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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 21 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.267 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
04/22 10:16 5031 モイ
有価証券報告書-第14期(2025/02/01-2026/01/31) 有価証券報告書
移は、「 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 」に記 載のとおりであります。 2022 年 1 月期においては、決済手段の多様化による支払手数料 / 売上高比率の低下や、より効率的な広告宣伝施策 の実施による広告宣伝費 / 売上高比率の低下等により、売上高の増加率に比して、販売費及び一般管理費の増加率を 低下させることができたことにより、単年度黒字を達成することができました。 2023 年 1 月期は、コロナ禍の行動制限解除の影響を想定以上に強く受け、当社の主要 KPIであるポイントPUが当初 想定を下回り、売上高は前年度比較で微増にとどまりました。また、当社サービスの
04/25 11:13 5031 モイ
有価証券報告書-第13期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書
う努めておりま すが、請求者や発信者その他関係者により、当社の判断が適切でないと判断される場合、その当事者からクレーム や損害賠償請求を、行政機関等から指導や勧告等を受ける可能性があります。 (5) 経営成績及び財政状態について 1 過年度業績等について 当社の過去 5 期間における主要な経営成績の推移は、「 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 」に記 載のとおりであります。 2021 年 1 月期においては、コロナ禍における急激なライブ配信サービス利用者及び当社サービスユーザーの増加 に伴い、売上高は順調に成長しましたが、各種広告プロモーションやキャンペーンの実施に伴う広告宣伝費
04/26 11:18 5031 モイ
有価証券報告書-第12期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
期間における主要な経営成績の推移は、「 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 」に記 載のとおりであります。 2020 年 1 月期と2021 年 1 月期においては、コロナ禍における急激なライブ配信サービス利用者及び当社サービス ユーザーの増加に伴い、売上高は順調に成長しましたが、各種広告プロモーションやキャンペーンの実施に伴う広 告宣伝費等の増加の影響により、当期純損失を計上しております。 2022 年 1 月期においては、決済手段の多様化による支払手数料 / 売上高比率の低下や、より効率的な広告宣伝施策 の実施による広告宣伝費 / 売上高比率の低下等により、売上高の増加率に比
03/22 15:00 5031 モイ
定款の一部変更に関するお知らせ その他のIR
とおり、当社は、コロナ禍を 経て、現在でも従業員の多くがリモートワークとオフィス出社のハイブリッド型勤務体制をとっている ことから、より柔軟かつ生産性の向上に資する働き方に適したオフィス環境の整備を目指すとともに、 本社オフィスの賃貸面積の効率化によるコスト構造の改善を実現するため、本社を移転いたします。こ れに伴い、定款の本店所在地を東京都千代田区から東京都文京区に変更するものであります。なお、本 変更については、2024 年 5 月 22 日をもって効力を生ずるものとし、その旨を明確にするため附則を設 けるとともに、本店移転の効力発生日経過後に削除するものといたします。 2. 変更の内容
03/13 15:00 5031 モイ
2024年1月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が2023 年 5 月に5 類感染症に移行したことを受 け、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復傾向である一方で、エネルギーや食料品を中心と した物価の上昇、世界的な金融資本市場の変動等の影響によって、引き続き先行きが不透明な状況が継続しており ます。 当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、日本 における2023 年 9 月末時点の移動系通信の契約数は、2 億 1,567 万回線 ( 前年同期比 5.0% 増 )と増加が続い
01/31 15:00 5031 モイ
本社移転に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 1 月 31 日 会社名モイ株式会社 代表者名代表取締役社長赤松洋介 (コード番号 :5031 東証グロース) 問合せ先取締役経営管理本部長入山高光 ( TEL: 03- 3527- 1471) 本社移転に関するお知らせ 当社は、2024 年 1 月 31 日開催の取締役会において、下記のとおり、本社を移転することを決議いたしましたの で、お知らせいたします。 記 1. 移転予定先 東京都文京区本郷 1 丁目 33 番 13 号 2. 移転時期 2024 年 6 月 ( 予定 ) 3. 移転理由 当社は、コロナ禍を経て、現在でも従業員の多くがリモートワークとオフィス出社の
12/13 15:16 5031 モイ
四半期報告書-第12期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書
