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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 79 件 ( 61 ~ 79) 応答時間:0.564 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 13:32 | 1333 | マルハニチロ |
| 有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 質保 証体制、危機管理体制及びグループガバナンス体制の構築に、継続して取り組んでまいります。 また、2022 年度から2024 年度までの3ヵ年を対象とする、グループ新中期経営計画 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」を策定いたしました。計画の策定にあたりましては、企業価値向上と持続的成長の実現に向け、長 期経営ビジョンを次の3つに再定義しております。 1 事業活動を通じた経済価値、社会価値、環境価値の創造により、持続可能な地球・社会づくりに貢献する 2 総合食品企業として、グローバルに「マルハニチロブランド」の提供価値を高め、お客様の健康価値創造に貢 献する 3 水産資源調達力と | |||
| 05/30 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| 業績連動型株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月末日で 終了する事業年度から 2025 年 3 月末日で終了する事業年度までの3 事業年度 ( 以下、当該 3 事 業年度の期間を「 当初対象期間 」といい、当初対象期間の経過後に開始する原則として3 事業年 度毎の期間を、それぞれ「 次期以降対象期間 」といいます。また、当初対象期間と次期以降対象 期間をあわせて「 対象期間 」といいます。) 及びその後の各次期以降対象期間を対象として本制度 を導入し、取締役等への当社株式等の給付を行うため、本信託による当社株式の取得の原資とし て、以下の金銭を本信託に拠出いたします。なお、対象期間は、当社の中期経営計画の期間と連 動させることとし | |||
| 05/09 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ら、依然として新たな変異株による感染拡大の懸念や、ウクライナ情勢のより一層の緊迫化懸念もあ り、世界、国内共に景気の行方は不透明な状況が続いております。 当社グループ関連業界におきましては、コンテナ不足や海上輸送費の上昇といったグローバルサプライチェーン の混乱に加え、原油価格や原材料価格高騰の影響を受け、厳しい状況が継続いたしました。 このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大防止と従業員及び関係各位の安全を最 優先としながらも、最終年度を迎えた中期経営計画 「Innovation toward 2021」の基本方針である「 企業価値の向 上と持続的成長 」を実現する | |||
| 04/01 | 11:06 | 1333 | マルハニチロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、中期経営計画を策定しています。 中期経営計画では目標とする経営指標を設定し、補足資料の作成とホームページへの掲載、アナリスト向け説明会の開催などを通じ、目標実現 のための施策を理解してもらうべく努めます。 (ii) 当社は、コーポレート・ガバナンス・ガイドラインにより、当社ならびに関係会社からなる当社グループにおけるコーポレート・ガバナンスに関する 基本的な考え方および枠組み | |||
| 03/28 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| マルハニチログループ 中期経営計画「海といのちの未来をつくる MNV 2024」について その他のIR | |||
| 各位 上場会社名 代表者 問合せ先責任者 2022 年 3 月 28 日 マルハニチロ株式会社 代表取締役社長池見賢 (コード番号 1333、東証第 1 部 ) 経営企画部 IR グループ部長役目時弘幸 (TEL.03-6833-1195) マルハニチログループ中期経営計画 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」 について マルハニチロ株式会社 ( 代表取締役社長 : 池見賢 )は、2022 年度から 2024 年度までの 3 年間を対象とする グループ中期経営計画 「 海といのちの未来をつくる MNV 2024」 を策定しました。 本計画は、「 海といのちの未来をつくる」という | |||
| 02/08 | 11:18 | 1333 | マルハニチロ |
| 四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| り、新型コロナウイルスの感染収束が見込めない厳しい事業環境のなか、当 社グループでは水産資源調達力と食品加工技術を生かしたバリューチェーンの更なる拡充強化に努めてまいりまし た。また、最終年度を迎えた中期経営計画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上 と持続的成長 」の実現のため、「 収益力の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦 略に引き続き取り組むとともに、「サステナビリティ中長期経営計画 」 及び「コーポレートブランディング活動 」 についても推進してまいりました。 その結果、当社グループの当第 3 四 | |||
