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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 82 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.23 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 15:09 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 営計画 )をご覧ください。 なお、当社グループは「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 」をご覧く ださい。 (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定する | |||
| 11/12 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| △7.1 △9.0 △1.9 うち再エネ △2.3 △1.5 △3.7 △2.2 うち水素・CCUS - - - - 連結 8.4 7.5 7.9 0.4 * 各セグメントの投下資本及び調整後当期利益についてはp.13に記載 8 参考資料 9 中期経営計画の進捗 資金配分 中期経営計画における 2022 年 -2024 年 (3 年間 )の資金配分想定 前提 :イクシス下流 IJV 込み、為替 110 円 2022 年 -2024 年 (3 年間 )の資金配分 前提 :イクシス下流 IJV 込み、2024 年は予想 3ヶ年平均 : ブレント油価 87.1ドル、為替 140.8 円 +10ドル/バレル | |||
| 08/09 | 14:40 | 1605 | INPEX |
| 半期報告書-第19期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書 | |||
| び協定上の先買権を行使したことにより、当該権益等を追加で取得することとなりました。 イクシスLNGプロジェクトは長期に安定した収益を確保できる優良プロジェクトであり、今般の取得は2022 年 2 月に公表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」における目標・道筋に合致するとともに、 日本及びアジアのエネルギー安全供給に資するものとなります。 取得日時点の支払対価及び主な取得資産の公正価値は以下のとおりであります。 当社グループは、支払対価の取得資産及び引受負債への配分を実施しております。当中間連結会計期間末にお いて、情報の整理及び分析等に時間を要することから | |||
| 08/08 | 15:06 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 画 )をご覧ください。 なお、当社グループは「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 」をご覧く ださい。 (iii) 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 他 1.5 △10.1 △7.1 3.0 うち再エネ △2.3 △1.8 △1.5 0.3 うち水素・CCUS - - - - 連結 8.4 7.5 7.5 △0.0 * 各セグメントの投下資本及び調整後当期利益についてはp.27に記載 21 参考資料 22 中期経営計画の進捗 経営目標・事業目標 前 提 条 件 2022 年 12 月期 ( 実績 ) 2023 年 12 月期 ( 実績 ) 2024 年 12 月期 ( 中間期実績 ) 2024 年 12 月期 ( 通期予想 ) 2024 年 12 月期 中計目標 ブレント原油価格 ( 米ドル/バレル) 99.04 82.17 83.42 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 前回予想 (2024 年 2 月 13 日公表 ) 15,200 円 15,200 円 30,400 円 今回修正予想 - 17,200 円 34,400 円 当期実績 17,200 円 - - (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 12 月期 ) 14,800 円 14,800 円 29,600 円 3. 理由 当社は、「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針に基づき、2022 年度から 2024 年度の中期経営計画期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当 金の下限を 30 円に設定するなど、安定的な配当を基本と | |||
| 06/24 | 16:57 | 1605 | INPEX |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、人的関係及び取引関係 資本関係 : 当社が100% 出資しております。 人的関係 : 当社の2 名の常務執行役員が当該会社の代表取締役社長を兼任しております。 取引関係 : 当社と当該会社との間で業務委託契約の締結を予定しております。 2. 本吸収分割の目的 当社は、2022 年 2 月に発表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」において、石油・天然ガス 分野を引き続き基盤事業と位置づけ、「コアエリアへの選択と集中 」、「 天然ガスシフト」 及び「 強靭化とクリーン 化 」の3 点を基本戦略として、それらを一体で進めることで、クリーンなエネルギーの安定供給を | |||