円によるものであります。 ( 純資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における純資産合計は1,757,251 千円となり、前事業年度末に比べ118,552 千円増加いた しました。これは、減資による資本金の減少 1,056,687 千円、資本金及び資本準備金からの振り替えによる資本剰 余金の増加 1,067,959 千円、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加 107,280 千円によるものであります。 この結果、自己資本比率は48.5%( 前事業年度末は48.6%)となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 3 四半期累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の緩やかな持ち直
12/13 15:00 5031 モイ
2024年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 - 1 -モイ株式会社 (5031)2024 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の緩やかな持ち直しが続く一方で、 エネルギーや食料品を中心とした物価の高騰、世界的な景気後退懸念等の影響により、不透明な状況が継続してい ます。 当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、日本 における2023 年 6 月末
12/13 15:00 5031 モイ
2024年1月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
Corporation 172024 年 1 月期のフォーカス 前提条件を踏まえ、中長期での持続的なサービス成長に向けた事業基盤のアップデートと新規事業への挑戦 前提条件 フォーカスポイント 前期に発生したコロナ禍の行動制限解除に 伴うユーザー行動の変化とそれに伴う競争 環境の変化が当社事業に与えた影響は、 2024 年 1 月期も一定の規模において継続 すると想定 1. ポイント販売売上中心である収益構造の 変化を戦略的に推進 2. エンジニア採用を中心に、体制強化領域 に対して積極的に投資 3. インフラ、マーケティング領域は、費用対 効果を見極め、必要十分な投資を継続 © 2023 Moi
09/13 15:14 5031 モイ
四半期報告書-第12期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書
減少 876,815 千円、資本金及び資本準備 金からの振り替えによる資本剰余金の増加 1,067,959 千円、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加 92,823 千 円によるものであります。 この結果、自己資本比率は50.9%( 前事業年度末は48.6%)となりました。 (2) 経営成績の状況 当第 2 四半期累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復傾向 である一方で、物価上昇、世界的な金融資本市場の変動等の影響により、引き続き不透明な状況が継続していま す。 当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末
09/13 15:00 5031 モイ
2024年1月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 7 - 1 -モイ株式会社 (5031)2024 年 1 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復傾向 である一方で、物価上昇、世界的な金融資本市場の変動等の影響により、引き続き不透明な状況が継続していま す。 当社を取り巻くインターネット関連市場につきましては、スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、日本 における2023 年 3 月末時点の移動系通信の契約数は、2 億 1,084 万回線 ( 前年同期比 3.7% 増 )と増加
09/13 15:00 5031 モイ
2024年1月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
比率 ) 48.6% 50.9% 2.3% © 2023 Moi Corporation 162 2024 年 1 月期業績予想 © 2023 Moi Corporation 172024 年 1 月期のフォーカス 前提条件を踏まえ、中長期での持続的なサービス成長に向けた事業基盤のアップデートと新規事業への挑戦 前提条件 フォーカスポイント 前期に発生したコロナ禍の行動制限解除に 伴うユーザー行動の変化とそれに伴う競争 環境の変化が当社事業に与えた影響は、 2024 年 1 月期も一定の規模において継続 すると想定 1. ポイント販売売上中心である収益構造の 変化を戦略的に推進 2
04/28 11:26 5031 モイ
有価証券報告書-第11期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書
。 21/98EDINET 提出書類 モイ株式会社 (E37333) 有価証券報告書 2023 年 1 月期においては、コロナ禍の行動制限解除の影響を想定以上に強く受け、当社の主要 KPIである月間平均 ポイントPU(Paid Userの略、課金ユーザー数 )が当初想定を下回り、売上高は前年度比較で微増にとどまりまし た。また、当社サービスのインフラシステムに対するBCP 対策等の実施やサービス運用体制及び管理体制の強化を推 進したことによる販管費の増加を受け、営業利益は前年度比較で減益となりましたが、規律あるコスト管理を行う ことで通期での黒字を維持するに至りました。 今後における当社業績について
03/13 15:00 5031 モイ
