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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 72 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.772 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 11:59 | 9101 | 日本郵船 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 資金に充当する予定であります。 なお、本社債の手取金については、全額を中期経営計画に掲げた「2050 年に向けた船舶燃料転換シナリオ」で予定 する投資 ( 新規支出及び既存支出のリファイナンス) 等に充当する予定であります。 「 第一部証券情報第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加します。 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 < 日本郵船株式会社第 45 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(トランジションボンド)に関する情報 > 当社は、2021 年 7 月にグリーン/トランジションボンド・フレームワーク( 以下、「 本フレームワーク」)を策定して おります。本 | |||
| 06/05 | 15:00 | 9201 | 日本航空 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 応し、成長し続ける会社になることで経済的な価値を高めると ともに、社会の一員として、SDGsが達成され、誰もが安全・安心で快適な生活ができる持続可能な社会の実現に貢 献してまいります。 1.1.1 サステナビリティに関する主な取り組み項目と中期目標 当社グループでは、取り組む「4つの領域 /22の課題 」それぞれに中期目標を設定し、事業活動を通じて、持 続可能な社会の実現を目指し、SDGs 達成に向けたESG 経営を推進します。 「2021-2025 年度 JALグループ中期経営計画 」( 以下 「 本中期経営計画 」という。)においては、4つの領 域 /22の課題のうち、特に重要な課題を特定 | |||
| 06/02 | 15:06 | 6701 | 日本電気 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| とした社会課題解決に取り組んでおります。 この基本方針のもと、当社はESG 視点の経営優先テーマ「マテリアリティ」を設定しており、「2025 中期経営計 画 」においては、E( 環境 ) 領域における「 気候変動 ( 脱炭素 )を核とした環境課題への対応 」を含む7 項目を特定 しております。本フレームワークに基づき発行するサステナビリティ・リンク・ボンドは、「 気候変動 ( 脱炭素 ) を核とした環境課題への対応 」に資金調達を通じて強くコミットするものとなっており、その着実な進捗を計測す るに当たり、重要な指標である以下の2つのKPIを使用します。 KPI 1: 当社グループのScope1 | |||
| 05/17 | 15:03 | 4452 | 花王 |
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| 対応を検討する際に参考とし得る、具体的対応の例や我が国の特性に即した解釈を示すことで、 我が国におけるサステナビリティ・リンク・ボンド市場の健全かつ適切な拡大を図ることを目的に、環 境省が2022 年 7 月に策定・公表したガイドラインをいいます。 2 当社の重要課題に対する取り組みと重要な評価指標 (KPI)について 当社グループは、「2030 年までに達成したい姿 」である「グローバルで存在価値ある企業 『Kao』」を達成するた め、経営の中核にESGの視点を導入し、中期経営計画 「K25」において「 未来のいのちを守る」「Sustainability as the only path」を | |||
| 05/10 | 10:45 | 9532 | 大阪瓦斯 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| と と考えており、理念体系に基づいた取り組みを推進しています。 また、「 中期経営計画 2023」において、持続可能な社会の実現に向け、社会課題の解決に資する価値を生み出す企 業グループとして、ステークホルダーとともに“ミライ価値 ”を創造し、成長し続けていくことを目指します。(= 「Creating Value for a Sustainable Future」) あわせて2050 年カーボンニュートラル実現に向け、「Daigasグループカーボンニュートラルビジョン」を策定・公 表しており、地球温暖化対策への社会的要請の一層の高まりを受け、これまでの天然ガス利用拡大の取り組みに加え て、再生 | |||
| 02/14 | 10:07 | 1812 | 鹿島建設 |
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| 評価指標 (KPI)について 当社グループは、事業活動や中期経営計画における施策と、SDGsをはじめとした社会課題との関連性を整理 し、7 項目に取りまとめ、社会課題の解決と当社グループの持続的成長を両立させるためのマテリアリティ( 重 要課題 )として定めています。マテリアリティのうち「 脱炭素社会移行への積極的な貢献 」に関しては、2013 年 に環境への取組みの基本として「 鹿島環境ビジョン:トリプルZero2050」を策定し、Zero Carbon、Zero Waste、 Zero Impactの達成に向けた取組みを積極的に推進しています。Zero Carbonを実現するためには、現場 | |||
