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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 37 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.293 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/16 | 15:52 | 9338 | INFORICH |
| 有価証券報告書-第11期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 善してきました。しかしながら、2025 年に出社頻度を高め 対面コミュニケーションを重視する働き方への変更により、コロナ禍にリモート勤務前提で入社した女性管 理職社員が離職したこともあり、今年度末の女性管理職比率は低下しています。 女性管理職比率 ( 連結 ) 26.2% 日本 ( 株式会社 INFORICH) 12.8% (Trim 株式会社 ) 20.0% 広州 ( 殷富利 ( 广州 ) 科技有限公司 ) 26.7% 香港 (INFORICH ASIA HONG KONG LIMITED) 55.6% オーストラリア(EZYCHARGE AUSTRALIA PTY LTD) - 台湾 | |||
| 04/21 | 11:39 | BCJ-92 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| らの回復を果たし、今後も堅調な成長が見込まれると認識しているとのこ とです。その一方で、コロナ禍における急激な需要縮小により毀損したグローバルサプライチェーンは依然と して回復途上であり、資材や部品の供給難に加え人員の確保が航空輸送業界全体の大きな課題となっており、 また、インフレに伴う人件費・部材費等原価高騰への対応策として、原価管理の重要性がより一層高まってい ると考えているとのことです。 このような対象者を取り巻く経営環境のなかで、対象者グループは、急激な航空旅客需要の回復に対応すべ く応需能力の強化に努めるとともに、コロナ禍で毀損した財務基盤の回復を目指し、上記に記載した対象者中 期経 | |||
| 03/31 | 15:30 | 9338 | INFORICH |
| 中期経営計画(VISION 2030)-事業計画及び成長可能性に関する事項- その他のIR | |||
| © 2025 INFORICH INC. All Rights Reserved. 7 中期経営計画 :ChargeSPOT 国内の成長 2018 年 4 月のサービスリリース以来、コロナ禍の最中もサービスは成長。 台数の増加により設置密度が上がり、台あたりレンタルも増加。 台数 ( 左軸 ) 台あたりレンタル( 右軸 ) 首都圏鉄道 に展開開始 コロナ禍による人流減 ( 緊急事態宣言等 ) 主要コンビニ に展開 自動販売機 モデルを 展開開始 月間 190 万 レンタル突破 テレビCM 放映 ChargeSPOT ローンチ 設置拡大期 設置プロトコルの精査期 再拡大期 INFORICH | |||
| 03/31 | 15:21 | 9338 | INFORICH |
| 有価証券報告書-第10期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 統一を行っているほか、今後は人事評価の方法やミッションランクの 統一を進める予定です。また、四半期に一回、海外子会社を含んでの全社会議を行うほか、各部署がグロー バルでの連携会議を持つなどの情報共有を進めています。年に一回、フランチャイズ運営企業を含めた全拠 点のCEOが集まっての対面会議も実施しております。 d. 職場環境整備 当社は現在の原宿オフィスに2018 年に入居し、それ以降約 6 年間、同地で経営を行ってまいりました。そ の間、社員数は国内 19 人から約 130 人と大幅に増加し、フロア内で増床はしてきたものの、オフィスの収容 可能人数を大きく上回っています。コロナ禍を経て、現在 | |||
| 02/13 | 15:30 | 9338 | INFORICH |
| 2024年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| とでコミュニケーションを活性化させていく。 2018 年に現在のオフィスに入居した後、レイアウトの変更や 同オフィス内で増床することで席数を確保。 コロナ禍以降はリモートワークも併用することで対応してきたが、 2 年半以上座席数が不足していた。 INFORICH ※ 日本法人に所属する役員・正社員・臨時雇用者の合計数 Copyright © 2025 INFORICH INC. All Rights Reserved. 45 補足 : 最低料金の改定について 5 月 1 日から、国内の30 分未満 165 円の価格帯を再設定する。 昨今の物価上昇によって若年層の消費意欲が低減していると考えられ | |||
| 01/20 | 12:00 | 9338 | INFORICH |
| 本社移転についてのお知らせ PR情報 | |||
| たします。 ( 代表 ) 電話番号 :03-4500-9219 お問い合わせはIR HP 内の問い合わせフォームまたはメールでお願いいたします。 2. 移転予定日 2025 年 4 月 21 日 3. 移転の理由 当社は現在の原宿オフィスに2018 年に入居し、それ以降約 6 年間、同地で経営を行ってまいりま した。その間、社員数は国内 19 人から130 人と当初から大幅に増加し、フロア内で増床はしてきたも のの、オフィスの収容可能人数を大きく上回っています。コロナ禍を経て、現在でもリモートワークとオフィス出社のハイブリット型勤務体制をとってお りますが、出社時の会議室やオンライン会議へ | |||
