開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 49 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.091 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/14 16:00 7112 キューブ
2025年12月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
キューブ証券コード:7112 4 2025 年 12 月期第 2 四半期業績ハイライト CUBE CO.,LTD. 国内リテール 国内 EC 海外 EC その他 2,531 819 256 195 147 89 123 85 52 59 58 514 販売チャネル別売上推移 海外卸 国内卸 韓国卸 中国卸 2,293 643 639 470 ( 単位 : 百万円 ) 2,360 51 427 業績ハイライト • コロナ禍で急成長したゴルフ市場は、2023 年にアフターコロ ナを迎えて以降、コロナ以前の環境に戻りつつある。 • 国内リテールは、前年比 +15%と2ケタ成長率で引き続き好調 を維持
05/15 16:00 7112 キューブ
2025年12月期 第1四半期決算説明補足資料 その他のIR
ハイライト • コロナ禍で急成長したゴルフ市場は、2023 年にアフターコロ ナを迎えて以降、コロナ以前の環境に戻りつつある。 • 国内リテールは、前年比 +15%と2ケタ成長率となり引き続き 好調を維持している。2024 年に銀座店と大丸心斎橋店のリ ニューアルオープンを行ったこと、また、POPUP 出店を積極 的に行ったことが寄与している。 • 海外卸については、ASEAN・東アジア地域を中心に拡大傾向 で推移している。なお、中国における卸売上は第 2 四半期以降 においての計上を予定している。海外 ECも、 ASEAN・東アジ ア地域を中心に拡大傾向となっている。 • 韓国卸は、今季春夏
03/28 15:30 7112 キューブ
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
に する • 店舗開発におけるROI 計画をより詳細に 行うことで、店舗利益の向上を実現して いく 売上成長粗利率向上販管費率低減 © 2025 年 3 月事業計画及び成長可能性に関する事項株式会社キューブ証券コード:7112 28 2025 年度立ち位置 CUBE CO.,LTD. ・2022 年はコロナ禍での韓国ゴルフ用品特需による売上急伸、2023 年は需要が落ち着き減収。2024 年に底打ち。 ・2025 年は成長の安定化期と位置づけ、持続可能な成長基盤を確立し、さらなる発展へ向けた強固な土台を築く年とする。 ・2026 年以降は、市場ニーズの再評価を踏まえ、グローバルと国内事業の両輪
02/14 16:00 7112 キューブ
2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR
12 月期決算説明資料株式会社キューブ証券コード:7112 10 国・地域別展開状況 CUBE CO.,LTD. コロナ禍におけるゴルフブームが世界的に落ち着きを見せる中、韓国市場が下げ止まり、前年同期比 1.3pt 増加となった。 台湾は新店展開が寄与し、前年同期比で1.1pt 増加。引き続き新規展開国でのさらなる成長と新たな機会の創出に向けて、 積極的な展開を行っていく。 1,428 百万円 KOREA 1,492 百万円 102 百万円 USA・CANADA 85 百万円 29.4% 2.1% + 1.3pt 30.7% JAPAN ▲ 0.3pt 1.8% 3,118 百万円
11/14 16:00 7112 キューブ
2024年12月期第3四半期 決算説明補足資料 その他のIR
に伴う有形 固定資産の取得による増加 流動負債 530 651 778 15.9% +127 ・仕入増加に伴う買掛金の増加 ・大丸心斎橋店の新装開店に伴う内装 費用等の未払金の増加 固定負債 115 129 140 2.9% +11 ・大丸心斎橋店の新装開店に伴う資産 除去債務の増加 純資産 3,861 3,929 3,966 81.2% +36 ・四半期純利益の計上による繰越利益 剰余金の増加 © 2024 年 12 月期第 3 四半期決算説明補足資料株式会社キューブ証券コード:7112 8 国・地域別展開状況 CUBE CO.,LTD. コロナ禍におけるゴルフブームが世界的に落ち着きを見せ
11/14 16:00 7112 キューブ
2024年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
6.8% 減 )となりました。前事業年度に引き 続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出 店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内 EC 及び海外 ECにおいて売上の拡大に努めておりま す。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、 売上の拡大を図っております。当第 3 四半期累計期間は、コロナ禍の終焉によるゴルフブームの過熱感が収束 し、その影響から前年同期と比較して韓国卸・国内卸の売上が減少したことを主として、売上高全体において も前年同期比と比較して減少しております
08/14 16:00 7112 キューブ
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