| 02/10 | 09:50 | 3101 | 東洋紡 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 中期経営計画 」において経営の中心に位置づけたサ ステナビリティ戦略に基づいて選定しています。 項目 KPI 内容 KPI1 当社グループのScope1およびScope2における売上高対比 GHG 排出原単位削減率 KPI2 CDPスコア( 気候変動対応 ) (2)サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(SPTs)の測定 本フレームワークに基づき発行するサステナビリティ・リンク・ボンドは、以下 2つのSPTsを使用します。 項目 SPTs 内容判定日 SPT1 2026 年度における売上高対比 GHG 排出原単位削減 率 ( 基準年度である2020 年度比 ):28.5% 2027 年 | |||
| 02/03 | 15:02 | 9044 | 南海電気鉄道 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 電気鉄道株式会社 (E04106) 訂正発行登録書 2.プロジェクトの評価及び選定のプロセス サステナビリティファイナンス等の資金使途とする適格プロジェクトは、当社グループのサステナブル重要テーマ (マテリアリティ)、南海グループ経営ビジョン2027 及び中期経営計画に基づき、当社経理部が関係各部と協議・確認 を経て選定し、経理部担当役員が最終承認を行います。 なお、すべての適格プロジェクトについて、環境・社会的リスク低減のための以下について対応していることを確認 します。 ・事業実施の所在地の国・地方自治体にて求められる環境関連法令等の遵守と、必要に応じた環境への影響調査の 実施 ・事業実施 | |||
| 11/24 | 10:31 | 9531 | 東京瓦斯 |
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| 行戦略を含む投資については中期経営計画や「Compass Action」において開示しており、資金調達の都度、資金 使途に関する投資計画およびインパクトの開示を実務上可能な範囲で検討します。 3. ICMA 原則・環境省ガイドライン等の要素への対応 3.1 調達資金の使途 トランジション・ファイナンスで調達された資金は、以下の適格クライテリアを満たす適格プロジェクトに対する 新規投資および既存投資のリファイナンスへ充当します。なお、既存投資の場合は、トランジション・ファイナンス を活用した資金調達から3 年程度以内に実施した支出に限ります。 表に示すトランジション適格プロジェクト区分は、当社移 | |||
| 11/01 | 09:55 | 9536 | 西部ガスホールディングス |
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| であり、長期間、一貫性をもって定量的に測定可能です。 これらの取り組みを通じて、当社グループはSDGsやパリ協定で掲げられた目標達成への貢献を目指します。 2.4 実施の透明性 「1.1 カーボンニュートラル実現に向けた取り組みとロードマップ」に記載の通り、当社グループは現在からトラン ジション期にかけて各分野での様 々な取り組みを予定しており、これらの実行を含む投資を計画しています。「 西部ガス グループ中期経営計画 (2022~2024)Next2024」では、最大で1,000 億円程度の投資を計画しており、このうち天然ガス シフト、ガスおよび電源の脱炭素化への投資等は200 億円程度を想 | |||
| 10/28 | 15:00 | 9505 | 北陸電力 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 5 月には70 周年を迎えました。 当社は、地域の産業界や経済界等の後押しを受けて創立した経緯があり、「 北陸地域との共存共栄 」を経営の根幹 に据え、電源開発等の事業に果敢に挑戦し、低廉で良質なエネルギーの安定供給を通じて北陸地域とともに発展し てきました。 当社の電源構成は、北陸地域の豊かな水資源を活かした水力発電比率の高さが特徴で、時代のニーズに即しながら 電源の多様化を図ってきました。 今後も北陸地域とともに歩みを続け、カーボンニュートラルの実現等の社会的課題の解決に貢献していきます。 1.2 北陸電力グループ2030 長期ビジョン及び北陸電力グループ第一次中期経営計画 <2019 | |||
| 10/27 | 10:30 | 9533 | 東邦瓦斯 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 一ステップとして、中期経営計画 (2022 年度 ~2025 年 度 )( 以下、「 中期経営計画 」という。)を策定しました。当社グループは、中期経営計画で掲げた「カーボン ニュートラルの推進 」、「エネルギー事業者としての進化 」、「 多様な価値の創造 」、「SDGs 達成への貢献 」という 4つのテーマへの取組みにより、新たな成長に向けた道筋を確かなものにしていきます。 当社は、2021 年 7 月に、昨今の世界的な地球温暖化に対する危機感の高まりを受け、「 東邦ガスグループ2050 年 カーボンニュートラルへの挑戦 」( 以下、「カーボンニュートラルへの挑戦 」という。)を策定しており | |||
| 09/09 | 13:00 | 9507 | 四国電力 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 」や「 電化の進展 / 低・脱炭素電力ニーズの拡大 」による収支好転も期待できることを確認できました。なお、これらの影響の傾向 は、1.5℃シナリオにおいて、より顕著になる可能性があります。 さらに、当社はリスクの最小化と機会の最大化を図るための対応策を検討しました。各対応策は、当社グループ の中期経営計画に反映しており、その着実な推進を通じて、持続可能な社会の実現に貢献していきます。 なお、今後の気候変動対応の進展やシナリオ前提条件の変化等により、分析・評価を見直す必要が生じた場合 は、外部機関のシナリオ等を参照しつつ随時更新を行っていく予定です。 3 科学的根拠のあるクライメート | |||