2023年1月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
よるものであります。 (4) 今後の見通し 新型コロナウイルス感染症の経済活動等への影響は未だ不透明な状況が続く中、ウクライナ情勢、円安進行、物 価上昇等の影響と合わせて、見通しを立てることは困難な状況にあると考えておりますが、当社がターゲットとす る動画投稿・ライブ配信市場におきましては、グローバルSNSプラットフォームのライブ配信サービス参入による 競争環境の変化と、それに伴う新規サービス利用者の増加が期待され、今後も市場は拡大していくことが予想され ます。 当社では、コロナ禍の行動制限解除に伴うユーザー行動や競争環境の変化を踏まえて、2024 年 1 月期において は、中長期における継続
12/13 15:00 5031 モイ
2023年1月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
ハイライト 2023 年 1 月期 3Q 会計期間 YoY 累計期間 YoY 売上高 1,740 百万円 - 4.5% 4,985 百万円 + 0.9% 営業利益 - 9 百万円 - 74 百万円 - 61.9% ▍ コロナ禍の行動制限解除による影響と競合環境の 変化により、通期業績予想を下方修正。 ▍ ユーザー参加型 CP 等の効果で、ポイントARPPUは 増加傾向を継続しつつ、ポイントPUは減少。 実質売上総利益 438 百万円 - 2.8% 1,248 百万円 + 1.7% ポイント販売売上 1,639 百万円 - 5.7% 4,687 百万円 - 0.1% ▍ 単 Qでメンバーシップ売上は増加
11/16 15:00 5031 モイ
繰延税金資産の取崩し及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、2023 年 1 月期の業績予想を修正するものであります。1 2 3 4 当期初から 2022 年 10 月末までの期間におけるコロナ禍の行動制限解除に伴う可処分時間の減少の当 社事業に与える影響が、当初の予測を超えるものであったこと。 当社では YouTube などの動画サービスとの差別化をもとに共存しつつ成長する戦略をとってきたが、 2022 年 10 月末時点において、コロナ禍の収束による可処分時間の使い方の変化が顕著となり、ライブ 配信サービス市場において動画サービスが競合となる側面が大きくなり、その結果として発生したラ イブ配信サービス市場における競争環境変化の当社事業に与える影響が
06/10 15:00 5031 モイ
2023年1月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
がる。 ▍ 新たなユーザー層 (30 代後半以上層 )の獲得に貢献。 参加者 チケット購入 視聴 コメント アイテム送信 主催者 チケット販売 グッズ販売 イベント配信 リアクション ✓ コロナ収束後も、有料オンラインライブのニーズは定着。 ✓ 人気エンタメユニット「すとぷり」の武道館ライブチケット販 売など、中小規模から大規模イベントまで、多種多様な有料 オンラインライブ配信を支えるプラットフォームとして実績 を積上げ中。 ✓ 当四半期の実績 ( 累計期間合計 ) ✓ 売上 : 52 百万円 © 2022 moi Corporation 282 顧客あたりの収益拡大 : メンバーシップ
04/28 13:51 5031 モイ
有価証券報告書-第10期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書
月 19 日までの90 日間を対象とした 実績を集計しております。集計データは全て、Google LLCが提供するFirebaseから入手したものを 利用しております。 また、「ツイキャス」は、主要ライブ配信アプリ11タイトルのMAU 比較 (2020 年 6 月時点 )において、229 万 MAUで 1 位を獲得しております( 出典 :Business Insider「ツイキャス・ニコ生・SHOWROOM…コロナ禍の「ライブ配信ア プリ」 戦国時代。主要 11タイトル徹底比較 」2020 年 7 月 27 日 )。なお、MAUとは、Monthly Active Users( 月間アク
04/27 08:00 5031 モイ
東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
る「メンバーシップ」 等、様 々なサービス、機能を提供しております。 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の経済活動等への影響が未だ不透明な状況である一方で、当 社がターゲットとする動画投稿・ライブ配信市場におきましては、新型コロナウイルス感染症 (COVID- 19)の感染拡大防止のための外出自粛傾向や、その行動変容に伴うサービス利用者の増加傾向が一定 程度の落ち着きを見せつつ、コロナ渦をきっかけにサービス利用を開始したユーザーが、一定の割合 において、日常生活の一部としてサービスを利用し続けている状態にあると考えられ、今後も安定的 に市場が拡大し、国内外市場において競争が激化して
04/27 08:00 5031 モイ
事業計画及び成長可能性に関する事項について その他のIR
11国内のマーケットリーダー 国内ライブ配信アプリMAU *1 No.1 *2*3 2,291 千 MAU 1,742 711 654 629 618 495 418 282 224 223 ツイキャス A 社 B 社 C 社 D 社 E 社 F 社 G 社 H 社 I 社 J 社 *1 MAU: 月間アクティブユーザー数。 *2 出典 :Business Insider「ツイキャス・ニコ生・SHOWROOM…コロナ禍の「ライブ配信アプリ」 戦国時代。主要 11タイトル徹底比較 」2020 年 7 月 27 日 *3 スマートフォンなどを使った動画の生配信及びそれらの視聴を主目的としたアプリ