等を進め、売上の 拡大を図っております。当中間会計期間は、特に韓国におけるコロナ禍におけるゴルフブームの過熱感が収束 し、その影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体においても前年同 期比と比較して減少しております。 前中間会計期間及び当中間会計期間の事業区分別の内訳は、次のとおりであります。 相手先 第 30 期事業年度 中間会計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 第 31 期事業年度 中間会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 千円 ) 割合
08/14 16:00 7112 キューブ
2024年12月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
投資活動によるキャッシュ・フロー ▲208 ▲110 98 有形固定資産の取得による支出 ▲86 財務活動によるキャッシュ・フローー ▲0 ▲0 自己株式の取得による支出 ▲0 現金及び現金同等物の増減 ▲280 120 400 現金及び現金同等物の期末残高 2,503 2,475 ▲28 © 2024 年 12 月期第 2 四半期決算説明資料株式会社キューブ証券コード:7112 9 国・地域別展開状況 CUBE CO.,LTD. コロナ禍におけるゴルフブームが世界的に落ち着きを見せる中、韓国市場の低迷で海外売上高比率は34% 減少したものの 、台湾の新規展開が成功し、前年同期比で1.6ptの
08/14 15:46 7112 キューブ
半期報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
たしまし た。 流動資産は、前事業年度末に比べ112,819 千円 (3.0%) 増加し、3,832,238 千円となりました。これは主に、商品仕 入が増加していることに伴い、商品が53,242 千円 (14.4%) 増加したものの、下半期シーズン向けの商品の前受代金 の増加に伴い、現金及び預金が120,071 千円 (4.2%) 増加、また韓国におけるコロナ禍におけるゴルフブームの過熱 感が収束し、その影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体においても前 年同期と比較して減少したことに伴い、受取手形及び売掛金が42,595 千円 (12.1%) 減少したこと
05/15 15:00 7112 キューブ
2024年12月期第1四半期 決算説明補足資料 その他のIR
補足資料株式会社キューブ証券コード:7112 7 国・地域別展開状況 CUBE CO.,LTD. コロナ禍におけるゴルフブームの過熱感は世界的に落ち着き、日本市場はプラス、韓国市場は売上減少。 その他国・地域での展開は順調に進み増加傾向にあるが、海外売上比率は韓国市場の影響を受け、42.4%に減少。 658 百万円 KOREA 477 百万円 USA 23 百万円 14 百万円 46.9% ▲ 7.9pt 39.0% JAPAN 689 百万円 705 百万円 1.7% ▲ 0.5pt 1.2% FY2023 1Q 売上構成比 FY2024 1Q 49.1% + 8.5pt 57.6
03/29 16:30 7112 キューブ
事業計画及び成長可能性に関する事項(2024年3月) その他のIR
%) ▲112 (▲22.9%) © 2024 年 3 月事業計画及び成長可能性に関する事項株式会社キューブ証券コード:7112 55 2024 年度立ち位置 CUBE CO.,LTD. ・2022 年はコロナ禍での韓国ゴルフ用品特需による売上急伸、2023 年度は需要が落ち着き減収。 ・2024 年度は成長の安定化期と捉え、成長の鈍化を克服し、持続可能な成長パスを確立する。 ・2025 年以降は、市場ニーズの再評価や、新規海外チャネル開発投資で長期成長を目指す。 売上高 営業利益 グローバル 推進加速 IPO 既存事業成長 + グローバル 展開投資 5,559 4,857 5,120 907
03/28 15:00 7112 キューブ
有価証券報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
ます。なお、特に重要な指標の内容は以下のとおりであります。 ( 売上高 ) 当事業年度の売上高は、4,857,663 千円 ( 前期比 12.6% 減 )となりました。前事業年度に引き続き、デジタル化 の推進と海外展開の拡大に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出店も含めた 集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内 EC、及び海外 ECにおいて売上の拡大に努めております。ま た、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、売上の 拡大を図っております。当事業年度は、特に韓国においてコロナ禍におけるゴルフブームの過熱感が落
02/14 19:30 7112 キューブ
2023年12月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
を図っております。当事業年度は、特に韓国においてコロナ禍におけるゴルフブームの過熱感が落ち着き、そ の影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体においても前年同期比と 比較して減少しております。 当社の事業区分別の内訳は、次のとおりであります。 相手先 第 29 期事業年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 第 30 期事業年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 割合 (%) 金額 ( 千円 ) 割合 (%) 国内リテール 1,473,036 26.5
