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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.191 秒

ページ数: 4 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/28 12:00 1333 マルハニチロ
第80期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
期定時株主総会を2024 年 6 月 25 日 ( 火曜日 )に開催いたしますので、ここに招集の ご通知をお届けいたします。 2022 年度よりスタートした 「 海とい のちの未来をつくる MNV 2024」では、経営戦略 とサステナビリティの統合による価値創造経営を推 進し、すべてのステークホルダーの皆様に対して Maruha Nichiro Value(MNV)を創造すること により、企業価値の向上と持続的成長に取り組んで まいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご 支援を賜りますようお願い申し上げます。 2024 年 6 月 3 日 取締役社長池見賢
05/07 15:00 1333 マルハニチロ
2024年3月期 決算短信補足資料 その他のIR
△0.1% 23 13.1% 16 9.0% 7 +45.6% • 物流保管需要を着実に取り込んだほか、電気料金を含めた動力費などのコスト上昇を適切に価格に反映したことにより、増益。 Copyright ©2024 Maruha Nichiro Corporation 12 2025 年 3 月期計画と今後の施策 Copyright ©2024 Maruha Nichiro Corporation 2025 年 3 月期通期計画 • 現 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の最終年度となる、2025 年 3 月期の計画値を上方修正 • 親会社株主に帰属する当期純利益には
05/07 15:00 1333 マルハニチロ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上高は17,607 百万円 ( 前期比 0.1% 減 )、営業利益は2,306 百 万円 ( 前期比 45.6% 増 )となりました。 ( 今後の見通し) 1. 次期における業績全般の見通し 企業収益や雇用環境の改善が見られ、経済動向は緩やかに上昇していくことが期待される一方、資源価格の上昇 や為替相場の急激な変動、海外景気の下振れ等、先行きは依然不透明であり、予断を許さない状況が継続すると考 えております。 このような状況のもと、当社グループは2022 年度から2024 年度までの3ヵ年を対象とするグループ 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の最終年度を迎えます。長
08/08 10:35 1333 マルハニチロ
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
勢長期化等の影響を受けた原 材料・エネルギーコストの高騰に加え、日米金利差や世界景気の動向を受けた為替相場の乱高下等もあり、依然と して先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 2 年目を迎え、長期経営ビジョンの実現に向けて、引き続き「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する
08/07 15:00 1333 マルハニチロ
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 2 年目を迎え、長期経営ビジョンの実現に向けて、引き続き「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢 献する 3 水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し
06/27 15:22 1333 マルハニチロ
有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、継続して取り組んでまいります。 また、2022 年度から2024 年度までの3ヵ年を対象とする、グループ 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」を策定いたしました。計画の策定にあたりましては、企業価値向上と持続的成長の実現に向け、長 期経営ビジョンを次の3つに再定義しております。 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地球・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢 献する 3 水産資源調達力と食品加工技術力にもとづく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業
06/27 15:00 1333 マルハニチロ
従業員向け株式給付制度の導入に関するお知らせ その他のIR
式給付信託 (J-ESOP)」( 以下、「 本制度 」といい、本制 度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「 本信託 」といい ます。)を導入することにつき決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 導入の背景 当社は、当社の「 海といのちの未来をつくる」というブランドステートメントのもと、人 々の豊か なくらしとしあわせに貢献するというグループ理念の実現に向けて、2027 年のありたい姿である長期 経営ビジョンを再定義し、グループ 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」を推進 しております。変化の激しい経営環境
06/27 14:00 1333 マルハニチロ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
しての機能発揮 】 当社は、マルハニチロ企業年金基金を設立し企業年金制度を運営しています。当該基金の人材は、当社社員を中心にその適性を判断して登用・ 配置を行っており、今後も計画的な人材の登用・配置を行ってまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 当社グループは、「 誠実を旨とし、本物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、を策定しています。 では目標とする経営指標を設定
05/08 15:00 1333 マルハニチロ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 策定にあたり再定義した長期経営ビジョンの実現に向けて、「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢 献する 3 水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能な
04/03 14:29 1333 マルハニチロ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、当社社員を中心にその適性を判断して登用・ 配置を行っており、今後も計画的な人材の登用・配置を行ってまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 当社グループは、「 誠実を旨とし、本物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、を策定しています。 では目標とする経営指標を設定し、補足資料の作成とホームページへの掲載、アナリスト向け説明会の開催などを通じ、目標実現 のための施策を理