| 02/07 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が見込めない厳しい事業環境のなか、当 社グループでは水産資源調達力と食品加工技術を生かしたバリューチェーンの更なる拡充強化に努めてまいりまし た。また、最終年度を迎えた中期経営計画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上 と持続的成長 」の実現のため、「 収益力の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦 略に引き続き取り組むとともに、「サステナビリティ中長期経営計画 」 及び「コーポレートブランディング活動 」 についても推進してまいりました。 その結果、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売 | |||
| 11/09 | 09:51 | 1333 | マルハニチロ |
| 四半期報告書-第78期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年度を迎えた中期経営計 画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上と持続的成長 」の実現のため、「 収益力 の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦略に引き続き取り組むとともに、「サス テナビリティ中長期経営計画 」 及び「コーポレートブランディング活動 」についても推進してまいりました。 その結果、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は412,220 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )、営業利益は12,460 百万円 ( 前年同期比 21.6% 増 )、経常利益は13,856 | |||
| 11/08 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 然として予断を許 さない状況が続いています。 新型コロナウイルスの感染収束が見込めない厳しい事業環境のなか、当社グループでは水産資源調達力と食品加 工技術を生かしたバリューチェーンの更なる拡充強化に努めてまいりました。また、最終年度を迎えた中期経営計 画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上と持続的成長 」の実現のため、「 収益力 の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦略に引き続き取り組むとともに、「サス テナビリティ中長期経営計画 」 及び「コーポレートブランディング活動 」についても推進してまいりました | |||
| 10/25 | 15:26 | 1333 | マルハニチロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、中期経営計画を策定しています。 中期経営計画では目標とする経営指標を設定し、補足資料の作成とホームページへの掲載、アナリスト向け説明会の開催などを通じ、目標実現 のための施策を理解してもらうべく努めます。 (ii) 当社は、コーポレート・ガバナンス・ガイドラインにより、当社ならびに関係会社からなる当社グループにおけるコーポレート・ガバナンスに関する 基本的な考え方および枠 | |||
| 08/12 | 09:19 | 1333 | マルハニチロ |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| りますが、緊急事態宣言等の影響が大きい外食需要の早期回復は見込めず、依然 として予断を許さない状況が続いています。 新型コロナウイルスの感染収束が見込めない厳しい事業環境のなか、当社グループでは水産資源調達力と食品加 工技術を生かしたバリューチェーンの更なる拡充強化に努めてまいりました。また、最終年度を迎えた中期経営計 画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上と持続的成長 」の実現のため、「 収益力 の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦略に引き続き取り組むとともに、「サス テナビリティ中長期経営計画 | |||
| 08/10 | 15:00 | 1333 | マルハニチロ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| バリューチェーンの更なる拡充強化に努めてまいりました。また、最終年度を迎えた中期経営計 画 「Innovation toward 2021」の基本的な考え方である「 企業価値の向上と持続的成長 」の実現のため、「 収益力 の更なる向上 」「 成長への取り組み」「 経営基盤の強化 」の3つの経営戦略に引き続き取り組むとともに、「サス テナビリティ中長期経営計画 」 及び「コーポレートブランディング活動 」についても推進してまいりました。 その結果、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は202,536 百万円 ( 前年同期比 6.5% 増 )、営業利益は6,298 百万円 ( 前年同 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/24 | 15:31 | 1333 | マルハニチロ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 発揮 】 当社は、マルハニチロ企業年金基金を設立し企業年金制度を運営しています。