| 06/24 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 子会社との会社分割(簡易吸収分割)及び組織改編に関するお知らせ その他のIR | |||
| 承継させること( 以下、本吸収分割 )を決議いた しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 なお、本吸収分割は、当社と当社の完全子会社を当事者とする簡易吸収分割であるため、開示事項・内 容を一部省略して開示しております。 記 Ⅰ 本吸収分割について 1. 本吸収分割の目的 当社は、2022 年 2 月に発表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」におい て、石油・天然ガス分野を引き続き基盤事業と位置づけ、「コアエリアへの選択と集中 」、「 天 然ガスシフト」 及び「 強靭化とクリーン化 」の3 点を基本戦略として、それらを一体で進めるこ とで、クリーンな | |||
| 05/15 | 14:30 | 1605 | INPEX |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 該譲渡を通知したことを受け、当社グループが 同契約及び協定上の先買権を行使したことにより、当該権益等を追加で取得することとなりました。 イクシスLNGプロジェクトは長期に安定した収益を確保できる優良プロジェクトであり、今般の取得は2022 年 2 月に公表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」における目標・道筋に合致するとともに、 日本及びアジアのエネルギー安全供給に資するものとなります。 取得日時点の支払対価及び主な取得資産の公正価値は以下のとおりであります。 当社グループは、支払対価の取得資産及び引受負債への配分を実施しております。当第 1 四半期連結会 | |||
| 05/14 | 14:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 要プロジェクトの安定操業のもと、油価・為替が堅調に推移したことにより、第 1 四半期時点で通期の業績予想を 上方修正。 • 足許の株価が割安な水準と認識していることに加えて、昨年 8 月に公表した「 企業価値の持続的向上に向けて」に鑑み、機動的な還元を 行うべく500 億円の自己株式取得を決定。 • 引き続き、業績予想の推移と外部環境の変化等を踏まえて、第 2 四半期決算以降の追加の株主還元を検討。 9 参考資料 10 中期経営計画の進捗 資金配分 中期経営計画における 2022 年 -2024 年 (3 年間 )の資金配分想定 前提 :イクシス下流 IJV 込み、為替 110 円 2022 | |||
| 05/14 | 14:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期第2四半期(累計)連結業績予想及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 138.0 円 /ドル 通期平均 ( 予想 ) 145.0 円 /ドル 注 : 上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んで おります。実際の業績は、石油・天然ガス価格、生産・販売計画、プロジェクト開発スケジュール、政府規制、財務・税 制条件等の変化により、上記予想数値と異なる場合があります。 なお、当社は、「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針に基づ き、2022 年度から2024 年度の中期経営計画期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの 年間配当金の下限 | |||
| 04/02 | 12:00 | 1605 | INPEX |
| 法定事後開示書類(合併)(INPEX トレーディング) その他 | |||
| 与契約の開発投資相当額等 317 億円を含めてい ます。 また、上記開発投資額にはイクシス下流事業会社 (Ichthys LNG Pty Ltd)を含む主要な持分法適用関連会社での 投資額のうち当社分を含めています。 3) 資金調達の状況 当期は、開発投資等を目的とした資金調達を実施しつつ、当社中期経営計画に沿って有利子負債の削減に努めて います。このほか、開発投資・探鉱投資等に向けて、JOGMEC( 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構 )の 出資を受けています。 4) 財産及び損益の状況の推移 区 分 第 15 2020 年度 期 第 16 期 2021 年度 第 17 期 2022 | |||
| 03/27 | 14:19 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 条 ( 経営理念及び基本的な考え方 ) 及び第 15 条 ( 経営戦略及び経営計画 )をご覧ください。 なお、当社グループは「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 | |||
| 03/27 | 13:04 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 「2050 年カーボンニュートラル」を宣言 し、温室効果ガス削減目標を掲げている中、水素・アンモニア・CCUS 等の石油・天然ガス上流事業のクリーン化及 び再生可能エネルギーの導入促進等、カーボンニュートラルを見据えた取組みが大きく加速しているとの認識で す。 2 経営方針 当社は、2022 年 2 月に「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」( 以下 「INPEX Vision @2022」とい う。)を発表しました。「INPEX Vision @2022」では、経営環境の変化を踏まえつつ、2030 年及び2050 年に向けた 当社の長期戦略を示すとともに | |||
