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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 93 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.035 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期決算補足説明資料 その他のIR
価につきましては11、12 月頃に一時的に客単価の回復が あり、通期でも若干の回復となりました。 ■ 宅配 客数 :108.9% / 客単価 : 96.9% ネット会員数は、主に個人向けのお客様を対象に好調を維持して おりますが、コロナ禍で高単価な大人数での注文も減ったことで客 単価は前年を下回りました。 ■POS 客数 : 94.7% / 客単価 :101.5% 前年の緊急事態宣言下で食品、備蓄品を目的とした来客が急増 していたことと比較すると顧客数は前年を下回り、客単価は前年と 同水準となりました。 ■ 卸等 前年に完全子会社化した明和物産社の実績を取り込んだことで 伸長しました。 【 参
04/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2022年3月度) その他のIR
114.3%となりました。参考 ) 上記のとおり売上につきましては、前年度より新型コロナウイルスの影響が生じており、前年同月比だけ では業績状況が分かりにくいため、新型コロナウイルス影響前の 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月の売上を 100%とした指 数 ( 以下、A:ベース売上 )の資料も添付いたします。 ※ 当該データは子会社 「 株式会社カクヤス」 単体の速報値であり、財務上の正式データではありません。 (グラフの説明 ) ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月 新型コロナ影響 1 年目の売上 2020 年 3 月 ~2021 年 2 月
03/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2022年2月度) その他のIR
庭用 160 133.6 140 123.5 125.3 126.7 121.3 114.5 111.4 120 131.0 107.9 118.9 123.2 115.8 100 80 60 ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月 新型コロナ影響 1 年目の売上 2020 年 3 月 ~2021 年 2 月 新型コロナ影響 2 年目の売上 2021 年 3 月 ~2022 年 2 月 40 20 (%)パーセント 0 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 A 100 100 100
02/10 15:01 7686 カクヤスグループ
四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
期報告書 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 従業員の徹底した感染防止策に加えて、配送業務を行う従業員向けに定期的な抗原定性検査を実施し、お客様が安 心・安全に利用できるように努めております。コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に軸を置き つつ、アフターコロナを見据えた新たな宅配モデル「 三層物流 ( 注 )」 構築のための出荷拠点の増加や配送能力の 確保、さらなる店頭販売強化のための店舗改装や新業態 「KAKUYASU SELECT」の開店、また介護用品や生活用品など 酒類以外の商品ラインナップの拡充などにも積極
02/10 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の要請により、引き続き感染拡大防止策を取りながらの営業が続いております。一方で、感染防止策に伴う在宅 勤務の増加や外食機会の減少は、家飲みやフードデリバリーサービス、ネットショッピング等の家庭内需要を高 めており、当社グループを取り巻く経営環境を著しく変化させております。 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのも と、従業員の徹底した感染防止策に加えて、配送業務を行う従業員向けに定期的な抗原定性検査を実施し、お客 様が安心・安全に利用できるように努めております。コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に 軸を置きつつ
02/10 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
四半期時点で46.1%だった業務用の構成比が53.0%( 約 +7pt)まで回復がみられました。 家庭用の売上においても、コロナ前での売上構成比 28.9%( 約 240 億 )だったものが、当第 3 四半期においては45.6%( 約 290 億 ) と引き続き好調を維持しております。 【コロナ前 】 2019 年 3 月期 3Q( 累計 ) カクヤス社連結 : 参考値 ※ 2022 年 3 月期 2Q( 累計 ) 【 当期 】 2022 年 3 月期 3Q( 累計 ) 家庭用 28.9% 宅配 14.8% POS 14.1% その他 0.5% 83,343 百万円 ※ 業務 70.6% 家
02/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2022年1月度) その他のIR