| 05/14 | 15:13 | 9338 | INFORICH |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済情勢は、「コロナ禍 」 明け後の対面型サービスの需要増加も一 巡し、景気の足踏み状態が続いています。名目賃金は増加しているものの物価の上昇に追いついておらず、結果と して実質賃金は減少を続けていることから、消費マインドに影響を与えています。 世界経済においては、成長は横ばいになると想定されていますが、依然としてウクライナ紛争、イスラエル情勢な どの地政学緊張によるリスクを抱えており、今後の先行きが懸念されます。 ChargeSPOT 事業が対象とするモバイルバッテリーシェアリングサービスの市場規模について、同サービス世界最 大のマーケットである | |||
| 05/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,142 1,456 1,654 1,753 1,651 +45 % -6 % ( 違約金・サブスクを含む) - YoY:コロナ禍後のユーザー数の継続的な 増加によって増加傾向が継続 - QoQ:1,2 月に人流が低下する季節性によっ て、レンタル数が減少 国内 売上 広告 8 7 7 24 7 7 8 30 8 +18 % -71 % - QoQ: 自動入稿システムの開発・運営のた めの許諾取得を優先して対応 / 4Qは年末の 広告需要により上振れしていた その他 1 1 5 7 12 8 12 14 20 +67 % +43 % - クーポン売上の増加 レンタル 90 145 214 | |||
| 05/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おけるわが国の経済情勢は、「コロナ禍 」 明け後の対面型サービスの需要増加も一 巡し、景気の足踏み状態が続いています。名目賃金は増加しているものの物価の上昇に追いついておらず、結果と して実質賃金は減少を続けていることから、消費マインドに影響を与えています。 世界経済においては、成長は横ばいになると想定されていますが、依然としてウクライナ紛争、イスラエル情勢 などの地政学緊張によるリスクを抱えており、今後の先行きが懸念されます。 ChargeSPOT 事業が対象とするモバイルバッテリーシェアリングサービスの市場規模について、同サービス世界最 大のマーケットである中国では、2023 年 12 月 | |||
| 03/29 | 15:26 | 9338 | INFORICH |
| 有価証券報告書-第9期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| オフラインミーティングを定期的に実施し、会社の現状やプラ ンを理解する機会にしています。今後は海外子会社との交流も含めて全社を 「CONNECT」してまいります。 [ライフサポートプログラム] ハイブリッドワーク ( 実施中 ) スーパーフレックスタ イム ふるさとワーク 福利厚生プログラム 「ライフリッチ」 コロナ禍から開始したハイブリッドワークは社員の柔軟な働き方を支援するため、 今後も継続していきます。 既存のコアタイムをなくしたスーパーフレックスタイムを導入し、社員の働き方を より柔軟にしていきます。 年 30 日間、出身地・国でリモートワークができる制度を開始します。 有休の病気休暇、自己 | |||
| 03/29 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 中期経営計画(VISION 2030)-事業計画及び成長可能性に関する事項- その他のIR | |||
| 持ち運び可能。ケーブル端子が3 種類付いているので、 ほとんどのモバイル機器に対応可能。 INFORICH <CONFIDENTIAL> Copyright © 2023 INFORICH. All Rights Reserved. Copyright © 2024 INFORICH INC. All Rights Reserved. 中期経営計画 : 国内サービスの成長 2018 年 4 月のサービスリリース以来、コロナ禍の最中もサービスは成長 FY2023 2Qに営業黒字化を達成 台数 ( 左軸 ) 台数あたりレンタル( 右軸 ) 45,000 コロナ禍による人流減 ( 緊急事態宣言等 | |||
| 02/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 -1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国の経済情勢は、「コロナ禍 」 明けの需要回復がほぼ一巡し、景気回復のペースが 緩やかになっています。雇用情勢の改善・名目賃金の増加は続いていますが、物価の上昇によって消費者マインド の冷え込みが発生していると考えられます。インバウンド消費は増加しており、中国人訪日客も2024 年度中には本 格的に回復する見込みです。今後もプラス方向に推移することが想定されます。世界経済は、不透明な国際情勢を 背景に成長率が | |||
| 02/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ては、コンビニエンスストア等の外出制限時にも往訪頻度が高い場所へバッテリース タンドの設置を進めることで当該リスクの低減を図っているが、当該リスクの発生によって、当社グルー プの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性がある。 抗菌、抗ウィルス等による可能な対応の継続実施 当該事業リスクは、当社の一存や企業努力で対応し得る性質のものではないため、明確な対応策といえるものが例示 しづらい。 ただ、これまでのコロナ禍対策の一貫として、当社のバッテリーを全て「 抗菌 」 及び「 抗ウィルス」 仕様とするな ど、感染症下においても外出が不可欠であるエッセンシャルワーカーなどが安心してサービスを利用して | |||
