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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 35 件 ( 21 ~ 35) 応答時間:0.345 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/19 | 15:30 | 6550 | Fringe81 |
| 「Sansan株式会社との資本業務提携契約の再締結、第三者割当による優先株式の発行、商号の変更及び定款の一部変更に関するお知らせ」に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 71 67 65 62 302 295 289 265 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 ( 百万円 ) 注 1: 社員アカウント数は、有料での導入実績のある企業における累計の課金対象 アカウント数を概数にて示しております( 百の位を四捨五入 ) 7広告事業の売上は底打ちしたもののコロナ前水準の回復には至らず。自己資本比率は 依然低く投資の再開に踏み切れない状況 ( 詳細は2 月 12 日付及び5 月 14 日付決算短信及び決算説明資料をご参照ください) 広告事業の売上の回復 | |||
| 05/19 | 15:16 | 6550 | Fringe81 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| の第 4 四半期に至るも四半期の売上は前年同期比 78.9%と、コロナ前の売上水準への回復に至っておらず、インターネット広告事業のキャッシュ・フ ロー創出力が従来の水準に回復する見通しは、2020 年 12 月 3 日付プレスリリース公表時点では立ってお りませんでした。 このような状況下、当社は、2020 年 12 月にSansanを割当先とする第三者割当増資と、クレディ・スイス 証券株式会社を割当先とする第三者割当による新株予約権の発行を実施いたしました( 以下、これらを 総称して「 前回ファイナンス」といいます。)。当社は、Unipos 事業における成長の好機を捉え、 Uniposをより | |||
| 05/14 | 17:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 広告事業がコロナの影響を受けて落ち込んだこと、子会社 3 社を吸収合併するにあたり関係会社債権放 棄損失を計上したことにより差異が生じました。一方、当期においては前期計上した特別損失の影響はなく、前事業年 度の実績値と当事業年度の実績値との間に差異が生じております。 ※ 決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断 する一定の前提に基いており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。 また、実際の業績等は様 々な要因 | |||
| 05/14 | 17:30 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| ただし売上はコロナ前の水準回復には至っておらず立て直しフェーズが続く Uniposの売上成長は順調 第 3 四半期に1 億円の大台に乗った四半期あたり売上は、第 4 四半期には114 百万円に成長 ストック売上高が積み上がりUniposの売上成長を支える Uniposの売上の90% 以上がストック売上高であり、解約率は変わっておらず引き続き定位安定。 そのため、長期に亘り継続しやすい売上が順調に増加 3Uniposは過去最高の受注量。2022 年 3 月期の売上寄与に期待 Uniposは特に大企業 ( 注 ) からの受注が続き、受注残は過去最高に 受注済みの未開始アカウント数 ( 受注残 )は | |||
| 05/14 | 17:30 | 6550 | Fringe81 |
| 個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 常損失 (△) ( 百万円 ) 親会社株主に帰属 する当期純損失 (△) ( 百万円 ) 1 株当たり 当期純損失 (△) ( 円銭 ) 前期実績値 (A) 1,842 26 29 △1,123 △114.17 (2020 年 3 月期 ) 当期実績値 (B) 1,439 △77 △645 △651 △62.44 (2021 年 3 月期 ) 増減額 (B-A) △403 △103 △674 472 - 増減率 (%) △21.9% - - - - ( 差異の理由 ) 前期と比較して広告事業がコロナの影響を受けて落ち込んだこと、子会社 3 社を吸収合併するにあたり 関係会社債権放棄損失を計上したことにより差異が生じました。一方、当期においては前期計上した特別 損失の影響はなく、親会社株主に帰属する当期純損失は 651 百万円となりました。 以上 | |||
| 04/23 | 09:18 | 東京海上アセットマネジメント/東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2035/2045/2055/2065 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年1月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書 | |||
| 8,200 1,155.00 9,471,000 コロナ 3,400 942.00 3,202,800 横河ブリッジホールディングス 2,900 2,057.00 5,965,300 駒井ハルテック 1,800 2,323.00 4,181,400 三和ホールディングス 13,400 1,222.00 16,374,800 文化シヤッター 5,600 931.00 5,213,600 三協立山 4,700 813.00 3,821,100 LIXIL 19,400 2,487.00 48,247,800 ノーリツ 5,100 1,534.00 7,823,400 長府製作所 2,100 | |||
| 04/23 | 09:17 | 東京海上アセットマネジメント/東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2035/2045/2055/2065 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 789.00 5,601,900 リョービ 4,500 1,242.00 5,589,000 アサヒホールディングス 2,000 4,330.00 8,660,000 トーカロ 4,700 1,549.00 7,280,300 SUMCO 16,500 2,446.00 40,359,000 東洋製罐グループホールディングス 8,200 1,155.00 9,471,000 コロナ 3,400 942.00 3,202,800 横河ブリッジホールディングス 2,900 2,057.00 5,965,300 駒井ハルテック 1,800 2,323.00 4,181,400 三和ホールディングス | |||