( 速報ベース)の前年同月比は 126.0%となりました。参考 ) 上記のとおり売上につきましては、前年度より新型コロナウイルスの影響が生じており、前年同月比だけ では業績状況が分かりにくいため、新型コロナウイルス影響前の 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月の売上を 100%とした指 数 ( 以下、A:ベース売上 )の資料も添付いたします。 ※ 当該データは子会社 「 株式会社カクヤス」 単体の速報値であり、財務上の正式データではありません。 (グラフの説明 ) ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月 新型コロナ影響 1 年目の売上
01/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2021年12月度) その他のIR
ませんでした。 当社業務用売上につきましては、引き続き「 第 6 波 」への警戒が残る中、コロナ前ほどの注文量には未だ届かな いものの、ご注文を頂いた得意先の軒数としてはコロナ前の水準にまで戻りつつあり、その結果、業務用売上高の 前年同月比は 138.6%となりました。 一方、家庭用売上につきましては、こちらもクリスマスから年末にかけてのパーティーや法人企業のオフィスで の納会等による需要の盛り上がりは今年も無く、その結果、家庭用売上高の前年同月比は 102.3%となりました。 以上の結果、12 月度株式会社カクヤス単体売上高 ( 速報ベース)の前年同月比 122.9%となりました。参考
12/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2021年11月度) その他のIR
、11 月度株式会社カクヤス単体売上高 ( 速報ベース)の前年同月比は 108.2%となりました。参考 ) 上記のとおり売上につきましては、前年度より新型コロナウイルスの影響が生じており、前年同月比だけ では業績状況が分かりにくいため、新型コロナウイルス影響前の 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月の売上を 100%とした指 数 ( 以下、A:ベース売上 )の資料も添付いたします。 ※ 当該データは子会社 「 株式会社カクヤス」 単体の速報値であり、財務上の正式データではありません。 (グラフの説明 ) ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月
12/01 12:00 7686 カクヤスグループ
カクヤスが医療法人AGRIE、株式会社リーバーと連携し、配送業務従業員を対象に抗原定性検査を実施 PR情報
関連会社で医療相談アプリ「リーバー」を手掛ける株式会社リーバ ー( 本社 : 茨城県つくば市、代表 : 伊藤俊一郎、以下 :リーバー)と連携し、12 月 1 日より、配送業務を行う従業員を対 象に抗原定性検査を順次実施いたします。 緊急事態宣言が明けて、経済活動と感染対策の両立が課題となっており、新たにワクチン接種や検査による陰性の証明によっ て行動制限を緩和する「ワクチン・検査パッケージ制度 」に注目が集まっております。 カクヤスはコロナ禍においても、お客様のご要望にお応えしつづけるため、年中無休での配送サービスを維持してまいりました。ま た、飲食店やご家庭へのラストワンマイルのお届けを担う
11/12 15:01 7686 カクヤスグループ
四半期報告書-第40期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ります酒類食品流通業界におきましても、新型コロナウイルス感染症拡 大の影響を受け、飲食店等では酒類の提供停止や休業、また営業時間の短縮、滞在時間の制限など各行政機関の要 請により、引き続き感染拡大防止策を取りながらの営業が続いております。一方で、感染防止策に伴う在宅勤務の 増加や外食機会の減少は、家飲みやフードデリバリーサービス、ネットショッピング等の家庭内需要を高めてお り、当社グループを取り巻く経営環境を著しく変化させております。 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 お客様と従業員の徹底した感染防止策をとりながら、コロナ禍で
11/12 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
策に伴う在宅勤務の 増加や外食機会の減少は、家飲みやフードデリバリーサービス、ネットショッピング等の家庭内需要を高めてお り、当社グループを取り巻く経営環境を著しく変化させております。 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 お客様と従業員の徹底した感染防止策をとりながら、コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に軸 を置き、出荷拠点の増加や配送能力の確保、新たな販売チャネルとしてのお酒とつまみに特化したモール型専門通 販サイト「カクベツ」のオープンや、テレビCM 等の広告による認知拡大、またペット用品や生活用品など酒類以
11/12 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
2021.03 期 【 緊急事態宣言の時期 】 第 1 回 :20.4/7 ー20.5/25 第 2 回 :21.1/8ー21.3/21 第 3 回 :21.4/25ー21.6/20 第 4 回 :21.7/12ー21.9/30 Copyright © KAKUYASU-GROUP CO.,Ltd. All Rights Reserved. 31.はじめに ( 新型コロナウイルスの影響ー2) コロナ前に7 割あった業務用の売上構成は、依然としてコロナの影響を受けており、5 割を更に割り込み推移。 一方家庭用の売上構成は、戦略の軸をビジネスモデルとして強みがある家庭用に振り切ったことで大幅な伸長を維
11/08 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2021年10月度) その他のIR
