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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 82 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.249 秒

ページ数: 5 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
11/10 13:39 1605 INPEX
四半期報告書-第18期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
報等 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオの大幅な組替え やそれに伴う取締役会での評価・分析指標の見直し等に伴い、セグメント利益及び報告セグメントの変更を行 いました。 従来セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しておりましたが、親会社株主に帰属する当期純利 益を
11/09 15:00 1605 INPEX
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「グループ通算制 度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」( 実務対応報告第 42 号 2021 年 8 月 12 日 )に従っておりま す。 - 8 -株式会社 INPEX(1605) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (セグメント情報等 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業
08/10 12:51 1605 INPEX
四半期報告書-第18期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
報酬 BIP 信託が保有する株式に対する配当金 33 百万円が含まれます。 3. 株主資本の著しい変動に関する事項 該当事項はありません。 29/39EDINET 提出書類 株式会社 INPEX(E00043) 四半期報告書 (セグメント情報等 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオ
08/10 09:54 1605 INPEX
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
基本的な考え方 ) 及び第 15 条 ( 経営戦略及び経営計画 ) なお、当社グループは「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 」をご覧くだ さい。 (iii) 取締
08/09 15:00 1605 INPEX
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオの大幅な組替え やそれに伴う取締役会での評価・分析指標の見直し等に伴い、セグメント利益及び報告セグメントの変更を行 いました。 従来セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しておりましたが、親会社株主に帰属する当期純利 益をの経営目標としていること、取締役会が経営資源の配分の
08/09 15:00 1605 INPEX
2023年12月期第2四半期 決算説明会 その他のIR
純利益 3,200 億円 ( 前期比 ▲30.6%) * 期中平均 Brent 原油価格 80.0ドル、期中平均為替 135.0 円を前提とする。 Copyright © 2023 INPEX CORPORATION. All rights reserved. 7 2022-2024の進捗 2022 年 12 月期 ( 実績 ) 2023 年 12 月期 ( 上半期実績 ) 2023 年 12 月期 ( 通期予想 ) 2024 年 12 月期 ( 目標 ) 前 提 条 件 ブレント原油価格 ( 米ドル/バレル) 99.04 79.91 80.0 60ドル/バレル 70ドル/バレル
08/09 15:00 1605 INPEX
剰余金の配当(中間配当)及び期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
想 (2023 年 2 月 9 日公表 ) 12,800 円 12,800 円 25,600 円 今回修正予想 - 14,800 円 29,600 円 当期実績 14,800 円 - - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 12,000 円 12,800 円 24,800 円 3. 理由 当社は、「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針に基づき、2022 年 度から 2024 年度の期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当金 の下限を 30 円に設定するなど、安定的な配当を基本としつつ
05/11 10:49 1605 INPEX
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
ん。 3. 株主資本の著しい変動に関する事項 該当事項はありません。 21/30EDINET 提出書類 株式会社 INPEX(E00043) 四半期報告書 (セグメント情報等 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオの大幅な組替え やそれに伴う取締役会での評価・分析指標の見直し等に伴い
05/10 15:00 1605 INPEX
2023年12月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
3,000 300 11.1% 親会社株主に帰属す る純利益 ( 億円 ) 1,990 2,180 190 9.5% • 1 株当たり配当金 第 2 四半期 ( 予想 ) 期末 ( 予想 ) 年間配当 ( 予想 ) 32 円 00 銭 32 円 00 銭 64 円 00 銭 2023 年 12 月期の年間配当予想額については、現時点では上記のとおり、期初予想の普通株式 1 株当たりの中間配当金 (32 円 ) 及び期末配 当金 (32 年 )を据え置くことといたしますが、今期の株主還元については、「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」でお 示しした株主還元方針に基
05/10 15:00 1605 INPEX
セグメント利益及び報告セグメントの変更に関するお知らせ その他のIR
2023 年 5 月 10 日 会社名株式会社 INPEX 代表者名代表取締役社長上田 隆 之 (コード番号 1605 プライム市場 ) 問合せ先広報・IR ユニットジェネラルマネージャー脇田嘉博 電話番号 03-5572-0233 セグメント利益及び報告セグメントの変更に関するお知らせ 当社は、2023 年 12 月期第 1 四半期連結会計期間より、セグメント利益及び報告セグメントを下記の 通り変更することと致しましたので、お知らせいたします。 記 1. 変更の理由 当社は、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオの大幅な組替えやそれに伴 う取締役会での評価・分析指
05/10 15:00 1605 INPEX
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
短信 (セグメント情報等 ) 【セグメント情報 】 Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、 取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであり ます。今般、当社グループでは、2022 年に公表したに基づく事業ポートフォリオの大幅な組替え やそれに伴う取締役会での評価・分析指標の見直し等に伴い、セグメント利益及び報告セグメントの変更を行 いました。 従来セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しておりましたが、親会社株主に帰属する当期