| 04/12 | 09:01 | アセットマネジメントOne/投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)、投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055) | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| コロナ 6,900 982.00 6,775,800 横河ブリッジホールディングス 22,000 2,122.00 46,684,000 OSJBホールディングス 58,700 281.00 16,494,700 駒井ハルテック 1,900 2,482.00 4,715,800 高田機工 800 2,560.00 2,048,000 三和ホールディングス 111,300 1,223.00 136,119,900 文化シヤッター 34,900 982.00 34,271,800 三協立山 15,300 843.00 12,897,900 アルインコ 8,800 955.00 8,404,000 東 | |||
| 04/12 | 09:00 | アセットマネジメントOne/投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)、投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年1月15日-令和3年1月12日) 有価証券報告書 | |||
| 81,558,000 東洋製罐グループホールディングス 75,100 1,156.00 86,815,600 ホッカンホールディングス 6,600 1,446.00 9,543,600 コロナ 6,900 982.00 6,775,800 横河ブリッジホールディングス 22,000 2,122.00 46,684,000 OSJBホールディングス 58,700 281.00 16,494,700 駒井ハルテック 1,900 2,482.00 4,715,800 高田機工 800 2,560.00 2,048,000 三和ホールディングス 111,300 1,223.00 136,119,900 文化シヤッター | |||
| 03/29 | 12:00 | 6550 | Fringe81 |
| <マザーズ>投資に関する説明会開催状況について その他 | |||
| 。エグゼクティブ・サマリー Uniposは成長・広告代理の回復継続も、メディア領域のコロナ影響が顕在化 Unipos 事業は売上成長を継続、四半期で1 億円を突破 売上は四半期あたり1 億円の大台を突破 大企業の全社導入が実現。アカウント数は順調に伸び、受注アカウント残は急増 広告代理サービスの売上回復基調は継続 8 月に底打ちした広告代理サービスの売上は順調に回復。回復傾向は継続 メディアグロース領域にコロナ影響が波及 第 2 四半期までCOVID-19の影響が僅少だったが、第 3 四半期に入り影響が顕在化。回復基調にある広告代理サービ スがメディアグロースサービスの売上減少を補うには至らず、第 2 | |||
| 03/19 | 09:12 | ニッセイアセットマネジメント/DCニッセイターゲットデートファンド2025/2030/2035/2040/2045/2050/2055/2060 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 359.00 3,841,300 アサヒホールディングス 10,700 3,560.00 38,092,000 158/323EDINET 提出書類 ニッセイアセットマネジメント株式会社 (E12453) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 東洋製罐グループホールディングス 39,000 1,175.00 45,825,000 ホッカンホールディングス 3,400 1,443.00 4,906,200 コロナ 4,300 943.00 4,054,900 横河ブリッジホールディングス 11,400 2,151.00 24,521,400 OSJBホールディングス 30,600 | |||
| 03/19 | 09:11 | ニッセイアセットマネジメント/DCニッセイターゲットデートファンド2025/2030/2035/2040/2045/2050/2055/2060 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和1年12月21日-令和2年12月21日) 有価証券報告書 | |||
| ) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 東洋製罐グループホールディングス 39,000 1,175.00 45,825,000 ホッカンホールディングス 3,400 1,443.00 4,906,200 コロナ 4,300 943.00 4,054,900 横河ブリッジホールディングス 11,400 2,151.00 24,521,400 OSJBホールディングス 30,600 271.00 8,292,600 三和ホールディングス 57,700 1,211.00 69,874,700 文化シヤッター 18,000 958.00 17,244,000 三協立山 7,900 | |||
| 02/12 | 17:00 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算するこ とを決議いたしました。 Fringe81( 株 )(6550) 2021 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 解散の理由 当社は2019 年より、欧州を中心とした海外におけるUniposの展開を企図しドイツに子会社を設立しました。ベ ルリンのスタートアップを始め、欧州域内の複数国における導入が進みつつあり、また2019 年末から2020 年にか けグローバル大手企業におけるSDGsの取り組みにあわせたSDGsプランの導入検討が複数社で進みましたが、2020 年に入り新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い顧客企業での検討や商談が困難となりました。 このような状況下、コロナ環境下 | |||
| 02/12 | 17:00 | 6550 | Fringe81 |
| 2021年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2021 年 3 月期 第 3 四半期決算説明資料 Fringe81 株式会社証券コード : 6550 2021 年 2 月 12 日 1目次 01. 02. 第 3 四半期の取り組み/ ハイライト 決算概要 【 数字の表記について】 金額の数値につきましては、単位について別段の記載がないかぎり 百万円未満を切捨てて表示しております。 比率やパーセンテージにつきましては、表示桁数未満を四捨五入し て表示しております。エグゼクティブ・サマリー Uniposは成長・広告代理の回復継続も、メディア領域のコロナ影響が顕在化 Unipos 事業は売上成長を継続、四半期で1 億円を突破 売上は四半期あた | |||
| 02/12 | 16:50 | 6550 | Fringe81 |
| 四半期報告書-第9期第3四半期(令和2年4月1日-令和2年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 2019 年末から2020 年にか けグローバル大手企業におけるSDGsの取り組みにあわせたSDGsプランの導入検討が複数社で進みましたが、2020 年に入り新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い顧客企業での検討や商談が困難となりました。 このような状況下、コロナ環境下で進むリモート勤務環境におけるエンゲージメント向上にUniposを活用いた だくよう活動を進めてまいりましたが、感染拡大の勢いは収束する時期を見通せない状況が続いております。昨 夏にはコスト削減のために欧州拠点の陣容を縮小するなど、事業成長を図りつつ投資の最適化を模索してまいり ました。 しかしながら、同社を取り巻く事業環境は厳し | |||