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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.51 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 16:18 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 章 【 全体を通じた評価 】 【2024 年度の実効性評価結果を踏まえた2025 年度のアクションプランへの取組み】 2024 年度の取締役会実効性評価の結果を踏まえた2025 年度の取組み状況は以下のとおりです。 1. 経営戦略の議論の充実 ・取締役会付議各議案について、中期経営計画における位置づけ、関連性を明確化。 ・中期経営計画達成に影響を及ぼす低炭素化ソリューション事業戦略を含む国内事業戦略の議論を実施。 2. 取締役会における議論の更なる活性化 ・経営会議における論点の紹介、専門用語の解説、事前説明会の動画配信、資料の早期提供等の情報共有及び案件理解向上のための各種取 組みを継続 | |||
| 03/26 | 15:17 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の3 年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組 みと目標を示しています。 2050 年ネットゼロ社会実現に向けて現実的な解決策を探る国内外の様 々な動きは、当社にとって、更なる飛躍 の機会と捉えています。当社はこの「INPEX Vision 2035」に基づき、我が国及び世界のエネルギー需要に応える べく取り組んでまいります。 17/224 <2025-2027 年中期経営計画の進捗総括 > EDINET 提出書類 株式会社 INPEX(E00043) 有価証券報告書 <INPEX Vision 2035> 2035 年に向けてINPEXが実現していくこと なお、本項の記載中、将来に関す | |||
| 03/19 | 05:42 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の業績につきましては、原油価格の下落があった ものの、当期利益は2022 年、2024 年に次ぐ、3,938 億円と なりました。なお、この当期利益を過年度の油価・為替調整後 の利益と比較すると過去最高益になります。 昨年 2 月に公表した「INPEX Vision 2035 」 及び 「2025-2027 中期経営計画 」に掲げた取組みを引き続き力強 く推進し、今後も、より低炭素なエネルギーの安定的な供給 と、持続可能で地球環境に配慮した「 責任あるエネルギー・ト ランジション」を目指してまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解、ご支 援を賜りますようお願い申し上げます | |||
| 02/26 | 12:00 | 1605 | INPEX |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の業績につきましては、原油価格の下落があった ものの、当期利益は2022 年、2024 年に次ぐ、3,938 億円と なりました。なお、この当期利益を過年度の油価・為替調整後 の利益と比較すると過去最高益になります。 昨年 2 月に公表した「INPEX Vision 2035 」 及び 「2025-2027 中期経営計画 」に掲げた取組みを引き続き力強 く推進し、今後も、より低炭素なエネルギーの安定的な供給 と、持続可能で地球環境に配慮した「 責任あるエネルギー・ト ランジション」を目指してまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解、ご支 援を賜りますようお願い申し上げます | |||
| 02/12 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 151 円として算出しております。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 2025 年 2 月 13 日公表の「2025-2027 中期経営計画 」でお示しした株主還元方針において、2025 年度から2027 年度 の中期経営計画期間中は、1 株当たり年間 90 円を起点とする累進配当による安定的な還元に加え、事業環境や財 務・経営状況を踏まえつつ機動的な自己株式取得も行うことで総還元性向 50% 以上を目指し、業績の成長にあわせ て株主還元を強化していくことを基本方針としております。 上記還元方針を踏まえ、当事業年度の剰余金の配当につきまして、普通株式の期末配当金は1 株当たり | |||
| 02/12 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2025年12月期 決算説明会 その他のIR | |||
| 円 ) ’25 (108 円 ) ’26( 予想 ) Investor Day 2025における社外取締役の登壇 25 年 11 月 26 参考資料 27 参考資料 中期経営計画の進捗主要経営指標 前 提 条 件 2025 年 12 月期 2026 年 12 月期 ( 通期予想 ) ’25-’27 中計期間中の 目標 2035 年時点の目標 ブレント原油価格 ( 米ドル/バレル) 68.19 63.0 70 - 為替 ( 円 / 米ドル) 149.62 151.0 135 - 重大な事故 *1 2 件ゼロゼロゼロ 株主還元 配当 100 円 / 株 自己株取得 1,000 億円 総還元性向 | |||