| 08/24 | 14:30 | 8334 | 群馬銀行 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| (E03554) 訂正発行登録書 (2) 評価・選定プロセス プロジェクトの選定における適格プロジェクトの適用 適格プロジェクトの設定は、グリーン/ソーシャル/サステナビリティボンドの発行を起案する総合企画部経 営管理室 ( 以下 「 経営管理室 」)が行いました。また、適格プロジェクトと群馬銀行グループSDGs 宣言で掲げ る重点課題と取組方針との整合性及び中期経営計画 「Innovation for “Purpose”」における「つなぐKPI」と の整合性については、経営管理室と総合企画部 SDGs & ESG 統括室が協議の上、確認しました。適格プロジェク トの選定にあたっては、審査部が融資審査を実 | |||
| 08/09 | 10:00 | 5471 | 大同特殊鋼 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 提出書類 大同特殊鋼株式会社 (E01239) 訂正発行登録書 2 製品供給による脱炭素化 (スコープ3)について 当社は、お客様が最終製品を使用する際のCO 2 排出量削減への貢献を推進しています。最終製品の高付加価値化に寄与 する高機能材料の生産・販売の拡大および電気炉・熱処理炉などの省エネ製品の販売を通じて脱炭素社会形成に向けた 取り組みを行っています。また、2021 年 6 月に公表しました2023 中期経営計画では、CASE、グリーンエネルギー分野等 の次期重点成長商品への注力としてEV・ハイブリッド車向けモーター用磁石やリチウムイオン電池用負極材、耐水素脆 化用鋼の研究開発・製品化 | |||
| 08/01 | 10:47 | 9532 | 大阪瓦斯 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| り組みを推進しています。 また、「 中期経営計画 2023」において、持続可能な社会の実現に向け、社会課題の解決に資する価値を生み出す企 業グループとして、ステークホルダーとともに“ミライ価値 ”を創造し、成長し続けていくことを目指します。(= 「Creating Value for a Sustainable Future」) あわせて2050 年カーボンニュートラル実現に向け、「Daigasグループカーボンニュートラルビジョン」を策定・公 表しており、地球温暖化対策への社会的要請の一層の高まりを受け、これまでの天然ガス利用拡大の取り組みに加え て、再生可能エネルギーや水素を利用した | |||
| 06/03 | 15:04 | 6701 | 日本電気 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| の防止や低減と、気候変動等の環境課題をはじめとした社会課題解決に取り組んでおります。 この基本方針のもと、当社はESG 視点の経営優先テーマ「マテリアリティ」を設定しており、「2025 中期経営計 画 」においては、E( 環境 ) 領域における「 気候変動 ( 脱炭素 )を核とした環境課題への対応 」を含む7 項目を特定 しております。本フレームワークに基づき発行するサステナビリティ・リンク・ボンドは、「 気候変動 ( 脱炭素 ) を核とした環境課題への対応 」に資金調達を通じて強くコミットするものとなっており、その着実な進捗を計測す るに当たり、重要な指標である以下の2つのKPIを使用します | |||
| 05/16 | 09:00 | 5411 | ジェイ エフ イー ホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| す重要な要因を選定し、リスクと機会と特 定・評価しています。これらを経営戦略に反映し、2021 年 5 月には、第 7 次中期経営計画として「JFEグループ環 境経営ビジョン2050」を公表しました。 本ビジョンでは、グループ全体におけるグリーントランスフォーメーション投資を4 年間で3,400 億円とし、 中でも鉄鋼事業については1,600 億円を計画しています。そして、鉄鋼事業におけるCO 2 排出量目標を2013 年度 比 18% 削減とし、グループとしての2050 年カーボンニュートラルの実現を目指していきます。なお、2020 年に 発表した2030 年度目標 ( 鉄鋼事業におけるCO | |||
| 05/13 | 13:43 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| の実現を目指します。 当社のカーボンニュートラル実現へ向けた取り組みは、日本政府の2050 年カーボンニュートラル宣言、エネルギー 基本計画、経済産業省 「『トランジションファイナンス』に関する石油分野におけるロードマップ」に合致し、わが 国をはじめグローバルでの共通課題である気候変動の緩和に貢献するものと考えています。 なお、当社の事業環境や中期経営計画などの長期的な戦略については、前提としていた外部環境等に大きな変化が 生じた場合は、随時見直しを行う予定です。 10/14「カーボンニュートラル計画 (2022 年 5 月 13 日発表 )」 EDINET 提出書類 ENEOS | |||
| 04/28 | 16:01 | 9508 | 九州電力 |
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| ~2025 年度累計 )において約 5,000 億円と 計画しており、そのうち再エネ関係投資を約 2,500 億円と見込んでおります。 「 九電グループ経営ビジョン2030」や中期経営計画等で掲げた財務目標の達成に向け、バランスの取れたキャッ シュ配分を行なっていきつつ、低・脱炭素化に向けた取組みを推進していきます。 7/10EDINET 提出書類 九州電力株式会社 (E04506) 訂正発行登録書 資金使途を特定する場合 :グリーンボンド原則等に基づく開示事項 1. 調達資金の使途 グリーン/トランジション・ファイナンスで調達された資金は、以下の適格クライテリアに該当するプロジェクト ( 適格 | |||