03/29 13:06 1605 INPEX
有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
「2050 年カーボンニュートラル」を宣言し、温室効果ガス削 減目標を掲げている中、水素・アンモニア・CCUS 等の石油・天然ガス上流事業のクリーン化及び再生可能エネル ギーの導入促進等、カーボンニュートラルを見据えた取組みが大きく加速しているとの認識です。 2 経営方針 当社は、昨年 2 月に「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を 発表いたしました。「INPEX Vision @2022」におきましては、経営環境の変化を踏まえつつ、2030 年及び2050 年に 向けた当社の長期戦略をお示しするとともに
03/29 10:32 1605 INPEX
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
考え方 ) 及び第 15 条 ( 経営戦略及び経営計画 ) なお、当社グループは「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」( 以下、「INPEX Vision @2022」)を策定し、当社ウェブサイトに開示してお りますのでご参照ください。 https://www.inpex.co.jp/company/midterm.html (ii) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書 「Ⅰコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び資本構成、企業属性その他の基本情報 」の「1. 基本的な考え方 」をご覧くだ さい。 (iii) 取締役会が経
02/09 15:00 1605 INPEX
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 2 月に公表しました「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針において は、2022 年度から2024 年度の期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当金の 下限を30 円に設定するなど、安定的な配当を基本としつつ、事業環境、財務体質、経営状況等を踏まえた自己株式 取得を含む、業績の成長に応じた株主還元の強化に取り組むことを基本方針としております。 上記還元方針を踏まえ、当事業年度の剰余金の配当につきまして、普通株式の期末配当金は1 株当たり32 円と し、中間配当金の1 株当たり30 円とあわせ、1 株
02/09 15:00 1605 INPEX
2022年 12月期 剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR
株当たり配当金 12,800 円 12,000 円 11,200 円 配当金の総額 12,800 円 ― 11,200 円 効力発生日 2023 年 3 月 29 日 ― 2022 年 3 月 28 日 配当原資利益剰余金 ― 利益剰余金 2. 理由 当社は、「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」でお示しした還元方針に基づき、2022 年 度から 2024 年度の期間中は、総還元性向 40% 以上を目途とし、1 株当たりの年間配当金 の下限を 30 円に設定するなど、安定的な配当を基本としつつ、事業環境、財務体質、経営状況等を踏まえた自己株式取得を
11/09 11:15 1605 INPEX
四半期報告書-第17期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、従前、撤去の時期等を予測できないとして資産除去債務を計上していなかっ た国内石油天然ガス生産施設、及び生産施設と一体として機能している一部の国内天然ガス供給販売施設につい て、2022 年 2 月における「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」の策定及び公表を契機に生産及び開 発計画を見直した結果、撤去の時期等を合理的に予測することができるようになったことから、新たに資産除去債 務を12,149 百万円計上しております。この見積りの変更により、当第 3 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益 及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,366 百万円減少しておりま
11/08 15:00 1605 INPEX
2022年12月期第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR
INPEX CORPORATION. All rights reserved. 17 継続的 取組み 注 ) 各数量は当社権益分相当INPEX VISION @2022 2022-20241 Copyright © 2022 INPEX CORPORATION. All rights reserved. 18 「2030 年頃に目指す姿 」の実現に向け加速 ▶ ネットゼロ5 分野 実証や研究を着実に推進 (p.17) ▶ 石油・天然ガス分野 事業を安全・安定的に運営 ▶ 本格投資に向け準備を進める ▶ エネルギー安定供給に貢献し、 収益・CFを確保 ▶ ▶ 強固な経営基盤の確立 将来の
11/08 15:00 1605 INPEX
2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
でした。このため、前連結会計年度末までは資産除去債務を合理的 に見積もることができず、資産除去債務を計上しておりませんでした。 第 1 四半期連結会計期間において、従前、撤去の時期等を予測できないとして資産除去債務を計上していなかった 国内石油天然ガス生産施設、及び生産施設と一体として機能している一部の国内天然ガス供給販売施設について、 2022 年 2 月における「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」の策定及び公表を契機に生産及び開発計画 を見直した結果、撤去の時期等を合理的に予測することができるようになったことから、新たに資産除去債務を 12,149 百万円
08/24 09:30 1605 INPEX
オーストラリア 北部準州沖合 GHG※1アセスメント鉱区(G-7-AP)の落札について その他のIR
。 当社は本鉱区評価事業が、よりクリーンなエネルギーの未来に資する可能性のあるものであり、またそ のために協力企業のみならず、日豪両政府とも連携してまいりたいと考えております。 当社は今後も、コアエリアの一つであるオーストラリアでの事業展開に積極的に取り組むとともに、本 年 2 月に策定した当社の「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」に掲げた当社の石油・天 然ガス分野のクリーン化を通じて、多様でクリーンなエネルギーを安定供給し、我が国及び世界のエネル ギー需要に応えつつ、2050 年ネットゼロカーボン社会の実現に向けたエネルギー構造の変革に積極的に 取り組んでまいります。 なお、本件による当社連結業績への影響は軽微です。 以上 2
08/10 11:01 1605 INPEX
四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
ため、前連結会計年度末までは資産除去債務 を合理的に見積もることができず、資産除去債務を計上しておりませんでした。 第 1 四半期連結会計期間において、従前、撤去の時期等を予測できないとして資産除去債務を計上していなかっ た国内石油天然ガス生産施設、及び生産施設と一体として機能している一部の国内天然ガス供給販売施設につい て、2022 年 2 月における「 長期戦略と (INPEX Vision @2022)」の策定及び公表を契機に生産及び開 発計画を見直した結果、撤去の時期等を合理的に予測することができるようになったことから、新たに資産除去債 務を12,149 百万円計上しており