| 03/13 | 12:01 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| た。 2023 年度の業績につきましては、安全・安定操業の 継続に加え、油価・為替等の外部環境要因の影響を受 け、売上高は2 兆 1,657 億円、親会社株主に帰属する当 期純利益は3,715 億円となり、過去最高益の前期に次ぐ 決算内容でございました。 株主の皆様への還元につきましては、当社は2022 年度から2024 年度の中期経営計画期間中は、 総還元性向 40% 以上を目途とし、年間配当金の下限を30 円に設定するなど、安定的な配当を基本と しつつ、事業環境、財務体質、経営状況等を踏まえた自己株式取得を含む、業績の成長に応じた株 主還元の強化に取り組むこととしております。この還元方針に | |||
| 03/13 | 12:01 | 1605 | INPEX |
| 「定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料」の一部修正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 株当たり年間配当金の推移 ( 普通株式 ) グラフ内 2022 年 12 月期の総還元性向の数値及び注記 (2) 50 頁事業報告 5) 対処すべき課題ご参考 ■ 中期経営計画 2022-2024 進捗総括表内経営 目標 「 探鉱前営業キャッシュフロー」に係る注記番号 記 【 修正内容 】 修正箇所に下線を付しております。 (1) 株主総会参考書類 〔 修正前 〕 (2022 年 12 月期総還元性向 (%)) 46.4 ( 注記 )※2020 年 12 月期の配当性向については、純損失のため該当なし 〔 修正後 〕 (2022 年 12 月期総還元性向 (%)) 44.1 ( 注記 )※1 | |||
| 02/13 | 13:30 | 1605 | INPEX |
| 2023年12月期 決算説明会 その他のIR | |||
| エネ電力のリテール・トレーディング事業等を行う豪州 Enel Green Power Australia(EGPA 社 )の株式 50%を取得 • スコットランド沖合 /モーレイイースト洋上風力発電所の一部持分の取得完了 • 当社持分再エネ発電容量は2023 年度末時点で628MW * に到達 ( 中期経営計画目標 500MW) フラットロック陸上風力発電 (EGPA 社 ) カーボンリサイクル・ 新分野 • 新潟県長岡市におけるメタネーション試験設備 (400Nm 3 /h)の建設に着手 森林保全 • カーボンニュートラル商品 (ガス・ジェット燃料等 )の販売 • 新たな森林クレジット獲得に向 | |||
| 02/13 | 13:30 | 1605 | INPEX |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しております。 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 2022 年 2 月に公表しました「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針において は、2022 年度から2024 年度の中期経営計画期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当金の 下限を30 円に設定するなど、安定的な配当を基本としつつ、事業環境、財務体質、経営状況等を踏まえた自己株式 取得を含む、業績の成長に応じた株主還元の強化に取り組むことを基本方針としております。 また、2023 年 8 月に公表しました「 企業価値の持続的向上に向けて」にお | |||
| 01/11 | 16:00 | 1605 | INPEX |
| オーストラリア イクシスLNGプロジェクト参加権益等の追加取得について その他のIR | |||
| 同契約・協定上の 先買権 (*2)を行使したことにより、当該権益等を追加で取得することとなりました。 (*2) 先買権 : 参加権益等を保有する会社の譲渡があった場合、既存の参加権益等保有者が希望すれ ば、同等の条件で当該参加権益等を譲り受けることができる旨のJOAおよびSHA 上の規定。 イクシスLNGプロジェクトは長期に安定した収益を確保できる優良プロジェクトであり、今回の参 加権益等の追加取得は、2022 年 2 月に公表した「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」 における目標・道筋に合致するとともに、日本およびアジアのエネルギー安全供給に資するものとな ります。当社は引き続き、プロジェクトパートナー、地域コミュニティの方 々、豪州連邦政府、北部準州政 府及び西豪州政府などの豪州関係者やプロジェクト関係者等のご理解とご協力を得ながら、安定操業 を行ってまいります。 なお、本件による当社連結業績への影響は軽微です。 以上 | |||
| 11/27 | 13:03 | 1605 | INPEX |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| び基本的な考え方 ) 及び第 15 条 ( 経営戦略及び経営計画 ) なお、当社グループは「 長期戦略と中期経営計画 (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 」をご覧くだ さい。 (iii) 取 | |||