しては、未だ飲食店での消費行動には慎重姿勢がみられるものの、当社得意先からの注 文量は増加傾向にあり、客数 (※)としては新型コロナウイルスの影響を受ける前の水準まで回復しつつあります。 その結果、業務用売上高の前年同月比は 93.4%となりました。 一方、家庭用売上につきましては、引き続き好調に推移しております。特に家庭向けの宅配においては、コロナ 禍での認知拡大による新規会員数の増加の効果もあり、緊急事態宣言解除後も前年を上回る件数にて推移しており ます。その結果、家庭用売上高の前年同月比は 110.9%となりました。 以上の結果、10 月度株式会社カクヤス単体売上高 ( 速報ベース)の前
10/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2021年9月度) その他のIR
年 3 月 ~2020 年 2 月の売上を 100%とした指 数 ( 以下、A:ベース売上 )の資料も添付いたします。 ※ 当該データは子会社 「 株式会社カクヤス」 単体の速報値であり、財務上の正式データではありません。 (グラフの説明 ) ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月 新型コロナ影響 1 年目の売上 2020 年 3 月 ~2021 年 2 月 新型コロナ影響 2 年目の売上 2021 年 3 月 ~2022 年 2 月 (■は、緊急事態宣言が発出されてい た期間となる月を表します) 1 回目 :2020/4/7~5/25 2 回目 :2021/1/8~3/21 3 回目 :2021/4/25~6/20 4 回目 :2021/7/12~9/30 以上
09/07 15:00 7686 カクヤスグループ
月次報告(2021年8月度) その他のIR
報ベース)の前年同月比は 72.4%となりました。参考 ) 上記のとおり売上につきましては、前年度より新型コロナウイルスの影響が生じており、前年同月比だけ では業績状況が分かりにくいため、新型コロナウイルス影響前の 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月の売上を 100%とした指 数 ( 以下、A:ベース売上 )の資料も添付いたします。 ※ 当該データは子会社 「 株式会社カクヤス」 単体の速報値であり、財務上の正式データではありません。 (グラフの説明 ) ベース売上 ( 新型コロナ影響なし) 2019 年 3 月 ~2020 年 2 月 新型コロナ影響 1 年目の売上 2020 年
08/23 12:00 7686 カクヤスグループ
カクヤス、酒蔵応援通販サイト【カクベツ】で送料無料キャンペーンを実施。コロナ禍で影響を受けた日本の酒蔵を応援します! PR情報
2021 年 8 月 23 日 News Release 報道関係者各位 株式会社カクヤスグループ カクヤス、酒蔵応援通販サイト【カクベツ】で送料無料キャンペーンを実施。 コロナ禍で影響を受けた日本の酒蔵を応援します! ~ 対象商品の 2021 年 9 月 30 日 ( 木 ) 発送分までが対象 ~ 当社子会社である株式会社カクヤス( 東京都北区、代表取締役社長 : 佐藤順一、以下 :カクヤス)は、カクヤスが 運営する、お酒とつまみに特化したモール型専門通販サイト【カクベツ】(URL:https://kakubetsu.jp/)において、現 在コロナ禍により大きな影響を受けている日本の酒蔵を
08/12 15:07 7686 カクヤスグループ
四半期報告書-第40期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 お客様と従業員の徹底した感染防止策をとりながら、コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に軸 を置き、出荷拠点の増加や配送能力の確保、テレビCM 等の広告による認知拡大や酒類以外での商品ラインナップ の充実などに取り組んでおります。また、当社グループの持続的成長のための経営戦略立案や資金の確保及び資本 の増強、グループ共通業務の集約化による経営インフラの強化・効率化など、今後も中長期的な企業価値向上と持 続的な成長の実現を目指して、さまざまなサービスの提供に積極的に取り組んでまいります。 以上の結果、当第 1 四半期連結
08/12 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。 このような状況のなか、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、 お客様と従業員の徹底した感染防止策をとりながら、コロナ禍でも需要が急拡大している家庭向け宅配の強化に軸 を置き、出荷拠点の増加や配送能力の確保、テレビCM 等の広告による認知拡大や酒類以外での商品ラインナップ の充実などに取り組んでおります。また、当社グループの持続的成長のための経営戦略立案や資金の確保及び資本 の増強、グループ共通業務の集約化による経営インフラの強化・効率化など、今後も中長期的な企業価値向上と持 続的な成長の実現を目指して、さまざまなサービスの提供に積極的に取り組んで
08/12 15:00 7686 カクヤスグループ
2022年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
正式データではありません。 21.はじめに( 概況 ) 新型コロナウイルスによる売上への影響 2 ■ 「 業務用 」の売上構成比は46.9%となりました。前年の同期間が第 1 回目の緊急事態宣言下であり、感染防止対策の実施に伴う 飲食店への休業、時短要請により注文量が大幅に減少していたこと、また前年に完全子会社化した九州 2 社 ( 株式会社ダンガミ、サン ノー株式会社 )の実績を取り込んだことで、前年同期 (38.0%)を上回りました。 ■ 「 家庭用 」の売上構成比は51.6%となりました。コロナ禍において、引き続き在宅勤務の増加や外食機会の減少に伴うデリバリー需要 を取り込み、売上は好調