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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 29 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.093 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
03/27 15:30 4258 網屋
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
12 月期の契約解約率 FY2023 FY2024 FY2025 ※2 解約率は4% 予想に対して1%と大きく改善しました。主な理由はコロナ禍の外食 / 小売り顧客の解約が収束したためです。 ※3 ARR22 億円予想に対して、約 2 億円未達となりました。主な要因は、SASE 導入には大規模なインフラ基盤更改を伴うため、 提案から開始までのリードタイムが当初の予定より長期化したためです。 Copyright @ AMIYA Corporation 33 複合事業化へ向けて、内部リソースを拡充 体制強化 FY2023 FY2024 FY2025 データセキュリティ AI・クラウド開発 ・異常
05/14 16:05 4258 網屋
2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
約台数 +47.6%) クライアントライセンスは「Verona SASE」のリリースに より、今後上昇する見込み Network All Cloud 解約率 コロナによる外食・小売り店舗閉店による解約が一巡。 従来の高い契約継続率に回復し、1% 台に ( 台 ) (ライセンス) ネットワーク機器 ( 累計 ) クライアントライセンス( 累計 ) 25,000 クライアントライセンス 60,149 20,000 57,989 55,566 53,398 15,000 63,494 65,763 68,679 70,202 66,308 +10.6% 80,000 70,000 60,000
11/12 16:05 4258 網屋
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
万円 333 百万円 ©AMIYA Corporation 2 第 3 四半期エグゼクティブサマリ 前期比で増収増益。営業利益は過去最高を更新 全社売上高は前期比 +31% 業績の進捗はオントラック。3か年中期経営計画も予定通りに進捗 DS 事業のオールサブスク化が順調 データセキュリティ オールサブスク後も受注状況は安定。売切りライセンス終売の一過的減衰も影響度低 ARRは2022 年末から+60%に NS 事業のQ2ディレイも無事に回収 ネットワークセキュリティ 案件の計上ズレは問題なく回収。売上は前期比 +24%で推移 ARRは2022 年末から+39%に。コロナ収束によりチャーンレート
11/14 15:43 4258 網屋
四半期報告書-第28期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結 累計期間及び前連結会計年度の比較分析は行っておりません。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的高インフレの継続、ロシア・ウクライナ情勢やイス ラエス・パレスチナ情勢といった不安要素はみられるものの、新型コロナ収束後のインバウンド増加による外需 拡大、堅調な個人消費や設備投資などが経済を牽引し、引き続き景気回復の傾向が見られました。 また、サイバー攻撃被害は引き続き増加の一途をたどるなかで、政府端末への国産サイバー対策ソフト導入に 向けた動きなど、サイバーセキュリティ対策サービスに対する
11/14 15:35 4258 網屋
2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ラエス・パレスチナ情勢といった不安要素はみられるものの、新型コロナ収束後のインバウンド増加による外需 拡大、堅調な個人消費や設備投資などが経済を牽引し、引き続き景気回復の傾向が見られました。 また、サイバー攻撃被害は引き続き増加の一途をたどるなかで、政府端末への国産サイバー対策ソフト導入に 向けた動きなど、サイバーセキュリティ対策サービスに対するニーズは堅調であり、当社事業に対する需要や社 会的な期待が益 々 高まっていることが感じられております。 このような環境下において、当社では当事業年度より開始した新 「 中期 3か年経営計画 」の計画達成に向け、 より一層の飛躍を目指し、積極的な事業活
08/14 15:38 4258 網屋
四半期報告書-第28期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
2 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社網屋 (E37160) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な高インフレやロシアによるウクライナ侵攻といった不安 要素はみられるものの、世界的なコロナ収束によるインバウンド増加による外需の拡大
08/14 15:35 4258 網屋
2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社網屋 (4258) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な高インフレやロシアによるウクライナ侵攻といった不安 要素はみられるものの、世界的なコロナ