| 12/19 | 16:06 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の役割・責務 】 第 6 章 【 投資家・株主との関係 】 第 7 章 【 指名・報酬諮問委員会 】 第 8 章 【 前回策定したアクションプランへの取組み】 第 9 章 【 自由記述 】 【 前年度の実効性評価結果を踏まえた2024 年度の取組み】 2023 年度の取締役会実効性評価の結果を踏まえた2024 年度の取組み状況は以下のとおりです。 1. 経営戦略の議論の充実 ・INPEX Vision@2022の分析・総括を前広に実施。 ・次期中期経営計画・Visionの策定に向け、年初においてあらかじめ十分な議論回数を確保したうえで、その位置づけ、目標指標、計画策定プロ セス等幅広い視点か | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 08/12 | 14:09 | 1605 | INPEX |
| 半期報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| (Joint Operating Agreement)および株主間協定 (Shareholders Agreement)の規定に従い、すべての参加権益等保有者に対し当該譲渡を通知したことを受け、当社グループが 同契約及び協定上の先買権を行使したことにより、当該権益等を追加で取得することとなりました。 イクシスLNGプロジェクトは長期に安定した収益を確保できる優良プロジェクトであり、今般の取得は2022 年 2 月に公表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」における目標・道筋に合致するとともに、 日本及びアジアのエネルギー安全供給に資するものとなります。 取 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期) 決算説明会 その他のIR | |||
| 資料 22 参考資料 中期経営計画の進捗主要経営指標 前 提 条 件 2025 年 12 月期 ( 中間期実績 ) 2025 年 12 月期 ( 通期予想 ) ’25-’27 中計期間中の 目標 2035 年時点の目標 ブレント原油価格 ( 米ドル/バレル) 70.81 69.0 70 - 為替 ( 円 / 米ドル) 148.41 147.0 135 - 重大な事故 *1 1 件 安全作業 に努める ゼロ ゼロ 株主還元 中間配当 50 円 / 株 自己株取得 800 億円 決定 年間配当 100 円 / 株 総還元性向 *2 約 53% 90 円を起点とした累進配当 総還元性向 50% 以上 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 合計 前回予想 (2025 年 2 月 13 日公表 ) 18,000 円 18,000 円 36,000 円 今回修正予想 - 20,000 円 40,000 円 当期実績 20,000 円 - - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 12 月期 ) 17,200 円 17,200 円 34,400 円 3. 理由 当社は、2025 年 2 月 13 日公表の「2025-2027 中期経営計画 」でお示しした株主還元方針において、 2025 年度から 2027 年度の中期経営計画期間中は、1 株当たり年間 90 円を起点とする累進配当による 安定的な還元に加え、事業環境や財務・経営状況を | |||
| 05/13 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 2025年12月期第2四半期(累計)連結業績予想及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| : 上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んで おります。実際の業績は、石油・天然ガス価格、生産・販売計画、プロジェクト開発スケジュール、政府規制、財務・税 制条件等の変化により、上記予想数値と異なる場合があります。 なお、当社は、2025 年 2 月 13 日公表の「2025-2027 中期経営計画 」でお示しした株主還元方針にお いて、2025 年度から2027 年度の中期経営計画期間中は、1 株当たり年間 90 円を起点とする累進配当に よる安定的な還元に加え、事業環境や財務・経営状況を踏まえつつ機動的な自己株式取得も行うこと で | |||
| 03/31 | 14:59 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会の役割・責務 】 第 6 章 【 投資家・株主との関係 】 第 7 章 【 指名・報酬諮問委員会 】 第 8 章 【 前回策定したアクションプランへの取組み】 第 9 章 【 自由記述 】 【 前年度の実効性評価結果を踏まえた2024 年度の取組み】 2023 年度の取締役会実効性評価の結果を踏まえた2024 年度の取組み状況は以下のとおりです。 1. 経営戦略の議論の充実 ・INPEX Vision@2022の分析・総括を前広に実施。 ・次期中期経営計画・Visionの策定に向け、年初においてあらかじめ十分な議論回数を確保したうえで、その位置づけ、目標指標、計画策定プロ セス等幅広い視点 | |||
| 03/31 | 14:18 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| す。また、再エネの導入拡大に伴う需給調整の課題から、電力供給システムの高度化が必要となっており、そのた めに必要となる鉱物や希少資源の重要性も高まっています。 2 経営方針 当社は、2025 年 2 月に「INPEX Vision 2035 『 責任あるエネルギー・トランジションの実現 』」( 以下、「INPEX Vision 2035」)を発表しました。「INPEX Vision 2035」では、上述の経営環境認識を踏まえつつ、2035 年に向け た当社の長期戦略を示すとともに、2025 年から2027 年までの3 年間の中期経営計画を策定し、当面の具体的な取組 みと目標を示しています | |||
