用に回帰。 • マイナス要因 :インフレ圧力を通じた個人消費の低迷。コロナ第 8 波の到来。 第 2 四半期進捗 及び通期見通し • 増収決算。赤字は継続するも赤字幅は縮小。 • 想定外のコロナ第 7 波の影 | |||
| 11/08 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年10月度) その他のIR | |||
| %とした指数 ) 売上高指数グラフ ( 人 ) 140% 1,600,000 120% 119.0% 1,400,000 100% 緊急事態宣言緊急事態宣言まん延防止措置 98.4% 1,200,000 80% 90.6% 1,000,000 800,000 60% 東京都コロナ陽性者数 600,000 40% 業務用 400,000 家庭用 20% 合計 200,000 0% 0 前期 (2022 年 3 月期 ) 当期 (2023 年 3 月期 ) ※ 東京都コロナ陽性者数は、東京都の「 都内の最新感染動向の報告日別による陽性者数の推移 」の情報であります。 ( 単位 :%) 4 月 5 月 | |||
| 10/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年9月度) その他のIR | |||
| した指数 ) 売上高指数グラフ ( 人 ) 140% 1,600,000 136.3% 120% 1,400,000 100% 緊急事態宣言緊急事態宣言まん延防止措置 104.3% 1,200,000 91.4% 1,000,000 80% 800,000 60% 東京都コロナ陽性者数 600,000 40% 業務用 家庭用 400,000 20% 合計 200,000 0% 0 前期 (2022 年 3 月期 ) 当期 (2023 年 3 月期 ) ※ 東京都コロナ陽性者数は、東京都の「 都内の最新感染動向の報告日別による陽性者数の推移 」の情報であります。 ( 単位 :%) 4 月 5 月 | |||
| 09/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年8月度) その他のIR | |||
| た指数 ) 売上高指数グラフ ( 人 ) 140% 1,600,000 120% 115.0% 1,400,000 100% 緊急事態宣言緊急事態宣言まん延防止措置 1,200,000 85.5% 1,000,000 80% 73.8% 800,000 60% 東京都コロナ陽性者数 600,000 40% 業務用 家庭用 400,000 20% 合計 200,000 0% 0 前期 (2022 年 3 月期 ) 当期 (2023 年 3 月期 ) ※ 東京都コロナ陽性者数は、東京都の「 都内の最新感染動向の報告日別による陽性者数の推移 」の情報であります。 ( 単位 :%) 4 月 5 月 6 | |||
| 08/12 | 15:01 | 7686 | カクヤスグループ |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| への抑制が解除され、酒類を提供する飲食店 等も通常営業に戻ったことで、当社グループへの注文量も大幅な増加となりました。また、平年より早い梅雨明 けや猛暑の影響などもありビアガーデン等外飲み需要の増加がみられ、顧客数・客単価ともに前年同期を上回り ました。 「 宅配 」の売上高は、4,951 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )となりました。コロナ禍におけるデリバリー需要を 取り込みネットショッピングの会員数は好調に推移しているものの、前年が緊急事態宣言下で家庭内の家飲み消 費が高まっていたこともあり、顧客数は前年同期を下回りました。客単価は前年同期と同水準となっておりま す。 「POS」の | |||
| 08/12 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2023年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. 113. 売上区分別概要 業務用 (3) 業態ごとの売上推移 ▷ 業態ごとの売上推移につきましては、個人飲食店を中心に売上は回復に向かっております。特に当期に入ってからは、個人飲 食店はコロナ前を超えるほどの売上にまで至っております。一方、居酒屋チェーン店に関しては、引き続き大人数 ( 企業 )での 飲み会の自粛や人手不足等の影響から、未だコロナ前までの回復には戻っておりません。 (カクヤス社単体をベースに算出 ) ( 新型コロナウイルス影響前の2018 年 4 月 ~2019 年 3 月の売上を100%とした指数 ) Copyright © | |||
| 08/12 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| となりました。また、平年より早い梅雨明 けや猛暑の影響などもありビアガーデン等外飲み需要の増加がみられ、顧客数・客単価ともに前年同期を上回り ました。 「 宅配 」の売上高は、4,951 百万円 ( 前年同期比 4.3% 減 )となりました。コロナ禍におけるデリバリー需要を 取り込みネットショッピングの会員数は好調に推移しているものの、前年が緊急事態宣言下で家庭内の家飲み消 費が高まっていたこともあり、顧客数は前年同期を下回りました。客単価は前年同期と同水準となっておりま す。 「POS」の売上高は、3,849 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )となりました。前年が緊急事態宣言下で在宅 | |||
| 08/05 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年7月度) その他のIR | |||
| 91.12, 月次コメント 7 月につきましては、全国的に新型コロナウイルスの変異株による急激な感染再拡大が続いておりますが、飲食店 等への新たな自粛要請は行われておりません。政府方針からも感染再拡大の抑制と両立する経済活動の早期正常化に 向けた取り組みが進みつつあります。 業務用売上につきましては、感染再拡大の影響から足元の減退感が出ておりますが、これまでの感染拡大局面と比 べては行動制限等が無く、その影響は限定的であります。その結果、2019 年 3 月期 (コロナ前 )に対する業務用売上 高は同月比 81.6%となりました。 一方、家庭用売上につきましては、売上は引き続きコロナ前を上回 | |||
| 07/07 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 月次報告(2022年6月度) その他のIR | |||
| 明けとなり、下旬は猛暑が続いたことで、ビアガーデン等も始ま るなど外飲み需要の増加が進みました。 業務用売上につきましては、3 月以降毎月増加傾向にあり、コロナ前水準に向けて回復が着実にみられており、そ の結果、2019 年 3 月期 (コロナ前 )に対する業務用売上高は同月比 87.1%となりました。 一方、家庭用売上につきましては、巣ごもり需要等が無くなっているものの、昨年に一定のネットショッピングの 会員数を取り込んだこともあり、売上は引き続きコロナ前を上回って推移し、2019 年 3 月期 (コロナ前 )に対する家 庭用売上高は同月比 109.4%となりました。 以上の結果、2019 | |||
| 06/29 | 10:11 | 7686 | カクヤスグループ |
| 有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| としております酒類食品流通業界においては、コロナ禍における感染拡大防止 策に伴う外出自粛や在宅勤務等による外食機会の減少に伴い、家飲みの増加や大手居酒屋チェーンを避けた個人 飲食店を中心としたニーズなど密集環境を回避する様 々な市場の変化がおきております。当社グループはその変 化に対応し、独立料飲店市場の需要を徹底的に取り込むべく、飲食店様向けの販促サイトの充実や、他の酒販店 では提供できないサービス・提案・商材の拡充を進め、また当社グループ中核会社の株式会社カクヤスにおいて は効率的な物流体制を目指すべく三層物流 ( 注 )を推し進め、展開エリアでの配送密度を高めることで、業務用 市場へのさ | |||
| 05/12 | 15:00 | 7686 | カクヤスグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の営業が続いております。一方で、感染防止策に伴うライフス タイルの変化は、家飲みやフードデリバリーサービス、ネットショッピング等の家庭内需要を高めており、当社グ ループを取り巻く経営環境を著しく変化させております。 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 従業員の徹底した感染防止策に加えて、配送業務を行う従業員向けに定期的な抗原定性検査を実施し、お客様が安 心・安全に利用できるように努めました。 また、コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に軸を置き、当社グループ中核会社の株式会社カク ヤスにおいては、アフターコロナを見 | |||