05/15 15:42 4258 網屋
四半期報告書-第28期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
リスク」についての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社網屋 (E37160) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な高インフレやロシアによるウクライナ侵攻といった不安 要素はみられるものの、コロナ収束の期待が高まったことによる個人消費や設備投資の拡大といった内需主導の緩 やかな景気回復の兆しが見えました。 また、サイバー攻撃被害が増加の一途をたどるなかで
05/15 15:35 4258 網屋
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な高インフレやロシアによるウクライナ侵攻といった不安 要素はみられるものの、コロナ収束の期待が高まったことによる個人消費や設備投資の拡大といった内需主導の緩 やかな景気回復の兆しが見えました。 また、サイバー攻撃被害が増加の一途をたどるなかで、サイバーセキュリティ対策サービスに対するニーズは堅 調で、当社事業に対する需要や社会的な期待益 々 高まっていることが感じられております。 このような環境を受け、当社では本年度から始まる新 「 中期 3か年経営計画 」を策定し、一層の
05/15 15:35 4258 網屋
2023年12月期第2四半期(累計)および通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
数値の修正 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 百万円百万円百万円百万円 前回発表予想 (A) 3,300 280 325 234 1 株当たり 当期純利益 円銭 59.03 今回修正予想 (B) 3,300 320 360 260 65.56 増減額 (B-A) 0 40 35 26 ― 増減率 (%) 0 14.3% 10.8% 11.1% ―( 参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 2,986 263 301 229 57.14 3. 修正の理由 売上高につきましては、新型コロナの収束に伴い営業案件が回復
03/30 15:46 4258 網屋
有価証券報告書-第27期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
た、当社製品 /サービスの現地導入作 業の際にコロナ禍による接触敬遠の事情からその作業自体が実施できない、または、当社の従業員等に罹患者が 発生したこと等が原因で、受注契約数が減少して想定通りの売上を獲得できなくなる等、当社において事業が停 滞した場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 5 半導体不足について 顕在化の可能性 : 大、顕在化する可能性のある時期 : 短期、影響度 : 中 諸外国における貿易摩擦、政情不安ならびに、戦争や内線などの紛争の影響による半導体サプライチェーンに おける供給制約、あるいは半導体需要の拡大等により、半導体不足がさらに長期化する可能性
03/30 15:30 4258 網屋
中期経営計画(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR
Cloud 1.5 億円 1.6 億円 1.5 億円 1.4 億円 広告宣伝投資 1カンファレンスの主催 2 各種動画広告制作等 1.0 億円 1.2 億円 1.4 億円 1.5 億円 OEM 販売の推進により、 広告宣伝を前計画より削減 3.5 億円 4.8 億円 4.5 億円 4.1 億円 前決算資料で記載した投資額 4.7 億円から3.5 億円の減少は、 コロナ禍による販促イベント出展の見直し等によるもの 少数精鋭のスクラム開発により、 前計画より研究開発費を抑制 ※ 投資計画は、M&A 等による新規事業の獲得や提携関係、 また事業継続における方針の見直し等により、投資額変動する可能性がありま
02/01 10:26 JG16
公開買付届出書 公開買付届出書
8 月上旬から8 月下旬におけ るJGIAとのディスカッションを踏まえ、新型コロナ禍においてマーケティング領域のデジタルシフトを強化 する動きは加速し、顧客に対するアプローチや情報発信をデジタル化する需要は底堅い状況にある一方で、 2022 年初頃から米国を始めとした世界各国における金利引上げやロシア・ウクライナ情勢による政情不安等 を背景に株式市場は大きく影響を受けており、特にSaaS( 注 7) 企業のバリュエーションは大きく切り下が る等、WOW WORLDを取り巻く環境は厳しくなっていると認識したとのことです。また、WOW WORLDにおいて は、1コロナ禍における企業の大規模な
08/12 16:06 4258 網屋
四半期報告書-第27期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