| 03/21 | 05:45 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 組み強化等、経営目標の達成に向けて着実に進展いた しました。 2024 年度の業績につきましては、安全・安定操業の 継続に加え、油価・為替等の外部環境要因の影響を受 け、売上収益は2 兆 2,658 億円、親会社の所有者に帰属 する当期利益は4,273 億円となり、過去最高益であった 2022 年度に次ぐ決算内容でございました。2022 年度か ら2024 年度の中期経営計画期間の目標は、その大宗を 達成いたしました。 株主の皆様への還元につきまして、2024 年度は、当期の年間の配当額を前期の年間 74 円から12 円増配の86 円とさせていただき、また、前期に引き続き、当期は約 1,300 | |||
| 02/18 | 14:11 | JICC-04 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 。 DNPグループは、企業理念に「 人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」ことを掲げて、持続可能なより 良い社会、より心豊かな暮らしを実現するために、長期的視点に基づいて事業活動を展開しているとのことで す。DNPグループ独自の「P&I」( 印刷と情報 :Printing & Information)の強みを活かし、社会課題を解決する とともに、人 々の期待に応える新しい価値の創出に取り組んでいるとのことです。DNPグループでは、2023 年 4 月に策定した2023-2025 年度の中期経営計画において、情報社会を支える半導体関連を注力事業領域の一つとし て位置付け、半導体部材の | |||
| 02/17 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 取締役及び執行役員に対する株式報酬制度の継続及び一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「INPEX Vision 2035 『 責任あるエネルギー・トランジション』の実現 」を発表し、2035 年に向けた当社の長期的な戦略を掲げるとともに、2025 年から 2027 年までの3 年間における中期経営計画として具体的な目標・道筋を新 たに示しております。 これらを実現するために必要な役員報酬制度について、指名・報酬諮問委員会において議論を重ねた 結果、中期経営計画に掲げる経営目標と本制度の業績指標を整合させることで、当社の中長期的な経営 戦略と取締役等の報酬制度との連動性をより明確にし、取締役等の企業価値増大への貢献意識及び株主 価値の最大化への貢献意欲を一層高めるとともに、持続可能な社 | |||
| 02/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| り第 1 四半期平均で77 米ドル、第 2 四半期平均で75 米 ドル、第 3 四半期平均で75 米ドル、第 4 四半期平均で73 米ドル、通期平均で75 米ドル、為替レートを、年度を通じ て1 米ドル153 円として算出しております。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 2022 年 2 月に公表しました「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針において は、2022 年度から2024 年度の中期経営計画期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当金の 下限を30 円に設定するなど、安定的な配当を基本と | |||
| 02/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期決算説明会 2025 年 2 月 13 日 株式会社 INPEX( 証券コード:1605) 2024 年 12 月期決算説明会スケジュール 時間プログラム登壇者 17:00-17:05 2024 年 12 月期決算説明取締役専務執行役員財務・経理本部長山田大介 17:05-17:35 INPEX Vision 2035 2025-2027 中期経営計画 代表取締役社長 上田 隆 之 17:35-17:40 2025 年 12 月期業績予想取締役専務執行役員財務・経理本部長山田大介 17:40-18:15 Q&A 代表取締役社長 取締役専務執行役員財務・経理本部長 取締 | |||
| 02/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 「INPEX Vision 2035『責任あるエネルギー・トランジションの実現』」の策定について その他のIR | |||
| INPEX Vision 2035 は、昨今の経営環境や社会情勢等の変化を踏まえつつ、2035 年に向けた当社の長期的な戦略を示すとともに、2025 年から 2027 年までの 3 年間における中期 経営計画として当面の具体的な目標・道筋を新たに示すものです。 石油・天然ガスを中心にエネルギーの安定供給を継続しつつ、社会全体の低炭素化に向けて着 実に貢献していくことが当社の使命であると考えております。今後、当社はこの INPEX Vision 2035 に基づき、我が国及び世界のエネルギー需要に応えつつ、2050 年ネットゼロの実現に向け たエネルギー構造の変革に積極的に貢献してまいります | |||