当該基金の人材は、当社社員を中心にその適性を判断して登用・ 配置を行っており、今後も計画的な人材の登用・配置を行ってまいります。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 当社グループは、「 誠実を旨とし、本物・安心・健康な『 食 』の提供を通じて、人 々の豊かなくらしとしあわせに貢献します」をグループ理念と定め、 グループ理念の実践により、社会への責任を果たします。 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に取り組むため、中期経営計画を策定しています。 中期経営計画では目標とする経営指標を設定し、補足資 | |||
| 06/24 | 13:20 | 1333 | マルハニチロ |
| 有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| グループガバナンス体制の構築に、継続して取り組んでまいります。 また、グループ中期経営計画 「Innovation toward 2021」の策定にあたっては、長期経営ビジョンとして「10 年 後のありたい姿 」を「グローバル領域で「マルハニチロ」ブランドの水産品、加工食品を生産・販売する総合食品 企業 」と定義しております。当ビジョンの実現に向けて当中期経営計画においては「 企業価値の向上と持続的成 長 」を基本方針として、以下の3つの経営戦略に引き続き取り組んでまいります。 1 収益力の更なる向上 水産資源アクセスを最大限に生かしたバリューチェーンを再構築するとともに、加工食品においては生産 | |||
| 05/25 | 10:21 | 1333 | マルハニチロ |
| 第77期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| ている。 7 リスク管理を統括する部署は、危機対応に関して定期的な演習を企画・実施し て、危機対応体制の継続的な改善を図ることとしている。 ⑷ 当社の取締役の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 1 当社は、執行役員制度を導入して監督と執行を分離することにより、取締役会は 独立した客観的立場から、実効性の高い監督を行うこととしている。 2 取締役会は、グループの持続的な成長と中長期の企業価値向上を達成するため に、経営の基本方針、経営戦略、中期経営計画、年度経営計画、資本政策等の経 営重要事項を決定し、経営陣に具体的な業務執行を委任することとしている。 - 2 -3 取締役会は | |||
| 05/25 | 10:21 | 1333 | マルハニチロ |
| 第77期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 罹患された 皆様及び関係者の皆様には心よりお見舞い申し上げます とともに、一刻も早い回復と収束をお祈りいたします。 さて、当社第 77 期定時株主総会を2021 年 6 月 24 日 ( 木曜日 )に開催いたしますので、ここに招集のご通知 をお届けいたします。 現下も楽観を許さない事業環境ではありますが、 マルハニチログループはグループ中期経営計画 「Innovation toward 2021」の基本方針である「 企業 価値の向上と持続的成長 」の実現のために必要な取り 組みを着実に推進してまいります。 また、『 食 』の未来を提供するため、社会的課題の 解決にも積極的に関わっていきます | |||
| 05/10 | 15:20 | 1333 | マルハニチロ |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| いては持ち直しの傾向もみられま した。 海外においても、米国や中国で景気持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルスの再拡大リスクが払 拭されたとは言えず、また米中対立の深刻度は増しており長期化の様相を呈しています。 当社グループ関連業界におきましては、冷凍食品をはじめとする家庭用商品の販売は堅調に推移しましたが、水 産物については飲食店の需要が激減したことから、鮮魚・養殖魚・高級商材の取扱いが振るわず、依然として予断 を許さない状況が続いています。 このような状況のもと、当社グループでは新型コロナウイルス感染拡大防止と従業員及び関係各位の安全を最優 先としながらも、中期経営計画 「Innovation | |||
| 04/23 | 10:24 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐12 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年7月28日-令和3年1月25日) 有価証券報告書 | |||
| マニュライフ・インベストメント・ ジャパン株式会社において税引前当期純損失を合計 1,303 百万円計上したことにより生じたもの であり、中期経営計画に基づいた将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引 当額を認識しておりません。 当事業年度 ( 単位 : 千円 ) 1 年以内 1 年超 2 年以内 2 年超 3 年以内 3 年超 4 年以内 4 年超 5 年以内 5 年超合計 税務上の 繰越欠損金 - - 79,534 60,998 85,496 - 226,029 (a) 評価性引当金額 - - - - - - - 繰延税金資産 - - 79,534 60,998 85,496 - (b | |||