| 02/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 営業外収益、営業外費用、特別損失及び法人税等調整額の計上並びに個別業績と前期実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2,319 2,182 - 増減率 (%) 82.0 - - - - 注当社は、2022 年 9 月 30 日付で普通株式 1 株につき5 株の割合で株式分割を、2023 年 4 月 1 日付で普通株式 1 株 につき5 株の割合で株式分割を行っております。2022 年 12 月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、 「1 株当たり当期純利益 」を算定しております。 ( 差異の理由 ) 2023 年 3 月に新型コロナウイルス感染症が5 類感染症に位置付けられ、さまざまな制限が事実上 撤廃されました。イベントの解禁や飲食店の営業時間短縮が「コロナ禍 」 以前に戻るなどしたこと で人流は大幅に | |||
| 11/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国の経済情勢は、新型コロナウイルス感染症の流行による景気へのマイ ナス影響がおさまり、景気が緩やかに持ち直していると言えます。雇用も緩やかに改善していますが、物価高の影 響により個人消費は大幅な増加には至っていません。しかし、今後はコロナ禍の収束と賃金の伸び率拡大が期待さ れ、景気へのプラス要因となる見込みです | |||
| 11/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 業リスクは、当社の一存や企業努力で対応し得る性質のものではないため、明確な対応策といえるものが例示 しづらい。 ただ、これまでのコロナ禍対策の一貫として、当社のバッテリーを全て「 抗菌 」 及び「 抗ウィルス」 仕様とするな ど、感染症下においても外出が不可欠であるエッセンシャルワーカーなどが安心してサービスを利用して頂けるよう に、またレンタル事業の受ける影響を少しでも減らせよう努めてきた。今後ともできる限りの対策を打っていけるよ う、感染症時における市場ニーズの的確な把握に努めていく。 INFORICH ※ 成長の実現や事業計画の遂行に重要な影響を与える可能性があると認識する主要なリスクを | |||
| 08/22 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| Rights Reserved.中期経営計画 : 国内サービスの成長 2018 年 4 月のサービスリリース以来、コロナ禍の最中もサービスは成長 FY2023 2Qに営業黒字化を達成 50,000 40,000 台数 ( 左軸 ) 台あたりレンタル( 右軸 ) コロナ禍による人流減 ( 緊急事態宣言等 ) 月間 100 万 レンタル突破 首都圏鉄道 主要コンビニ に展開開始 に展開 40.0 30.0 30,000 20,000 10,000 ChargeSPOT ローンチ テレビCM 放映 20.0 10.0 0 0.0 2018/06 2018/12 2019/06 2019/12 | |||
| 08/10 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、当該リスクの発生によって、当社グループの財政状態及び経営 成績に影響を及ぼす可能性がある。 抗菌、抗ウィルス等による可能な対応の継続実施 当該事業リスクは、当社の一存や企業努力で対応し得る性質のものではないため、明確な対応策といえるものが例示しづらい。 ただ、これまでのコロナ禍対策の一貫として、当社のバッテリーを全て「 抗菌 」 及び「 抗ウィルス」 仕様とするなど、感染症下において も外出が不可欠であるエッセンシャルワーカーなどが安心してサービスを利用して頂けるように、またレンタル事業の受ける影響を 少しでも減らせよう努めてきた。今後ともできる限りの対策を打っていけるよう、感染症時における | |||
| 12/20 | 08:00 | 9338 | INFORICH |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項について その他のIR | |||
| INFORICH INC. 2022 8設置台数とレンタル稼働率の推移 ChargeSPOTバッテリースタンド設置台数 ( 累計 · 日本 ) バッテリースタンド当りのレンタル稼働率 ( 日本 ) 2022 年 9 月末時点 :35,352 台 2022 年 9 月実績 :27.1% 備考 :バッテリースタンド数が一時期減少しているのは、コロナ禍の影響による設置先企業 による店舗縮小や廃業が原因。 備考 :レンタル稼働率の定義は、1 日平均で全流通バッテリー数の内の何 %が貸し出されているかで 計算されており、1 日当りの総レンタル回数を流通バッテリー総数で除して求められる。 ©Copyright | |||
| 11/16 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 、引受人及び大和証 券株式会社は当該同意が得られ撤回されていない投資家に対してのみ当社普通株式を販売します。 当社は、コロナ禍におけるテレワークやWeb 会議等の普及もありペーパーレス化が社会的に浸透しつつある中、環 境への負荷の低減のため、目論見書の電子交付が時流に沿った取組みであると考えており、今回目論見書の完全電子 化を実施いたします。なお、完全電子化に伴い削減したコストにつきましては、新規事業を含めた中長期的な事業拡 大と企業価値向上のための投資に充当いたします。 11/215第 3【その他の記載事項 】 新株式発行並びに株式売出届出目論見書に記載しようとする事項 EDINET 提出書類 | |||