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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 21 ~ 22) 応答時間:0.049 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/16 | 11:00 | 8972 | ケネディクス不動産投資法人 |
| 第32期(2021年4月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| /4 期 ) 運用ハイライトと今後の取組み 第 32 期 (21/4 期 ) 1 口当たり分配金 ( 実績 ) 15,384 円 前期比 + 0.0% 当初予想比 +1.3% 資産規模 4,401 億円 テナント入替時の 月額賃料増減額 +6.8 百万円 コミットメントライン +30 億円 低稼働が続いていたKDX 本厚木ビルを売却 新規入居の76.3%で賃料水準が上昇 追加設定により、リファイナンスリスクを更に低減 不動産等 売却益 9.2 億円 賃料改定による 月額賃料増減額 +9.9 百万円 格付 (JCR) AA- (ポジティブ) 売却益の一部を分配し、残額を内部留保 コロナ禍において | |||
| 06/15 | 15:30 | 8972 | ケネディクス不動産投資法人 |
| 2021年4月期 決算短信(REIT) 決算発表 | |||
| てはコロナ禍対応によるデジタル投資については増加している一方、不 急の新規投資などを先送りにする動きも見られること等から全体的にはマイナスとなっています。また、感染 拡大が続いている欧米向けの輸出が伸び悩む一方で、アジア向けが堅調に推移したことから実質輸出は増加し ました。新型コロナウイルス感染症による経済の停滞リスクは引き続き継続していること、海外経済の不透明 感も引き続き内在していることから、国内外の動向には留意が必要と思われます。 オフィスビル賃貸市場については、都心 5 区を中心に稼働率、賃料水準共に高い水準を維持していましたが、 コロナ禍におけるテレワークの拡大や企業の先行き懸念によ | |||