02/08 13:34 1333 マルハニチロ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、当社社員を中心にその適性を判断して登用・ 配置を行っており、今後も計画的な人材の登用・配置を行ってまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 当社グループは、「 誠実を旨とし、本物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、を策定しています。 では目標とする経営指標を設定し、補足資料の作成とホームページへの掲載、アナリスト向け説明会の開催などを通じ、目標実現 のための施策を理
02/07 09:05 1333 マルハニチロ
四半期報告書-第79期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、日米金利差や世界景気の動向を受けた為替相場の乱高下等、依然として不 透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 策定にあたり再定義した長期経営ビジョンの実現に向けて、「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に引き続き取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価
02/06 15:00 1333 マルハニチロ
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
原材 料・エネルギー資源価格の高騰に加え、日米金利差や世界景気の動向を受けた為替相場の乱高下等、依然として不 透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 策定にあたり再定義した長期経営ビジョンの実現に向けて、「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に引き続き取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として
11/08 09:25 1333 マルハニチロ
四半期報告書-第79期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
におけるわが国経済は、オミクロン株 BA.5 型への置き換わりによる新型コロナウ イルス新規感染者数の爆発的な増加があったものの、新たな行動制限が行われなかったこともあり、個人消費を中 心として、引き続き緩やかな回復が見られました。 その一方で、当社グループ関連業界を取り巻く環境につきましては、ウクライナ情勢の長期化や急激な円安進行 を受けた原材料・エネルギー資源価格の高騰など、依然として不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 策定にあたり再定義した長期経営ビジョンの実現に向けて、「 経営
11/07 15:00 1333 マルハニチロ
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、引き続き緩やかな回復が見られました。 その一方で、当社グループ関連業界を取り巻く環境につきましては、ウクライナ情勢の長期化や急激な円安進行 を受けた原材料・エネルギー資源価格の高騰など、依然として不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」の 策定にあたり再定義した長期経営ビジョンの実現に向けて、「 経営戦略とサステナビリティの統合 」「 価値創造経 営の実践 」「 持続的成長のための経営基盤強化 」に引き続き取り組んでまいりました。 ( 長期経営ビジョン) 1 事業活動を通じた経済価値、社会価
09/29 16:30 1333 マルハニチロ
本邦初となる「ブルーボンド」発行に関するお知らせ その他のIR
・シンジケーション・アンド・トレーディング・アソシエーション(LSTA)の定めるグリーンローン 原則 2021 並びに国際金融公社 (IFC)の定める Guidelines for Blue Finance に基づき策定しており、これら の原則等との適合性に対するセカンド・パーティ・オピニオン ※2 を株式会社格付投資情報センター(R&I)よ り取得しております。 記 1. 背景・目的 当社は、本年 3 月に公表した 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」において、経営戦略と サステナビリティの統合により、すべてのステークホルダーに対して Maruha Nichiro Value
08/09 09:28 1333 マルハニチロ
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
グローバルサプライチェーンの混乱もあり、製造業については緩やかな回復に留まっ ております。 また、新型コロナウイルスの変異株発生懸念も残るなど、当社グループを取り巻く環境は依然として不透明な状 況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、2022 年 4 月よりグループ新 「 海といのちの未来 をつくる MNV 2024」がスタートいたしました。当計画の策定にあたり、長期経営ビジョンを以下の3つに再定 義しております。 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地域・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに
08/08 15:00 1333 マルハニチロ
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 その一方で、ウクライナ情勢の緊迫化や歴史的な円安の進行に伴う原材料・エネルギー資源価格の高騰や、中国 上海のロックダウンを受けたグローバルサプライチェーンの混乱もあり、製造業については緩やかな回復に留まっ ております。 また、新型コロナウイルスの変異株発生懸念も残るなど、当社グループを取り巻く環境は依然として不透明な状 況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループにおいては、2022 年 4 月よりグループ新 「 海といのちの未 来をつくる MNV 2024」がスタートいたしました。当計画の策定にあたり、長期経営ビジョンを以下の3つに再 定義しております
08/08 15:00 1333 マルハニチロ
本邦初となる「ブルーボンド」の発行に向けた検討の開始に関するお知らせ その他のIR
各 位 上場会社名 マルハニチロ株式会社 2022 年 8 月 8 日 代表者代表取締役社長池見賢 (コード番号 1333 東証プライム) 問合せ先責任者 経営企画部 IR グループ部長役目時弘幸 (TEL.03-6833-1195) 本邦初となる「ブルーボンド」の発行に向けた検討の開始に関するお知らせ マルハニチロ株式会社 ( 本社 : 東京都江東区、代表取締役社長 : 池見賢、以下、当社 )は、本年 3 月 に公表した 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」において、経営戦略とサステナビリティ の統合により、すべてのステークホルダーに対して Maruha
06/28 13:47 1333 マルハニチロ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、当社社員を中心にその適性を判断して登用・ 配置を行っており、今後も計画的な人材の登用・配置を行ってまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 当社グループは、「 誠実を旨とし、本物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、を策定しています。 では目標とする経営指標を設定し、補足資料の作成とホームページへの掲載、アナリスト向け説明会の開催などを通じ、目標実現 のための施策を