02/14 19:30 7112 キューブ
業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
、売上高は、コロナ禍で伸びたゴルフ需要が一巡した上、夏の 猛暑と秋の残暑の影響で秋冬新商品の販売が計画を下回ったことから、業績予想に対して 4.0%の減少 となりました。営業利益、経常利益および当期純利益は、売上の減少に加え、一部商品の不良発生によ る商品の自主回収に伴い、商品保証引当金を計上したこと等で販売費及び一般管理費が増加したことに より、業績予想を下回りました。 以上 1
02/14 19:30 7112 キューブ
2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR
▲113 有形固定資産の取得による支出 ▲195 財務活動によるキャッシュ・フロー +1,430 ーー 現金及び現金同等物の増減 +1,686 ▲427 ▲2,113 現金及び現金同等物の期末残高 2,783 2,355 ▲428 © 2023 年 12 月期決算説明資料株式会社キューブ証券コード:7112 9国・地域別展開状況 CUBE CO.,LTD. コロナ禍におけるゴルフブームの過熱感は世界的に落ち着き、日本市場は若干のプラス、韓国市場は売上減少。 イタリアや米国など新規国での展開は順調に進み増加傾向にあるが、海外売上比率は韓国市場の影響を受け35.8%に減少。 2,129 百万円
11/14 15:00 7112 キューブ
四半期報告書-第30期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
千円 ( 前年同期比 10.6% 減 )となりました。前事業年度に引き 続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出 店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内 EC 及び海外 ECにおいて売上の拡大に努めておりま す。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、 売上の拡大を図っております。当第 3 四半期累計期間は、特に韓国におけるコロナ禍におけるゴルフブームの 過熱感が落ち着き、その影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体に おいても前年
11/14 15:00 7112 キューブ
2023年12月期第3四半期 決算説明補足資料 その他のIR
3,908 85.7% +106 • 四半期純利益の計上による繰越利益 剰余金の増加 ©2022, Cube Co., Ltd. All Rights Reserved. CONFIDENTIAL 7国・地域別展開状況 コロナ禍におけるゴルフブームの過熱感は世界的に落ち着き、日本市場はほぼ横ばいながら、韓国市場は売上減少 イタリアや米国など新規国での展開は順調に進み増加傾向にあるが、海外売上比率は韓国市場の影響を受け39.5%に減少 JAPAN FY2022 3Q 売上構成比 FY2023 3Q 売上構成比 KOREA FY2022 3Q 売上構成比 FY2023 3Q 売上構成比 53.6
11/14 15:00 7112 キューブ
2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出 店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内 EC 及び海外 ECにおいて売上の拡大に努めておりま す。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、 売上の拡大を図っております。当第 3 四半期累計期間は、特に韓国におけるコロナ禍におけるゴルフブームの 過熱感が落ち着き、その影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体に おいても前年同期比と比較して減少しております。 前第 3 四半期累計期間及び当第 3 四半期累計期間の事業区
08/14 15:00 7112 キューブ
2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
おりません。 特に重要な指標の内容は以下のとおりであります。 ( 売上高 ) 当第 2 四半期累計期間の売上高は、2,531,932 千円 ( 前年同期比 12.7% 減 )となりました。前事業年度に引き 続き、デジタル化の推進と海外展開に向けて、オフライン・オンラインの販売チャネルの融合、新規店舗の出 店も含めた集客・販売力の強化を図り、国内リテール、国内 EC 及び海外 ECにおいて売上の拡大に努めておりま す。また、韓国卸、海外卸、及び国内卸の各卸においても、特に海外卸における新規取引先の獲得等を進め、 売上の拡大を図っております。当第 2 四半期累計期間は、特に韓国におけるコロナ禍にお
08/14 15:00 7112 キューブ
通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
2. 修正の理由 当社は、2023 年 12 月期の予算策定時点において、コロナ禍における三密を避けるスポーツとして注目が高 いゴルフマーケット需要の高まりを背景に、引き続き国内外における市況が堅調に推移することを想定の上、 業績予想を策定いたしました。 2023 年 12 月期第 2 四半期末時点において、コロナ禍における行動制限等は解除され、コロナ禍におけるゴ ルフブームの過熱感が落ち着いてきており、特に韓国を中心として当社が当初想定していた市況とは異なる状 況となっており、売上を中心に当初業績予想の達成が困難であることが予測できる状況となりましたので、業 績の下方修正を行うことを決定いた