月に「クラウドカメラ」サービスをリリースし、継続収益モデルである両サービス の早期収益化を目指し、当第 2 四半期累計期間におきましては、積極的な販売促進投資を行いました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間の売上高は1,411,120 千円、営業利益は88,092 千円、経常利益は117,414 千 円、四半期純利益は84,206 千円となりました。 セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 データセキュリティ事業 当第 2 四半期累計期間におけるデータセキュリティ事業は、ワクチン接種が進んでいることもあり、新型コロナ ウイルス感染症による現地作業の延期などの事業活動への影響は軽微な
08/12 15:35 4258 網屋
2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
となりました。 セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 データセキュリティ事業 当第 2 四半期累計期間におけるデータセキュリティ事業は、ワクチン接種が進んでいることもあり、新型コロナ ウイルス感染症による現地作業の延期などの事業活動への影響は軽微なものとなりました。しかしながら、慢性的 な半導体不足に伴い、お客様企業で当社のシステムをインストールするためのハードウェアの調達ができず、結果 的に導入を延期する事象が一部の案件で発生いたしました。このようなことから、データセキュリティ製品 「ALog シリーズ」では、お客様によるハードウェアの調達や現地での導入作業を必要としない、ALog
03/28 16:30 4258 網屋
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
) ネットワークセキュリティ事業 導入後 © 2022 AMIYA Corporation 34事業別数値 ネットワークセキュリティ事業 売上高売上総利益ストック売上高 © 2022 AMIYA Corporation 35新しいワークスタイルが追い風に ネットワークセキュリティ事業 コロナ=テレワークの需要増 クラウド= 抜本的な価格変化 Network All Cloud 累計契約社数 価格 顧客利益 1. ゼロコンフィグ設計人件費減 2. クラウドコントロール 3. フルマネージドサービス 出張経費減 運用人件費減 企業運営には、「 記録残し」が必須 企業運営には、「 記録残し」が必須 ©
03/28 15:22 4258 網屋
有価証券報告書-第26期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
。 4 新型コロナウイルス感染症の流行について 顕在化の可能性 : 中、顕在化する可能性のある時期 : 短期、影響度 : 中 新型コロナウイルス感染症の影響がさらに長期化し、お客様が事業継続の不安により、各種の経費削減の一環 として、サイバーセキュリティ対策への投資に意欲的でなくなった、当社製品 /サービスの現地導入作業の際に コロナ禍による接触敬遠の事情からその作業自体が実施できない、または、当社の従業員等に罹患者が発生した こと等が原因で、受注契約数が減少して想定通りの売上を獲得できなくなる等、当社において事業が停滞した場 合、当社の財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 5 半
02/14 15:00 4258 網屋
2021年12月期 決算説明会資料 その他のIR
- - 事業売上総利益 - 直近 5 年間で2.4 倍、前期比 33%の伸長 受託からメーカーへ転身し、収益率が改善 © 2022 AMIYA Corporation 10セクター別数値 ネットワークセキュリティ事業 テレワークやWiFiの環境整備需要を取り込み、KPI 目標を上回るストックを蓄積。 事業 KPI ストック売上高 前期比 15% 以上 838 サービス解約率 10% 以下 CAGR 23.6% 21.8% 2020の解約率は7% 平均解約率 6.2% 5.50% 2021/12 2021/12 直近 5 年のCAGRは20%を超える SaaSだから高継続。解約の大半はコロナ禍の外食
02/14 15:00 4258 網屋
2021年12月期 決算短信 〔日本基準〕(非連結) 決算発表
れております。また、コロナ禍において、セミナー、展示会などが制約を受ける中、当事業では 積極的なウェビナー開催を通じて、新規案件の創出に努めてまいりました。さらに、ログの運用管理に対するアウ トソースのニーズに対し、新たな収益の仕組みとして、ログ運用サービスの企画、開発をし、サービス提供のため の体制を整備いたしました。 この結果、当事業年度における売上高は1,079,371 千円 ( 前期比 2.8% 増 )、セグメント利益は597,923 千円 ( 前 期比 0.7% 減 )となりました。 ネットワークセキュリティ事業 当事業年度におけるネットワークセキュリティ事業は、半導体不足が多くの企
12/22 08:00 4258 網屋
東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
、新型コロナ ウイルス感染症の拡大により、2021 年 12 月期第 2 四半期までは、現地での導入作業の延期や顧客企業の業績 悪化に伴いログ管理製品に対する投資活動の一部抑制による受注減少がありましたが、2021 年 12 月期第 3 四 半期以降、ワクチン接種拡大などにより企業の投資活動にも回復の兆しが見られるようになると見込んでお りますので、現時点において、当社業績への影響は軽微であるものと判断しております。 ネットワークセキュリティ事業では、お客様固有のニーズや要望を満たす、オーダーメイドのICT 通信イ ンフラネットワークを構築する『ネットワークインテグレーション』 並びに